最終更新日:2019/11/21

  • 正社員

社会福祉法人親愛会

  • 福祉サービス
本社
埼玉県
資本金
社会福祉法人のため資本金なし
売上高
13億9,350万円(2016年3月期)
従業員
242名 男性  95名 女性  147名
募集人数
6~10名
  • 業種 福祉サービス
  • 本社 埼玉県
  • 資本金 社会福祉法人のため資本金なし
  • 売上高 13億9,350万円(2016年3月期)
  • 従業員 242名 男性  95名 女性  147名
  • 募集人数 6~10名

【冬採用 若干名募集♪】 川越市 障がい者・高齢者対象サービス 私たちと一緒に、人の「生きる」を支えませんか?

【冬採用 若干名募集】 12月説明会・見学会の予約開始しました! (2019/11/21更新)

冬採用を募集開始しました♪
2020年4月入社の方を若干名募集しております。

12月の説明会・見学会を予約中です!
説明会や見学会って緊張しますよね。
スーツも肩が凝って着たくない!そんなあなたにおススメです★
親愛会の説明会は、私服でOK!
ワークスしんあいで作った焼菓子もプレゼントしています!
説明会で、施設長たちの思い、聞いてみませんか?

上記、セミナー/説明会から日程を選択し、登録ください。
上記以外の日程でも個別の説明会、見学のみも受け付けていますよ~

みなさんの参加をお待ちしています(^0^)

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会社紹介記事

利用者の”生きるを支える” 職員の”生きるを支える”

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学生時代は工学部だったが、障がい福祉施設の仕事に強い魅力を感じ、この道に入って35年という矢部理事長。利用者の方々の笑顔に日々やりがいを感じているそうだ。

理想の自己実現による幸福感はモノではなく、カタチのない所で得られるものだと私は思います。
福祉という仕事は、対利用者・対ご家族・対職員との良い人間関係が生む幸福感、
そして、それらの関係から得られる自己実現による幸福感のどちらもが実感できる職業です。
私たちの仕事は、モノが相手の仕事ではなく、人が相手の仕事です。
人が相手の仕事で、一人ひとりを大切にする仕事だからこそ、親愛会では、それらを支える職員を大切にしています。
だからこそ、職員一人ひとりの個性を重視し、福利厚生面でもきめ細かいサポートを行っています。
私たちの仕事では、支援技術や介護技術、専門知識が必要になります。しかし、それらは大切ですが、親愛会では研修等のサポート体制がありますので、必ずしもはじめから必要ではありません。学部や学科、経験に関わらず、人としての器を重視します。
チームやネットワークの中でいろいろな方法を出し合い、考え、支援の核となる人材になってもらえる人を育てていきたいと考えています。
共にチームの一員になって働きましょう。エントリーを心よりお待ちしています。

 理事長 矢部 薫

会社データ

プロフィール

私たちは 人の「生きるを支える」仕事です。
人が生きるとは、自らの使命を知り、世の求めに応じ、自身に課した役割を、生涯を通じて果たすことです。

親愛会は、福祉サービス(障がい者、高齢者など)を介して、家族、そして社会の一員としての利用者の一人ひとりの人生を応援し、常に質の高い支援、介護を目指すことによって、日々の生活に喜びを感じ、笑顔あふれる人生、その人生を支えることを使命とします。

あなたも、私たちと一緒に、人の生きるを支えて 
一人ひとりの大切な人になりませんか?

事業内容
・障害者支援施設:2カ所
・多機能型障害福祉サービス事業所(就労支援他):1カ所
・相談支援事業所:1カ所
・グループホーム:8カ所
・障害者就業・生活支援センター:1カ所
・地域生活定着支援センター:1カ所
・こどもの発達支援巡回事業:1カ所
・特別養護老人ホーム:1か所
・デイサービス:1カ所
本社郵便番号 350-1150
本社所在地 埼玉県川越市中台南2丁目15番地10
本社電話番号 049-246-6800
設立 1979年2月
資本金 社会福祉法人のため資本金なし
従業員 242名
男性  95名
女性  147名
売上高 13億9,350万円(2016年3月期)
事業所 ●法人本部
 〒350-1150
 埼玉県川越市中台南2丁目15番地10
 事務局として、総務庶務(人事・システム)・管理運営(企画広報)・財務・経理(会計・保険)を設置し、制度改革への迅速、適切な対応を行い、理事会、評議員会、各委員会と各事業所とのスムーズな連携を目指しています。

<障害者向けサービス>
【障害者支援施設:2カ所】
●川越親愛センター
 施設入所支援では生活全般の支援を、日中活動支援では軽作業を中心にした日課を提供しています。
また、余暇支援の充実と地域活動への参加を積極的に行っています。
 
●親愛南の里
 親愛南の里は、高齢者・病弱者・重度者支援施設として、
一人ひとりの笑顔を大切にした支援を行っています。
 

【多機能型障害福祉サービス事業所:1カ所】
●ワークスしんあい
 ワークスしんあいは、就労移行支援事業・就労継続支援B型・生活介護事業を行っている多機能型事業所です。各事業所では、働く場を意識したプログラムのもと日々の活動に取り組んでいます。主に作業中心の日課を組み、働く中で喜びや楽しみを分かち合い、生きる力を伸ばす支援を行っています。また、一般就労を目標に職場訓練や職場実習等の取り組みも実施しています。
 また、川越市高階市民センター内に茶房「ひととき」を開設。

●茶房「ひととき」

【グループホーム:8カ所】
●グループホームしんあい「サンハイム」
●グループホームしんあい「どりーむ」
●グループホームしんあい「あっとホーム」
●グループホームしんあい「はみんぐ」
●グループホームしんあい「かがやき」
●グループホームしんあい「みらい」
●グループホームしんあい「すまいる」
●グループホームしんあい「ふれんず」
 
