最終更新日:2018/6/20

マイナビ2019

マイナビコード
76852
  • 正社員
  • 既卒可

(株)田村屋

本社
群馬県
資本金
4,000万円
売上高
21億6,000万円(2016年3月実績)
従業員
150名
募集人数
6〜10名

健康で豊かな食を支える、惣菜の専門食品メーカー

★会社説明会 受付中★ (2018/03/01更新)

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次代の田村屋を担う人を募集しています!


(株)田村屋 採用担当です。
弊社の採用ページにアクセスしていただきありがとうございます。

田村屋は、あなたの人柄を理解し、弊社の中身を知ってもらう、
相互理解を重視しています。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!
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会社紹介記事

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田村屋は「家族の健康と団らん」をビジョンに、ライフスタイルの変化にもこたえ、惣菜づくりを通じて新しい食文化を提案していきます。
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地元群馬県産をはじめ新鮮な食材を各地から集めて調理。安心・安全・健康を追求するため管理栄養士も商品開発にも携わっています。

あなたの想いが田村屋をつくっていきます

私たちは創業以来約90年にわたり惣菜を提供し、多くのお客様からご愛顧いただいています。
関東一円の大手スーパーマーケットチェーンとも取引があり、
「豊富なノウハウ」「お客様との確かな信頼関係」が当社の強みであるといえます。

お客さまや時代のニーズに応え続けていくこと。
これは決して簡単なことではありません。

最近では、女性の社会進出、核家族の増加など、ライフスタイルの変化により、「中食(持ち帰り惣菜)」マーケットが拡大しています。
私たちは、そうした時代背景を受け、「おふくろの味」「手づくりの生産方法」にこだわりながら、お客様の多様なニーズに対応。ひと手間かけるだけでおいしい惣菜がつくれるように下ごしらえをして袋詰めした『キット食材』はお客様から人気を集めています。


こうしたことの実現は、時代のニーズに応えて惣菜を提供する田村屋スタッフ一人ひとりの存在、そして「おいしい食材を提供したい」という想いがあったからこそ。

大切なのは、自分で考え発言し、「積極的」に行動できること。
新入社員となる方には、次代の田村屋を担う新たな風として活躍して下さることを期待しています。

会社データ

プロフィール

田村屋は、1925年の創業以来、こだわりの惣菜を作ってきました。現在では和洋惣菜、サラダ各種、和え物各種、煮物各種、煮豆各種、菓子類、おせち料理一式などの製造および販売しています。
関東一円の百貨店・スーパーマーケットなどの小売店を通して、お客さまに健康と団らんをお届けしています。

私たちは、「食を通し家族の健康と団欒に奉仕し、家庭の平和に貢献致します」をスローガンに、お客様がより良い暮らしを過ごしていただけるよう、一貫して惣菜づくりにこだわってきました。

素材からこだわった質の高い商品づくりは、まさに“おふくろの味”。

それを支え、実現するために、最先端の衛生設備を備えた工場やクリーンベンチ(無菌庫)などを導入した万全の検査体制を整えています。
こうした食の安全はかかせません。

「医食同源」というコトバにあるように、みなさんの生活・健康はみなさんの食べるものでできています。
食は身体・健康づくりだけでなく、みなさんの家庭や生活をより豊かにするものだと信じています。

「おいしいね」が「家族の団らん」にもつながる、そんな存在に田村屋はなりたいと思っています。

事業内容

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新しい業態にも積極的にチャレンジ。業界をリードする提案型企業を目指しています。

和洋惣菜、サラダ各種、和え物各種、煮物各種、煮豆各種、菓子類、おせち料理一式などの製造および販売
本社郵便番号 370-0024
本社所在地 群馬県高崎市八幡原町442番地14
本社電話番号 027-346-4555
創業 1925年6月
設立 1950年1月
資本金 4,000万円
従業員 150名
売上高
21億6,000万円(2016年3月実績)
事業所 本社・工場/群馬県高崎市
主な取引先 百貨店・スーパーマーケット、その他県下小売店
平均年齢 33.2歳
経営理念 ≪旨≫おいしい
≪楽≫たのしい 
≪安≫あんぜん

