最終更新日:2018/9/14

マイナビ2019

マイナビコード
39220
  • 正社員
  • 既卒可

(株)モビリティランド

本社
東京都、三重県
資本金
55億円 ●本田技研工業(株)100%出資
売上高
251億円(2017年3月期実績)
従業員
約850名
募集人数
11〜15名

★夏採用も実施中!エキスパート(エリア)正規社員募集!!私たちと一緒に“モビリティ”のもつ喜び・楽しさ・感動を伝えていきませんか?

★夏採用も実施!新卒・エリア正規社員募集!! (2018/08/01更新)




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 みなさん、はじめまして。

 (株)モビリティランドの採用担当です。

 突然ですが、「モビリティランド」をご存知ですか?
 お客様に「喜び」「楽しさ」「感動」を提供する
 テーマパークを運営しております!

 私たちの大切にしている【モビリティ文化】を
 是非聞きに来てください!

 説明会でお会いできることを楽しみにしております♪

※応募につきましては、会社説明会への参加が必須条件となります。
今年も各説明会会場ともに満席が予想されます。
是非お早目のご予約を検討ください。

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会社紹介記事

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私たちは、「鈴鹿サーキット」「ツインリンクもてぎ」を通じて世界へ向けて“モビリティ”のもつ喜び・楽しさ・感動を伝え続けています。
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レース場や遊園地まで、私たちが提供するサービスは様々。「モビリティ文化」を、もっと多くの人へ届けるために、日々挑戦しています。

乗り物を通じて、次世代に何を伝えられるか。

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私たちが大切にしている文化や想い、これからのミッションなど。あなたも当事者として一緒に挑戦しませんか?詳しくは説明会にてお話しします!ご参加お待ちしております。

◇MISSION 【モビリティ文化を、もっと多くの人へ】
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1)そもそもモビリティとは?
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人が移動するには目的があります。
人が他の場所に移動して、人と出会うことから社会は始まります。
移動によって、さまざまな人が出会い、たがいに学びあうとき、
そこに新しい文化、新たな価値が生まれてきます。

私たちは、そうした人の移動に関わる領域すべてを
「モビリティ」と呼んでいます。
モビリティの持つ利便性、楽しさ、価値を追求し、
より多くの方々の生活や活動の中に根付かせてゆく。
それを私たちは「モビリティ文化」と呼んでいます。

モビリティランドの大きな使命のひとつ、
それは社会の中により豊かで安全な「モビリティ文化」を創造することにあります。

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2)「モビリティ文化」をつくる仕事
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私たちは、世界中の人々が乗り物と豊かに暮らすための
文化をつくっています。

レーシングコースも、遊園地も、ホテルも、レストランも、
キャンプ場も、交通教育施設も。
私たちが企画・運営しているすべての施設は、
世界中のたくさんの人々に乗り物に触れる楽しさや喜びを
味わっていただくために運営しています。

乗り物を通じて、次世代に何を伝えられるか。
それが、私たちの使命であり、挑戦なのです。

さぁ、私たちと一緒に、
モビリティ文化をつくりませんか?

会社データ

プロフィール

【株式会社モビリティランドをご存知ですか?】
当社は2006年、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎが合併し、
「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。
1962年に日本初の本格国際ロードコースとして産声をあげ、日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット。そして、1997年に日本唯一のスーパースピードウェイを擁するモータースポーツフィールドとして誕生し、「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティ文化をもたらしたツインリンクもてぎ。
今後もモビリティを通して、お客様に「喜び・楽しさ・感動」を提供し続けていきます。

【実は知らない人も多い、テーマパーク設立背景】
(株)モビリティランドは1961年に設立されました。(旧名(株)モータースポーツランド)
その背景には、当時の社会問題に対して本田技研工業株式会社のメーカーとして責務を果たすという側面と、
本田宗一郎と藤澤武夫という2人の創業者が、日本のモータリゼーションの未来に寄せる、熱い想いがあったのです。当時の国産車といえば、今日からは考えられないほど性能が低いものでした。
来たるべき高速時代に向けて、性能を向上させることは自動車業界にとって急務になっていました。
そこで本田宗一郎は「レースをやらなければクルマはよくならない」という信念のもと、自らレーシングコースを造ることにしました。それが今の「鈴鹿サーキット」「ツインリンクもてぎ」の誕生のきっかけです。

【モビリティランドのビジョン】
私たちがやれることは、まだまだあります。これまでに「SUZUKA CIRCUIT PARK」を台湾にオープンするグローバル事業や、レースのファンを増やすためのイベントなど、お客様に楽しんでもらうために様々な取り組みを行なってきました。自動車業界が変化し続けていく中、これから私たちは今までにないエンターテインメント性を兼ね備えたモータースポーツイベントを企画します!モビリティランドのオリジナルイベントの1つ8時間耐久レースに続く、次のレースイベントの開催をめざし全事業部の力で結集して取り組んでいます。
さあ、みなさんも私たちと共に、モビリティランドの未来を変えるチャレンジをしませんか?

