マイナビ2019

マイナビコード
61707

(株)映像センター

本社
東京都
資本金
2億3,025万円
売上高
75億5,050万円(2016年12月期実績)
従業員
246名(2017年4月現在)

映像で人の心を動かす「映像空間づくりの専門企業」イベントの映像演出、ビジュアル空間の企画・設計・施工・保守サービスを日本全国と中国の主要都市に展開。

会社紹介記事

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伝えたい情報やメッセージを的確に伝える…という目的に対し、的確に伝わる映像空間をAVCがプロデュースするとこんなスペースが実現します。
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観客のひとりとしてでは感じること味わうことができないステージの舞台裏。実は本番までにすでにAVCの95%の仕事が終わっているのです。

映像空間プロデュースの原点…それは“ハート&ハード(心と機材の融合)”

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最新の映像音響機材をどう組合せどう見せると人の心に届くか…?企画力・提案力はAVCの腕の見せ所ですが、それには一段ずつのステップが必要です。

映像センター(AVC)は“映像づくり”の会社ではなく“映像空間づくり”の専門企業です。
展示会・セミナー、ライブステージ、音楽&スポーツイベントなど人が集まるスペースで表現される映像ディスプレイをシステムにしてメッセージを効果的に表現・演出して情報・感動を伝えるプロフェッショナル集団……。
「映像」や「イベント」など一見華やかな言葉ではありますが、私たちはそれを支える一般には目に触れることのない“裏方”であり、陰のプロデューサーまた職人でもあります。
新人に必要なもの…、それは、豊富な知識や高い技能ではありません。AVCビジネスに必要な基本基礎です。入社後一人前の映像センター社員として活躍してもらうため私たちの用意している研修・新人育成制度は、綿密で心のこもった「自信作」です。
世の中には、優秀な若い人材が入社後ダメになる会社…というのがあります。AVCはその逆!“社員が誇りの会社”です。

会社データ

事業内容

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情報&メッセージを的確に伝える…という目的。的確に伝わる映像空間をAVCがプロデュースするとこんなスペースが実現します。

当社の事業は大きく2つに分かれています。

●「イベント映像事業」
幕張メッセや東京ビッグサイト、人が集まるイベントスペースにおいて、多くの人に的確に、またインパクトのある映像を通じて、イベント主催者やクライアントの意図をしっかり伝えるのがイベント映像事業部です。そのイベント成功への陰の演出者として、必要な機材の選定、搬入、設置、調整、本番のオペレーションなどをトータルでサポートします。ゲームショウやモーターショウ、ホテルで開催されるセミナー・学会など一口にイベントと言っても内容はさまざまです。

●「システム販売事業」
この空間をこんなコミュニケーションスペースにしたい…。そんなクライアントニーズに的確に対応するシステム提案を行い、企画設計・施工…と人のこころを動かすコミュニケーションスペースをカタチにします。企業のショウルーム、会議室、プレゼンテーションルームや学校の教室・ホールなどはまさにそれです。また、海外の優れた商品を発掘し、日本市場に広げてゆく輸入製品販売部門もシステム販売事業のひとつです。

●その他にも…「海外ビジネス」
映像空間づくりの市場は国内にとどまりません。映像センターは現在中国3カ所(北京・広州・上海)に現地法人を含めた拠点を持っております。
本社郵便番号 135-0063
本社所在地 東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8階
本社電話番号 03-3527-8571
設立 1968年6月10日
資本金 2億3,025万円
従業員 246名(2017年4月現在)
売上高 75億5,050万円(2016年12月期実績)
事業所 本社オフィス(東京)
東雲オフィス/物流センター(東京)
大阪オフィス
名古屋オフィス
北京駐在員事務所(中国)
株主構成 AVCホールディングス(100%)
主な取引先 企業・公官庁・学校など(約7,000社)
関連会社(海外) 中国事務所(広州・上海・北京)
平均年齢 37歳
沿革
  • 1968年 6月
    • (株)大沢商会の出資、資本金500万円をもって設立
  • 1981年 1月
    • 大阪営業所(現大阪オフィス)開設
  • 1982年 4月
    • 名古屋営業所(現名古屋オフィス)開設
  • 1984年 5月
    • (株)大沢商会より株式譲渡受け独立
  • 1987年 7月
    • AV-com研究所開設
  • 1989年12月
    • 千葉流通センター建設
  • 1992年 1月
    • 資本金を現在の2億3,025万円に増資
  • 1998年 8月
    • 東京機材センター移転・増床
  • 2002年 3月
    • 中国・北京に日本株式会社映像中心北京代表処開設
  • 2004年 6月
    • 中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)設立
  • 2005年5月
    • 中国・上海に現地法人
      広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2005年6月
    • 東京都中央区に「システム販売事業部」を移転
      首都圏地区の本社・各事業部の営業拠点を統合
  • 2007年10月
    • ISO14001を認証取得
  • 2008年 3月
    • 中国・北京に現地法人
      中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2011年 2月
    • 大阪府吹田市(現住所)に「大阪オフィス」を移転
  • 2012年 5月
    • 東京都江東区(現住所)に
      「本社オフィス(管理本部・イベント映像事業部 首都圏
       システム販売事業部 首都圏」を移転
  • 2014年 10月
    • ISO27001を認証取得
  • 2015年 1月
    • 東京都江東区に「千葉流通センター」を移転
      同時に首都圏地区の物流機能を統合
      「東雲物流センター」に改称
  • 2015年 2月
    • 愛知県名古屋市熱田区(現住所)に「名古屋オフィス」を移転
平均勤続勤務年数 15年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 17時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 7日
前年度の育児休業取得対象者数 男性4名/女性2名
前年度の育児休業取得者数 男性0名/女性2名
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 20%(女性49名中10名)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2018に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2019年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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