最終更新日:2018/3/29

マイナビ2019

マイナビコード
8049
  • 正社員
  • 上場企業

リコーリース(株)

現在、応募受付を停止しています。

本社
東京都
資本金
78億9,686万円
売上高
2,911億円(2017年3月期)
従業員
779名 ※単体 2017年3月末現在
募集人数
11〜15名

製品の可能性を広げる「メーカー」、経営者の可能性を広げる「コンサル」、日本の可能性を広げる「金融」。すべてに関われ、あなたの可能性を広げるリコーリース。

【採用担当より】 (2018/03/01更新)

リコーリース(株) 採用担当です。

弊社の採用ページにアクセスしていただきありがとうございます。

会社説明会・セミナーの日程は決まり次第、更新予定ですので、
是非一度会社説明会におこしください。

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!

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会社紹介記事

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中小企業を中心に40万社の顧客を有し「リース事業」「金融サービス事業」という2つの事業を展開。国内企業の10社に1社が顧客という、抜群の安定経営を誇っている。
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リース会社には日本の設備投資を支える役割が期待される。社員には顧客の発掘や案件情報の獲得、また顧客の経営状況や信用力を見定めるという力が身につく。

「随所に主となれ」−失敗したってかまわない、可能性に向けてチャレンジしてほしい。

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全社員、延べ800名以上と約半年間をかけて面談を行い、現場の声を聞くことを大事にしている瀬川社長。「会社の強みも課題もよく見えてきますから」と語る。

当社は、金融業界において特にモノを中心とした貸借を行っているリース企業です。日本の会社のおよそ90%以上がリースを用いて商業活動をしている中で、当社の顧客は約40万社。国内の10社に1社は私たちのリースを利用するユーザーです。リースというジャンルにおいて当社はリース市場を切り拓いてきました。得意としてきたのが、中小企業向けの少額の取引です。日本の会社の99%以上が中小企業ですから、私たちは大多数を占めるそうした「縁の下の力持ち」を支えてきました。

メーカー系のリース企業である当社が大事にしているのはモノを実際に使う場面です。モノへのこだわりを通して投資して金融市場に関わったり、現場で求められている製品に敏感に対応してリースにまつわるコンサルタント的な提案をできたりする点が同業他社に比べた強みと言えるでしょう。今後はIoTやフィンテックによりリースの形が変わる流れも予想されますが、変わらないのは「中小企業がモノを使う現場をお助けすること」。もちろん、時代のニーズ・企業のニーズにあわせ、リースという手法を超えたさまざまな形の金融サービスを展開。日本や世界の未来につながる商業活動を支えていきたいと考えています。

当社は、堅実さを生かして何年も業績を伸ばし続け、安定した経営基盤を築いてきました。しかし、ネット関連も含めた無形のサービスも増えている変革期の今、変わってゆく時代を読み、新しい商品や仕組みを作っていく開拓者精神も必要となっています。私は利益が上がっている今だからこそ、縮こまらずにできる現状打破もあると考えています。そのために社長の私にできること。それは、失敗したとしても、挑戦する熱意のある社員を守ることだろうと捉えています。新たなことにチャレンジできる基盤の確保、それは整っています。その環境を生かし、自ら周りに働きかけ、進んで行動できる人に多く出会えることを、私は心から楽しみにしています。
<瀬川大介/代表取締役社長執行役員>

会社データ

プロフィール

リコー製品のリース会社としてスタートした当社。「この便利な製品をもっと世に広げられないか」そんなメーカーの思いをリースという手法で実現しました。そこで培ったノウハウは当社独自のビジネスモデルとなり、今では様々なメーカーの製品を世に広めるお手伝いをしています。

世の中は99.7%が中小企業。中小企業の活性化こそ、日本経済の底上げにつながります。日本の企業数はは420万社、そのうち、中小企業を中心に業界トップクラスの40万社の取引を持つ当社。日本経済を下支えする。そんな気概を持てる場所がここにはあります。

事業内容

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業界問わず幅広いモノを取り扱うリース。新たな付加価値を提供するフィナンシャルサービス。新たな分野開拓や独自商品開発などフィールドは多岐に渡る。

