最終更新日:2018/5/21

マイナビ2019

マイナビコード
61707
  • 正社員

(株)映像センター

本社
東京都
資本金
2億3,025万円
売上高
80億3019万円(2017年12月期実績)
従業員
260 名(2018年4月現在)
募集人数
16〜20名

映像で人の心を動かす「映像空間づくりの専門商社」イベントの映像演出、ビジュアル空間の企画・設計・施工・保守サービスを日本全国と中国の主要都市に展開。

  • 積極的に受付中

【2019卒採用】 エントリー受付中 ※説明会追加日程は6月予定 (2018/05/14更新)

映像センターに興味をお持ちいただき、
誠にありがとうございます。
2019年4月入社向け“新卒募集"を開始しました。

企業説明会への参加が必須となりますので、
エントリーのうえ、ぜひご参加ください。
※現在春採用の選考中です。
夏採用の日程については6月以降を予定しています。
エントリー頂いた方へ、詳細をご案内しています。

映像センターは…
“人のこころを動かし伝える映像空間づくり”
に関与します。

学生時代の映像の知識技術経験は不要です。
それは、映像センターオリジナルの
「新人導入研修・OJT研修」を受け、
基礎知識と技術を身につけることができるからです。

“映像”というと華やかなイメージをもたれる
学生さんがいるかもしれません。
映像センターの仕事は、誰にでもできるような
仕事ではない中で、社員はいきいきと仕事を
続けてきています。そこには、
「続けられる理由」が弊社にはあります。

そのヒントは、弊社HPの「先輩社員より」
のコーナーで垣間見ることができますので、
ぜひご覧下さい。

【既卒生のかたへ】
本サイトは2019年3月卒業予定もしくは
2018年秋に卒業予定の方のみ対象となります。
既にご卒業されている方に関しましては、
別途、弊社採用担当までご連絡のほど、
お願いいたします。

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会社紹介記事

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伝えたい情報やメッセージを的確に伝える…という目的に対し、当社が映像空間をプロデュースするとこんなスペースが実現します。
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観客の一人としてでは感じること味わうことができないステージの舞台"裏"。実は本番までにすでにAVCの95%の仕事が終わっているのです。

映像空間プロデュースの原点…それは “ハート&ハード(心と機材の融合)”

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「映像」や「イベント」などは一見華やかな言葉ですが、私たちはそれを支える、一般の目に触れることのない“裏方”であり、陰のプロデューサー、また職人でもあります。

映像センター(AVC)は“映像づくり”の会社ではなく“映像空間づくり”の専門商社です。
展示会やセミナー、ライブ・スポーツイベント、企業の会議室やアミューズメント施設の特設展示設計、屋外店舗のLED表示など、映像演出は、今や人が集まる空間において欠かすことが出来ません。国内外の主要メーカーから厳選した最適な『ハード』と、 社員一人ひとりの柔軟な思考と豊かな感性、 そしてこの半世紀以上の永きにわたり培ってきた様々な技術とノウハウという『ソフト』とを組み合わせたシステムにより、あらゆる映像空間においてメッセージを効果的に表現・演出して情報・感動を伝えるのが、私たちの仕事です。

新人に必要なもの、それは豊富な知識や高い技能ではありません。AVCビジネスに必要な基本基礎です。入社後一人前の映像センター社員として活躍してもらうため私たちの用意している研修・新人育成制度は、綿密で心のこもった「自信作」です。
映像センターは、“社員が誇りの会社”です。

会社データ

プロフィール

1968年、輸入商社であった(株)大沢商会の教育機材部の直販部門として設立。2018年に50周年を迎えます。時代がフィルムからビデオ、 そしてデジタル・通信&IT社会へ...と変遷をたどるなか、 当社では一貫してそれらを活用した「ベターコミュニケーションの追求とサービス」を理念とし、 企業や官公庁、学校における映像空間創りの一役を担ってまいりました。

