最終更新日:2018/6/13

マイナビ2019

マイナビコード
95307
  • 正社員
  • 既卒可

東京あおば農業協同組合(JA東京あおば)

現在、応募受付を停止しています。

本社
東京都
出資金
22億7,335万円 ※2017(平成29)年3月31日現在
貯金残高
4,944億980万円 ※2017(平成29)年3月31日現在
職員数
職員427名(うち嘱託・パート等74人) ※2017(平成29)年3月31日現在
募集人数
6〜10名

組合員・地域の皆さまに信頼される存在に―。農業がある暮らしを力強くサポートする『JA東京あおば』

採用担当者からの伝言板 (2018/06/13更新)

2018/06/13
平成31年度新卒正職員募集は終了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

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会社紹介記事

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地域密着を掲げるJA東京あおばです。地域にお住まいの皆さまに暮らしの総合サポーターとして幅広いサービスを提供しています。
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毎年秋に、練馬区の光が丘公園で行われている農業祭の様子。様々な催し物や、この日のために収穫された新鮮な地元野菜の販売などを行っています。

「何かあったらすぐJA」と頼りにされる人財を目指して

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私たちと一緒に求められる人財になりましょう。(人事部 安部長広)

JA東京あおばの事業管内は、東京都板橋区・北区・豊島区・練馬区です。支店は板橋区2店舗、練馬区13店舗と練馬区光が丘に本店があります。JA東京あおばは、1.都市農業を守る、2.組合員のくらしを豊かにする、3.地域の活性化に貢献する、3つの使命を果たすため、事業・活動を行っています。また、経営理念「わたしたちは、農業の豊かさ、人の和を大切にし、地域になくてはならない存在をめざします。」を実現するためには4つの満足向上が欠かせないとしています。4つとは、1.組合員満足(Member Satisfaction)2.組織満足(Social Satisfaction)3.職員満足(Employee Satisfaction)4.地域満足(Area Satisfaction)です。4つの満足を向上させるには、ES(職員満足)なくしてMS(組合員満足)なしと位置づけ、職員満足のために「人材を人財に」育成する「人財育成基本方針」のもと、「何かあったらすぐJA」と頼りにされる人財を目指して、新入職員研修、各階層別研修、いつまでにどんな資格を取得しなければいけないかなど資格取得、受講研修等を見える化し職員一人ひとりが将来目指すキャリアプランを着実に実現できるようなサポートを行っているのが特徴です。一方、練馬区は、東京都23区内で最大の農地面積を保有しています。JA東京あおば管内で農業を経営する農家組合員の方々が、安心して農業を続けられるよう支援することがJA東京あおばの使命です。そのため、営農指導事業、購買・販売事業、信用事業、共済事業等多岐にわたる事業・活動を行っています。組合員・地域の方々に「JA東京あおばがあってよかった」と思っていただくために、若手・中堅・ベテラン職員がチーム力を発揮して組合員・地域の方々が抱えるさまざまな問題を解決するお手伝いをさせていただいております。職場には、さまざまなキャリアをもった職員がいます。年齢・性別はもとより、価値観も違います。JA東京あおばは、「風通しの良い職場風土の構築」を合言葉にハラスメント防止を職員全員が学習しています。また、職員が働きがいと生きがいを持って働き続けられるよう職場を離れた沖縄研修や韓国研修、野球・ビーチボールバレーなどクラブ活動も活発です。都市農業を守り、組合員のくらしを豊かにし、地域の活性化に貢献する意欲のある職員を育成するJA東京あおばに関心がある方をお待ちしております。

会社データ

プロフィール

JA東京あおばは、1997年に板橋・練馬・石神井・大泉の4組合が合併して誕生した農業協同組合です。
当JAでは現在、板橋区・北区・豊島区・練馬区を管内に、
営農指導・信用・共済・購買・販売・利用・旅行・福祉など、
くらしの総合サポーターとして幅広いサービスを提供しています。

拠点は、練馬区光が丘に本店、板橋区・練馬区に信用・共済店舗を15支店、
アグリセンターを4店舗、販売店舗を6カ所に設置。
地域になくてはならない「くらしのサポーターNo.1」を目指して、
日々地域・組合員とのつながりを築きながら、サービスを提供しています。

