最終更新日:2019/1/19

マイナビ2019

マイナビコード
76809
  • 正社員

(株)西尾

本社
大阪府
資本金
1,000万円
売上高
15億円(2016年12月実績)
従業員
120名(男性22名・女性98名/うち正社員48名)
募集人数
11〜15名

年収1,000万を30代で手にしよう!経営者として育成する教育体制には投資も惜しみません。成長意欲の高い皆さんとたくさん会いたい!社長の私が直接会いますので是非!

●経営者になりたいならここ!30代で年収1000万稼いでる先輩もいます! (2018/04/11更新)

皆様こんにちは! 採用担当 澤田です。

社長が会社を継ぐとき、自分が入社したいと思える会社にしたいと言う思いで
人事制度やいろんな仕組みを大幅に変えて行きました。

結果、各店舗の店長に権限をほぼ委譲し、それが店長達のやる気スイッチに
なっている!現に30代で年収1000万オーバーの先輩達も出てきています。

やったらやった分だけ稼げ、一国一城の主って感じがいい!

採用は人間力重視。人材教育にも熱心な会社で営業としても人間としても
成長できる。また社長の細かなフォローも西尾の特徴です。
末端の社員まで直接会って話したり、電話で話したり、
普通の会社だとなかなか社長から直接のフォローなんてありませんよね。

一人一人をきちんと見てくれてる厳しくもあったかい社長です。


西尾の会社のことを少し説明しておきます。
創業100年以上、呉服という伝統ある商材を扱っております。
呉服屋さんというと「お堅いのかな?」というイメージを持たれる方が多いですが、西尾に限ってはそのイメージを良い意味で裏切りたいと思います!

私たちが目指していることは『呉服を通じて【感動】をお届けすること』

呉服を販売することが目標ではありません。
最終目標はお客様から「あなたから買いたい」「あなたに出会えてよかった」という言葉をいただくことです。

お客様にどうしたら喜んでもらえるかを真剣に考えていますので、意外とアツい会社です!
自分の力を試してみたい!より高いレベルに望みたい!そんな方は是非、当社の会社説明会にご参加ください♪
当社のこだわり、やりがいをお伝えしたいと思います!

説明会の詳細はセミナー画面をご覧ください♪
皆さんにお会いできることを楽しみにしています!

■ 個別エントリーしていただいたみなさんに  ■
■  西尾の限定情報を公開配信しています!  ■

(株)西尾では、マイナビ、もしくは当社のホームページをご覧になって、ご興味・ご関心を持たれた方のエントリーを心よりお待ちしています。
自分の力を試してみたい!そんな方なら是非、当社ページをお読み下さい!
何だか面白そう!と思っていただけるはずです。

人財開発部 採用担当 澤田

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会社紹介記事

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2011年に創業100周年を迎えた西尾。今は新しい100年の創造に向けた力強い一歩を踏み出しています。従来の枠にとらわれないチャレンジも始まりそうです。
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同社では店舗運営に関してはほとんど店長の裁量に任せています。自分の個性を反映した店作りができると同時に、経営感覚も研ぎ澄まされていきます。

「西尾流感動術」でどんな世界でも通用する人間に!

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「西尾流感動術を身につけると“ここまで変われるのか!”と周囲が驚くくらいの成長を遂げます。社員たちのそうした姿を見るのは楽しいですよ」と西尾社長は語る。

人々が呉服を身にまとうとき、そこにはいつも「感動」や「思い出」が添えられます。これは呉服を着用するシーンを思い浮かべれば、理解いただけると思います。
そんな特別な日に用いる呉服を、お客様はどういう人間から購入したいと思うでしょうか?