事業内容

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当社の事業は大きく2つに分かれています。

■「イベント映像事業」

幕張メッセや東京ビッグサイトなど人が集まるイベントスペースにおいて、多くの人に的確かつインパクトのある映像を通じて、イベント主催者やクライアントの意図をしっかり伝えるのがイベント映像事業部の仕事です。そのイベント成功への陰の演出者として、必要な機材の選定、搬入、設置、調整、本番のオペレーションなどをトータルでサポートします。

■「システム販売事業」

「オーディオ・ビジュアル製品を使って、この場所にこのようなコミュニケーション空間をつくりたい!」 そのようなお客様からのご要望に沿って、最新の製品やソリューションを組み合わせ、世の中に2つとないシステムを作り上げてお客様へ納入する。この一連のプロセスを最初から最後までお客様に寄り添い築き上げる、いわばシステムコンサルティング営業が、システム販売事業部の仕事です。また、海外の優れた商品を発掘し、日本市場に広げてゆく輸入製品販売部門もシステム販売事業のひとつです。

■その他にも…「海外ビジネス」

映像空間づくりの市場は国内にとどまりません。映像センターは現在、中国3カ所(北京・広州・上海)に現地法人を含めた拠点があります。
本社郵便番号 135-0063
本社所在地 東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8F
本社電話番号 03-3527-8571
設立 1968年6月10日
資本金 2億3,025万円
従業員 260 名(2018年4月現在)
売上高 80億3019万円(2017年12月期実績)
事業所 本社オフィス(東京)
東雲オフィス/物流センター(東京)
大阪オフィス
名古屋オフィス
北京駐在員事務所(中国)
株主構成 AVCホールディングス(100%)
主な取引先 企業・公官庁・学校など(約7,000社)
関連会社(海外) 広州愛惟希会展服務有限公司(広州 / 北京 / 上海)
平均年齢 38歳
沿革
  • 1968年 6月
    • (株)大沢商会の出資、資本金500万円をもって設立
  • 1981年 1月
    • 大阪営業所(現大阪オフィス)開設
  • 1982年 4月
    • 名古屋営業所(現名古屋オフィス)開設
  • 1984年 5月
    • (株)大沢商会より株式譲渡受け独立
  • 1987年 7月
    • AV-com研究所開設
  • 1989年12月
    • 千葉流通センター建設
  • 1992年 1月
    • 資本金を現在の2億3,025万円に増資
  • 1998年 8月
    • 東京機材センター移転・増床
  • 2002年 3月
    • 中国・北京に日本(株)映像中心北京代表処開設
  • 2004年 6月
    • 中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)設立
  • 2005年5月
    • 中国・上海に現地法人
      広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2005年6月
    • 東京都中央区に「システム販売事業部」を移転
      首都圏地区の本社・各事業部の営業拠点を統合
  • 2007年10月
    • ISO14001を認証取得
  • 2008年 3月
    • 中国・北京に現地法人
      中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2011年 2月
    • 大阪府吹田市(現住所)に「大阪オフィス」を移転
  • 2012年 5月
    • 東京都江東区(現住所)に
      「本社オフィス(管理本部・イベント映像事業部 首都圏
       システム販売事業部 首都圏」を移転
  • 2014年 10月
    • ISO27001を認証取得
  • 2015年 1月
    • 東京都江東区に「千葉流通センター」を移転
      同時に首都圏地区の物流機能を統合
      「東雲物流センター」に改称
  • 2015年 2月
    • 愛知県名古屋市熱田区(現住所)に「名古屋オフィス」を移転
  • 2018年 6月
    • 設立50周年を迎える
平均勤続勤務年数 14年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 32時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 8日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 女性2名/男性4名(2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 女性2名/男性0名(2017年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 11%(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)映像センター
管理企画室 人事課 牧野 宛
URL http://www.avc.co.jp/
E-mail recruit@avc.co.jp
交通機関 ■本社オフィス
ゆりかもめ「有明」駅より徒歩4分
ゆりかもめ「国際展示場正門」駅より徒歩4分
りんかい線「国際展示場」駅より徒歩5分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp61707/outline.html
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