最終更新日:2019/8/8

  • 正社員

備後通運(株)【日本通運グループ】

  • 陸運(貨物・バス・タクシー)
  • 海運
  • 物流・倉庫
  • 鉄道
本社
広島県
資本金
5,000万円
売上高
92億円(2018年3月)
従業員
431名(男子351名・女子80名)(2018年)
募集人数
6~10名
  • 業種 陸運(貨物・バス・タクシー)、海運、物流・倉庫、鉄道
  • 本社 広島県
  • 資本金 5,000万円
  • 売上高 92億円(2018年3月)
  • 従業員 431名(男子351名・女子80名)(2018年)
  • 募集人数 6~10名

【採用直結!】日本通運(株)グループの一員として、海から陸へ。一貫した総合物流で、最適な輸送サービスを提供しています。

【最寄りの支店で選考を希望される方はご連絡を】内々定通知まで最短約30日!夏採用 (2019/08/07更新)

日本通運グループの安定した経営基盤と、働きやすい職場制度を提供します。

そんな当社の詳しい説明をぜひ聞きに来てください!

入社前に必要なスキル・資格はありません!

備後通運に入社後、全額会社負担で資格を取得できます!


PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
輸出入貨物の増加に伴い、東京支店でも東京税関より通関業免許を取得。福山港では専任の通関士が活躍しています。
PHOTO
多数のコンテナが積み上げられた福山港。備後通運はここから、韓国へ週2便、中国へ週3便の定期コンテナ船を運航しています。

海と陸の一貫輸送で、世界を結ぶ多彩な輸送サービスを展開しています

PHOTO

国際営業課の小畠さん。「500tクレーンを導入した現場に赴き、特殊貨物の輸出入を担当したこともあります。難しい仕事でしたが、お客様からの信頼につながりました」

■グローバル化が進む日本経済であなたのチャレンジ精神を発揮して下さい!
私たち備後通運は、企業の貨物輸送を中心に総合輸送サービスを展開しています。創業以来お客様のニーズに応え、全国の主要都市を結ぶ貨物自動車(トラック)運送や、鉄道運送、港湾運送、倉庫業、引越業など、多彩な物流サービスで地域経済の発展・活性化に貢献してきました。また日本通運グループの一員として日本全国に輸送体制を築いており、「安全・迅速・確実」をモットーに最適な輸送メニューを提案しています。
現在当社では、福山港における海外輸送の先駆者として、海外での流通加工から国内発送までを担う一貫輸送に力を入れており、日韓・日中の海上コンテナ航路を開設しています。今後は中国やベトナムなど海外工場からの輸送や海外貿易において、日系企業との間に立ち、海上輸送から通関、保管、陸上輸送までを担う物流サービスをさらに強化していきたいと考えています。<総務部次長 平田幸三さん>

■世の中のモノの流れが分かる仕事。お客様の海外貿易をサポートする仕事です
現在、私は国際営業課でお客様との窓口業務を担当しています。お客様はアパレルメーカーや機械メーカーなどの企業が中心で、依頼に合わせてベストな物流システムを提案。例えば海外から届いた貨物をそのままトラックで納品するのか、弊社の倉庫で仕分けやタグ付けなどを行った上で納めるのか、お客様のご要望とコストとのバランスを考えつつ最適な方法を探ります。また輸出に関しては、荷卸しまでの過程をイメージし、壊れやすい機械は専用の発泡スチロールで固定するなど、各貨物の特性に合わせた輸送方法を考えます。
この仕事の魅力は、モノの流れを貿易視点で捉えられるようになること。生活の中にいかに海外製品があふれているか、エンドユーザーに1つの商品が届くまでにどれだけの工程を辿るのか、経験を積むほどに物流の奥深さと面白さを感じるようになります。今後の目標は、通関業務や船舶代理店業務を経験すること。通関士資格や語学力が必要ですが、勉強を重ねて貿易の最先端でスキルを磨きたいです。<国際営業課係長 小畠甲津也さん>

会社データ

プロフィール

1943(昭和18)年、広島県東部備後地方の小運送業23店が合併し、備後通運が誕生しました。その頃より「ビンツー」の愛称で親しまれており、「顧客第一に徹する」という経営方針のもと、地域経済の発展と共に歩んできました。輸送手段は日々進歩していますが、常に変わらないのがお客様の「真心」も一緒に運ぶことです。
2018年に設立75周年を迎えた当社ですが、お客様のあらゆるニーズにお応えするため様々な商品を創造してきました。トラック・鉄道輸送、倉庫・流通加工、引越から事務所移転まで物流に関する商品は幅広く取り扱っています。
また、福山港より海外コンテナ航路を就航させ、福山から全世界へ、全世界より福山へと今まで以上に地域に密着した事業を展開しています。

