最終更新日:2018/8/27

マイナビ2019

マイナビコード
70482
  • 正社員
  • 既卒可

(株)アイザック

本社
富山県
資本金
9,900万円
売上高
197億円  ※2017年4月期
従業員
472名(男性354名・女性118名) ※2017年5月現在
募集人数
11〜15名

【働き方改革!原則完全週休2日制へ】”変わらない信念と共に、変わり続ける企業として” 環境・パッケージ、2つの分野で社会から選ばれるオンリーワン企業を目指します。

【夏採用を開始しました!】新しい事に挑戦し続けるアイザック 最新情報をチェック! (2018/08/27更新)

皆さん、こんにちは!アイザック採用チームです。
弊社ページをご覧いただきありがとうございます。

アイザックのモットーは『精一杯働き、精一杯遊ぶ!』
『働き方改革』を推進しているアイザックでは、年間休日数の増加が決定しました!

【年間休日115日】 ※2017年実績106日
土日を基本とした、原則完全週休2日制をスタートさせました!
(部署により変動あり・会社カレンダーによる)

★まずは休日を、今後はその他の改革も行っていきます!!★

アイザックは夏採用をスタートさせました。
最新情報を随時ご案内していきますので、宜しくお願いします!

エントリーいただいた方には、優先的に会社説明会や会社見学会、
選考のご案内をお送りいたします。


-アイザック採用チーム一同-

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会社紹介記事

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「環境創造企業」として、数々の技術開発・システム構築に取り組んできたアイザック。今後も確かな技術力と情熱をもとに進化し、リードする存在であり続けます。
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段ボール製造に必要な最新機械を導入し、品質向上・作業の効率化を図っています。美しく正確な仕上がりは、医薬品や食品メーカーのお客様からも高く評価をされています。

【2つの分野において、社会から選ばれるオンリーワンの企業へ】

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エネルギーセンターでは焼却処理の際に発生した熱エネルギーを回収し、発電や温水供給などに活用。処理で終わらず、エネルギーを創出し「循環社会」の実現を目指します。

 「アイザック」では、産業廃棄物の処理やリサイクルなどの環境事業と、
段ボールの開発・製造・販売を行うパッケージ事業を展開しています。

 一見、環境事業とパッケージ事業はあまり関連性がなく、
なぜ異なる2つの分野で事業を行っているのだろうと思われるかもしれません。

 私たちアイザックは60年を超える歴史の中で、
常にお客様のお声にお応えしさまざまな事業を展開させてきました。
刻一刻と変化する時代のなかで私たちの根底にあるものは、
「今この時代に本当に期待されていることは何か」、「当社にしかできない
ことは何か」 という創業以来受け継がれてきた企業精神です。

 私たちはこれからもこの変わらぬ信念と共に、創造的技術を磨き、
変わり続ける企業として挑戦し続けます。

会社データ

プロフィール

創業以来、アイザックは時代の変化に合わせ業態を柔軟に変化させるなど、常にニーズを先読みする事業の形を模索してきました。現在展開している「環境事業」では、廃棄物の有効利用を促進するエネルギー生産にチャレンジ。 「パッケージ事業」では、機能性段ボールを中核とし、さらなる応用を求め、防災・建材分野での商品開発をスタート。
世の中から期待され、必要とされているものを追求する創業からの信念。グループ企業の力を結集し、独自の技術とチャレンジ精神で、これからの成長を切り開いていきます。


▼環境事業
ものづくりを「動脈」に例えるならば、アイザックの事業はものづくりの過程で排出された不要物を社会や自然の物質循環過程に再度送り出す「静脈」。社会経済の発展、環境保全を考える上で、必要不可欠となる産業廃棄物の処理・リサイクルを手がけています。当社では焼却処理、化学処理、生物処理、混練処理など、多様かつ業界最新鋭の中間処理設備を保有しており、工場から排出された鉛や六価クロムなどの有害重金属をはじめ、廃油・廃酸・廃アルカリの液状物など、処理難易度の高い産業廃棄物であっても対応可能です。約49万平方メートルの広さをもつ最終処分場を有し、収集・運搬・中間処理・リサイクル・最終処分までをグループで一貫して行える体制を保持。これからも人々の暮らしを守る存在であり続けます。