【リース・割賦事業】
■事務用・情報関連機器、医療機器、産業工作機械等、幅広い製品のリース・レンタル・割賦・クレジットを提供し企業の設備導入を支援

【金融サービス事業】
■業界特化型融資、医療施設の開業支援コンサルティング、介護ビジネス支援、カード、保険、決済業務等、企業の経営・業務効率化を支援

【その他】
■リコーグループ会社への融資、ファクタリング
本社郵便番号 135-8518
本社所在地 東京都江東区東雲一丁目7番12号 KDX豊洲グランスクエア7F
本社電話番号 03-6204-0700
設立 1976年12月
資本金 78億9,686万円
従業員 779名 ※単体
2017年3月末現在
売上高 2,911億円(2017年3月期)
事業所 本社/東京
支社・営業所/札幌、盛岡、仙台、水戸、宇都宮、さいたま、千葉、立川、横浜、静岡、名古屋、金沢、京都、大阪、神戸、高松、岡山、広島、福岡、熊本、那覇
他全国主要都市
株主構成 (株)リコー、全国共済農業協同組合連合会、日本トラスティ・サービス信託銀行(株)(信託口)、コカ・コーラウエスト(株)、日本トラスティ・サービス信託銀行(株)(信託口9)
取扱製品分野 社名だけ聞くと、リコー製品に限定されていると思いませんか?
それは大きな誤解です。
リコー製品以外が取扱高全体の6割を占めており、医療機器、車両及び輸送用機器、産業工作機械など、様々な分野の製品を取扱っています。
また、独自の金融商品開発も行っています。お客様の金融に関わるサービスや要望を叶えようとした結果、リースにとどまらず幅広い商品が展開されました。
リコーリースは「お客様の期待を超えるサービス」を提供していきます。
平均年齢 40.8歳
平均勤続年数 15.4年
沿革
  • 1976.12
    • 設立
  • 1988.5
    • 住宅ローン開始
  • 1996.1
    • 東京証券取引所第二部上場
  • 1997.1
    • リコーグループ内金融システムとしてのリコーキャッシュマネジメントシステム(RCMS)がスタート
  • 1998.7
    • NCレンタルスタート
  • 2000.1
    • 東京証券取引所から上場企業ディスクロージャー表彰
  • 2000.8
    • ネット与信センターを開設
  • 2000.11
    • ISO9001認証取得
  • 2001.3
    • 東京証券取引所一部指定
  • 2001.11
    • リコービジネスカード展開
  • 2002.1
    • ドクターサポートローン発売
  • 2002.7
    • リクレス債権回収(株)を設立
  • 2003.1
    • 東京証券取引所から個人株主拡大賞表彰
  • 2003.10
    • 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得
  • 2004.8
    • プライバシーマーク認証取得
  • 2005.12
    • テクノレント(株)の連結子会社化
  • 2007.1
    • 東京証券取引所から上場企業ディスクロージャー表彰
  • 2008.11
    • 本社を豊洲に移転
  • 2010.4
    • リコーグローバルマネーカード発行
  • 2012.3
    • 「DJB環境格付」で最高ランクを取得
  • 2013.5
    • 介護事業者向けローンを開始
平均勤続勤務年数 2015年 13.2年(うち 男性15.2年  女性10.9年)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 8.6時間(2015年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 13.2日(2015年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 女性管理職比率:9.6% (2015年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒135−8518
住所:東京都江東区東雲1-7-12 KDX豊洲グランスクエア7F
部署:人財本部 人事部 人材開発課
TEL:03−6204−0610
URL 企業HP:http://www.r-lease.co.jp/
E-mail E-mailアドレス:jinji@rle.ricoh.co.jp
交通機関 [東京メトロ有楽町線] 豊洲駅より徒歩12分
[ゆりかもめ] 豊洲駅より徒歩12分
[りんかい線] 東雲駅より徒歩12分
[シャトルバス] 有楽町線豊洲駅からKDX豊洲グランスクエア行き無料シャトルバスが運行しております
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp8049/outline.html
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