最終更新日:2017/10/6

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マイナビコード
97761
  • 上場企業

GMOペイメントゲートウェイ(株)【東証一部上場】

本社
東京都
資本金
47億1,200万円 (2016年9月時点)
売上高
121億1,300万円 (2016年9月時点)
従業員数
600名(連結)(2016年9月現在)

【グローバル規模で決済インフラを支え、FinTech産業を牽引する先進的企業】

会社紹介記事

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強みは「人材」にあります。多様な人材が活躍し、性別・年齢に関係なく個人の能力が評価され、若くても大きなチャンスを与えられます。
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上場来、増収増益&増配を継続。25%以上の営業利益成長の継続を目指し、更なる前進を続けています。

グローバル規模で決済インフラを支え、FinTech産業を牽引する先進的企業

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働きやすい環境を整備しています。

総合決済関連サービス及び金融関連サービスを提供する東証一部上場企業であり、ネットショップのほか、NHK、国税庁、東京都等の公的機関など、顧客数は8万5,000店舗を越える圧倒的なトップレベルのシェアを誇るリーディングカンパニー。インターネット上で何気なく使用しているオンライン決済やコンビニ収納、後払い決済、電子マネー等は当社が提供する決済処理システムが使用されています。また、電気・ガスなど民間企業に支払う「公共料金」、国や地方自治体に納める料金や税金(例えば、水道料金や国民年金保険、自動車税など)の「公金」分野での決済も、実は当社が提供する決済処理サービスが使用されています。
 
近年、Fintech・IoT・ビッグデータ・AIといった技術革新が金融や産業のあり方を大きく変え、これまでは考えられなかった新たなサービスに対するニーズが顕在化してきていますが、日本国内でいち早く新たな技術を活用した革新的金融サービス及び広告サービスを創出してきたのも当社です。
2015年6月には三井住友銀行と資本・業務提携契約を結び、同年11月に新会社を設立する一方、Fintechを活用し北國銀行や横浜銀行などと連携した取り組みも進めています。

また、シンガポール・香港・台湾・マレーシア・タイの5拠点に現地法人を設立しており、同地域またはその周辺地域においてEC事業者向けの海外決済サービスの展開と、現地で有望な決済代行会社と資本業務提携等を行う決済特化型のファンドによる出資活動の両輪で、アジア経済圏の決済インフラを支えています。2016年8月には、マレーシアでモバイル決済・認証・ノーティフィケーションを一括提供するMacro Kiosk Berhad をグループ化するなど積極的なグローバル展開を図っています。

上場来、増収増益を継続し、25%以上の営業利益成長の継続を指標として重視しており、今後はグローバル展開を加速させ、日本のナンバーワンからアジアのナンバーワンを目指して事業を展開していきます。

会社データ

事業内容

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■グローバル規模で決済インフラを支える東証一部上場企業
総合決済関連サービス及び金融関連サービスを提供する東証一部上場企業であり、ネットショップなどのオンライン事業者のほか、NHK、国税庁、東京都等の公的機関など、顧客数は8万5千店舗を越える圧倒的なトップレベルのシェアを誇るリーディングカンパニーです。
また、「決済」を軸に、加盟店の売上向上に資するweb広告サービス等の付加価値サービスや、加盟店の成長を資金面からサポートする融資等の金融関連サービスなど、新たなサービスを拡充・創出しております。
毎年25%以上の営業利益成長の継続を指揮として重視しており、今後はグローバル展開を加速させ、日本の圧倒的ナンバーワンからアジアのナンバーワンを目指して事業を展開しています。


■優秀な人材が集まり、20代から活躍できる先進的な『人事制度』
なぜ優秀な「人財」が集まるのか。その理由の一つは当社が推進するダイバーシティ戦略にあります。年齢・学歴・性別・国籍等を問わずチャレンジができ、人財を登用していく風土が根付いています。27歳の若さでグループ会社社長に抜擢された社員や、28歳で海外法人の取締役になったメンバーなど大胆な人事が行われています。また、当社では1人ひとりが仕事に何を求め、将来どうなりたいのか、個々のキャリアデザインの実現を重視しています。
その一例として、新入社員の配属先を決める際にもどの部署で誰と共に働きたいのかを選べるというユニークな仕組みが導入されています。


■FinTech産業を牽引する先進的成長企業
IoT・ビッグデータ・AI(人工知能)といった技術革新が日本の産業のあり方を大きく変え、これまでは考えられなかった新たなサービスに対するニーズが顕在化してきていますが、日本国内でいち早く新たな技術を活用した革新的金融サービスや広告サービスを創出してきたのも当社です。
2015年11月には、三井住友銀行と資本・業務提携契約を結び新会社を設立しています。また2016年にはFinTechを活用し北國銀行や横浜銀行などと連携した取り組みを進めるなど、金融機関とも積極的に連携し、FinTech産業を牽引し、中長期的に企業価値を向上させる取り組みなども行っています。
本社郵便番号 150-0043
本社所在地 東京都渋谷区道玄坂1-14-6 ヒューマックス渋谷ビル 7F
本社電話番号 03-3464-2352
設立 1995年3月
代表取締役社長 相浦一成
資本金 47億1,200万円 (2016年9月時点)
従業員数 600名(連結)(2016年9月現在)
売上高 121億1,300万円 (2016年9月時点)
業績推移 2016年9月期 売上高:121億1,386万円 経常利益:37億8,088万円
2015年9月期 売上高:90億3,089万円 経常利益:30億45万円
2014年9月期 売上高:72億554万円 経常利益:25億2,779万円
2013年9月期 売上高:57億6,408万円 経常利益:20億4,755万円
2012年9月期 売上高:47億809万円  経常利益:17億6,432万円
2011年9月期 売上高:38億6,631万円 経常利益:14億3,139万円
2010年9月期 売上高:31億4,590万円 経常利益:11億4,755万円
2009年9月期 売上高:25億4,655万円 経常利益:9億2,753万円
2008年9月期 売上高:22億707万円 経常利益:7億5,650万円
2007年9月期 売上高:19億4,501万円 経常利益:6億4,590万円
2006年9月期 売上高:16億2,995万円 経常利益:5億3,535万円
2005年9月期 売上高:13億515万円 経常利益:2億9,582万円
稼動店舗数 85,123店 (2017年3月現在)
資本準備金 49億6,400万円 (2016年9月時点)
平均年齢 33.4歳(連結) (2016年9月現在)
関連会社 GMOイプシロン(株)
GMOペイメントサービス(株)
GMOフィナンシャルゲート(株)
グローバルカードシステム(株)
GMO PAYMENT GATEWAY PTE. LTD.
GMO PAYMENT GATEWAY HONG KONG LIMITED
GMO PAYMENT GATEWAY MALAYSIA SDN. BHD.
GMO PAYMENT GATEWAY (THAILAND) CO.,LTD
Macro Kiosk Berhad
SMBC GMO PAYMENT(株)
(2016年9月末現在)
事業所 【東京本社】
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-14-6 ヒューマックス渋谷ビル7F

【大阪営業所】
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB 23F

【九州営業所】
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神4-2-20 天神幸ビル8F
月平均所定外労働時間(前年度実績) 12.12時間(2016年度実績)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2018に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2019年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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