最終更新日:2019/4/11

  • 正社員

オーシャントランス(株)【オーシャン東九フェリー】

現在、応募受付を停止しています。

  • 海運
  • 陸運(貨物・バス・タクシー)
  • 物流・倉庫
  • 旅行・観光
本社
東京都、徳島県
資本金
12億円
売上高
197億円(2018年3月期)
従業員
214名(2018年3月)※役員・臨時雇用者除く
募集人数
1~5名
  • 業種 海運、陸運(貨物・バス・タクシー)、物流・倉庫、旅行・観光
  • 本社 東京都、徳島県
  • 資本金 12億円
  • 売上高 197億円(2018年3月期)
  • 従業員 214名(2018年3月)※役員・臨時雇用者除く
  • 募集人数 1~5名

【Chance・Change・Challenge】大型カーフェリー・大型RORO船で九州~四国~関東~北海道の輸送を改革し続けています!

総合職採用エントリーは終了しました。追加募集がある場合は、エントリー者にご連絡致します。 (2019/04/11更新)

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海運業を感じて下さい!

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~オーシャントランスの「魅力」~
◆アットホームな社風!
◆九州~四国~東京~北海道を結ぶ輸送の大動脈での仕事は毎日刺激的!
◆自社カーフェリー無料乗船制度あり!
海運に関わりたい!少しでも興味がある!という方は、エントリーをお願いします。
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エントリーして頂いた方限定で、採用情報をご連絡致します!

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会社紹介記事

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「シンプル」をコンセプトに設計された次世代フェリー4隻の新造船が就航中。海の前で一緒にお仕事しませんか?
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◆アットホームな社風!九州~四国~東京~北海道を結ぶ輸送の大動脈での仕事は毎日刺激的!

~オーシャントランスの「魅力」~ 先輩の声から

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「旅客や積荷を安全に運ぶことを最優先しなければいけない仕事なので、規律を守ることだけでなく、状況に応じて臨機応変に対処する力が求められます」(仲手川さん)

~オーシャントランスの「魅力」~
◆アットホームな社風!
◆九州~四国~東京~北海道を結ぶ輸送の大動脈での仕事は毎日刺激的!
◆自社カーフェリー無料乗船制度あり!

【先輩の声】
 現在、私は東京港支店でターミナル業務に従事しています。ターミナル業務では、弊社でキャリアを積んでいくうえで重要な知識と経験が得られます。そのため、新人のキャリアは多くはターミナル業務からスタートします。ターミナル業務の内容は、デスクワークと現場指揮に大別されます。デスクワークは、フェリーに積荷や車両を載せて運びたい顧客企業からの予約・依頼に対応し、車両積込計画を策定・管理します。車両積込計画は、予約内容に応じて船内の駐車場にパズルのように積込車両をはめこんでいきます。計画の策定には、独特なノウハウが必要とされ、積込時の動きを予測する能力や柔軟な発想も必要です。現場指揮は、言葉通りフェリーへの車両積込時の指揮管理業務です。持ち込まれる車両の受付応対、積込車両が予約と一致しているかの確認などをしながら、策定した計画書に沿って積込作業を管理します。その際、私たちが応対するのはBtoBのお客様だけでなく、BtoCのお客様(旅客)もいます。ビジネス的な対応とサービス業的な対応を即座に使い分ける必要があり、慣れが必要だと感じています。
 弊社は、早い段階で若手も責任ある仕事を任されます。その日1日のターミナル業務を1人の担当者が担当するからです。予約を受け、計画を作り、現場に立ち合い、積込を完了させ、デスクに戻って売上等の確認作業をします。日々、自分の力が試されますし、自分の仕事によってどれだけの売上が立ったかが明確にわかります。予測が足りなかったり、計画に不備があれば、積荷を載せ切れなかったり、出航時間を遅らせることになります。船員さんからは、時に厳しく指導されることもあります。常に自分の頭で考え、体を動かすことが求められますし、臨機応変に対応できなければいけません。大変ですが、その分やりがいがあります。まだまだ未熟で、先輩がたに助けてもらうことばかりですが、毎日自分の力が試される仕事なので面白いですね。ターミナル業務を一人前にこなせるように成長し、ゆくゆくは企画等の仕事ができたらと考えています。

その他諸々・・説明会でたくさんお伝えできればと思います!  
(仲手川裕渡/東京港支店業務部/2015年入社)

会社データ

プロフィール

★九州~四国~東京~北海道を結ぶ輸送の大動脈
・当社は、福岡(北九州)・徳島・東京間を結ぶ大型カーフェリーを運航し、年間約150,000台のトラック・乗用車を輸送しています。

昨今、様々なシーンで環境問題に注目があつまる中、国内の運送業界における海運への輸送モードのシフト(モーダルシフト)は年々進んでいます。その時流を生み出した要因の一つは、CO2排出量。トラック輸送等の陸上輸送に比べ、海上輸送した場合のCO2排出量は、約75%削減されます。

また、人件費や労務管理の簡素化によるメリットもあいまって「モーダルシフト」化はとどまるところを知りません。

こうした社会的ニーズに応えるため、従前に比べ、より「省エネ・省力」を可能とする「シンプルフェリー」を4隻の一括代替導入を2016年に行いました。

2019年には新造大型RORO貨物船2隻を北海道(道央)・東京間に新たに就航させ、事業拡大を見込んでいます。

当社は前例に無いことでも積極的に取り組み、挑戦する姿勢を継続することで他社にないサービスの実現や、質の高いサービスの提供を通して、さらなる差別化を図り、事業成長に前進し続けます!