【相談支援事業所:1カ所】
●しんあい相談支援センター
●あんしんネット親愛
 
【障害者就業・生活支援センター:1カ所】
●障害者就業・生活支援センターかわごえ
 
【地域生活定着支援センター:1カ所】
●埼玉県地域生活定着支援センター
 
【こどもの発達支援巡回事業所:1カ所】
●こどもの発達支援巡回事業

<高齢者向けサービス>
【特別養護老人ホーム:1カ所】
●みどりのまち親愛

【デイサービス】
●みどりのまち親愛併設
平均年齢 正規職員(法人全体):35.1歳 
生活支援員(川越親愛センター):31.9歳
生活支援員(親愛南の里):34.6歳
介護職員(みどりのまち親愛):34.7歳
平均給与 平均年収415万円
沿革
  • 昭和54年2月
    • 社会福祉法人川越親愛会設立認可(2月20日)
  • 昭和54年5月
    • 精神薄弱者更生施設「川越親愛学園」開設(定員40名)
  • 昭和56年2月
    • 法人名「川越親愛会」を「親愛会」に変更
  • 昭和56年7月
    • 川越市心身障害児(者)緊急一時保護事業開始
  • 昭和56年9月
    • 社会福祉法人親愛会川越親愛学園後援会発足
  • 平成2年8月
    • 生活ホーム「サンハイム」開設(定員9名)
  • 平成3年11月
    • 埼玉県心身障害児(者)地域療育拠点施設事業開始
  • 平成7年4月
    • 心身障害児者地域デイケア施設「デイケア親愛」開所(定員19名)
  • 平成10年10月
    • 「デイケア親愛」を「川越親愛学園通所部」に変更
  • 平成13年10月
    • 知的障害者更生施設親愛南の里開設(定員50名)
  • 平成13年10月
    • 「川越親愛学園」を「川越親愛センター」に施設名変更
  • 平成14年4月
    • 苦情解決のための第三者委員の設置
  • 平成14年10月
    • 生活ホーム「どりーむ」の開設(定員4名)
  • 平成15年4月
    • オンブズマン制度の設置
  • 平成15年10月
    • 親愛南の里分場「ひまわり」開設(定員19名)
      グループホーム「あっとホーム」開設(定員4名)
      生活ホーム「どりーむ」をグループホームに変更(定員5名)
      生活ホーム「サンハイム」をグループホームに変更(定員7名)
  • 平成16年4月
    • グループホーム「はみんぐ」開設(定員5名)
  • 平成16年10月
    • 「川越親愛地域生活支援センター」開設(地域療育等支援事業移転)
      「ホームヘルプサービスしんあい」開設
  • 平成18年10月
    • グループホーム4ホームを「グループホーム・ケアホームしんあい」に変更
      川越市委託事業「しんあい相談支援センター」開設(地域療育等支援事業の廃止)
  • 平成18年11月
    • 生活サポート事業「ハローしんあい」開設
  • 平成19年6月
    • 障害福祉サービス事業所「ワークスしんあい」開設
      (就労移行事業6名、就労継続支援事業B型14名)
  • 平成20年4月
    • 4月
      グループホーム・ケアホームしんあい
      「みらい」(定員4名)、「かがやき」(定員4名)開設
      8月
      親愛南の里分場「ひまわり」閉所し、ワークスしんあいに生活介護事業20名併設
      10月
      親愛南の里が障害者支援施設として、新体系に移行
      (施設入所支援40名、生活介護40名)
  • 平成21年4月
    • 川越親愛センターに作業棟(新館)を整備し、障害者支援施設として、新体系に移行
      (施設入所支援40名、生活介護54名、自立(生活)訓練6名)
      「障害者就業・生活支援センターかわごえ」開設
  • 平成22年
    • 5月
      「埼玉県地域生活定着支援センター」開設
      11月
      グループホーム・ケアホームしんあい
      「すまいる」(定員4名)、「ふれんず」(定員4名)開設
  • 平成27年7月
    • 特別養護老人ホーム「みどりのまち親愛」開設
      デイサービスセンター「みどりのまち親愛」開設
平均勤続勤務年数 5.6年(2016年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 2.5時間(2016年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9.9日(72%)(2016年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 2名(うち男性0名、女性2名)(2016年度実績)
前年度の育児休業取得者数 1名(うち男性0名、女性1名)(2017年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員 0.1%(18名中女性3名)
管理職 0.3%(18名中女性7名)
※2017年度実績

採用データ

先輩情報

障がい者の方の何でも相談窓口です!
今井相談員
2010年4月入社
十文字学園女子大学
しんあい相談支援センター
川越市内の障がいのある方を中心とした相談支援
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問い合わせ先

問い合わせ先 社会福祉法人 親愛会
〒350-1150 埼玉県川越市中台南2丁目15番地10

<法人本部> TEL:049-246-6800(金島)
URL ■親愛会HP
http://www.sinaikai.or.jp/

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E-mail ■採用担当アドレス
sinaikai@to.email.ne.jp
交通機関 ●みどりのまち親愛、川越親愛センター
 JR川越線「川越駅」または東武東上線「川越駅」より
→西武バス「今福中台」行きに乗車
→「今福中台」で下車。バス停より徒歩6分。

●親愛南の里
 JR川越線「川越駅」または東武東上線「川越駅」より
→西武バス「新所沢」行きに乗車
→「東洋インキ前」で下車。バス停より徒歩5分。
QRコード
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