最終更新日:2018/4/11

マイナビ2019

マイナビコード
81999
  • 正社員
  • 既卒可

(株)スーパーモリナガ

本社
佐賀県
資本金
1億円
売上高
170億円(2017年1月)
従業員
930名(2017年1月)
募集人数
6〜10名

※連休前最後!※4/14説明会&一次選考合体イベント開催!!

▼採用活動情報はこちら! (2018/03/22更新)

スーパーモリナガのページへお越しいただきまして
誠にありがとうございます。
当社は佐賀県を基盤に地域とともに成長をしてきた会社になります!!
ぜひ合同会社説明会や個別説明会でお会いいたしましょう。
お待ちしております!

会社紹介記事

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佐賀県に9店舗と福岡県久留米市に1店舗を展開。2017年に創業60周年を迎え、この10年だけで4店舗を新規オープンさせるなど、着実な成長を遂げている。
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役職や仕事内容に関わらず距離が近く、わきあいあいとした明るい雰囲気の職場。現場の意見が尊重されるので、モチベーションを高く保って働くことができる。

現場の声を重視した自由度の高い仕事が魅力。若いうちからチャンスがいっぱいです。

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「頑張る人に全力で応えてくれる会社です!」と相川さん(左)。「好きなことを仕事にしてください。その方が、人生の成長曲線が高くなるはずですよ」と松鳥さん(右)。

■松鳥圭祐/ドライグロサリー部ドライ課バイヤー/2011年入社/久留米大学商学部卒業
「これは売れる!」と思った商品を自分の判断で仕入れて、各店舗で売ることができるというのが、バイヤーとして一番のやりがいです。私が所属するドライグロサリー部門は生鮮食品以外の全商品を扱っており、その中で私が仕入れを担当する「食品」部門に分類される商品だけでも各店舗に6,000〜7,000種類あります。お客様の声、世の中の流行など、いろんなことに普段からアンテナを張り巡らせて商品を決めていきますが、うまくいった時の快感はバイヤーの特権だと思いますね。トレンドは日々変化するので、去年売れたものが今年売れるとは限りません。固定概念を捨てて臨機応変に対応しつつ、時には自分の直感を信じて頑固に突き進むことも大切。日々、勉強の毎日です。
当社のバイヤーは仕入れ以外に各店舗の売り場づくりにまで深く関わります。それだけ重要な仕事を20代のうちから経験させてもらっているというのは有難いですね。展示会などで他社のバイヤーさんを見ても私より年上の方がほとんど。バイヤーに限らず、向上心さえあれば若いうちからチャンスにあふれた会社だと思います。

■相川直樹/吉野ヶ里店惣菜部門チーフ/2012年入社/久留米大学経済学部卒業
佐賀県出身ですが、近くにスーパーモリナガの店舗がなかったため、就職活動中に初めて当社のことを知りました。事業内容や売上などを知って「地元のサービス業で、こんな勢いのある会社があるんだ!」と驚き、入社を志望しました。
現在は惣菜部門のチーフとして、数値の管理を任されています。惣菜はその日のうちに売り切らないと廃棄しなければいけなくなるのが難しいところ。気候や天候など諸条件を考慮の上、欠品なく、かつ在庫が少なくなるようにコントロールするのが腕の見せ所です。商品が売れていく様子をダイレクトに見ることができる、お客様から「おいしかった」などと声をかけていただけるというのが何よりのやりがい。お正月にはじまり、節分、バレンタイン、雛祭り…など、次々にやってくるイベントに合わせて売り場や企画を考えているので、マンネリになることもありませんね。
私は入社1年目からチーフを任せてもらっていますが、次は店長になることが当面の目標。また、役職に関係なく「あの先輩のようになりたい」と後輩から頼られる存在でありたいと思っています。

