最終更新日:2019/8/8

  • 正社員

なごや農業協同組合(JAなごや)

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 共済
本社
愛知県
出資金
24億5,474万円
貯金残高
貯金残高      8,886億円       (2018年3月末実績)
職員数
644名(2018年4月1日現在) 男311名・女333名
募集人数
36~40名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)、共済
  • 本社 愛知県
  • 出資金 24億5,474万円
  • 貯金残高 貯金残高      8,886億円       (2018年3月末実績)
  • 職員数 644名(2018年4月1日現在) 男311名・女333名
  • 募集人数 36~40名

農業で培った基盤を軸にJAバンクやJA共済・旅行代理店業等、生活に欠かせない多彩なサービスを提供。

今年度の採用は終了いたしました (2019/08/08更新)

JAなごやのページをご覧いただきありがとうございます。
今年度の採用は終了いたしましたので、よろしくお願い致します。

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会社紹介記事

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入組後は、最初に基礎研修を実施。その後、配属先の部署で担当のインストラクターによる指導が受けられます。
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2017年11月にリニューアルした千種支店は、屋上菜園が自慢。全職員が地域のみなさんと力を合わせて、旬の野菜を育てています。

日本の食を支える農業を軸に、生活に欠かせないさまざまなサービスを提供します。

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完成したばかりの千種支店。オープンから1週間はキャンペーンとして、移動販売車を使ったマルシェを開催しました。

2015年4月に農林水産省から都市農業振興基本法が施行、2016年5月に都市農業振興基本計画が策定されました。これは、都市農業が持つ可能性を広げ、未来へとつなぐことを目的にしています。
JAなごやでは、新しい都市型農業を築くべく、さまざまな取り組みを実施。2017年には移動販売車を導入したり、地元で収穫したトウモロコシをジェラートに加工するお手伝いをしたり、様々なチャレンジをし続けています。また、これまで以上に組合員様と膝を突き合わせて話すことで、地元農作物のブランド化、加工品などの名産を生み出すことが目標です。
日本の農地が持つ多面的機能(環境保全や生態系保全など)を存続させるため、みなさんの若い力で新しいアクションをおこしてください。

都市農業の振興のほかには、信用・共済といった金融商品のご提案をはじめ、旅行センター(旅行代理店業)・不動産・年金・法律・税務・結婚・介護など、生活に密着した様々な相談窓口を持っています。各支店で年に2回開催する“JAフェア”は、地域で採れた野菜や名産品の販売、支店の一部を開放して地域の方同士の交流の場を提供するなどの催しが好評です。

■農業に関連する資格取得をサポート
JAなごやでは全職員に対し、金融に関する資格取得はもちろんのこと、「日本農業検定(1級~3級)」や「営農指導員」など農業に関する資格の取得もサポート。初回の受験料の負担や各種研修のアナウンスなどで、合格まで強力にバックアップしています。
金融の業務には直接関係のない資格と思われるかもしれませんが、お客様として来店する農家の方とのコミュニケーションに一役買ってくれます。農業の知識を身に付けることで、仕事の幅もグンと広がります。

■1年間のインストラクター制度を導入
各部署の現場に必要な知識や技術を習得するため、一年間のインストラクター制度を導入しています。年齢の近い先輩職員が担当につき、マンツーマンで指導を実施。JAについての基本知識、社会人に必要なマナーなども学べる貴重な場となっています。

■毎年12月に自己申告書を作成
全職員を対象に、毎年12月に自己申告書を作成していただきます。担当している仕事についての考えや希望する職種はもちろん、職場環境の改善など自由に記述が可能。本店の人事課に直接届けられることで、評価や異動が適正に行われています。

会社データ

プロフィール

JAなごやは2000(平成12)年10月に名古屋市内の4JAがひとつとなって誕生しました。

当組合は協同組合組織として「人と人との絆で地域と共存するJAなごや」の経営理念に基づき、組合員をはじめとした地域の皆さまとの信頼関係に重点を置き、地域社会に貢献できる諸活動を展開しています。

2017年度からは、新人事制度をスタート。キャリア面談の実施やスペシャリストコースの新設、一般職の管理職までの道の新設など、頑張った人が報われる人事制度としました。

