最終更新日:2018/7/3

マイナビ2019

マイナビコード
91788
  • 正社員

アサヒロジスティクス(株)

本社
埼玉県
資本金
7,800万円
売上高
258億円(2017年3月期)
従業員
4,400名(2017年12月現在)
募集人数
26〜30名

「日本の食生活を支える物流インフラ企業」

  • 積極的に受付中

エントリー&説明会参加、お待ちしています。 (2018/07/03更新)

アサヒロジスティクス(株) 採用担当です。
当社の採用ページをご覧頂きありがとうございます。

7月説明会・選考会の予約受付中です。
*7月12日(木)・16日(月)・18日(水)の開催です。
皆さんのご参加、お待ちしています。

また、説明会日程が合わないという方は、エントリーの上お待ちください。
エントリー頂ければ、優先的に説明会のご案内をさせていただきます。

7月7日(土)・8日(日)の渋谷ヒカリエでの合同就職セミナーにも
参加予定です。

みなさんとお会いできることを、社員一同楽しみにしております。

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
トラックは食品を取り扱っている観点から清潔感あふれる白を基調とした車両を所有し、人財教育にも力を入れています。
PHOTO
従業員の家族や近隣の方々に当社と物流の仕事を知ってもらう「アサフェス」を始め、多角的なイベントが行われています。子供たちの笑顔に、私たちも元気をもらっています。

「物流インフラ企業」として、地域の食生活を支えていく

PHOTO

「新拠点の開設には様々な課題が付き物です。オープンまでの約半年間、仲間たちと助け合い共に乗り越えることで大きな団結力が生まれました」と語る春日さん。

当たり前に皆さんが手にしている食品・食材。しかし、生産者がいてもその食品を運び管理する流れが無ければ、皆さんの手元に届くことはありません。その「運ぶ」「管理する」という役割を担うのが当社、アサヒロジスティクスです。
当社は1945年の創業以来、食品に特化した物流サービスを提供し成長を続けてきました。
取引先は大手スーパーマーケット、外食チェーン、コンビニエンスストアなど多岐にわたり、取引先に適した自社オペレーションを提案。現在では、関東を中心とし全国で毎日約1万3,500店舗へ商品をお届けし、約500万人の方の食生活を支えています。2018年には横浜緑・五霞・岩槻の3拠点を新たに開設し、私たちの活動範囲は今後も広がっていくでしょう。

私たちが担う重要な役割に、必要となってくるのは人財。当社では人財育成にも力を入れています。特徴的な取り組みとしては管理者向けのALU(アサヒ人財育成大学)という階級別の教育プログラムです。キャリアアップを重ねる中でも学ぶ機会を設け、共に受講する社員同士、横の繋がりも強くなります。また、土地柄や拠点の雰囲気、扱っている商品の違いなど多くのことを学べる様、適性に合わせた異動を行っています。研修時や異動先での仲間との出会いは、当社の特徴でもある「助け合いの精神」を育んでいけるでしょう。

私は2017年10月にオープンを迎えた熊谷物流センターでセンター長を務めていますが、センターの立ち上げ時にも他の拠点から多数の社員が応援に来てくれました。年次や役職を問わず互いの意見を尊重しあう強い仲間意識が当社には根付いています。小さな達成感を重ねたことで自身は成長してきたと感じているので、センター長として今後は後輩たちにも目標を持たせ、達成した時の喜びを感じさせてあげられる環境づくりをしたいと考えています。挑戦することは勇気がいることだと思いますが、何も行動に起こさないよりは行動して失敗を糧に成長していってほしいですね。チャレンジを歓迎する社風の中で、目標と意欲を持って取り組める人財に私たちは期待しています。
<熊谷物流センター センター長 春日直樹さん>

会社データ

プロフィール

食品に特化したロジスティクス(物流)企業として
関東、甲信越、東北圏にある約13,500店舗のお客様に向け、毎日食品供給を行うプロフェッショナル集団です。
「CS(顧客満足)=ES(社員満足)=CS(会社充実)」という1955(昭和30)年の設立以来掲げられた理念を基盤とし
食品の安全・確実・迅速な物流を実現することで、安定的な成長を遂げてきました。
社員一人ひとりが明るく前向きに働けていることが、成長の背景にあると考えています。

