最終更新日:2018/6/20

マイナビ2019

マイナビコード
61822
  • 正社員
  • 既卒可

伊達信用金庫

現在、応募受付を停止しています。

本社
北海道
出資金
30億4,300万円(2017年3月末現在)
当期純利益
7億5,783万6,000円(2016年度実績)
従業員
135名(2017年12月末現在)
募集人数
6〜10名

〜地域の皆様とともに、地域社会の発展に貢献する〜

〜2019卒〜新卒採用を開始しました!【伊達信用金庫】 (2018/03/01更新)

弊庫採用ページをご覧いただきありがとうございます。
伊達信用金庫 採用担当の秋田です。

弊庫に少しでも興味のある方は、まずは【エントリー】をお願いいたします。

【エントリー】頂いた方には、優先的に説明会案内や今後の採用に関する情報を
【マイページ内、お返事箱】にお送りいたします!

随時お問い合わせがあり次第、ご案内いたします。

多くの皆様とお会いできることを楽しみにしております。

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
定期預金の満期ご案内や融資のご案内、集金などをしている渉外担当。入庫後は3年間のジョブローテーションがあり、オールラウンダーを目指していくことができます。
PHOTO
伊達市の本店のほかに11の支店・出張所があります。すべて西胆振エリアだけで営業しており、真の地域密着でお客様のメインバンクを目指しています。

伊達市や西胆振エリアで絶対的な知名度があるから新人でもすぐに溶け込めます。

PHOTO

南さん(上)も千葉さん(下)も伊達市出身。市外の大学に進学し、大好きな地元にUターンした。「伊達は雪が少なく、近くにたくさん温泉もあるので暮らしやすい土地です」

伊達信金に入庫後は預金窓口と融資窓口を1年ごとに経験。預金窓口ではお金の扱い方や伝票の書き方などを学び、融資窓口ではローン商品の基本を学びました。そして3年目から渉外担当に。初めての外回りは緊張しましたが、「だてしん」を利用しているお客様が多いので、想像以上にスムーズにコミュニケーションをとることができました。自宅や会社にうかがうと、店舗では聞けない深い話を聞くことができて、こちらから出向くことの大切さを理解できました。

一方的にセールスをするのではなく、お客様の話をじっくり聞くのが私のスタイルです。お客様先ではお茶を飲みながら世間話をして帰ってくることもあります。でも、そうしたお付き合いを積み重ねることによって、お客様が困ったときに、真っ先に相談してもらえる関係になれるんです。本当は営業も数字を分析することも得意ではないのですが、自分なりに努力を続けて、2017年上半期の渉外・融資総合部門で1位になることができました。まだまだ先輩や上司の助けを借りているので、自分の力でお客様の悩みを解決できるようになりたいです。

本店渉外担当 南創一郎さん
(札幌学院大学法学部卒業、入庫7年目)


私は入庫後本店に配属され現在預金窓口を担当しています。はじめてお客様を受付した時はただただ緊張し、聞かれたことに対してもどのように答えて良いのかわからず、無我夢中だったことが思い出されます。その後、周りの先輩や上司の方に親身に教えていただき、今では自信を持ってお客様と対応できるようになりました。

今後は、ローンの商品も学んで、諸先輩のように渉外担当、融資担当と、幅広く業務をこなせるようになりたいと思っています。
学生時代から、人のために役立つ仕事をしたいと考え伊達信金に就職しましたので、地域のみなさまのために役に立てるよう、日々努力を続けていこうと考えています。

本店窓口担当 千葉慎太郎さん
(北星学園大学経済学部卒業、入庫2年目)

会社データ

プロフィール

伊達信用金庫は、伊達市に本店を置き、近隣3市3町に12店舗(うち出張所5)、4カ所の店外ATMコーナーを有し、地域の方々に高い利便性を提供しています。
また、伊達市および近隣3町の指定金融機関を受託し地域経済の一役を担う等、地域の発展に向けたさまざまな取組みを進めています。
業績においても、拠点となる西胆振1市3町における預金および貸出金残高のシェアはいずれも55%を超え、健全性の基準となる自己資本比率は16.88%(2016年(平成28年)3月期)と、国内基準4%を大きく上回る高い水準を確保しています。
当金庫の経営理念である「地域の皆様とともに、地域社会の発展に貢献する」を実践していくためには、単なる金融という枠や既成概念にとらわれない若いフレッシュな発想や、熱き志が必要となります。これからの新しい時代の西胆振経済を築き上げていきたいと考える皆様のご応募を心よりお待ちしております。

事業内容
中小企業・庶民金融機関、預金、融資、為替など金融業務、日銀歳入代理店、その他各種金融業務
本社郵便番号 052-8650
本社所在地 北海道伊達市梅本町39番地30
本社電話番号 0142-23-3535
設立 1949年(昭和24年)9月20日
出資金 30億4,300万円(2017年3月末現在)
従業員 135名(2017年12月末現在)
当期純利益 7億5,783万6,000円(2016年度実績)
預金積金残高 1,576億1,000万円(2017年3月末現在)
貸出金残高 552億8,200万円(2017年3月末現在)
経常収益 22億1,674万円(2016年度実績)
自己資本比率 16.88%(2016年度実績)
沿革
  • 1949年
    • 伊達信用組合設立
      営業区域を有珠郡伊達町・壮瞥町・徳舜瞥村(大滝村)・虻田郡虻田町・豊浦町・洞爺村とする。
  • 1951年
    • 市街地信用組合法に基づき「伊達信用金庫」に改組
  • 1964年
    • 営業区域を室蘭市に拡張
      壮瞥町の指定金融機関に指定
  • 1965年
    • 営業区域をニセコ町・真狩村・留寿都村・喜茂別町に拡張
  • 1970年
    • 預金残高100億円達成
      豊浦町の指定金融機関に指定
  • 1973年
    • 営業区域を登別市に拡張
  • 1978年
    • 営業区域を苫小牧市・白老町に拡張
  • 1982年
    • 預金残高500億円達成
  • 1983年
    • 国債の窓販開始
  • 1990年 
    • 日本銀行と当座取引開始
  • 1992年
    • 日本銀行歳入代理店事務の取扱開始
  • 1994年
    • 預金残高1,000億円達成
  • 1996年 
    • 本店移転新築オープン
  • 1999年
    • 伊達市の指定金融機関に指定
      創立50周年記念式典の開催
  • 2000年  
    • 営業区域を長万部町に拡張
      だてしんポイント倶楽部の開始
  • 2001年 
    • 長期火災総合保険の窓販開始
      有珠山噴火時の顧客支援が認められ、第4回信用金庫社会貢献賞特別賞を受賞

  • 2002年 
    • 生命保険の窓販開始
  • 2006年
    • 洞爺湖町の指定金融機関に指定
  • 2008年
    • 室蘭商工信用組合と合併
  • 2013年
    • 「経営革新等支援機関」の認定取得
  • 2014年
    • 地域経営支援チームの新設
      伊達商工会議所・洞爺湖町・豊浦町・壮瞥町各商工会との連携協定締結

  • 2015年
    • 事業再生支援チームの新設
平均勤続勤務年数 11.3年(2016年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10時間(2016年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 3.17日(2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒052‐8650  
北海道伊達市梅本町39番地30
伊達信用金庫 人事・法務グループ 採用担当 秋田・渡邊
TEL:0142-23-3536
URL http://www.dateshin.jp/company/#saiyou
E-mail s1009002@facetoface.ne.jp
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp61822/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
伊達信用金庫と業種や本社が同じ企業を探す。

ページTOPへ