最終更新日:2018/8/7

マイナビ2019

マイナビコード
85156
  • 正社員

大宝製袋(株)

本社
大阪府
資本金
1,000万円
売上高
3億4,000万円(2017年6月実績)
従業員
38名(2018年6月現在)
募集人数
1〜5名

<夏採用スタート!>「切った、貼った」で勝負だ。食品・化粧品・医薬品を“袋”で守れ!

選考直結☆夏採用スタート★★新本社工場、堂々完成!袋づくりも会社づくりも、進化の真っ只中! (2018/08/07更新)

〜大宝製袋(タイホウセイタイ)の特長〜
・・夏採用スタート!
・【創業以来ずっと黒字経営】、さらに【13年連続増収増益】という成長
・原動力は「若手社員」。平均年齢26歳(正社員平均)、35歳(従業員数平均)
・大阪本社/新工場を建設。勤務地は大阪のみ。大阪で働きたい人、大歓迎!

袋づくりと大宝製袋という会社を、もっともっと進化させていきませんか?

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会社紹介記事

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ありとあらゆる「袋」に夢中になってしまうのが、私たちの職業病。高品質な袋は、チームワークの良さから生まれます。
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「切った、貼った」で勝負だ。食品・化粧品・医薬品を守る“袋”をつくっているのが、私たち大宝製袋です。

【求む!】袋づくりと大宝製袋という会社を、もっともっと進化させていくひと。

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新本社工場、堂々完成!屋上庭園にはスペインから取り寄せた樹齢250年のオリーブの木がシンボルツリーとして植樹されています。

●「せいふくろ」じゃなく、「せいたい」と読みます。
こんにちは、大宝製袋です。「せいふくろ」ではなく「せいたい」と読みます。聞いたことないって?そうですよね、社員数38名のまだまだ小さな会社です。でも、製袋専門として54年の実績がある老舗企業です。製袋という社名の通り、日常生活に必要な「袋」を加工している会社なのですが、皆さんも目にする、お菓子の袋などの食品、ペットフード、化粧品、医療品など、ありとあらゆる袋を加工しています。もしかしたら、すでにあなたも大宝製袋が作った袋を手にしたことがあるのかもしれませんね。

●次から次へ仕事が舞い込んでいます。
この数年、ありがたいことに、弊社への袋づくりの依頼が後を絶ちません。なぜ、大宝製袋への依頼が後を絶たないのか?『技術を強みとする袋づくりの伝統を守りながら、安心・安全という新しい価値を得意先様、消費者に提供する』という理念の下、徹底した品質管理、衛生管理、納期管理はもちろんのこと、他社が「できない」ということに、弊社は「できる」と言い続け、新しい技術に積極的にチャレンジしてきた結果なのです。そして【創業以来54年間ずっと黒字経営】、さらに【13年連続増収増益】という成長を遂げることができています。

● 念願の新本社工場を建設し、稼動がスタートしました!
食品や医薬品の袋の製造にも対応できるよう、高い安全基準をクリアするクリーンルーム仕様の製造スペースはピンク・ブルー・グリーンを施し、社員が楽しく快適に働けるよう、カフェスペースや屋上庭園などもあります。また、屋上庭園にはスペインから取り寄せた樹齢250年のオリーブの木があり、シンボルツリーとして植樹されています。4階建ての新工場は、業界内でも話題となり、新聞にも取り上げられ多くの見学依頼があります。 ぜひあなたも ピカピカ の 新工場 で働きませんか?

<メディア掲載>日本経済新聞、日刊工業新聞、包装タイムス

会社データ

プロフィール

【袋づくりだけじゃなく、会社づくりもお任せします。】
仕事はすでに決まっているもの、与えられるものではありません。自ら考動して新しく生み出していくもの。袋づくりも、会社づくりも進化の真っ只中にあり、まだ完成されたものではありません。あくまで途中経過です。今後の袋づくり、会社づくりをどう進化させていくのかは社員次第。全員が主役、全員が営業であり経営者であるのです。どんな袋を世の中に提供していこう?どんな会社にしていこう?一緒に考動していくメンバーを求めています。

【「人づくり」にも力を注いでいます。】
・若手社員の勉強会:人生や社会人として価値のあるものにしていくうえで、「人として」「人間性」を高めることが大切であるという考えのもと、毎週小さなテーマについて話し合う勉強会です。小さな成長を積み上げていくことで大きな成長に繋げていきます。