事業内容
●物流業務全般

1.生産地や市場から製造工場への調達輸送
2.工場から工場への横持ち輸送
3.工場から物流センターへの横持ち輸送
4.物流センター内での入荷格納業務、商品管理
5.荷主と納品先の受発注代行業務
6.物流センター内での各方面別店舗別仕分業務
7.各物流センターや各店舗への配送業務
8.各店舗からの回収業務
       
●取扱商品
食品全般(チルド、フローズン、常温) その他生活雑貨全般
本社郵便番号 330-0854
本社所在地 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 
シーノ大宮サウスウィング16階
本社電話番号 048-788-3622
創業 1945(昭和20)年
設立 1955(昭和30)年
資本金 7,800万円
従業員 4,400名(2017年12月現在)
売上高 258億円(2017年3月期)
代表者 代表取締役社長 横塚 元樹
事業所 ■本社
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 
 シーノ大宮サウスウィング16階


■拠点
・東京エリア
東京共配センター/東京都江東区新砂2-3-43

・埼玉エリア
花見台共配センター/埼玉県比企郡嵐山町花見台7-1
狭山物流センター/埼玉県狭山市根岸671-1
熊谷物流センター/埼玉県熊谷市千代703−1
草加物流センター/埼玉県草加市青柳1-6-39 草加物流センター5F
越谷営業所/埼玉県越谷市流通団地2-2-4 日本酒類販売(株)内
狭山営業所/埼玉県狭山市広瀬東2-28-40
吉見営業所/埼玉県比企郡吉見町大字下細谷943-1
滑川営業所/埼玉県比企郡滑川町月の輪7-7-5
加須営業所/埼玉県加須市古川1-1-2 埼北東洋(株)内
秩父営業所/埼玉県秩父市下宮地町18-3
川越営業所/埼玉県比企郡川島町2-3-4 プロロジスパーク川島2 1F
東松山営業所/埼玉県東松山市新郷411

・千葉エリア
松戸共配センター/千葉県松戸市上本郷700-3
千葉長沼共配センター/千葉市稲毛区長沼原町248-1
千葉物流センター/千葉県船橋市鈴身町488-33-2
白井営業所/千葉県白井市平塚水上台2761-14

・神奈川エリア
横浜共配センター/横浜市瀬谷区目黒町17-3
愛川物流センター/神奈川県愛甲郡愛川町中津6721
横浜緑物流センター/横浜市緑区上山1-15-1
相模原営業所/相模原市中央区田名3700-3
神奈川営業所/神奈川県相模原市中央区田名塩田3-7-30

・北関東エリア
五霞共配センター/茨城県猿島郡五霞町五霞インターチェンジ周辺地区
         土地区画整理事業3街区1画地
取手営業所/茨城県守谷市百合ヶ丘1-2415-1
伊勢崎物流センター/群馬県伊勢崎市西久保町3-721-1
両毛営業所/群馬県前橋市五代町805-13

・新潟エリア
新潟物流センター/新潟県長岡市中之島1982-9

・東北エリア
仙台営業所/仙台市宮城野区日の出町2-2-37
秋田営業所/秋田県秋田市寺内字神屋敷295-47
北上営業所/岩手県北上市相去町山根梨の木43-159(北上フローズン内)
青森営業所/青森県青森市浪岡大字徳才子字山本162-1

■研修センター
滑川福田センター/埼玉県比企郡嵐山町菅谷233-3
松戸研修センター/千葉県松戸市上本郷700-3 松戸共配センター内
主な取引先 (株)ヤオコー 様
(株)日本アクセス 様
ユニバーサルフード(株) 様
日本酒類販売(株) 様
(株)ジャパンカーゴ [(株)すかいらーく] 様
小田急商事(株) 様
国分(株) 様
伊藤忠食品(株) 様
三菱食品(株) 様
(株)フリジポート 様
(株)フレッシュ・ロジスティック 様
国分関信越(株) 様
コカ・コーライーストジャパンプロダクツ(株) 様
アクシアルリティリング(株) 様
その他

