最終更新日:2018/9/8

マイナビ2019

マイナビコード
226022
  • 正社員
  • 既卒可

(株)中部経済新聞社

本社
愛知県
資本金
4億8,950万円
売上高
21億2,586万円(2017年3月実績)
従業員
76名(男性68名、女性8名)
募集人数
若干名

全国で唯一の地域経済紙。中部地方の経済ニュースならお任せ下さい!

中部地方の地域経済に密着し、報道をはじめ各種事業を通じて、豊かな地域経済・社会づくりに貢献します。 (2018/09/08更新)

秋・採用試験の募集を締め切りました。

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会社紹介記事

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新聞事業として、全国で唯一の地域経済紙「中部経済新聞」と「日刊ゲンダイ(中部版)」を発行しています。
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新聞事業以外では、「名古屋モーターショー」などのイベント事業や自社ビル「名古屋クロスコートタワー」の不動産賃貸事業も行っています。

全国で唯一の地域経済紙。中部地方の経済ニュースならお任せ下さい!

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中部経済新聞社で働くことは、自ら成長していく恵まれた環境で働くということ。

全国で唯一の地域経済専門紙を発行する中部経済新聞社で「働くこと」について先輩社員に聞いてみました!

Q1.中部経済新聞社で働いていて良かったことは何ですか?

〇40代・記者
 「20年働いていると新入社員の時に取材した企業が成長していく姿を追い続けることが出来ます。その企業の記事を書く時は、なんだかうれしくなっちゃいますね。」
〇20代・記者
「『中経さんに載せてもらって良かったよ』と感謝の言葉を言っていただけたことですね。自分の記事が、きちんと読まれ、ビジネスに役に立っていることに、とてもやりがいを感じています。」
〇30代・記者
「入社してから10年たちますが、1.文章を書く能力 2.相手の話を引き出す能力 3.考えを相手に伝える能力。この三つの能力が格段に上がったと実感しています。」
〇30代・広告部
「経営者を中心に人脈が幅広くなったことですね。『人脈』は仕事の幅を広げ自分の人生を豊かにするアイテムのひとつだと思います。」
〇20代・事業部
「イベントは準備9割・本番1割。苦労を乗り越えて企画が実現出来たあとに飲むビールの味は本当に最高ですよ。」
〇20代・販売部
「地域の情報に強くなります。美味しいお店の情報なども詳しくなりましたね。」
〇30代・管理局
「公平中立な立場の新聞社だからこそ出来た仕事が多かったと思います。」

Q2.どんな人がこの仕事に向いていると思いますか?
〇40代・記者
「経済記者だから大学時代は経済の勉強をしていたんでしょう?と聞かれる事はありますが、私自身、全く違う勉強をしていました。知識よりも情報を意欲的に吸収することが出来る『スポンジ脳』を持っている事が大事ですね。」
〇40代・販売部
「販売部の仕事は、日々の積み重ねが大事になります。スクープをとるなどの花形の仕事ではありませんが、コツコツとまじめに物事に取り組むことが出来る方であれば、ぴったりの仕事だと思います。」
〇30代・管理局
「自分で考えたことが実現出来る会社です。面白い仕事をしてみたいと考えている方にはピッタリの会社だと思いますよ。」

先輩社員の声は、こちらのサイトで更に詳しく読むことが出来ます。是非、チェックしてみて下さい。
http://www.chukei-news.co.jp/saiyou/interview/

会社データ

プロフィール

○創刊70年。全国で唯一の「地域経済紙」
中部経済新聞の創刊は1946年(昭和21年)で70年を超える実績があり、長年にわたる信頼を得てきました。
全国の主要新聞社、放送局、通信社で組織する「日本新聞協会」というマスコミの業界団体があります。中部経済新聞社はブロック経済紙、地域経済紙として「日本新聞協会」に加盟する唯一の新聞社です。

○「ものづくり王国」中部地方の情報を全国・全世界に発信
近年、地域経済をテーマとするネット新聞が発行されていますが、中部経済新聞が発信するニュースは地域内に加え、中部圏外、海外からも記事データベースサービスなどを通じて注目されています。
愛知・岐阜・三重・東京に13拠点を設け、地域に密着した取材活動を行っています。