・各月の生産会議:社員が企画し、社員が運営する会。ここでは、会社全体を良くしていくために、社員同士のコミュニケーションを深める研修や不良品を出さないようにするためには、など社員が今必要と考えることについて、学び合います。

『規模でNO.1になるより、お客様、社員の信頼でNO.1になる』
そんな目標を掲げ、日々の仕事に取り組んでいる結果、成長を遂げています。

事業内容

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底ガゼット付きの袋体を能率的に製造する方法を開発し、特許権を取得しています。

食品、医療品、化粧品等に使用される製袋加工(せいたいかこう)業務

食品から始まり、化粧品、医療品の分野にも拡大してきました。
「袋」がこの世から無くなることはなく、むしろ増え続けています。

他社が行わない、他社ができないと言うことでも、当社は「できます」と答え続けてきた結果、製袋の技術が上がり、お客様の信頼を得ることができました。

【当社が製造しているものは?】
◎お菓子の袋
◎パスタ・うどん・そば・そうめんの袋
◎お茶の袋
◎コーヒーの袋
◎一口ゼリーや一口ようかんの小袋
◎ペットフードの袋
◎化粧品包装袋
◎医療品包装袋
など年間約6,000種類の袋を作っています。

【袋の種類ってどんなものがあるの?】
◎合掌袋(がっしょうぶくろ)
1枚のフィルムを背中で貼り合わせて底辺を留めた袋
例)ポテトチップスの袋
◎ガゼット袋
厚みを持たせるために、側面にマチ(幅)を持たせた袋
例)お茶やカステラの袋
◎三方袋
2枚のフィルムを底辺と側面2カ所でくっつけた袋
例)パスタの袋
◎三方チャック袋
密封性、防湿性、再封性に優れた三方袋にチャックがついた袋
例)お茶袋、ペットフード
◎二方袋
フィルムや紙を半分に折り、折り部を底部として、両側をシールした袋
例)小さな袋が多く、麦茶のティーパック
◎スタンドパック
袋自身が自立する、卓上性とディスプレイ効果に優れた機能性ある袋
例)飴やあられなどのお菓子

【袋づくりの可能性は無限大】
代表的な例でいえばシャンプーなど、容器を継続して使う製品のパッケージとして袋が使用されているように、環境意識がますます高まっていく現在、詰め替え用袋の需要は増加を続けていきます。また、「植木鉢の代わりに、袋を使って植物を育ててみてもいいんじゃない?」例えばそんな新しい袋の使い方も増えていくでしょう。私たちはより付加価値があるエコな袋を世の中に広めていくことにもチャレンジしていきます。
本社郵便番号 547-0001
本社所在地 大阪市平野区加美北1丁目22番27号
本社電話番号 06-6796-2968
創業 1965年3月1日
設立 1981年12月2日
資本金 1,000万円
従業員 38名(2018年6月現在)
売上高 3億4,000万円(2017年6月実績)
事業所 本社・工場(大阪市)
平均年齢 26歳(正社員平均)、35歳(従業員数平均)
実績紹介 ◆JFPHA(軟包装衛生協議会)認定工場
→衛生管理自主基準の高い工場として認定されています。

◆大阪人材確保推進会議 E(イー)カンパニー認定
女性・若者に魅力ある職場環境整備と、魅力発信力の向上を図るプログラム(「ワークアップ計画」)を修了し、業界のイメージアップに取り組む企業として認定されています。

◆特許権“底ガゼット付き袋体の製造方法”取得
底ガゼット付きの袋体を能率的に製造する方法を開発し、特許権を取得しています。

◆経営力向上計画に係る認定
経営力向上計画を申請し、近畿経済産業局により認定されています。

◆経営革新計画に係る大阪府の承認
経営革新計画を申請し、大阪府により認定されています。
月平均所定外労働時間(前年度実績) 40時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5日間(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 大宝製袋(株)
大阪市平野区加美北1丁目22番27号
TEL:06-6796-2968
採用担当:尾関まで
URL http://www.taihouseitai.co.jp/
E-mail saiyou@taihouseitai.co.jp
交通機関 大阪市営地下鉄千日前線「南巽駅」1番出口より南へ徒歩8分
JR関西本線(大和路線)「平野駅」2番出口より北へ徒歩15分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp85156/outline.html
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