私には持論があります。それは「呉服が売れる人間は、どんな世界でも通用する」というもの。お客様は特別な思いを持って呉服を購入しますから「この人なら大丈夫」と信頼できる相手でないと、心を開いてはくれません。口先だけの販売テクニックでは、とてもではありませんが、通用しない世界なのです。呉服と売り手が、自分の求める「感動」にふさわしいと納得したときにお客様はお買い求めになります。ですから、私たちの仕事には、お客様から信頼されること、さらに言えばお客様の“心”をつかむ真摯な姿勢が欠かせないのです。それを身につけた人は、どんな世界でも通用します。

「人の心をつかんだ人間が一番強い」と私は常日頃から口にしています。多くのお客様の心を惹きつけるということは、それだけ人間的な信頼感や魅力が備わったということに他なりません。ただし、それは簡単に身につけられるものではないことも事実。確かな一歩を愚直なまでに踏み出し続ける。それができる人だけに成果はもたらされるのです。西尾は単に呉服を売るだけの会社ではありません。腹をくくって成長を目指し、どんな世界でも通用する人間を育てることを大切にしている会社なのです。

西尾は創業から100年以上が経ちました。すでに新しいチャレンジは始まっています。次の100年を創造していくなかで重要なのは、やはり人材。それも、人間力に満ちた人材の育成が欠かせません。人の心を動かす「西尾流感動術」を身につけて大きく成長したいというみなさんとの出会いを楽しみにしています。

(西尾高行/代表取締役社長)

会社データ

プロフィール

(株)西尾は、西尾呉服店として1911(明治44)年の創業から100年以上にわたり、お客様との信頼関係を築いてきました。

現社長の私が会社継ぐとき、「自分が入社したいと思える会社にしたい」
という思いで人事制度やいろんな仕組みを大幅に変えて行きました。
結果、各店舗の店長に権限をほぼ委譲し、それが店長達のやる気スイッチに
なっている!
現に30代で年収1,000万オーバーの店長も出てきています。
やったらやった分だけ稼げ、一国一城の主って感じがいいようです。

採用は人間力重視。
人材教育には惜しみなく投資をしています。
営業としても人間としても成長させます。
呉服が売れたらほかの物は何でも売れると思っています。

当社では店長を任されると、マーケティングや年間売上目標の計画・管理、社員教育・マネジメント、催事の企画、プロモーション活動…。挙げればきりがないほど、多くの経験を積み経営者としてのノウハウを蓄積することができます。しかし幅広く仕事を任せられる分、大きな責任を背負わなくてはなりません。そのため、毎日が学びの連続。チャレンジングな目標を設定するのも、安全策を取るのも店長次第。いかにしてビジネスを成り立たせていくかを論理的に考え形にしていく能力が必要になる、難しくもやりがいのある仕事です。

新卒1年目から受身で仕事をするのではなく、どこまで自分の可能性を追求していくかにより、将来店長を任せてもらえるか、任せられたら基礎がしっかりあるか、などの明暗が分かれます。「成長意欲・独立心の旺盛な方」「前向きに何事にもチャレンジする方」「思い立ったらすぐに行動に移す、バイタリティがある方」は是非当社で力を発揮して下さい。

最後に呉服は、古くから受け継がれてきた日本の文化。
現代の日常生活の中で、呉服を着る日本人が減少していることが「呉服は古い」と勘違いされる所以の1つかもしれません。
しかし成人式や結婚式など一生に一度の場面で使用される機会も多く、また日常でないからこそ、特別な自分を演出したいとおっしゃる方が多いのも事実です。
西尾呉服店は、特別な日をより特別な日に、日常を非日常に演出する、その1つの方法として呉服を提供しています。そして提供するからには、呉服が本来持っている物語までもをお客様にお伝えし、呉服との出会いを心から楽しんでいただくことが使命だと捉えているのです。

事業内容

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当社は「人」がすべてとの思いから人材採用・人材育成に非常に力を入れています。共に成長したいという思いに共感いただけたらぜひ会いに来てください!