▼パッケージ事業
パッケージ事業の主力である「機能性段ボール」は、保冷・耐水性など、梱包材としての段ボールにプラスアルファの価値を追加する、独自性を追求した商品です。これらを利用することで、冷凍食品を最適な保冷状態で輸送したり、鮮魚を氷とともに運搬するなど、商品特性に合わせた利便性の高い活用を可能にしました。さらに特殊なものとして、医療用廃棄物を安全に保管・処理できる、専門性の高い段ボールを開発。環境事業とのユニークな発想と卓越した技術で、あらゆる産業を力強く支えています。

事業内容

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無いものは創ればいい。特殊段ボールのパイオニアとして、箱に中身を合わせるのではなく中身に箱を合わせるという考えのもと、多数の機能性段ボールを開発してきました。

■環境事業本部
産業廃棄物の中間処理・リサイクルなどの環境関連サービス

■パッケージ事業本部
機能性段ボール・一般段ボールなどの開発・製造・販売

本社郵便番号 937-0816
本社所在地 富山県魚津市大海寺野1181
本社電話番号 0765-24-6000
創業 1953年4月
設立 1963年7月
資本金 9,900万円
従業員 472名(男性354名・女性118名)
※2017年5月現在
売上高 197億円 
※2017年4月期
事業所 ■環境事業本部
・本部工場/富山県富山市
・エネルギーセンター/富山県富山市 
・西日本事業所/兵庫県加東市

■パッケージ事業本部 
・滑川工場/富山県滑川市
・野木工場/栃木県野木町

■アイザック城址公園前ビル/富山県富山市

■支店・営業所
・東京支店/東京都港区
・大阪支店/大阪府枚方市
・名古屋営業所/愛知県小牧市
・長野営業所/長野県長野市
・新潟営業所/新潟県燕市
・滋賀営業所/滋賀県長浜市
・北関東営業所/群馬県伊勢崎市
売上高推移 2015年4月期 /188億円
2016年4月期 /198億円
2017年4月期 /197億円
経常利益 2015年4月期 /26億円
2016年4月期 /27億円
2017年4月期 /29億円
グループ会社 (株)アイザック・ユー、(株)アイザック・オール(リバーリトリート雅樂倶・樂翠亭美術館・小杉カントリークラブ)、(株)アイザック・トランスポート、(株)アイザック・ビジネスパートナーズ、(株)アイザックマネジメントサポート、富山グリーンフードリサイクル(株)、
ホテルグランミラージュ[日本海シーライン開発(株)]
平均年齢 36.4歳
沿革
  • 1953年
    • 創業者 石崎由夫が石崎製函所を設立、木箱製造業を開始
  • 1963年
    • (有)旭ダンボール工業所を設立、紙加工事業を開始
  • 1969年
    • アルミサッシ加工・販売事業を開始
  • 1970年
    • 社名を石崎産業(株)へと変更する
  • 1973年
    • 産業廃棄物処理工場を新設、環境サービス事業を開始
  • 1986年
    • パッケージ事業本部 滑川工場新設
  • 1994年
    • パッケージ事業本部 野木工場(栃木県)新設
  • 2002年
    • 建材事業部をグループ会社「(株)アイザック・ユー」として分社化
  • 2010年
    • 環境事業本部 エネルギーセンターを新設
  • 2012年
    • 社名を「石崎産業(株)」から「(株)アイザック」へ変更
  • 2013年
    • 各工場の屋根や最終処分場跡地を活用した大規模太陽光発電を開始
  • 2015年
    • 環境事業本部 西日本事業所(兵庫県加東市)を開設
  • 2016年
    • グループ会社「(株)アイザックマネジメントサポート」を設立
  • 2017年
    • グループ会社「(株)アイザック・オール」が「小杉カントリークラブ」を子会社化
月平均所定外労働時間(前年度実績) 6時間
前年度の育児休業取得対象者数 25名(うち女性10名、男性15名 2016年度実績)
前年度の育児休業取得者数 10名(うち女性10名、男性0名 2016年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 アイザック 採用チーム
採用担当:澤田、種井

〒937-0816
富山県魚津市大海寺野1181
TEL:0765-24-6000
URL http://www.izak.co.jp/
E-mail recruit@izak.co.jp
交通機関 JR・あいの風とやま鉄道 魚津駅より車で約10分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp70482/outline.html
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