最終更新日:2018/4/24

マイナビ2019

マイナビコード
55207
  • 正社員
  • 既卒可

都留信用組合

本社
山梨県
出資金
66億4,775万円(2017年3月)
預金量・融資量
預金量 2,791億円(2017年3月) 融資量 1,601億円(2017年3月)
役職員数
367名(男性242、女性101名、パート24名)(2017年3月)
募集人数
21〜25名

『郷土のために生まれた都留信用組合は郷土と共に発展する』を信条とし、地域社会の発展に貢献いたします。

お会いできるのを楽しみにしております! (2018/04/24更新)

都留信用組合 採用担当です。
当組合の採用ページにアクセスしていただきありがとうございます。

会社訪問を受付しております。
実際の仕事の様子、先輩のお話 等 都留信用組合のことをより知って頂く
良い機会です。
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《お問い合わせ先》
   電話 0555-24-4851(ダイヤルイン)
   総務部 人事担当

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。

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会社紹介記事

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広々として、清潔感ある店内。毎月最初の営業日は「つるしん開運の日」で、ポイントを集めるとプレゼントがもらえる。このサービスを楽しみに来店されるお客様も多い。
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「自分が知識を増やすことが、お客様へのサービスに還元できるのがやりがい」と話す堀内さん。お客様に接する際には、笑顔で誠実な対応を心がけている。

郷土のために生まれ、郷土とともに発展。お客様第一主義のサービスに取り組む

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つるしんのマスコットキャラクター「じゃがくん」を囲む堀内さん(左)と大石さん(右)。町を歩けば、地域の人々から気軽に声をかけられる親しみやすさが魅力だという。

都留信用組合(つるしん)は昭和27年に創業、「相互扶助の精神」に則った協同組織金融機関です。山梨県富士吉田市に本店を置き、山梨県郡内地方に21店舗を展開、地域に密着した経営で地域社会の発展に貢献しています。

生まれ育った地域に貢献したいと考え、就職活動は100%地元。つるしんの「金融を通して地域を支える」という使命に惹かれ、入組を決めました。
現在はお客様のご自宅、企業の事務所などを訪問し、預金や融資のご相談に対応しています。「つるしん」というと、どこを訪ねても親しみを持っていただけることに、先輩たちが培ってきた信頼関係の強さを実感しますね。責任も大きいですが、自分にできるのはお客様の目線に立ち「今、自分ができる精一杯のことをする」ことだと意識し、地道に実践してきました。そうした取り組みが「親身に話を聞いてくれた」とか「いいアドバイスをくれた」とか、お客様の口コミネットワークで広がり、より信頼いただけることに嬉しさややりがいを感じています。信頼に応えられるよう、またこの先も長くお付き合いをいただけるよう、自分自身を磨いていきたいと思います。〈大石高史/2012年入組/日本大学経済学部産業経営学科卒〉

小さい頃から自宅につるしんの方が訪れてきており、お客様を第一に考える金融機関であることに魅力を感じ入組しました。つるしん全体で後輩を育てようという風土がありますし、店舗の外でもお客様が気軽に声をかけてくださる。そんな親しまれる組織の一員であることに誇りを感じています。
今は窓口の後方で、預金・融資などの業務に携わっています。また、状況に応じて窓口業務も行います。正確さ、誠実さが問われる仕事ですが、お客様と顔を合わせ、親身に接することが楽しいですね。お客様のさまざまな相談に乗るには、まだまだ知識も経験も不足しています。それでも、自分が知識を増やすことは自分のためだけではなく、お客様のために活かせると思うと、勉強も苦になりません。もっともっとお客様の役に立てるよう、一生懸命仕事に取り組んでいきたいです。〈堀内春奈/2015年入組/実践女子大学人間社会学部人間社会学科卒〉

会社データ

プロフィール

◆都留信用組合は昭和27年3月の創業以来、信用組合の原点であります「相互扶助の精神」に則り、徹底した地域密着政策と堅実経営を推進してまいりました。 協同組織金融機関としての使命を忘れず、営業地域である山梨県郡内地域(東部富士五湖地域)をこよなく愛し、そこに居住する全ての生活者の豊かな暮らしと、そこに展開する全ての事業者の繁栄を願い、地域社会の発展に貢献してまいります。