地産地消を重要テーマの一つに掲げる当JAでは、地場野菜の活性化を目的とした活動も推進。
管内では、「練馬大根」「志村みの早生大根」「金子ゴールデン麦」といった数々の江戸東京野菜が栽培され、
現在も「早稲田みょうが」「馬込半白キュウリ」「馬込三寸人参」など、
江戸・東京市民の食生活を支えてきた伝統的な野菜が次々と復活しています。

「都市農家を守る」「組合員のくらしを豊かにする」「地域の活性化に貢献する」
この3テーマを当JAの使命に、今後も積極的に自己改革に取り組んでいきます。

事業内容

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JA東京あおばでは地元の農産物にこだわったオリジナル商品を開発しています!写真は館内でとれたビール麦を使った「練馬金子ゴールデンビール」です。

■信用事業(JAバンク)
農林中央金庫を中心とした全国のJAグループがまとまった信用事業の総称を「JAバンク」と呼びます。JA東京あおばでは、JAバンクの一員として、貯金のお預かりをはじめ、融資・振込み・公共料金の自動振替などの総合金融サービスを提供しています。

■共済事業(JA共済)
JA共済は、お互いに助け合うことを基本理念として、一人ひとりに合った保障を提供しています。万一の病気やけが、災害に備えての保障や貯蓄、老後のための充実した年金などを、生活設計に合わせて選べます。「ひと、いえ、くるま」と暮らしの保障が全てそろっています。

■地域振興事業
<営農指導>
栽培技術や農業経営の営農指導を通じて、安全で安心な農産物を消費者にお届けするサポートを行っています。
<購買>
肥料、飼料、農具、農薬などの生産資材や、お米をはじめ日常生活に必要な生活資材を提供しています。東京都練馬区桜台に大型園芸センター「ふれあいの里」を設置し、花や植木をはじめ、野菜・農業生産資材・お米など生活物資の販売を行っています。
<販売>
管内で生産された農産物・花きなどの販売を行っています。
<利用>
トラクターなどの農機具の貸し出し、葬祭に関するサポートも行っています。
<福祉>
高齢者福祉活動として、拠点支店でのミニデイサービスを実施しています。
また、組合員の皆さまを対象にした人間ドックなどの健康管理活動を行っています。
<旅行>
国内旅行・海外旅行から日帰り旅行まで、募集旅行を中心に、旅行に関する各種サービスを提供しています。
<葬祭事業>
法要・返礼品・仏壇・仏具・墓地墓石等、「共存同栄」「相互扶助」の精神に基づき、組合員・地域の皆さまのニーズに応える真心込めたサービスを展開します。

■資産管理事業
資産管理・資産運用に関する相談業務を中心に事業を行っています。
本社郵便番号 179-0075
本社所在地 東京都練馬区高松5丁目23番27号
本社電話番号 TEL:03-5372-1311(代)
名称 東京あおば農業協同組合(JA東京あおば)
代表者 代表理事組合長 榎本 高一
設立 1997年4月1日
出資金 22億7,335万円 ※2017(平成29)年3月31日現在
職員数 職員427名(うち嘱託・パート等74人) ※2017(平成29)年3月31日現在
貯金残高 4,944億980万円 ※2017(平成29)年3月31日現在
管内エリア 東京都 板橋区・北区・豊島区・練馬区
事業所 本支店 16、地区アグリセンター 4、農産物直売施設 6
役員 理事28名(うち常勤6名)、監事6名(うち常勤1名) ※2017(平成29)年3月31日現在
関連会社 東京協同サービス(株)
経営理念 わたしたちは、農業の豊かさ、人の和を大切にし、地域になくてはならない存在をめざします。
ビジョン わたしたちJAは、くらしのサポーターNo.1を宣言します。
使命 1.都市農家を守る
2.組合員のくらしを豊かにする
3.地域の活性化に貢献する
平均勤続勤務年数 平均15年
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 11日(2016年実績)

問い合わせ先

問い合わせ先 〒179-0075
東京都練馬区高松5丁目23番27号
東京あおば農業協同組合 本店
採用担当 人事部人事課
TEL:03-5372-1377
FAX:03-5372-1382
URL http://www.ja-tokyoaoba.or.jp/
交通機関 都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」
A4出口より徒歩7分
QRコード
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http://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp95307/outline.html
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