最終更新日:2018/5/30

マイナビ2019

マイナビコード
59028
  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

(株)GSIクレオス

本社
東京都
資本金
71億8,600万円
売上高
単体:772億円 <連結:1,415億円> (2017年3月期)
従業員
単体:285名(出向者含む) <連結:569名> (2017年3月31日現在)
募集人数
6〜10名

【東京・大阪で説明会実施】繊維原料やアパレルを扱う「繊維事業」、産業機械、化学品、生活関連商材を主とした「工業製品事業」を手掛ける創立87年の東証一部上場の商社

こんにちは!GSIクレオスのページへようこそ! (2018/03/01更新)

こんにちは!GSIクレオスのページにアクセス頂きありがとうございます。

私たちは繊維と工業製品の商社です。
共に私たちのビジネスに挑戦する仲間を募集しています。

★3月セミナーの受付を開始★(東京・大阪)
皆様のご予約、心よりお待ちしております!

http://www.gsi.co.jp/              
(株)GSIクレオス 人事課 採用担当

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会社紹介記事

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80年以上の歴史を誇る繊維分野が事業の柱。原料の調達から製品化まで顧客にトータルに提案できるのがGSIクレオスの強み。インナーでは直営店も展開している。
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商社は堅いイメージを持たれがちだが、社内はアットホームで明るい雰囲気。失敗を恐れずにチャレンジできる社風が持ち味。若手社員にも早くから責任のある仕事が任される。

付加価値の高い商材を提供して、お客様の事業を力強くサポートしています!

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「86年の長い歴史の中で培ってきた伝統とお客様との絆もまた、当社の強み。この強みを、これから入社するみなさんにしっかり引き継いでいきたいですね」

GSIクレオスの創業は、1931年。生糸・絹撚糸の輸出事業からスタートし、非繊維分野の商材も扱うように。その後、化学品や機械装置・資材、ホビー・生活関連品へと取り扱い商材を広げていき、今では繊維・工業の二大事業、戦略事業であるナノテクノロジーの三つの事業を展開しています。

単に商材を提供するのではなく、お客様が求める形に加工して提供している点に、当社ならではの強みがあります。工業製品においても、海外の機械装置に日本のお客様が求める機能を追加して納品するなど、新しい価値を付加した商材を提供しています。

このようにGSIクレオスは、新しい価値を付加・創造する“事業創造型商社”といえます。お客様のニーズをヒアリングするだけでなく、さまざまな業界の最新情報を入手しながら、新しい商材や取引先の開拓に力を入れています。

GSIクレオスの事業は、誰か一人の力では成り立ちません。営業を始め、さまざまな関連部門の社員が力を合わせることで、お客様に最高の商材をお届けしています。人を大切にする風土が古くから根付いているのは、当社の事業特性も大きな理由になっているでしょう。

だからこそ、私たちは常に、社員が伸び伸びと各能力を発揮していけるよう、教育・研修の充実化を徹底的に図っています。マンツーマンで新人の成長を支えるOJT指導員は、その一例です。OJTで学んだことをノートに記録し、OJT指導員や上長がコメントを残す慣習もあります。このように、当社の新入社員は配属先で先輩社員と深くかかわりながら、仕事に必要なスキルとマインドを習得しています。

海外駐在などで語学が必要になるケースもありますが、赴任前はもちろん、赴任後の語学研修費用の大部分を補助するなど、さまざまなバックアップをしています。

海外に現地法人をもつGSIクレオスは、グローバル企業として今後も海外事業を重点的に伸ばしていく方針です。当社の取り組みに共感して下さった方はもちろん、海外事業に興味がある方も大いに歓迎。また、チームワークを大事にできる方も、高く評価します。マイナビをご覧になっている学生のみなさんが、GSIクレオスの新たな仲間となってくださることを、心から期待しています。

会社データ

プロフィール

次代の生活品質を追求するビジネス・プロデューサーとして「繊維事業」と「工業製品事業」を主体に、事業を創造していく商社です。
GSIクレオスは今から87年前の世界大恐慌の真只中、生糸・絹撚糸を欧米に輸出する会社として産声をあげました。また2001年には、社名をグンゼ産業(株)から、(株)GSIクレオスへと変更しました。 
私たちの存在理念は、新たな価値を発見し、それを社会的価値へと結晶させることにあります。ふとした出来事がビジネスチャンスへと繋がる可能性があります。全社員の意欲とそこから生み出て来る責任と能力によってビジネスへと実現していきます。

事業内容

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『Produce The Future』  

当社の事業内容は、大きく繊維事業と工業製品事業の2つに分けられます。
また、次世代の先端材料として世界各国が注力しているカーボンナノチューブの研究開発にもいち早く着手し、各産業において事業を推進しています。

繊維事業は、創業より続く当社の原点といえます。日本だけでなく、欧米、アジアの各国に拠点を構え、素材の調達から製品開発までをトータルにプロデュースする機能を持っています。様々な分野に精通し、企画力と生産機能を活用してビジネスを展開しています。
工業製品事業は大きく「設備・機材」・「化学品」・「ホビー・ライフ」の3分野に分けられ、各分野において原材料から製品にいたるまでの調達・加工機能を持っています。同時に各分野の連携強化を通じて、「エネルギー・環境」「ライフクオリティ」「メカトロニクス」という3つの市場で更なる事業拡大を目指しています。

