最終更新日:2018/7/27

マイナビ2019

マイナビコード
92779
  • 正社員
  • 既卒可

社会福祉法人自立支援協会

本社
大阪府
資本金
社会福祉法人のため資本金はありません
売上高
4億1,500万円【2016年4月〜2017年3月実績】
正職員
92名【2017年6月末現在】
募集人数
6〜10名

夏採用実施中 !!転勤なし!!必要なのはチャレンジし続ける力!資格や経験がなくても大丈夫!障害者の本当の自立、共に生きる社会の実現をめざして事業拡大中!堺から全国へ!

  • 積極的に受付中

まだまだ募集中!!とても明るい、みんな楽しそう!…説明会&見学・交流会に参加してみよう! (2018/05/26更新)

2019年度卒の新卒採用継続中!!
2019年4月から新たに仲間となっていただけるひとが次々と。
でも、4年後のグループホーム開設をはじめ19年度やそれ以降の
事業を進めるためには、まだまだ、新たな仲間が必要です。
「会社」説明会&見学・交流会で、私たちの熱い思い、
そして、未経験であっても、充実の研修、日々の実践、
仲間の力で確実にステップアップできること、ずっと
勤め続けられる職場環境であることを実感していただきたいと思います。

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会社紹介記事

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事業所に勤めるほとんどの人が正職員。若いスタッフも多く、和気あいあいとした明るい雰囲気。男性職員が多く働いていることが、自立支援協会の特長!!
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業務の引き継ぎをはじめ、重要なことはスタッフ同士で情報共有。より良いサービスを提供するため、スタッフが綿密にコミュニケーションをとっている。

あなたも私たちと障害者のほんとうの自立を実現しませんか?

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当法人採用担当の広瀬です。当法人の魅力はココ!!

■障がい者にとって、ほんとうの自立は何だろう?を追求しています
自分で何でも出来るための自立支援…本当にそれで良いのでしょうか?一日の殆どをリハビリに費やしても、効率重視の介護でプライバシーが守られなくても、障がいがあるから仕方ないのでしょうか?私たちは「今、利用者は何を望んでいるのか?」「支援者として何を期待されているのか?」を常に考えて、障がい者の支援に取り組んでいます。障がいの重さにかかわらず、人の持つ『エンパワメント』を信じ、やってみたい!の気持ちを受けとめ、共に実現するのが私たちのの役割。しかし、支援の『正解』は一つではありません。それがこの仕事の難しさでもあり、やりがいでもあります。「長いスパンの中で、今、この瞬間を考える」がモットーです。

■大阪・堺で、業界をリードする新たな支援サービスを目指します!
障害者が生きやすい社会は、誰もが生きやすい社会だと考え、障がい者が自立し、社会参加できる環境を実現したいという想いで、さまざまな事業に取り組んできました。地域の暮らしを包括的に支えるヘルパー派遣やグループホーム運営。日中の通所事業や障がい児むけのデイサービス、障がい者支援の様々な相談や行政との協議など。今後は、4〜6人が入居する手厚いサポートのグループホームを順次開所して成人したら家族から独立できる現実を広げる、新たなステージに歩みを進めていきます。その為に必要なのが、各事業の責任者をはじめ新たな仲間。ご利用者の笑顔を手応えに経験を積み、一歩先行く支援のあり方を目指してチャレンジしませんか!

■ご利用者の人生に寄り添う…だから長くキャリアを積める体制です
【教育制度】学部・学科不問。入会後に座学と演習で当協会が目指す「自立支援のあり方」を学べ、キャリア別研修や資格取得支援など手厚い教育体制です 【働く環境】「時間に追われる介護でなく、映画やTVを一緒に楽しんでリラックスしたり…一緒に暮らすイメージで、ご利用者と信頼を築いています」と職員。若い職員が多く、綿密なコミュニケーションで和気あいあいと職場は明るく、男性職員が多いのも特長。また一人ひとりの利用者との関わりがとても長い期間に及ぶ為、産休・育休制度や時間短縮勤務制度など、ライフイベントの変化に順応し、安心して家庭と両立できる勤務体制。ご利用者の人生に寄り添い、長く活躍できる環境があります。

会社データ

プロフィール

■夏採用実施中■■転勤なし■
障がいあっても、障害のない人と同じような暮らしができる社会をめざし、また、現実の社会で少しでもそれに近づけられるよう、包括的に支援事業を展開しています。今の常識や制度の枠にとどまらず、必要なら自ら支援の仕組みをつくりだすことをモットーにしています。障害がいくら重たくても暮らしていけるような支援の質や派遣の仕組みをつくりだしている結果、例えば、ヘルパー派遣事業のサービスの一つである重度訪問介護では、それを目標にしたわけではなく自然と堺市でシェアー1位であり続けています。(金額ベースで18.4%のシェア 2013年度堺市予算執行調べ)
現在は、ヘルパー派遣事業をはじめ、グループホーム、日中通所、障がい児の放課後・休日支援の各種事業を行っています。大阪・堺という地域で障がい者のほんとうの自立を実現し、全国発信すべく、新たなステージに歩みを進めています。

事業内容

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2018年3月の男性グループホームの開設に続き、2022年頃の女性、男性それぞれのグループホームの新設を構想しています。 23年以降はさらにペースアップ