【呉服及び宝飾品の小売販売業】
当社は呉服屋として100年以上、地域の皆様の生活に密着した事業を展開してまいりました。当社の事業内容は上記の通りですが、決して単なる“物売り”を行ってきたわけではありません。

もちろん扱う商品には、自信があります。
優れた染色作家が豊かな感性で染め抜いたもの、伝統の技を身につけた職人が丹精こめて織り上げたもの。本当に良い呉服は、それ自体が芸術に値します。
その背景には、ヨーロッパの高級ブランドに負けない“物語”があるのです。
私たちは単に「良いものを買っていただく」だけではなく、その背景にある“物語”や、その着物を買う・見る・着る・持つこと自体の喜びまでも含めて、手にしていただきたいと考えています。
そのためには提供する全てのものや提供する私たちの心・技・体、全てが本物のエンターテインメントでなければなりません。
実践するのは簡単ではありませんが、これこそがお客様に本当の喜びを提供するための、当社のこだわりなのです。

呉服以外にも、クリスマスの時期に合わせ宝飾展を開催するなど、「本物を提供する」をキーワードに、お客様のニーズに応じた企画を提供しています。これも、マーケティングから企画、運営・販売・アフターフォローまで全て自社で行っている当社の強みといえるでしょう。
本社郵便番号 553-0006
本社所在地 大阪府大阪市福島区吉野2丁目13番18号
本社電話番号 06-6441-1188
創業 1911(明治44)年
設立 1949(昭和24)年
資本金 1,000万円
従業員 120名(男性22名・女性98名/うち正社員48名)
売上高 15億円(2016年12月実績)
事業所 本部(大阪市福島区)

【店舗】
本店(大阪市福島区)
北野田店(堺市)
古川橋店(門真市)
伏見店(京都市伏見区)
洛西店(京都市西京区)
塚口店(兵庫県尼崎市)
富雄店(奈良県奈良市)
駒川店(大阪市東住吉区)
高槻店(高槻市)
おおとり店(堺市)
桜井店(奈良県桜井市)
千林店(大阪市旭区) 
伊丹店(兵庫県伊丹市) 
宝塚店(兵庫県宝塚市)
茨木店(茨木市)
みのおキューズモール店(箕面市)
和泉中央店(和泉市)
御影店(神戸市)
真美ヶ丘店(奈良県北葛城郡)平成29年3月 New OPEN!!

計19店舗
野心をお持ちください。 いつかは独立して経営者になりたい。そんな夢を抱いている方にこそ、呉服業界は伸びないといった先入観を捨てて頂きたい。少なくとも私たちは成長を続けています。お客様に感動を与える本物の接客をするために、人にも投資を続けてきました。外部の研修制度も積極的に取り入れ、パートや店長という地位にこだわらず、イベント企画を任せています。2〜3日で数億円を売り上げるイベント企画のできる人材を育て、社員ではなく「一経営者」の集団でありたい。野心を持って常に上を目指す!そんな人を仲間に迎え、応援したい。「経営者になる」それは簡単にはいかない目標だからこそ、近づくほどに“自信”につながり“成長”したと実感できるんです。
身につくスキル=「社長」 (1)まずは店舗スタッフからスタート。当社流の「接客の基本」を身につけていただきます。素直に「どうすれば、お客様に喜んでもらえるのか?」を突き詰めていけばいいのですが、初めのうちは迷うこともあるでしょう。そんな時は店長や先輩が、きっちりサポートしていきます。時には厳しく時にはやさしく、家族のようにともに喜びを分かち合える関係のなか、のびのびと成長して下さい。

(2)店舗のこと、接客のこと、基本が身につき、実践できるようになれば、次は数人のチームのリーダーをお任せします。当社流の「マネジメント」を身につけていって下さい。後輩を立派な「エンターテイナー」に育てていくのも、重要な仕事です。

(3)次は店長。何人かのリーダーをとりまとめ、店全体を人員面でも経理面でも運営管理します。この頃になると個人としての売上目標は持ちません。お店の評価=店長の評価です。リーダーやスタッフに、いかに気持ちよく仕事をしてもらえるかが重要になります。

(4)何人かの店長を統括するのが、ブロック長。この頃には、30〜50名の部下をまとめ、数億円規模の予算を動かすことになります。その業務内容は、ほとんど「社長」同然、と言えるでしょう。

(5)当社としては、あなたにブロック長を見事に務め上げられる能力が備われば、喜んで分社し「社長」になっていただきます。もちろん、当社の役員として力を発揮し続けていただくのも大歓迎です。