≪繊維事業≫
(原料・素材)化学・天然繊維の原糸、染色などの加工まで
(テキスタイル)化学・天然繊維の生地、編立・製織、仕上げなどの加工まで
(アパレル製品)幅広いジャンルのOEM・ODM事業から自社ブランドの製品化まで
(店舗展開)インナー、アパレルブランドの直営ショップ展開

≪工業製品事業≫
(設備・資材)複合材、半導体製造関連製品
(化学品)塗料・コーティング原料、化粧品原料、樹脂原材料、機能性フィルム
(ホビー・ライフ)ホビー・玩具、家具、雑貨
本社郵便番号 102-0074
本社所在地 東京都千代田区九段南2-3-1
本社電話番号 03-5211-1817
設立 1931(昭和6)年10月31日
資本金 71億8,600万円
従業員 単体:285名(出向者含む)
<連結:569名>
(2017年3月31日現在)
売上高 単体:772億円
<連結:1,415億円>
(2017年3月期)
代表者 取締役社長 吉永 直明
事業所 東京、大阪、福井、福岡
海外現地法人・事務所 アメリカ、ドイツ、香港、中国、タイ、ベトナム、インドネシア、ブラジル等
全17カ所
主要株主 グンゼ(株)、(株)みずほ銀行、(株)三菱東京UFJ銀行、日本生命保険相互会社、東レ(株)  他
主な取引先 グンゼ(株)、東レ(株)、東洋紡(株) 他
業績 <単体>

決算期   売上高  経常利益
――――――――――――――――
2017年3月  77,212    693
2016年3月  84,132    772
2015年3月  82,783    566
2014年3月  89,305    726
2013年3月  86,707    450 (単位:百万円)


<連結>

決算期   売上高  経常利益
――――――――――――――――
2017年3月 141,532   1,107
2016年3月 151,639    975
2015年3月 154,440   1,011
2014年3月 158,495   1,371
2013年3月 130,686   1,290(単位:百万円)
売上構成比 繊維事業:81.6% 
工業製品事業:18.4%(2017年3月期 連結)
関連会社 (株)クレオスアパレル、(株)セントラル科学貿易、大三紙化工業(株)、(株)ジーマーク、(株)オフィス・メイト、(株)いずみ、GSIマルロンテックス(株) 他
平均勤続年数 17.7年
平均年齢 42.4歳(単体)
社名の由来 GSI:
    Global Sophisticated Intelligence  
    (旧 Gunze Sangyo,Inc.)

Creos:
    Cre=Create 創造する 、
    Reo=Reorient 新しい方向に向ける、
    Eos=曙の女神
    の3語からなる造語です。
「曙の女神が夜明けの光を運ぶように、グローバルで洗練されたプロフェッショナルな人材が新しい商材・ビジネスを創造し、近未来の夢といわれるものを現実に変えていく」という意味を込めて、2001年にグンゼ産業(株)から改称しました。
沿革
  • 1931年
    • (株)林大作商店として横浜市に設立、米国への生糸・絹撚糸の輸出を開始
  • 1934年
    • (株)郡是シルクコーポレーションに改称
  • 1942年
    • 郡是産業(株)に改称
  • 1955年
    • 米国ニューヨークに現地法人を設立
  • 1956年
    • 非繊維分野(工業製品分野)へ進出
  • 1970年
    • 西独デュッセルドルフおよび香港に現地法人を設立
  • 1971年
    • グンゼ産業(株)に改称
  • 1973年
    • 東京・大阪両証券取引所へ株式を上場、ブラジル・サンパウロに現地法人を設立
  • 1999年
    • 中国上海に現地法人を設立
  • 2001年
    • (株)GSIクレオスに改称
  • 2003年
    • 中国深センに現地法人を設立
  • 2004年
    • ナノ・バイオ開発センター(現ナノカーボン開発センター)設立
  • 2005年
    • ソウル支店を現地法人(GSI韓国社)に改組
  • 2006年
    • 中国北京に現地法人を設立
  • 2011年
    • 創立80年を迎える
  • 2013年
    • インドネシア・ジャカルタに現地法人を設立
  • 2014年
    • タイ・バンコクに現地法人を設立
  • 2015年
    • 中国平湖に現地法人を設立
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 11.0日間 (2016年度実績)

採用データ

取材情報

繊維から機械まで。世界中の人・モノ・情報をつないで、日本のものづくりを支える
設置からアフターフォローまで一貫して担当するからこその達成感
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒102-0074 東京都千代田区九段南2-3-1
(株)GSIクレオス
人事総務部人事課 新卒採用担当
TEL:03-5211-1817
FAX:03-5211-2876
URL http://www.gsi.co.jp/
E-mail saiyo@gsi.co.jp
交通機関 本社:東京メトロ半蔵門線・東西線、都営新宿線「九段下駅」2番出口より徒歩8分
大阪支店:地下鉄谷町線または京阪本線「天満橋駅」より徒歩3分
ホームページに各オフィスの地図が掲載されています。
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp59028/outline.html
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