事業内容
・貨物自動車運送事業
・鉄道利用運送事業
・国際海上コンテナ輸送業務
・船舶代理店業務
・港湾荷役業務
・通関業務
・流通加工業務
・倉庫業
・引越業務/荷造梱包
本社郵便番号 720-0067
本社所在地 広島県福山市西町2丁目16番18号
本社電話番号 084-921-2511
設立 1943年(昭和18年)11月13日
資本金 5,000万円
従業員 431名(男子351名・女子80名)(2018年)
売上高 92億円(2018年3月)
事業所 ■ 本 店
 〒720-0067 広島県福山市西町2丁目16番18号

■ 東京支店
 〒143-0006 東京都大田区平和島2丁目1番1号 
        京浜トラックタ-ミナル管理棟2階

■ 名古屋支店
 〒485-0084 小牧市入鹿出新田165-1

■ 名古屋支店岐阜営業所
 〒509-7205 恵那市長島町中野1169番地6

■ 大阪支店
 〒555-0001 大阪市西淀川区佃6丁目11番13号

■ 水島支店
 〒712-8044 倉敷市東塚5丁目1番5号

■ 福山自動車支店
 〒720-0091 福山市神島町7番12号

■ 北部流通センタ-(芦田インランドデポ)
 〒720-1264 福山市芦田町福田650番地1

■ 福山支店
 〒721-0962 福山市東手城町3丁目33番16号

■ 福山支店コンテナセンタ-
 〒721-0942 福山市引野町4丁目50番1号 東福山駅構内

■ 福山支店引越輸送センタ-
 〒721-0962 福山市東手城町3丁目33番16号

■ 福山支店機工センタ-
 〒720-2413 福山市駅家町法成寺1613番地48

■ 福山支店 フレッシュサ-ビスセンター
 〒720-2413 福山市駅家町法成寺1613番地48

■ 福山支店リサイクルセンタ-
 〒721-0942 福山市引野町4丁目1番51号

■ 福山国際輸送支店
 〒721-0957 福山市箕島町484-25

■ 尾道支店
 〒722-0051 尾道市東尾道14-8

■ 尾道支店尾道港営業所
 〒722-0014 尾道市新浜2丁目5番29号

■ 尾道支店尾道流通センター
 〒722-0212 尾道市美ノ郷町本郷字新本郷1番88

■ 尾道支店糸崎営業所
 〒729-0324 三原市糸崎4丁目1番73号

■ 広島支店
 〒730-0825 広島市中区光南6丁目2番35号

株主構成 日本通運(株) 100%
関連会社 備通物流(株)
平均年齢 44.1才
沿革
  • 1943年
    • 備後通運(株)創立(本店、6支店、17出張所)
  • 1949年
    • 一般貨物自動車運送事業開始
  • 1950年
    • 倉庫業開始
  • 1951年
    • 尾道、糸崎港において港湾運送業開始
  • 1951年
    • 福山~大阪定期便開始
  • 1956年
    • 福山港において港湾運送業開始
  • 1959年
    • 日本通運の資本参加、系列企業に
  • 1963年
    • 神戸税関より 通関業免許取得
  • 1965年
    • 建設業登録
  • 1996年
    • 日韓定期コンテナ航路開設
  • 2001年
    • 日中定期コンテナ航路開設
  • 2002年
    • フレッシュサービス備通開設
  • 2005年
    • 中国上海に駐在員事務所設立
  • 2007年
    • 尾道支店尾道流通センター開設
  • 2008年
    • 一般労働者派遣事業取得
  • 2009年
    • 福山支店リサイクルセンター開設
  • 2010年
    • 東京税関より 通関業免許取得
平均勤続勤務年数 11.7年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 25.43時間(2018年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 13名(うち女性1名、男性12名 2018年度実績)
前年度の育児休業取得者数 1名(うち女性1名、男性0名 2018年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒720-0067 広島県福山市西町2丁目16番18号
総務部 平田・藤井
TEL:084-921-2511
URL http://www.bintsu.co.jp/
交通機関 JR山陽本線福山駅下車、徒歩10分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp105409/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
備後通運(株)【日本通運グループ】と業種や本社が同じ企業を探す。
備後通運(株)【日本通運グループ】を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。
【有力企業グループ特集】日本通運グループ

ページTOPへ