最終更新日:2019/11/11

  • 正社員
  • 既卒可

三本珈琲(株)

  • 食品
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 外食・レストラン
本社
神奈川県
資本金
1億円
売上高
250億円(2018年3月時点)
従業員
960名
募集人数
6~10名
  • 業種 食品、商社(食品・農林・水産)、外食・レストラン
  • 本社 神奈川県
  • 資本金 1億円
  • 売上高 250億円(2018年3月時点)
  • 従業員 960名
  • 募集人数 6~10名

≪秋採用≫◇コーヒーを通じて出会う全ての人にちょっとした幸せを提供する存在でありたい

  • 追加募集開始

≪※店舗マネジメント職 追加募集!≫ 選考を希望の方は、問い合わせ先からご連絡ください! (2019/11/11更新)

個別で会社説明会を実施中です!
三本珈琲(株)に興味がある方は是非、以下の問い合わせ先からご連絡ください。
皆様からのご応募お待ちしております!

【お問い合わせ】
採用担当 引田
電話:045-461-0111(代)
E-mail:ayana.hikita@mmc-coffee.co.jp

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会社紹介記事

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鎌倉にある工場では独自の焙煎技術を用いる。当社は生豆の選別から研究開発、製造、販売まで一貫して手掛けています。一杯のコーヒーにあなたの想いを淹れて下さい。
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外資系ホテルやレストランなど顧客ごとにカスタマイズしたコーヒーを創ることにより、差別化を図る。何気ない日常からいつもと違う日常を体感して頂きます。

*Needsを満たすのではなくWantsを叶える企業でありたい

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横浜で創業62年を迎えるMMCは第二創業期に突入中。これからもコーヒーの可能性を拡げるべく探究する姿勢が求められる。

私たち三本コーヒーが目指すのは、ユーザーのニーズを満たすのではなくユーザーウォンツ叶えることです。

昨今、国内のコーヒー市場が拡大しどこでも気軽に美味しいコーヒーを飲むことができますが、そんな日常だからこそ、お客様に「このコーヒーが飲みたい!」と選んで頂けることが何より大切だと考えています。

日本有数のコーヒーロースターとしての誇りを持ち、コーヒーを通じて幸せを届けて参ります。

あなたも一緒にコーヒーの可能性を切り拓いていきませんか。


会社データ

プロフィール

1957年、横浜。戦後から高度経済成長へ。欧米の文化が入り、日本がより豊かな暮らしへと歩みを進めたころ、私たち三本珈琲は誕生しました。

ロースターとして、企画、製造、物流の体制も確立。現在では、コーヒー豆の焙煎・加工・販売、コーヒー関連商品の取り扱いのほか、缶飲料の企画、自動販売機のオペレーション、飲料メーカーへの原料供給、お客様のニーズに沿った食品や包材の取り扱い、カフェを始めとした店舗企画・運営など、領域が多方面にわたっています。


大手外資系ホテル向けの業務用コーヒーでは顧客の要望に基づき豆の選定や配合比率、焙煎の深さなどを細かく調整して企画提案し、いわゆる『オーダーメイドコーヒー』を実現しています。

また原材料であるコーヒー豆は直接現地にて買い付けを行い、徹底した品質管理体制を構築。

製造工場ではコーヒー本来の優れた風味や味わいを引き出すための独自製法「香黒炭(コークス)焙煎」の導入や最新鋭の包装機により品質劣化を極限まで抑制、また食の安全を守るための衛生管理や品質管理の維持向上に日夜取り組んでいます。

こうした取り組みが実を結び、量販店向けのレギュラーコーヒーがモンドセレクションを8年連続で受賞するなど、当社のコーヒーの品質と味わいについては業界内で常に高い評価を獲得しています。

他にも自社ブランドの店舗展開や自動販売機の運営事業など多彩な販売チャネルを通して堅実に売り上げを伸ばし続けています。

2017年に創業60年を迎え次なる60年すなわち120年という大きな目標に向かって皆さんと共に歩んでいきます。

事業内容
<メーカー・卸事業>
外資系ホテルや有名レストラン、カフェのお客様へ、自社製品であるコーヒー商品のみならず、その幅広いニーズに応えるためにパスタ・調味料などのあらゆる食品から、食器や資材などの関連商品まで、幅広い品ぞろえをご用意。安定的に商品をお届けするだけでなく、お客様のご要望に寄り添い、ご提案しております。

<店舗事業>
こだわりのオリジナルブレンドを直接お届けしたい。そんな想いからカフェを空港や駅等の公共施設を中心に展開しています。
2017年6月には新ブランド『LAT25°』をオープン。赤道から南北緯25°に位置する豆の栽培地域「コーヒーベルト」をイメージし、コーヒーの魅力をお届けします。

<自動販売機オペレーション事業>
飲料品の提供だけでなく、お客様の設置環境に応じた「缶自動販売機」「CUP自動販売機」の導入、設置、管理、アフターサポートまでをトータルで実現。自社商品を提供する自動販売機だけでなく、業務提携する各飲料メーカーの自動販売機も含めた総合提案型事業を展開。飲料の販売状況を通じてエンドユーザーからの直接的な反応に応じて最適な販売内容を構築します。


<小売用商品事業>
マーケットやコンシューマーニーズの動向把握など、時代の流れに応じたマーケティングを行い、三本珈琲ブランド(レギュラーコーヒー、インスタントコーヒー、缶ドリンク等)の開発を担います。さらに量販店、百貨店、コンビニエンスストアをはじめとする小売店に製品のご提案を行います。


<他、コーヒーに関連する周辺事業>

・コーヒー関連機器の企画・販売事業
世界中のコーヒーマシン、コーヒーにまつわる専門器具を仕入れています。日本人の嗅覚嗜好を踏まえ、日本人向けに企画・販売しています。

