最終更新日:2019/12/2

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あと何名採用枠はありますか?(11月1日時点)

【大阪事業所】追加募集のお知らせ(2019年11月1日)


大阪事業所では、あと1名~2名の方を採用予定です。
ぜひ一度、会社説明会にお越しいただき、仕事内容はもちろん、職場環境や社員の雰囲気なども体感してみてくださいね!

東京本社の採用活動は終了させていただきました。
たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

あと何名採用枠はありますか?(10月4日時点)

採用枠について(2019年10月4日)

東京本社:あと1名(内定者3名)
大阪事業所:あと1名~2名(内定者2名)

引き続き募集しておりますので、ぜひ一度会社説明会にお越し下さい!
皆様にお会いできますことを楽しみにしております。

企業選びの決め手って、何?

ハード面とソフト面!(2019年9月27日)

仕事内容や待遇はあらかじめ開示されていると思いますので、その内容を細かい所まで確認しましょう。
例えば残業代は別途支給なのかみなし残業なのか、休日出勤があるのか、平均残業時間など…そういったハード面は自分に直接関わってくる所なので、しっかり確認することをおすすめします。
入社してから、「そんな話聞いてなかった!」となってしまうのは、非常に残念です。

ハード面からある程度絞れたら、社員の雰囲気やオフィスの様子などのソフト面で決めると良いと思います。
その会社の社員と会い、「一緒に働きたいと思うか」が非常に大切です。
弊社に新卒でご入社される方の多くが、「人」で入社されています。

あとは実際に自分がそのオフィスで、今まで会ってきた社員と一緒に働くことを想像してみましょう。
楽しそうに働く自分が想像できたのであれば、それがきっと運命の会社なんだと思います!

この時期だからこそ選考で見ているポイントは?

まずは明るく元気に!(2019年9月13日)

この時期になると、元気のない学生さんも多くなってきます。
自分だけがいつまでも就活をしている気がして、焦る気持ちも分かりますが、その気持には一旦蓋をして、選考の時は笑顔で、明るく元気に対応しましょう!

「就活は縁」とよく言われますが、落ちてしまった企業は縁がなかっただけです。
ご自身が否定された訳でもありません。

ESや面接を振り返って、何か一つ「次はこうしよう!」と改善点を見つけてみてください。
改善点が見つかったら落ち込まずに、気持ちを切り替えて次の会社を訪問してみてくださいね。
皆さんを必要としている会社はきっとありますよ!

10月までに内々定は出る?

スピード選考実施中です!(2019年9月6日)

弊社の選考スケジュールは下記の通りです。

 会社説明会・適性検査
     ▼
 WEB適性検査(ご自宅)
     ▼
   面   接
     ▼
   内   定

会社説明会と適性検査を同日に行い、その後は面接となりますので、内定まで早い方ですと1週間程です。

合否のご連絡も当日もしくは翌日中にはお伝えしますので、迅速に就活を進めたい方はぜひ会社説明会にお越し下さい!




働くうえで一番重要な能力って?

相手の立場に立って、行動できる力(2019年8月30日)

「働く上で一番重要な能力」…これは非常に難しい質問だと感じました。
社会に出て働くには、色々な能力が必要ですし、その能力が無いからと言って「=仕事ができない」という訳でもないからです。

そんな中で強いて挙げるとしてら、「相手の立場に立って、行動できる力」だと思います。

お客様に言われた通りにシステムを作り納品する…それだけだと付加価値は生まれません。
お客様にはこう言われたけれど、こうした方がもっと使いやすいのではないか?もっと業務効率が上がるのではないか?そういった事を一歩踏み込んで考えられる能力は非常に大切だと思います。

経験については、SISでは「こんな経験をしていてほしい」というものはありません。
経験よりも、その人の持つ素質を大切に考えているからです。

どんな学生さんが向いているか、これは「真面目にコツコツ取り組むことができる人」だと思います。
IT業界は日々進歩しています。
ベテラン社員になっても、新しい技術を習得するために努力や勉強が必要です。
若手社員のうちは出来る仕事も限られているので、システム作りの一部にしか携われない場面もあるかと思います。
そういった時に腐らず、自分の出来る仕事を一生懸命こなせるかどうか。
分からない事があれば、自分なりに調べたり試行錯誤することができるかどうか。
そのような真面目にコツコツ取り組める姿勢を持っている方は、向いているように感じます。

上述しましたが、お客様にとって、もっとこうした方が使いやすいのではないか?と思ったとしても、それを実現する技術力がないと意味がありません。
そんな時、日々のコツコツ取り組んできた経験や学んだことがきっと活きてくると思います。

働きやすい環境作りをしている企業を教えて

社員の働きやすさは大切です!(2019年8月23日)

★SISの働きやすいポイント★

【私服勤務OK!】
毎日スーツだと、夏は暑いし、冬は寒い…ということもありますが、SISでは私服勤務OKですので、ストレスなく勤務することが可能です。
※お客様との打ち合わせや常駐先によって、スーツを着用することもあります。

