最終更新日:2018/7/17

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横河ブリッジホールディングスグループ【(株)横河ブリッジホールディングス/東証一部上場、他4社】[グループ募集]

現在、応募受付を停止しています。

本社
千葉県、東京都
資本金
94億円
売上高
1,134億6,100万円(グループ連結/2017年3月)
従業員数
約1,600名(グループ全体)
募集人数
51〜100名

【つなぐ、むすぶ、ひろげる、未来へ】社会インフラの整備に力を注ぐ「技術の横河」、その視線は次の100年へ

◆◇2019年度 エントリー受付中!◇◆ (2018/03/01更新)

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  ■■■□横河ブリッジホールディングスグループ□■■■
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就職活動中の皆さん、
当グループにご興味をお持ちいただきありがとうございます。

私たちは橋梁や建築物など、巨大構造物の製造や施工を中心に様々な角度で社会を支えております。
巨大なものづくりに携わりたい方・責任感のある仕事を成し遂げたい方はぜひエントリーをお願いします!
マイページでエントリー者限定に公開中のプロジェクトストーリーもぜひご覧ください。

まずはマイナビよりエントリーしてください。
皆さんのエントリー、お待ちしております。

横河ブリッジホールディングスグループ
新卒採用担当一同より

▽当グループHPもぜひご覧ください!▽
http://www.ybhd.co.jp/index.html

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会社紹介記事

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「レインボーブリッジ」など、日本を代表する大型の橋梁建設プロジェクトを多数手がけている。世界市場においても橋梁建設のトップランナーと言えるだろう。
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建築業界で新たな選択肢として急浮上しているシステム建築。工場・倉庫を中心に店舗やスポーツ施設などにも利用される。

100年を超える歴史の中で、社会を支えるインフラの維持・発展に努めてきました。

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「明るく元気な挨拶を、いつでも誰にでもできる、誠実で向上心のある方を歓迎します」と話してくださった、横河ブリッジホールディングス 取締役総務部長 高木さん。

■7つの事業会社からなる持株会社グループ
横河ブリッジホールディングスグループは、1)横河ブリッジ、2)横河システム建築、3)横河住金ブリッジ、4)楢崎製作所、5)横河技術情報、6)横河ニューライフ、7)ワイ・シー・イーという7つの事業会社からなる企業グループです。2007年に現在の持株会社体制に移行しました。

■橋梁建設を中心とする幅広い事業領域
私たちグループの事業分野は、橋梁の企画・開発・設計から製作・施工・保全・診断までのトータルエンジニアリング事業を中心に、地下空間の鋼製セグメントに代表される土木関連事業、システム建築などの建築事業、液晶関連の精密機器製造事業、太陽光発電・水処理などの環境関連事業、そしてこれらに関する情報処理事業など、多岐にわたっています。

■新興経済発展諸国など、世界のインフラ構築を目指して!
現在日本では、高度成長期に架けられた橋梁をはじめとするさまざまな社会インフラの老朽化に対する的確な対応が求められています。同時に、海外、特に東南アジア諸国においては、インフラ整備のニーズが急拡大しており、当グループでは技術指導やエンジニアリングなど、プロジェクトごとに最適な形で海外へのビジネスを積極展開し、各国の社会発展に貢献しています。

■メッセージ
当社の強みは、チームワーク、組織力、ノウハウの伝承、情報の共有、「人を育てる」文化を重視する等といった“現場力“にあります。現場というのは橋の架設現場だけでなく、研究開発、営業、工場製作といった人が集まり活動するところ全てを言います。この現場力は、橋梁の要素技術を基にして地道に誠実に作り上げてきた実績と向上心の積み重ねが文化となり、従業員皆が自分の足で立ち、考え、話し合い、試行錯誤し、自己実現の喜びや達成感を分かち合うことができる「燃える集団」が紡ぎだしているものだと思っています。そんな熱い会社で夢の架け橋を一緒に架けてみませんか?