○中部地区最大級の自動車イベント「名古屋モーターショー」の企画・運営
毎回20万人以上の来場者がある「名古屋モーターショー」を企画・運営しています。
この他、名古屋で唯一の山岳関連イベント「夏山フェスタ」や中部地区唯一の建築関連専門展示会「建築総合展NAGOYA」など独自イベントを多く企画しています。
出会いの場を直接設けることなどを通じて、人々や企業が連携を強化する機会を提供しています。

○首都圏で人気の夕刊紙「日刊ゲンダイ」の中部版を発行
「批判すべきは批判し、キチンとした主張と問題提起を行う」を編集方針に徹底して読者目線に立った紙面づくりを行い、首都圏で絶大な人気を誇る「日刊ゲンダイ」。
中部経済新聞社は、1992年より日刊ゲンダイ 中部版の編集・発行を行っています。

○自社ビル「名古屋クロスコートタワー」
自社ビル「名古屋クロスコートタワー」は、名古屋駅から地下街直結の徒歩5分に場所に立地します。
2012年竣工と新しく、ロケーションも良いため人気の高いビルとなってます。
B1Fには名古屋駅で人気の飲食店街「チカマチラウンジ」もありウィークデイだけでなく土日にも多くの人でにぎわっています。

事業内容

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記者自らがテーマを設けて取材活動を行っています。直接取材や記者会見への参加を通して読者が知りたいと思っている情報をお届けします。

中部経済新聞社は、愛知・岐阜・三重・静岡の東海四県を主力とする全国で唯一の地域経済紙「中部経済新聞」の発行をはじめ、名古屋モーターショーやあいち住まいるフェアなどのイベントの開催、中経企業年鑑などの出版物発行など、中部の経済発展に貢献するためのさまざまな事業に取り組んでいます。

○「中部経済新聞」の発行

○「日刊ゲンダイ(中部版)」の発行

○「名古屋モーターショー」などの自社主催イベントの企画・運営

○「中経企業年鑑」などの自社発行書籍の企画・編集・販売

○不動産賃貸業  自社ビル「名古屋クロスコートタワー」の管理・運営
本社郵便番号 450-8561
本社所在地 愛知県名古屋市中村区名駅四丁目4番10号 名古屋クロスコートタワー17階
本社電話番号 052-561-5215
創業 1946年11月1日
設立 1947年3月31日
資本金 4億8,950万円
従業員 76名(男性68名、女性8名)
売上高 21億2,586万円(2017年3月実績)
事業所 本社/名古屋
支社/尾張(一宮市)、三河(岡崎市)、岐阜(岐阜市)、三重(津市)、東京(銀座)
支局/尾東(春日井市)、刈谷(刈谷市)、半田(半田市)、三遠(豊橋市)、西濃(大垣市)、東濃(多治見市)、四日市(四日市市)
株主構成 トヨタ自動車、三菱東京UFJ、トヨタ車体、デンソー、豊田自動織機、名古屋鉄道、中日新聞社、中部電力 など
平均年齢 39.8歳
沿革
  • 1946年11月
    • 「中部経済新聞」創刊号発行
  • 1962年9月
    • 自社ビル「中経ビル」完成
  • 1971年8月
    • 中部地区初の建材見本市「’71建築総合展」開催
  • 1979年11月
    • 第1回「ナゴヤモーターフェスティバル」開催(後の「名古屋モーターショー)」
  • 1992年4月
    • 日刊ゲンダイ(中部版)発刊
  • 2005年11月
    • 紙齢20,000号発行
  • 2012年7月
    • 新本社ビル「名古屋クロスコートタワー」竣工
  • 2016年11月
    • 創刊70周年記念式典
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5.81日
前年度の育児休業取得対象者数 1名(女性0名 男性1名)2016年度実績
前年度の育児休業取得者数 0名(女性0名 男性0名)2016年度実績

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 TEL:052-561-5215
URL http://www.chukei-news.co.jp/saiyou/
E-mail saiyou@chukei-news.co.jp
交通機関 名古屋駅より徒歩5分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp226022/outline.html
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