いかがでしょう。「社長になるなんて、そんな遠い未来のことは想像できない」なんて思われますか?それが、当社では「遠くない」環境なんです。当社には、「まだ、入社1年目なんだから」とか「若いんだから」なんて考え方は、これっぽっちもありません。あなたの可能性を拡げられるフィールドをご用意しています。
新たなステージへ 大阪を中心として17店舗の呉服店を展開する当社。同社は2011年、創業100周年を迎えた老舗企業です。その100年を機に社名も「西尾呉服店」から「西尾」に改め、新たな100年に向けた第一歩を踏み出しました。
当社のその一歩の力強さを示す例として、新店舗オープンがあげられます。
2014年の3月に「宝塚店」を、そして11月には「茨木店」を矢継ぎ早やに出店しました。いまの景気の状況を考えると、当社がいかに勢いづいているかが分かっていただけるのではないでしょうか?
そして、ただ単に従来の店舗を増やす出店ではなく、新しいタイプの店舗オープンに挑戦しています。
ターゲットは若い女性。呉服をより身近に感じてもらえるタイプの店を立ち上げました。センスあふれるワクワク感に満ちた店舗を今後も検討しています。
社名を「西尾」に変更したのも、そうした新しいチャレンジへの布石となっています。
当社は単に呉服を売るだけの企業ではなく、呉服の販売を通してお客様に感動を提供することを重視しています。本物の感動を提供するには相応の人間力が求められますが、これは成長意欲に満ちた人材としての大きな魅力です。仕事を通じて人間的に成長し、経営マインドも獲得できる風土が当社の強みです。
新たな100年へ向けて歩み出している西尾に、若い人材たちの活躍するチャンスはこれからますます増えていきます。
沿革
  • 1911年
    • 大阪市福島区吉野町に大和屋西尾呉服店創業
  • 1914年
    • 大阪市福島区吉野 野田新橋筋商店街に移転開業
  • 1943年
    • 第2次世界大戦のため、一時休業する
      企業整備後、当地にて衣料呉服店再開
  • 1949年
    • 「(株)西尾呉服店」として会社設立
  • 1963年
    • 堺店開店
  • 1968年
    • 伏見店開店
  • 1970年
    • 堺店から中百舌鳥店へ移店
      古川橋店開店
  • 1971年
    • 本部設立
  • 1986年
    • 九条店開店
  • 1999年
    • 関空泉南店開店
  • 2002年
    • 洛西店開店
      塚口店開店
  • 2004年
    • 中百舌鳥店から北野田店へ移店
  • 2005年
    • 富雄店開店
  • 2006年
    • 淡路店開店
  • 2008年
    • 駒川店開店
  • 2010年
    • 高槻店開店
  • 2011年
    • おおとり店開店
      桜井店開店
  • 2012年
    • 社名を「(株)西尾」に変更
  • 2013年
    • 千林店開店
      伊丹店開店
  • 2014年
    • 宝塚店開店
      茨木店開店
  • 2015年
    • みのおキューズモール店開店
  • 2016年
    • 九条店を本店へ統合
      和泉中央店開店
      御影店開店
  • 2017年
    • 真美ヶ丘店開店
平均勤続勤務年数 12年(2015年実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 26%(15名中 女性4名 2015年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)西尾
〒553-0006 大阪府大阪市福島区吉野2丁目13-18
TEL:06-6441-1188  
担当:人財開発課 澤田
URL http://www.nishio-gofuku.co.jp/
E-mail info@nishio-gofuku.co.jp
交通機関 最寄駅
 阪神電車「野田駅」
 JR東西線「海老江駅」
 地下鉄千日前線「野田阪神駅」
 (JR東西線・地下鉄千日前線7号出口を出て、目の前の新橋筋商店街に入り約80m右側)
 JR環状線「野田駅」
 (JR環状線野田駅改札を出て線路沿いに直進、道路を横断して左手側にあるなか卵・ホテル東横インを越えてすぐ左手側にある新橋筋商店街に入り、約200m左側)
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp76809/outline.html
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