(総務部長 高木 清次)

会社データ

プロフィール

横河ブリッジホールディングスグループは、創業以来約100年にわたり橋梁、建築物、大型土木構造物の製作と施工を通じて社会インフラの整備に貢献してきました。

創業者である工学博士・横河民輔が掲げた「社会公共への奉仕と健全経営」という基本理念のもと、技術の横河として我が国における鋼橋、鉄骨建築の草創期を担い、日本の戦後復興にも大きく貢献しました。

近年では長年培ってきた技術をさらに応用し、橋梁の耐久性・耐震性を向上させることで地域住民の安全な生活を守る【橋梁保全事業】や、建設業界の抱える人手不足という課題を解決する可能性も秘めた【システム建築事業】、都市部の高速道路における地下空間利用などで需要が伸びる【土木関連事業】など、次の100年へ向かって様々な事業を行っております。

事業内容
誠実であれ。
よいものを作れ。

横河ブリッジホールディングスは
・橋梁事業
・エンジ関連事業
・先端技術事業
の3つの事業を通じて、社会インフラの整備に貢献してきました。100年に渡って培ってきた技術力をもとに、次の100年へと社会資本を繋いでいくという使命を私たちは担っております。

○橋梁事業
【新設橋梁事業】 横河ブリッジ・横河住金ブリッジ
創業以来の主力事業として、世界最大の吊橋である明石海峡大橋等に代表される大プロジェクトをはじめとした数多くの物件を手掛け、その高い技術力と豊富な経験により、「技術の横河」の名を確固たるものとしています。また、香港ストーンカッターズ橋やベトナム鉄道橋など、海外事業へも積極的に展開しています。

【橋梁保全事業】 横河ブリッジ
次の100年に向けて橋梁の維持・補修を行い社会の安心な生活を守るという新しい社会的使命のもと、高度経済成長期に建設された新幹線や高速道路の橋梁を中心とした老朽化対策に挑戦しています。

○エンジ関連事業
【建築事業】 横河ブリッジ
国内の数々の特殊鋼構造物工事に携り、東京都庁舎等の超高層建築鉄骨工事や埼玉スタジアム2002等の大規模空間建築物の鉄骨工事など、橋梁の施工技術を建築の分野に応用した独自の施工技術を有しています。

【システム建築事業】 横河システム建築
成熟している建設業界の中において、新たな選択肢として急浮上しているシステム建築。工場や倉庫での利用を得意とするシステム建築は、部材を標準化し、工程をシステム化することで従来の建築物よりも短工期・低価格で建築物を提供できるため、全国の企業の設備投資需要にスピーディーに対応できる点が特徴です。

【土木関連事業】 横河住金ブリッジ
上下水道、地下鉄など地下空間構築に欠かせない鋼製セグメント等の開発・製造を行っています。近年では地下空間利用の大深度化・大断面化が進み、大きな需要が見込まれています。

○先端技術事業
【情報技術事業】 横河技術情報
橋梁の製作には欠かせない橋梁設計ソフトウェアや現場計測ソフトウェアの開発を行い、ITの面からも社会インフラを支えています。

【精密機器製造事業】 横河ブリッジ
ミクロン単位の高精度加工・組付技術を活用し、液晶・プラズマパネル製造用大型超精密プラットフォームを中心に開発・製造しています。
本社郵便番号 108-0023
本社所在地 東京都港区芝浦4丁目4番44号
本社電話番号 03-3453-4111
創業 1907(明治40)年
設立 2007年
資本金 94億円
従業員数 約1,600名(グループ全体)
売上高 1,134億6,100万円(グループ連結/2017年3月)
募集会社 1.(株)横河ブリッジホールディングス
2.(株)横河ブリッジ
3.(株)横河システム建築
4.(株)横河住金ブリッジ
5.(株)横河技術情報
募集会社1 (株)横河ブリッジホールディングス
■事業内容
・グループ全体の戦略策定ならびに経営管理
・研究開発業務

■設立 2007年

■資本金 94億円

■従業員数 55名

■事業所
本社=東京都港区
研究所=千葉県千葉市美浜区
募集会社2 (株)横河ブリッジ
■事業内容
・橋梁の新設および保全
・精密機器製造装置の製造

■設立 1907年

■資本金 3億5,000万円

■従業員数 1000名

■事業所
本社=千葉
工場=大阪(堺市・和泉市)
営業所他=札幌、仙台、横浜、静岡、名古屋、大阪、兵庫、広島、福岡、那覇
募集会社3 (株)横河システム建築
■事業内容
・工場や倉庫で使用されるシステム建築の製作や営業
・大型スタジアム等で使用される開閉式屋根