【シフト制勤務OK】
SISの基本的な定時は9時~18時ですが、8時~17時、10時~19時の3パターンより選んで勤務することができます。
予定のある日や朝は少しゆっくりしたい日など、個人の働き方によって好きな時間を選べることができます。

【音楽の流れるオフィス】
社内では社員の好きな音楽を流しながら仕事をしています。静かな部屋でパソコンをカタカタするよりも、リラックスして仕事もはかどります。

【有給取得率8割以上】
社員には積極的に有給を取得してもらうようにしています。有給の他にも、アニバーサリー休暇や産休、育休(女性はもちろん、男性社員の取得実績もあります)もありますので、長く働ける環境を整えています。

【半年に一度の面談】
半年に一度、上司との面談の機会を設けており、評価や査定のフィードバックがある他、キャリプランを相談することができます。やってみたいプロジェクトや挑戦してみたい言語など、今後の自分のキャリアプランを考える機会になります。

この他にも社員が働きやすいポイントはたくさんあります。
また、これからもより良い環境を作っていこうと考えています。
すべては社員がストレスなく、ご自身の能力を最大限に発揮できることが会社にとって何よりの財産だと思うからです。




















これまでの面接経験を活かすには?

自然なコミュニケーションが大切です!(2019年8月7日)

面接の考え方は、各社様々だと思いますが、当社では会話のキャッチボールを重視しています。

どうしても面接では、企業側が質問し、学生が答えるという一問一答形式になりがちですが、それよりも自然と会話が広がっていくような面接が理想だと思います。
面接を振り返ってみて、聞かれたことには答えたのに手応えがあまりなかった場合、答え方を少し工夫してみてください。

例えば、学生時代に力をいれたことは何ですか?という質問に対して…
A「私は、ダンスサークルでの活動に力を入れました。サークルでは◯◯という役割を務め、△△という苦労もありましたが、■■という成果を上げることができました」
B「私は、昔からダンスが大好きだったので、ダンスサークルでの活動に力を入れました。正直、辛いことや苦しいこともたくさんありましたが、持ち前の粘り強さと明るい性格のおかげで4年間全力で楽しむことができました」

Aはよく面接であるパターンです。
こちらも明確で悪い訳ではありませんが、面接官が質問したくなるのはBの方ではないでしょうか。
いつからダンスを習っていたのか、辛いことは何だったのか…など、学生の回答から新しいコミュニケーションが生まれます。

そして何より、明るく元気に答えてみてください。
お客様と接点がある会社では、「お客様と気持ちの良いコミュニケーションが取れるか」ということも重要視しています。
緊張もあるかと思いますが、できるだけ明るくハキハキ面接に臨めると、「この人ならきっとお客様も安心して仕事を任せられる!」と感じます。


理系学生が専攻に関係なく活躍できる仕事を教えて

技術の仕事は文系・理系問わずご活躍いただけます!(2019年8月2日)

プログラマーやシステムエンジニアと聞くと、難しそうなイメージをお持ちではないでしょうか。
パソコンにそんなに詳しくないから…
技術系の学部じゃないから…
と敬遠されるのは非常にもったいないと思います。

プログラミングはパズルのようなものです。
システムにこの動きをさせたいときは「1」を入力して、違う動きのときは「2」を入力する…その繰り返しでシステムが動いていきます。
インターネットでもプログラミングの体験サイト等がありますので、ご興味のある方はぜひ一度やってみると良いと思います。

理系の方で技術を専攻していなくても、パズルを組み立てていったり、論理的に物事を考えるのが好きな方には向いている仕事です。
もちろん文系の方も同様です。
SISの社員の半数は文系で、学生時代も技術とは全く異なることを勉強してきた方ばかりです。

プログラムを組んでいくための専門知識は入社後にいくらでも身につきますので、「なんとなく難しそう」と思わず、ご応募いただければ幸いです。

面接で採用担当者の心を動かすために大切なことって、何?

基本的なマナーと熱意です!(2019年7月29日)

まず面接前の段階で、受付できちんと挨拶できる方は好印象です。
「本日●時より面接(会社説明会)を受けさせていただく◯◯大学の△△です」と、きちんと受付マナーができている方は面接まで進まれる方が多いように思います。
「面接に来たのですが…」という一言だけの方も多く、せめて基本的なマナーは身につけておかれると、社会人になってからもきっと役立つことだと思います。

面接中、印象に残るのは熱意を持っている一生懸命な学生です。
志望動機でも今までに頑張ったことでも自分の価値観でもどんなことでも構わないので、熱意を持って話してくださる方は魅力的に感じます。
言葉に詰まっても構いませんので、自分の思いを自分の言葉で話してみてください。

この時期になると就活にも慣れてきて、面接でも志望動機やアピールポイントがスラスラ話せるようになってきたのではないでしょうか。
それももちろん大切ですが、今一度立ち止まって、「なぜこの会社を受けるのか」「学生時代、どんな気持ちで何を頑張ってきたのか」など、思い出してみてください。
一生懸命、自分の言葉で話される方とどこの会社でも使える定型文のようにお話される方は面接官も見ていてよく分かります。



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