事業内容

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レース場のイメージを持たれることが多いですが、実はモビリティを通じて多くの人に楽しみ、喜びを感じてもらえるテーマパークとして様々な企画を考え、打ち出しています。

「モビリティ」のもつ喜び・楽しさ・感動を伝えて続けて半世紀以上。
モータースポーツ、アミューズメント、リゾート、交通教育の4事業を主軸とし、
Hondaのグループ会社としてサービス業のもつ強みを最大限に発揮し、
世代問わずより多くの方に感動と興奮を伝えています。

<事業展開>
・F1やMotoGPをはじめとするモータースポーツ事業
・キッズバイク、ゴーカートなど体験型遊園地のアミューズメント事業
・ホテル・研修会場・レストランなどのリゾート事業
・安全運転講習会などの開催・実施を行う交通教育事業
・レジャー施設の総合計画などを行う企画開発事業
本社郵便番号 510-0295
本社所在地 三重県鈴鹿市稲生町7992
本社電話番号 059-378-1111
第二本社郵便番号 107-0062
第二本社所在地 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル9F
第二本社電話番号 03-5770-6430
設立 1961年2月1日
資本金 55億円 ●本田技研工業(株)100%出資
従業員 約850名
売上高 251億円(2017年3月期実績)
各施設の特徴 【鈴鹿サーキット】
三重県鈴鹿市に、1962年に誕生した、日本初の本格的サーキット。
国際レーシングコースとして、F1や8時間耐久ロードレースなどの国際レースをはじめ、SUPER GTやスーパーフォーミュラなどが開催されます。
独自開発のゴーカートや電動バイクを「操る」楽しさを2歳から経験できる体験型遊園地「モートピア」、安全運転研修や運転のレベルアップのためのレッスンを行う「交通教育センター」のほか、ホテルやレストラン、オートキャンプ場、温泉、ブライダル施設などがあります。
ご家族連れやレース観戦のお客様、遠足や修学旅行の団体など、年間約200万人が訪れます。

【ツインリンクもてぎ】
栃木県東部の緑豊かな茂木町に、1997年オープン。
アメリカンスタイルのオーバル(楕円)コース「スーパースピードウェイ」と、ヨーロピアンスタイルの「ロードコース」、2つのレーシングコースを持つこのサーキットでは、MotoGPなどの世界最高峰のレースが開催されます。
鈴鹿サーキット同様、「操る」楽しさを体験できる「カートランド」「プッチタウン」のほか、森の遊びを楽しめる自然体験施設「ハローウッズ」、ASIMOとふれあい、カートの組立やペーパークラフトなど、ものづくりが体験できる「ファンファンラボ」、ホンダが創った歴代のマシンを展示した「Honda Collection Hall」などの施設があります。
沿革 1961年  2月 株式会社モータースポーツランドを東京都中央区京橋に設立。
1962年  6月 株式会社モータースポーツランドから株式会社テクニランドに社名変更。
1962年  9月 日本初の国際基準を抜くレーシングコース、鈴鹿サーキット完成。
1963年  1月 鈴鹿サーキット第1期自動車遊園地完成、営業開始。
1966年  2月 遊戯施設の開発および制作を目的としたテックプロダクションを開設。
1968年  4月 株式会社テクニランドから株式会社ホンダランドに社名変更。
1978年  7月 鈴鹿サーキットにて「鈴鹿8時間耐久オートバイレース」開催。
1987年  6月 株式会社ホンダランドから株式会社鈴鹿サーキットランドに社名変更。
1987年 11月 鈴鹿サーキットにて「F1日本グランプリレース」開催。
1991年  2月 株式会社ホンダモビリティワールドを東京都港区南青山に設立。
1994年  1月 株式会社ホンダモビリティワールドから株式会社ツインリンクもてぎに社名変更。
1997年  1月 株式会社鈴鹿サーキットランド100%出資の新会社「サーキットサービスクリエイツ」を設立。
1997年  8月 「ツインリンクもてぎ」オープン。営業開始。
1999年  4月 ツインリンクもてぎにて「ロードレース世界選手権日本グランプリ」開催。
2003年  3月 ツインリンクもてぎで環境マネジメントシステム「ISO 14001」取得。
2006年  6月 株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎが合併。
       社名を株式会社モビリティランドに変更。
2012年  9月 鈴鹿サーキット開場50周年「鈴鹿サーキットアニバーサリーデー」開催。
2013年  3月 鈴鹿サーキットに「バットのパワークリスタルハント」を投入。
       ツインリンクもてぎに「メガジップラインつばさ」を投入。
代表者 取締役社長 山下 晋
事業所 【本社(広報・営業等)・東京オフィス】
東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル9階

【本社(人事・経理等)・鈴鹿サーキット】
三重県鈴鹿市稲生町7992

【ツインリンクもてぎ】
栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1

【営業所】
東京、栃木、三重
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 平均有休取得数 12.8日 〔2016年度実績〕

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒510-0295
鈴鹿市稲生町7992
(株)モビリティランド 総務部 人事・労政課
TEL:059-378-8070(直通)
URL http://www.mobilityland.co.jp/
E-mail recruit-info@mobilityland.co.jp
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