毎日約13,500カ所の物流拠点や店舗様へ食品の供給を行い、関東、甲信越、東北の 約500万人の食生活を担っています。
関連会社 アサヒオートサービス(株)
デイリースタッフ(株)
売上高推移 258億円(2017年3月期)
249億円(2016年3月期)
227億円(2015年3月期)
192億円(2014年3月期)
173億円(2013年3月期)
158億円(2012年3月期)
沿革
  • 1945年 10月
    • 【当社の発祥期】
      現社長の祖父横塚元吉が個人で運送業として創業。牧場で原乳を集めて、大手乳業メーカーに輸送する業務。
      衛生面や温度管理の面で繊細さを要求される食品に特化して、業務を展開。
  • 1985年 3月
    • 【運送業としての発展期】
      埼玉県狭山市に狭山営業所開設。大手コンビニエンスストアのチルド商品共配業務を開始。
  • 1985年 11月
    • 埼玉県比企郡小川町に小川営業所開設。大手スーパーマーケットの配送業務受託。
  • 1994年 9月
    • 【運送業から総合物流業への転換期】
      埼玉県比企郡小川町に小川物流センター開設。
  • 1995年 3月  
    • 神奈川県横浜市に横浜物流センター開設。
  • 1995年 6月  
    • 埼玉県比企郡嵐山町に花見台物流センター開設。
  • 2001年 4月
    • 社名変更。旭運輸(株)から、現在のアサヒロジスティクス(株)へ。
  • 2007年 4月
    • 【情報技術を駆使した物流新時代へ】
      業務拡張に伴い横浜共配センターを移転開設。冷凍庫に自動倉庫を導入、省力化を実現。
  • 2011年 4月
    • 千葉県松戸市に松戸共配センターを開設。当社最大規模、最新設備を搭載したセンター。
      多くの配送先がある東京都へのアクセスを強化。
  • 2012年 11月
    • 東京都江東区に東京共配センターを開設。
  • 2013年 9月
    • 当社における甲信越初の物流拠点として、新潟県長岡市に新潟物流センター開設。
      大手食品卸を荷主とする大手スーパーマーケット向けのセンター業務を受託。
  • 2014年 1月
    • 神奈川県相模原市に相模原営業所開設。大手卸商社を荷主とする大手コンビニエンスストア向けの配送業務を受託。
  • 2014年 6月
    • 当社における東北初の営業所として、宮城県仙台市に仙台営業所開設。大手コンビニエンストア向けのチルド・米飯配送業務を受託 。
  • 2014年 6月
    • 埼玉県川越市に川越営業所開設。大手コンビニエンスストア向けの常温商品の配送業務を受託
  • 2015年 4月
    • 秋田県秋田市に秋田営業所開設。大手コンビニエンスストア向けのチルド商品の配送業務を受託。
  • 2015年 5月
    • 神奈川県相模原市に神奈川営業所開設。開設により神奈川エリアの共配網の強化を図る

      代表取締役会長横塚正秋が、取締役相談役に就任
  • 2015年 6月
    • 岩手県北上市に北上営業所開設。大手コンビニエンスストア向けのチルド・フローズン商品の配送業務を受託

      埼玉県さいたま市大宮区へ本社移転
  • 2017年 1月
    • 埼玉県草加市に草加物流センターを開設。
  • 2017年 3月
    • 埼玉県比企郡に滑川福田センターを開設。
  • 2017年 10月
    • 埼玉県熊谷市に熊谷物流センターを開設。
  • 2018年 1月
    • 神奈川県横浜市に横浜緑物流センターを開設。
  • 2018年 2月
    • 茨城県猿島郡に五霞共配センターを開設
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10日(2017年実績)

採用データ

取材情報

皆さんの手元へ安全に食品を届ける。それが私達の役割です。
消費者と生産者の橋渡しをして、地域の食生活を支えていく
PHOTO

先輩情報

人財、福利厚生共にしっかりした物流インフラ企業!
松澤 知也
2017年入社
24歳
大東文化大学
経済学部 現代経済学科
横浜共配センター
PHOTO

問い合わせ先

問い合わせ先 〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目10-17 シーノ大宮サウスウィング16階
人財部人事課 採用担当
TEL:048-788-3622
FAX:048-788-3903
URL http://www.asahilogistics.co.jp/
E-mail abe_yo@asahilogistics.co.jp
交通機関 本社/JR線大宮駅下車、徒歩にて5分
QRコード
QRコード

http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp91788/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
アサヒロジスティクス(株)と業種や本社が同じ企業を探す。
アサヒロジスティクス(株) を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