会社データ

プロフィール

弊社は昨年創業60年を迎えた、佐賀県をホームエリアとする食品スーパーです。食品スーパー「スーパーモリナガ」を佐賀県内に9店舗、福岡県に1店舗を展開しています。当社のモットーは、「地域の生活者に心から喜んでいただける店づくりに徹する」。全国チェーンの大型店舗などとも競合しながら、地域のお客様の支持を獲得し、成長をとげてきました。今後も佐賀県を基軸とした出店・ドミナント戦略を進めていく予定です。「地域の生活者」である、お客様、従業員、お取引先様それぞれに喜んで頂く店づくりを進めるために、人材教育に力を注いでいます。

事業内容
弊社は食料品を中心としたスーパーマーケットです。
現在、佐賀県、福岡県に10店舗展開し、生鮮品や各種食料品の販売を行なっております。

「地域の生活者に心から喜んでいただける店づくり」

この理念を大切にし、取り扱う商品の味や鮮度の追求はもちろん、
安心で安全な食生活のお手伝いをさせていただいております。
また楽しい食卓が演出できるよう、商品の開発やサービスの向上に努めております。
本社郵便番号 840-2205
本社所在地 佐賀県佐賀市川副町南里757番地
本社電話番号 0952-34-7121
設立 1957年(昭和32年)4月
資本金 1億円
従業員 930名(2017年1月)
売上高 170億円(2017年1月)
事業所 ■県内9店舗
佐賀県(鹿島・唐津・小城・高木瀬・空港通り・本庄・吉野ヶ里・牛津・白石)
■県外1店舗
福岡県(津福)
売上高推移 2017年1月 170億円
2016年1月 170億円
2015年1月 164億円
2014年1月 162億円
2013年1月 160億円
2012年1月 154億円 
平均年齢 ■平均年齢
 (全従業員):43歳
 (正社員)  :38歳
トップメッセージ (株)スーパーモリナガは、佐賀県、そして久留米市において、食品スーパーマーケットを展開しています。
会社設立は1957年、昨年創業60周年を迎えました(2017年1月)。
おかげさまで、地域で最も支持される食品スーパーマーケットの一つと言われるようになりました。

私が、佐賀に帰ってきて30年ほどになりますが、その当時あった多くのスーパーが大手資本に飲み込まれました。または廃業していきました。
そのような中で、モリナガは、紆余曲折を経て、成長スピードは決して速くはありませんでしたが、着実に一店舗、一店舗を磨きながら出店し、そして成長してきました。
ご来店いただき、ご利用していただいたお客様、そして従業員の皆さんには心から感謝申し上げたいと思います。

モリナガには、二つの大きな経営理念があります。
一つは、「地域のお客様に心から喜んでいただける店づくりに徹する」ということ。
地域の皆様の食生活を少しでも豊かにすること。
そのために、何をしなければならないかを考えて実行していきます。

そしてもう一つが、「全従業員の物心両面の幸せを追求する」ということ。
お客様に喜んでいただけるサービスを行うのは、従業員です。
従業員の成長なしには、お客様によりよいサービスはできませんし、会社の成長もありません。

この二つの考え方を、より深く浸透させて、人を育て、価値を創造し、お客様にも従業員にも幸せを感じてもらえるよう、地域で最も愛される食品スーパーマーケットを目指して、これからも精進して参ります。

代表取締役社長 堤 浩一

沿革
  • 1957年
    • (有)もりなが家 設立
  • 1964年
    • 鹿島市高津原に鹿島店 開店
  • 1984年
    • 小城店 開店
  • 1988年
    • 株式会社に組織変更
  • 1991年
    • 「(株)スーパーモリナガ」に商号変更
  • 1998年
    • 唐津店 開店
  • 2000年
    • 高木瀬店 開店
  • 2004年
    • 空港通り店 開店
  • 2005年
    • 本庄店 開店
  • 2007年
    • 津福店(久留米市) 開店
  • 2010年
    • 吉野ヶ里店 開店
  • 2012年
    • 唐津佐志店 開店
  • 2012年
    • 牛津店 開店
  • 2013年
    • 白石店 開店
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員:0% 管理的地位にある者:5%
(2016年1月時点)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒840-2205 
本部所在地 佐賀県佐賀市川副町南里757番地
採用担当:阿部
TEL:0952-34-7121
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp81999/outline.html
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