◆地域貢献活動
・融資を通じた地域貢献
基本的な貸出先は地域の中小企業、個人及び地方公共団体であります。中小企業と住民の金融円滑化をお手伝いしております。
・地域に貢献する信用組合の経営姿勢
地域社会の一員として、当組合の経営資源を活用し、地域社会の生活の質や文化の向上に積極的に取り組んでおります。
・ボランティア活動
「地域との共生」をテーマに、地域社会の社会福祉、環境整備、文化・スポーツの地域振興に積極的に参加しております。

◆当組合はお客様一人ひとりの顔が見える「対話」を一番大事にし、最も身近で頼れる相談相手として、きめ細かな金融サービスを全役職員が一体となって取り組んでおります。おかげさまで、「本店所在地」における貸出金シェア、年金シェアは全国の地域信用組合のトップ(2017.9.5全国信用組合新聞)となっております。

事業内容
中小企業等協同組合法に基づく信用組合業務(金融機関業務)及び金融付帯業務
本社郵便番号 403-0004
本社所在地 山梨県富士吉田市下吉田二丁目19番11号
本社電話番号 0555-22-2131
創業 1952(昭和27)年3月8日
出資金 66億4,775万円(2017年3月)
役職員数 367名(男性242、女性101名、パート24名)(2017年3月)
預金量・融資量 預金量 2,791億円(2017年3月)
融資量 1,601億円(2017年3月)
業績 ◆コア業務純益      ◆経常利益       ◆当期純利益
平成26年度  903百万円 平成26年度 473百万円 平成26年度 391百万円
平成27年度  879百万円 平成27年度 380百万円 平成27年度 300百万円
平成28年度  319百万円 平成28年度 357百万円 平成28年度 370百万円
自己資本比率 平成27年3月末  10.06%
平成28年3月末  9.75%
平成29年3月末  9.49%
組合員数 49,922人(2017年3月)
事業所 21店舗(富士吉田市、都留市、大月市、上野原市、南都留郡)
営業エリア 富士吉田市、都留市、大月市、上野原市、南都留郡(富士河口湖町、西桂町、山中湖村、忍野村、鳴沢村、道志村)、北都留郡(小菅村、丹波山村)
平均年齢 男性 42.9歳
女性 35.2歳
全体 40.9歳
(2016年3月)
沿革
  • 昭和27年3月
    • 山梨県認可第1号信用組合として富士吉田市下吉田(富士吉田市下吉田38)にて創業
  • 昭和28年3月
    • 北都留郡上野原町上野原2026にて上野原信用組合創業
  • 昭和28年7月
    • 本店新築移転(富士吉田市下吉田294)
  • 昭和37年5月
    • 現本店を現在地に新築移転
  • 昭和54年6月
    • 預金オンラインシステム稼働
  • 昭和56年10月
    • 融資オンラインシステム稼働
  • 昭和59年4月
    • 為替オンラインシステム稼働
  • 平成3年5月
    • 新事務センター完成
  • 平成6年8月
    • 都留信用組合と上野原信用組合が合併し『都留信用組合』として新たにスタートする
  • 平成10年5月
    • 信組共同センターへ加盟
  • 平成20年9月
    • 為替代行発信(OCR)新システムスタート
  • 平成24年11月
    • 経営革新等支援機関認定
  • 平成25年2月
    • でんさいネットサービス開始
  • 平成29年2月
    • 上野原支店新築移転
平均勤続勤務年数 男性 19.9年
女性 11.2年
全体 16.9年
(2017年3月)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 8時間30分(2016年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9.7日(2016年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 5.79%(138名中 女性の管理職・監督者数8名 2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒403-0004
山梨県富士吉田市下吉田二丁目19番11号
都留信用組合   総務部 人事担当
TEL:0555-24-4851(ダイヤルイン)
URL http://www.tsurushinkumi.co.jp/
E-mail recruit@tsurushinkumi.co.jp
交通機関 富士急行線大月線「月江寺駅」下車徒歩約10分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp55207/outline.html
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