最終更新日:2020/1/8

  • 正社員
  • 既卒可

(株)相和技術研究所

  • 建築設計
  • 設備工事
  • 機械設計
本社
東京都
資本金
6,000万円
売上高
15億7263万円(2018年9月期実績)
従業員
98名(2018年9月現在)
募集人数
6~10名
  • 業種 建築設計、設備工事、機械設計
  • 本社 東京都
  • 資本金 6,000万円
  • 売上高 15億7263万円(2018年9月期実績)
  • 従業員 98名(2018年9月現在)
  • 募集人数 6~10名

◆総合建築設計事務所。創立60年目の信頼と実績。75%が官公庁や地方自治体の案件で、大規模な公共施設を中心に様々な用途の建築物を手がけています。

  • エントリー者へ限定案内中

【既卒可】《総合建築設計事務所》■■エントリー受付中です!■■ (2020/01/08更新)

相和技術研究所は、建築意匠・建築構造・電気設備・機械設備の設計監理を一貫して手がける総合建築設計事務所です。

当社のページにお越しいただき、誠にありがとうございます。
まずは、エントリーをお願いします。
エントリーして頂いた方には、採用の情報を送らせて頂きますので、宜しくお願い致します。また、ご質問、ご不明な点もお気軽にお問合せ下さい。

<ホームページ>
http://www.sowa-giken.co.jp

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会社紹介記事

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理念に掲げるのは「人間のために」の一言。建物に関わるすべての人が笑顔でいられる街を造るべく、細部までこだわった仕事を手がけている。
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【ウェルファーム杉並】同社が設計を手がけた区民の福祉と暮らしのサポート拠点。「誰もが気軽に利用できる開かれた施設」として、至る所にアイディアが盛り込まれている。

人間のために。その理念を形にする建築物を設計していく。

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設計本部の責任者である東さんは「社員一人ひとりが『また一緒に仕事がしたい』といわれる関係性づくりができれば、100年企業として飛躍できるはずです」と語る。

■多彩な公共物件を手がける
私ども相和技術研究所は、1959年7月に設立された総合建築設計事務所です。おかげさまで創業60周年の節目の年を迎えることができましたが、「100年続く企業」をめざしてさらなる事業の活性化を計画しているところです。

得意とするのは、公共事業を中心とする建物の設計・監理。一口に公共事業といってもその形は一定ではなく、庁舎、学校、福祉施設、保育園、公営住宅、病院など多岐にわたっています。しかも、当社の場合、意匠・構造・電気設備・機械設備のすべてにまたがる設計に対応可能。さらには企画、コンサルタント、監理、耐震診断、建物劣化診断といった業務にも携わっており、あらゆる角度から建物づくり、街づくりを実現する力を有しています。

■建築雑誌の表紙を飾るような作品を
設計の責任者である私が今、めざそうとしているのは「建築雑誌の表紙を飾るような建物を造る」こと。公共事業の中でも、アイディア次第でいくらでも時代の先を行く建物を作り上げることができるはず。そのためにアクロバティックな構造からデザインを考えてみたり、木造の大規模建築に着目したりと、新たな可能性を開拓しながら、100年続く企業としての土台を築き上げようとしています。

新しく加わる新卒のみなさんには大いに期待をしています。建築が好きという気持ちがある人なら、その想いを存分に叶えられる場が当社には存在しています。現時点での技術の有無は問いません。60年間にわたって高め続けてきた技術を継承する場は、数多く用意しています。一級建築士、建築設備士などの資格取得のチャンスもありますし、ミーティングなどで、意見を発信する場も多くあります。学ぶ意欲があればいくらでも成長を遂げることができるはずです。

■数十年残る建物を造るということ
私自身も設計畑で30数年のキャリアを重ねてきました。公共建築の場合、数十年にわたって長く使い続ける建物がほとんど。先日は改修工事の提案に、12年前に造った建物に訪れましたが、今なお活発に利用されている姿を見て感慨深い気持ちに包まれました。