■障がい者グループホーム2カ所、障がい者福祉ホーム1カ所の運営
■障がい者向けのヘルパー派遣事業 ケアサポートしののめ
(大阪府指定障害事業者番号2716000019)
(堺市登録障害者事業者番号2766140764)
(大阪府指定介護保険事業所番号2776102101)
■放課後等デイサービス 放課後クラブ ふらっと
■生活介護事業所 南部交流センター たまごハウス
本社郵便番号 599-8238
本社所在地 堺市中区土師町2-33-37
本社電話番号 072-281-4305
設立 2000年8月
資本金 社会福祉法人のため資本金はありません
正職員 92名【2017年6月末現在】
売上高 4億1,500万円【2016年4月〜2017年3月実績】
事業所 堺市内のみ
沿革
  • 大きな夢をのせて
    • 2000年8月
       堺市内の四つの団体が力をあわせて、障害者の自立をあたり
       まえのものにするため、社会福祉法人自立支援協会を設立
  • 事業開始
    • 2001年7月
       しののめホーム(身体障害者福祉ホーム)事業開始
       ケアサポートしののめ(障害者むけヘルパー)事業開始

      2001年10月
       グループホームサライ(知的障害者グループホーム)
       事業開始

      2001年12月
       グループホームサライ第二事業開始
  • 連携団体から事業合流
    • 2005年4月
       南部交流センター(身体障害者授産)事業開始

      2006年10月
       ケアホームアピカ(知的障害者ケアホーム)事業開始

      2010年5月
       南部交流センター生活介護事業へ移行
  • 新たな事業の胎動
    • 2011年7月
       ケアサポートしののめ(訪問介護)事業開始
        現利用者が65歳になっても支援を継続できるよう
        介護保険の指定を受ける

      2012年3月
       放課後クラブふらっと(障害児通所)事業開始

      2012年3月
       サライ、サライ第二をサライ福祉会へ事業移管
  • 飛躍の10年計画策定
    • 10年前後の障害者の地域支援の経験を積んだ職員が順調に増えてきたことを原動力に、障害者が地域であたりまえに暮らせる現実を堺で力強く推し広げるようと、2013年から2022年を飛躍の10年と定めました。
  • 前期(第1期)の事業
    • 2014年1月
       グループホーム無限(障害者グループホーム)開設
       (以後、3年毎にグループホーム開設が目標)

      2014年11月
       たまごハウス移転
       ケアサポートしののめ移転

      2014年12月
       南部交流センター移転
  • 中期(第2期)の事業
    • 2018年4月
       グループホーム光(障害者グループホーム)開設
平均勤続勤務年数 8.3年
2001年7月の事業開始で、直近の5年で新卒採用・中途採用した職員の割合が高いため、勤続年数が短いように見えていますが、上記の入職者数と離職者数を見ていただいたらよくわかると思いますが、定着率には自信があります。(なお、勤続10年を超える職員が33名在籍しています)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 33時間(2017年度実績)

ワークライフバランスを重視していますので、残業を希望しない人には一切してもらわないことにしています。(全職員の4割)
逆に残業を希望する人には、もちろん、その人が元気に支援できる範囲内ですがしてもらっています。その結果、平均すると33時間となっています。
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 15.3日(2017年度実績)

祝日も通常通り勤務があるので、有給休暇の取得は推奨しています。若手職員を中心に有給取得率は高いです。
前年度の育児休業取得対象者数 0名(2017年度)
17年度は珍しく対象者がいませんでした。再び、対象となる職員が現れることを心待ちにしているところです。

前年度の育児休業取得者数 0名(2017年度実績)
17年度は対象者がいないため、取得者も当然いませんでした。
これまでの実績では、男性職員については本人の希望で育児休業を取得したものはいませんが、シフト上の配慮をし、子どもの沐浴など育児ができるようにし、また、配偶者が職場復帰後は、子どもの保育所送迎を週間パターンで配偶者と分担できるようにしています。また、当然のことですが、保育所に通う子の急な保育所からの呼出しも含め子の病気時の休暇については、看護休暇および有給休暇を活用して、対応できるようにしています。そして、子どもが小学生になると、学校行事(授業参観、運動会、面談など)に参加するのも自然なことになっています。
女性職員についても、17年度は該当者がいないため、0人となっていますが、該当者がいる場合は、100%育児休暇を取得し、その後、復職するのが当たり前になっています。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員16.7%  (6名中、女性1名 2017年度)
管理職23.1% (13名中、女性3名 2017年度)

それぞれの職員のライフステージや個々の事情に応じた配慮を同時に行っていますので、今後さらに、役員および管理職いずれも、女性の割合は増えていく見通しです。
(ただ、当協会では、支援については同性の職員によって行う原則があり、今後も男性利用者が女性利用者より割合として多いことが予想されるため、職員の男女割合が1対1になることは考えにくいところです。その結果、役員や管理職の男女の割合が1対1になることは現時点ではないかと思っています)

採用データ

先輩情報

常に平常心
伊藤誠亮
2010年入職
35歳
京都精華大学
人文学部人文学科
ケアサポートしののめ
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒599-8238
堺市中区土師町2丁33-37
採用担当 広瀬
TEL:072-281-4305
URL http://jiritu-shien.com/
E-mail jiritu-shien@triton.ocn.ne.jp
交通機関 南海高野線白鷺駅 白鷺駅より徒歩30分
または、
泉北高速鉄道深井駅 深井駅より徒歩20分
QRコード
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