■設立 2001年

■資本金 4億5,000万円

■従業員数 190名

■事業所
本社=千葉
工場=千葉
営業所=札幌、仙台、名古屋、大阪、岡山、福岡
募集会社4 (株)横河住金ブリッジ
■事業内容
橋梁や地下鉄・上下水道などで使用されるトンネルセグメントの製作

■設立 1990年

■資本金 4億9,900万円

■従業員数 117名

■事業所
本社=茨城
工場=茨城
営業所=仙台、千葉、名古屋、大阪、兵庫、広島、福岡
募集会社5 (株)横河技術情報
■事業内容
ソフトウェアの開発
(自動設計ソフト、復元設計ソフト、自動計測ソフト など)

■設立 1984年

■資本金 3億円

■従業員数 72名

■事業所
本社=千葉
事業所 <横河ブリッジ・横河システム建築・横河住金ブリッジ・横河技術情報>
国内=札幌、仙台、茨城、千葉、東京、横浜、静岡、名古屋、大阪、兵庫、岡山、広島、福岡、那覇
売上高推移 <グループ連結>
 決算期   売上高    
――――――――――――――
2011年3月  754億6,200万円
2012年3月  727億2,500万円
2013年3月  887億8,500万円
2014年3月  882億1,200万円
2015年3月 1,027億5,300万円
2016年3月 1,057億7,700万円
2017年3月 1,134億6,100万円
関連会社 国内=(株)楢崎製作所、(株)横河ニューライフ、(株)ワイ・シー・イー
海外=インドネシア、フィリピン、ベトナム、ミャンマー
平均年齢 41.2歳
平均勤続年数 17.5年
沿革
  • 1907年
    • 工学博士・横河民輔が大阪市西区境川町に横河橋梁製作所を創業
  • 1918年
    • 横河橋梁製作所を株式会社に組織変更
  • 1962年
    • (株)横河橋梁製作所、東京証券取引所第一部に上場
  • 1963年
    • 横河工事(株)を設立
  • 1984年
    • (株)横河技術情報を設立
  • 1988年
    • 横浜ベイブリッジ竣工
  • 1991年
    • (株)横河橋梁製作所、社名を(株)横河ブリッジに変更
  • 1993年
    • 横河工事(株)、東京証券取引所第二部に上場
  •  
    • レインボーブリッジ竣工
  • 1997年
    • (株)横河ブリッジ、ISO9001認証を取得
  • 1998年
    • 明石海峡大橋竣工
  •  
    • 横河工事(株)、ISO9001認証を取得
  • 2001年
    • (株)横河システム建築を設立
  • 2007年
    • 横河工事(株)、ISO14001認証を取得
  •  
    • 持株会社(株)横河ブリッジホールディングス設立
  • 2009年
    • (株)横河住金ブリッジの株式を取得し、グループ会社とする
  •  
    • 香港ストーンカッターズ橋竣工
  • 2010年
    • (株)横河ブリッジ、ISO14001認証を取得
  • 2015年
    • (株)横河ブリッジと横河工事(株)が合併
平均勤続勤務年数 17.5年(2017年実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) (株)横河ブリッジホールディングス
13時間(2017年度実績)
(株)横河ブリッジ
24時間(2017年度実績)
(株)横河システム建築
35時間(2017年度実績)
(株)横河住金ブリッジ
26時間(2017年度実績)
(株)横河技術情報
29時間(2017年度実績)

採用データ

取材情報

まさに精鋭集団である横河。多彩なフィールドで活躍する若きエースを紹介します!
入社を決めた理由から仕事の魅力まで若手社員3名が熱く語ります
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先輩情報

3 独自の技術で設計された業界ナンバーワンのシステム建築
T.A
2014
工学部建築学科
設計部設計課
安心・安全で経済的な建物の構造設計を行う
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問い合わせ先

問い合わせ先 (株)横河ブリッジホールディングス 総務部人事課
〒108-0023 東京都港区芝浦4-4-44
TEL:03-3453-4111
Mail:saiyou2019@ybhd.co.jp
URL http://www.ybhd.co.jp/recruit/index.html
交通機関 JR山手線・京浜東北線 田町駅下車徒歩7分
地下鉄都営浅草線・三田線 三田駅下車徒歩8分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp63186/outline.html
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