事業内容
■経済事業

○営農
都市農業の振興を図るとともに、優良農地の保全と利用、営農環境の保持に取り組んでいます。また、組合員の要望に応えるため農作業の受委託を進めるとともに、農家開設型市民農園の開設等により地域の中での農業理解を求め、地域と共に生きる都市農業をアピールしています。環境対策としては、廃プラスチックの回収や不要農薬の処理にも積極的に取り組んでいます。

○購買
組合員をはじめ地域の皆様に農薬、肥料、園芸用品等の生産資材、快適な暮らしづくりのお役に立てる生活物資の供給をしています。

○販売
地産地消による販売力の強化に努めるとともに、消費者に信頼される安全・安心な農産物の販売に努めています。

■信用事業
貯金、融資、為替などいわゆる銀行業務といわれる内容を行っています。
 JA、信用農業協同組合連合会、農林中央金庫は三者一体となって「JAバンクシステム」を確立し、実質的に一つの金融機関として機能することにより、良質で高度な金融サービスの提供などに取り組んでいます。

■共済事業
地域段階(JA)・全国段階の2段階の組織によって構成され、病気や災害、交通事故などの万一に、「ひと・いえ・くるま」の総合保障で、毎日の生活を大きくサポートしています。

■生活事業

○生活
組織活動を中心に、積極的な生活・福祉活動や高齢者の生きがいづくりを展開しています。また、各種相談機能の充実を目指しています。

○旅行
(株)農協観光の代理業として、国内・海外を問わず、皆様の旅のパートナーとして素敵な思い出づくりのお手伝いをしています。
本店郵便番号 461-0002
本店所在地 愛知県名古屋市東区代官町33-27
本店電話番号 052-932-3021
設立 2000年10月1日
出資金 24億5,474万円
職員数 644名(2018年4月1日現在)
男311名・女333名
貯金残高 貯金残高      8,886億円
      (2018年3月末実績)
事業所 東区
◆本店
◆代官町支店

名東区
◆猪高支店
◆高針支店
◆猪子石支店

千種区
◆千種支店

守山区
◆守山支店
◆守山東支店
◆志段味支店

緑区
◆大高支店

南区
◆港東支店
◆鳴尾支店
◆南支店
◆桜支店

中村区
◆岩塚支店
◆稲葉地支店
◆日比津支店

西区
◆小田井支店
◆山田東支店
◆平田支店


北区
◆楠支店
◆味鋺支店
◆蒲喜支店

中川区
◆富田支店
◆中川中部支店
◆野田支店
◆一柳支店
◆下之一色支店
◆五反田支店

港区
◆南陽町支店
◆南陽町東支店
◆善進支店
◆小碓支店
◆稲永支店

◆営農生活センター
事業規模 組合員数      48,626名
貯金残高      8,886億円
貸出金残高     2,442億円
長期共済保有高  14,372億円
購買品供給高     8.1億円
販売品取扱高     6.9億円
自己資本比率     15.73%  
      (2018年3月末実績)
関連会社 (株)ジェイエイ名古屋サービス
(株)JA名古屋ファーム
(株)JAあいちエネルギー
(株)エーコープあいち
経営理念 人と人との絆で地域と共存するJAなごや

JAなごやは、協同組合の原点である「人」と「人」との絆に重きをおき、人々が共に参加し、協同することにより、組合員と地域の発展に寄与していくことを目標とします。
代表理事組合長 二村 文昭
平均勤続勤務年数 16.7年(2017年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 9.8時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 7.6日(2017年度実績)

※その他に、有給を消化しない特別休暇として
夏期休暇(3日)、冬季休暇(2日)、誕生日休暇(1日)
があり、全職員が必ず取得しています。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 4.7%(107名中5名 2018年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒461-0002
名古屋市東区代官町33番27号
総務部人事課 採用担当
TEL:052-932-3381
URL http://www.ja-nagoya.or.jp/
E-mail jinji@ja-nagoya.or.jp
交通機関 ◆名古屋市営地下鉄 東山線「新栄町」駅1番出口北へ徒歩8分
          桜通線「高岳」駅2番出口小川町交差点北徒歩5分

◆市バス      栄12号系統-赤塚経由ー安井町西行「布池」停留所下車
QRコード
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