事業内容
当社は、3本の矢(事業)で成り立っています。
【内航フェリー事業】
福岡(北九州)・徳島・東京間を結ぶ大型カーフェリーの運航をしています
全長190mの大型カーフェリー4隻を保有し、年間約150,000台のトラック・乗用車を輸送し、また、年間45,000人もの旅客輸送を行っています。

【内航貨物船事業】
北海道(道央)・東京間を結ぶ大型RORO貨物船(旅客輸送無のフェリー)3隻の輸送管理業務と全国各地を結ぶ小型貨物船を運航する事業を営んでいます。
2019年には、新造大型RORO貨物船2隻を新たに就航させ、事業拡大を見込んでいます。

【外航船事業】
親会社グループである王子製紙の各工場向けの製紙原材料(ウッドチップ)輸送用にウッドチップ輸送専用船1隻を運航しています。
東南アジア・オセアニアから安定した原材料輸送を続けています。
東京本社郵便番号 104-0045
東京本社所在地 東京都中央区築地三丁目11番6号
築地スクエアビル4階
東京本社電話番号 03-5148-0109
本店(登記上本店)郵便番号 770-0873
本店(登記上本店)所在地 徳島県徳島市東沖洲二丁目66番地2
本店(登記上本店)電話番号 088-636-0109
設立 1971年12月
資本金 12億円
従業員 214名(2018年3月)※役員・臨時雇用者除く
売上高 197億円(2018年3月期)
業績 経常利益7億2,700万円(2018年3月期)
株主構成 王子ホールディングス(株)
日本郵船(株) 
関光汽船(株)
新日本海フェリー(株) 他
勤務地 ※フェリー事業部
・徳島県徳島市(徳島本店)
・福岡県北九州市門司区(北九州支店)
・東京都江東区(東京港支店)

※内航事業部
・徳島県阿南市(富岡支店)
・東京都中央区(東京支店)

※外航事業部
・東京都中央区

福利厚生制度・待遇 各種社会保険、借上社宅、企業年金制度、永年勤続表彰 など
主な取引先(貨物関係) 王子グループ各社
センコー(株)
東海運(株) 他 多数
主な取引先(旅客関係) WILLER(株)
(株)ジェーティービー
(株)日本旅行
近畿日本ツーリスト(株)
JR旅客鉄道各社 他
平均年齢 40.0歳(2018年3月)
賞与 年2回(2018年度実績 約5.28カ月分)
事業所 ※フェリー事業部
・徳島県徳島市(徳島本店)
・福岡県北九州市門司区(北九州支店)
・東京都江東区(東京港支店)

※内航事業部
・徳島県阿南市(富岡支店)
・東京都中央区(東京支店)
・北海道苫小牧市(北海道出張所)

※外航事業部
・東京都中央区
昇給 年1回(4月)
沿革
  • 1972年7月
    • オーシャンフェリー(株)(旧オーシャン東九フェリーの前身)
      徳島~千葉間運航開始
  • 1973年12月
    • 東九フェリー(株)(旧オーシャン東九フェリーの前身)
      北九州(小倉・日明)~東京間運航開始
  • 1976年2月
    • 東九フェリー(株)とオーシャンフェリー(株)合併
      新商号をオーシャン東九フェリー(株)(当社の前身)とし、
      北九州(小倉・日明)~徳島~東京間での運航開始
  • 1991年6月
    • 自社フェリー「おーしゃんいーすと」新造
      北九州(小倉・日明)~徳島~東京間運航開始
  • 1991年9月
    • 自社フェリー「おーしゃんうえすと」新造
      北九州(小倉・日明)~徳島~東京間運航開始
  • 1995年2月
    • 北九州の発着港を小倉・日明から新門司へ移転

      北九州(新門司)~徳島~東京間 での運航開始
  • 1996年10月
    • 自社フェリー「おーしゃんさうす」新造
  • 1996年11月
    • 自社フェリー「おーしゃんのーす」新造
      毎日運航開始
  • 2008年10月
    • 王子海運(株)とオーシャン東九フェリー(株)が合併
      新商号をオーシャントランス(株)とし、
      事業部制導入
  • 2016年
    • 自社フェリー(シンプルフェリー)を4隻新たに建造
      一括建造し、運航フェリー4隻を全て代替する
  • 2017年
    • 2016年に建造した『フェリーしまんと』が、日本船舶海洋工学会より『シップ・オブ・ザ・イヤー大型客船部門賞』を受賞
  • 2019年中
    • 新造大型RORO貨物船2隻を北海道(道央)・東京間に新たに就航(予定)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 20.02時間(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒104-0045
東京都中央区築地三丁目11番6号
築地スクエアビル4階
オーシャントランス(株) 
本社採用担当
電話03-5148-0112
URL http://www.ocean-trans.co.jp/
http://www.otf.jp/
E-mail recruit_2020@ocean-trans.co.jp
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