○経営方針

1. 人の和を生かし、商品に命をふき込み社会の健康に尽くそう
2. 会社の繁栄と従業員の幸福を希って、信頼の心と食の安全性を拓こう
3. 創意と勇気をもって食の世界に挑戦しよう

○旨楽安五心

1. お客様の真のニーズに応える心
2. 商品を我が子と想い大切にする心
3. こだわりを大切に質の向上に努める心
4. 小さな気づき改め事を積み重ねる心
5. 明るく素早くあいさつする心
トップメッセージ 時代がどう変わろうとも、健康で豊かな生活を支える「食」の大切さは変わりありません。安全でおいしい食品が常に求められています。しかも、心の時代を迎え、スローフードが見直されるなど本物を求めるニーズがますます強まっているのです。

そうした本物指向の惣菜づくりに、創業以来、一貫して取り組んでいるのが田村屋です。「食品業を通じ顧客の生活の豊かさと健康を追求する」を経営方針として、素材からこだわった質の高い商品づくりで惣菜の原点と言えるおふくろの味を実現。今日では、和え物や煮豆といった和風惣菜から寿司・弁当、おはぎ等の菓子類、さらには各種サラダをはじめとした洋風惣菜まで幅広く手がける惣菜専門メーカーへと成長しています。

しかも、その視線は伝統に安住することなく未来に向けられています。それが万全の衛生管理の施された新工場で製造している「キット食材」です。ひと手間かけることで誰でもおいしい惣菜がつくれる新しい商品です。これからも田村屋は、ライフスタイルにあった商品開発で新しい食文化を提案していきます。

代表取締役 遠藤清高
沿革
  • 大正14年 6月
    • 高崎市寄合町51番地にて、漬物、佃煮の製造小売業を始める
  • 昭和12年 5月
    • 高崎市中紺屋町13番地に拡張のため移転
  • 昭和25年 1月
    • 法人設立((有)田村屋)
      資本金35万円
      初代社長 遠藤 清
  • 昭和39年 6月
    • 高崎市柳川町1番地に移転、製造卸を主とする
  • 昭和43年 11月
    • 高崎スズランデパート地階に出店
  • 昭和46年 7月
    • 代表取締役 遠藤 潤 就任
  • 昭和48年 2月
    • 資本金を105万円とする
  • 昭和54年 11月
    • 高崎市総合卸売市場に出店
  • 昭和58年 8月
    • 資本金を1,000万円とする
  • 昭和60年 5月
    • 高崎市緑町1丁目(高崎バイパス沿い)に本社工場完成、移転
  • 平成6年 4月
    • (有)クックマム設立 資本金1,000万円
  • 平成6年 9月
    • 直販店クックマム1号店 緑町店オープン
  • 平成7年 12月
    • 組織変更し、(株)田村屋となる
  • 平成8年 10月
    • 資本金を2,000万円とする
  • 平成9年 5月
    • 高崎市八幡原町442番地、高崎食品工業団地へ新社屋完成
  • 平成10年 6月
    • 資本金を3,000万円とする
  • 平成11年 10月
    • 資本金を4,000万円とする
  • 平成14年 5月
    • 第二工場(キット専門工場)が完成
  • 平成15年 11月
    • 「ちはるの台所1号店」オープン
  • 平成16年 6月
    • 会社創立80周年
  • 平成21年 4月
    • 常務取締役 遠藤 清高 が代表取締役社長に就任
  • 平成26年 6月
    • 会社創立90周年
  • 平成26年 7月
    • ISO9001認証取得
前年度の育児休業取得対象者数 1名(うち女性1名、男性0名、2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 1名(うち女性1名、男性0名、2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒370-0024
群馬県高崎市八幡原町442番地14

TEL:027-346-4555 
FAX:027-346-8833 

採用担当/山本・遠藤
URL http://tamuraya.co.jp/
E-mail saiyou@sunny.ocn.ne.jp
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp76852/outline.html
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