街に根づく建物を自分が造り上げる――その醍醐味は私たちが仕事をしつづける上でのモチベーションとなっていますし、これから入社する若い人たちにもたっぷりと味わってほしいと思っています。
<設計本部長・東 謙司>

会社データ

プロフィール

当社は、創立60年目を迎える建築意匠、建築構造、電気設備、機械設備の設計・監理を一貫して手がける総合建築設計事務所です。
社名にある「相和」という言葉ー「相」に象徴される「見通す力」と「和」に象徴される「組織力」には建築設計への志が込められています。

創業の理念である「人間のために」に基づき、お客様に笑顔を提供し、「感動していただける建物」をつくりだすことこそが、当社の使命であり目標です。

また実績の75%を官公庁及び地方自治体の建物が占めています。建物の用途は教育施設、社会教育・文化施設、庁舎・事務所・研究施設、医療・保険福祉施設、住宅・体育施設、商業・レジャー・保養宿泊施設、生産物流・環境保全施設など、さまざまな施設を手がけています。

「夢を形にする創造者」であるというプロフェッショナルの誇りを持って、これからも引き続き、お客様の満足そして感動を生み出し続けてまいります。

事業内容

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設計図(意匠、構造、電気設備、機械設備)は、CADで作成する。当然、学生時代よりも高いレベルでの操作力が必要だが、それも短期間で習得できる環境にある。

建築意匠・建築構造・電気設備・機械設備の設計及び監理。
地域計画・土地利用・耐震診断・建物劣化診断等の企画及びコンサルタント。
本社郵便番号 141-0021
本社所在地 東京都品川区上大崎2-18-1
本社電話番号 03-5740-6711
創業 1959(昭和34)年7月
資本金 6,000万円
従業員 98名(2018年9月現在)
売上高 15億7263万円(2018年9月期実績)
事業所 ■本社
東京都品川区上大崎2-18-1

■東北支社
宮城県仙台市宮城野区五輪1-17-60

■東関東支社
千葉県習志野市津田沼1-15-11-101

■関西支社
大阪府大阪市西区南堀江4-3-27-108
沿革
  • 1959(昭和34)年7月
    • 豊島区池袋に相和建築設備研究所を資本金50万円で創立
  • 1960(昭和35)年7月
    • 新宿区三栄町に移転
      (株)相和技術研究所と改称
  • 1963(昭和38)年2月
    • 港区北青山に移転
      資本金500万円に増資
  • 1967(昭和42)年6月
    • 目黒区三田2-8-1に相和本社ビルを新築移転
  • 1968(昭和43)年4月
    • 資本金1,000万円に増資
  • 1970(昭和45)年11月
    • 資本金2,000万円に増資
  • 1971(昭和46)年3月
    • 目黒区三田2-10-13に新社屋ビルを新築移転
      資本金4,000万円に増資
  • 1979(昭和54)年9月
    • 資本金5,000万円に増資
  • 1993(平成5)年1月
    • 資本金6,000万円に増資
  • 2000(平成12)年1月
    • 目黒区三田2-7-16に本社を移転
      品川区上大崎2-18-1に新館を開設
  • 2009(平成21)年10月
    • 品川区上大崎2-18-1に本社を移転
平均勤続勤務年数 12.5年(2018年実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10.7日(2018年実績)
前年度の育児休業取得対象者数 男性 0名 女性 1名
前年度の育児休業取得者数 男性0名 女性1名 2018年度実績

採用データ

取材情報

感動を創造する建築でお客さまへ笑顔を提供し続ける
一級建築士の資格を持つ3人が仕事を語る
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒141-0021
住所:東京都品川区上大崎2丁目18番1号
部署:総務部/村川
TEL:03-5740-6712
URL http://www.sowa-giken.co.jp
E-mail yoshiaki_murakawa@sowa-giken.co.jp
交通機関 JR山手線、東急目黒線、地下鉄「目黒駅」下車徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp107884/outline.html
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