・ECサイト事業
お客様に三本珈琲の最新アイテムをよりスピーディーにより確実にお届けしたい。そのためにお客様がいつでも簡単にアクセスできるインターネットショッピングを運営しています。

・グラフィック製作・印刷事業
カフェやレストランなど飲食店を中心に、メニュー・チラシ・POPなどの製作・印刷事業を展開しています。店舗経営のスピード感を損なわないよう、自社のDTPオペレーターによる高度な技術を用いてスピーディーに高品質な印刷アイテムを作成しております。

本社郵便番号 221-0054
本社所在地 神奈川県横浜市神奈川区山内町15-4
本社電話番号 045-461-0111
設立 1957年3月15日 
資本金 1億円
従業員 960名
売上高 250億円(2018年3月時点)
事業所 【生産拠点】
鎌倉総合工場 北海道総合工場、仙台総合工場

【支店・営業所】
横浜支店・八王子支店・東京世田谷支店・東京日本橋支店・千葉支店・小田原支店・沼津支店・さいたま支店・高崎支店・長野支店・新潟支店 ・仙台支店・水戸支店・宇都宮支店・山形支店・福島支店・郡山支店・青森支店・八戸支店・弘前支店・むつ支店・盛岡支店・遠野支店・秋田支店・札幌桑園支店・札幌月寒支店・小樽支店・釧路支店・苫小牧支店・帯広支店・旭川支店・北見支店・函館支店・福岡営業所・熊本天草営業所・宮崎営業所 ・長崎営業所・大分営業所・沖縄支店

【その他】
店舗事業部 首都圏量販部 食品安全・開発研究本部 カフィタリー事業部
インターネット事業部
―関東の直営店舗―
  【JR新横浜駅構内・JR品川駅構内】 
   LAT25° 
  【横浜駅地下ポルタ内】
   カフェドール
  【羽田空港内】
   MMCオーガニックカフェ
   一休茶屋 牛タンと卵かけ丼  
   カステルモーラ  
   シーニックカフェ
   クラシオンカフェ
   カフェ横濱珈琲物語 
   観光情報センター内カフェ
  【成田空港】
   LAT25°
   三本亭
  【京急井土ケ谷駅付近】
   MMCコーヒーショップ

売上高推移 250億円(2018年3月時点)
240億円(2017年3月時点)
230億円(2016年3月時点)
220億円(2015年3月時点)
211億円(2014年3月時点)
202億円(2013年3月時点)
194億円(2012年3月時点)
191億円(2011年3月時点)
関連会社 【傍系会社】
中部三本コーヒー(株)・関西三本コーヒー(株)

(株)三陽物産 (株)ITCA (株)三友物産
ミホロ物産(株) (株)三井商事 (株)サン・ゴールデン 
(株)MG総研IC サンオー(株) (株)日商物産 (株)三王物産 
(株)三栄物産 (株)エヌ・エス・ビー・コーポレーション
平均年齢 40歳
沿革
  • 昭和32年3月
    • 山本兵太郎が神奈川県横浜市中区宮川町3-82で(有)三本コーヒー店を創業。
  • 昭和38年10月
    • 神奈川県横浜市中区長者町8-136-9に本社ビルを建設し社屋を移転。
  • 昭和49年6月
    • 神奈川県横浜市磯子区岡村町笹堀1285-6に総合工場を開設。
  • 昭和54年4月
    • 愛知県名古屋市中区栄3-35-22に中部三本コーヒー(株)を設立。
  • 昭和54年4月
    • 大阪府大阪市大淀区豊崎2-10-22に関西三本コーヒー(株)を設立。
  • 昭和56年11月
    • 北海道札幌市豊平区月寒一条19-185に北海道総合工場および札幌月寒支店開設。
  • 平成元年3月
    • YES'89横浜博覧会にパビリオン「M.M.C.コーヒー地球体験館」を出展。
  • 平成3年8月
    • 宮城県黒川郡大和町吉岡字南白鳥21に仙台総合工場を開設。
  • 平成6年2月
    • 中部三本コーヒー(株)が愛知県名古屋市熱田区六番1-2-11に新社屋を建設。
  • 平成7年3月
    • 関西三本コーヒー(株)が大阪府大阪市北区中津7-6-18に新社屋を建設。
  • 平成10年11月
    • 神奈川県横浜市神奈川区金港町6-9に本社社屋を移転。
  • 平成20年3月
    • 三本コーヒー(株)「創業50周年記念式典」を開催。
  • 平成23年3月
    • 東日本大震災が発生し、釜石営業所が流出。
      同年8月釜石営業所を遠野支店として新設し、営業再開。
  • 平成24年8月
    • 社会貢献活動の一環として横浜市及び湯河原町に救急車を寄付する。
  • 平成24年12月
    • JICAのスポーツ振興の一環としてスリランカに野球場建設費を寄付する。
  • 平成27年1月
    • カフィタリー事業部(一杯取りコーヒーマシン&カプセル)を新設。
  • 平成28年7月
    • 代表取締役社長 小澤由雄 取締役会長に就任。
      代表取締役副社長 山本聡 代表取締役社長に就任。
  • 平成29年5月
    • 『Caffe LAT25°』新横浜駅に1号店をオープン。
  • 平成29年11月
    • 新工場『鎌倉総合工場』を開設
      (※横浜総合工場から移転操業)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 28.5時間

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒221-0056
横浜市神奈川区金港町6-9 MMCビル  
人事担当 引田
TEL:045-461-0111
URL http://www.mmc-coffee.co.jp/
E-mail ayana.hikita@mmc-coffee.co.jp
交通機関 JR線・相鉄線・東急線・京急線
「横浜駅」きた東口A出口より徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp106353/outline.html
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