最終更新日:2019/6/6

  • 正社員
  • 既卒可

北海道ホンダ販売(株)

現在、応募受付を停止しています。

  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • 専門店(自動車関連)
  • 専門店(その他小売)
本社
北海道
資本金
5,000万円(2018年3月末現在)
売上高
33億6,900万円(2018年3月末現在)
従業員
50名(2018年10月末現在)
募集人数
1~5名
  • 業種 商社(自動車関連・輸送用機器)、専門店(自動車関連)、専門店(その他小売)
  • 本社 北海道
  • 資本金 5,000万円(2018年3月末現在)
  • 売上高 33億6,900万円(2018年3月末現在)
  • 従業員 50名(2018年10月末現在)
  • 募集人数 1~5名

本田技研工業(株)100%連結子会社で、二輪・パワープロダクツ・ウイル事業の全領域で「質」を高め、すべての人に「生活の可能性が拡がる喜び」の提供を目指してます。

2020卒採用をスタートしました! (2019/03/01更新)

弊社、採用ページを閲覧いただきまして誠にありがとうございます。

北海道ホンダ販売(株) 採用担当の柴矢と申します。

この度、2020卒採用を開始致しました。
弊社は二輪車・PP製品を通じて、お客様の「楽しさ」と「豊かさ」の実現を
目指している会社です。

ご興味のある方は弊社採用ページをご覧いただき、是非エントリーをお願い致します。
皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

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会社紹介記事

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積雪寒冷地の北海道で支持されているホンダの除雪機。女性でも手軽に使える小型の機種も増えています。ショッピングモールなどで展示・体験会を企画しています。
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担当エリアの販売店に訪問して売り場の提案やキャンペーンの企画などでサポートしていきます。10代や20代の若者に向けたバイクのプロモーションにも力を入れています。

オートバイのほか除雪機や農業機械など北海道に根ざしたHonda製品を販売しています。

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Honda製のバイクやパワープロダクツ製品を道内の販売店に供給している当社。自動車と小型ジェット機以外のHonda製品はすべて当社を通して販売しており、流通の要の役割を果たしています。さらに、北海道の農業に合ったオリジナル製品を開発しているほか、「ホンダウイル」「ホンダドリーム」という直営店も運営しています。これほど多彩な顔を持つ会社は、全国のホンダグループの中でも当社だけです。

Hondaといえば、バイクのイメージが強い方も多いと思います。スクーターから原付、1,000cc以上の大型バイクまで販売しており、根強いファンに支えられています。夏から秋にかけてはツーリングイベントがあり、バイクライフを楽しんでいただける機会づくりも行っております。

パワープロダクツ製品では、除雪機、耕うん機、芝刈機、船の船外機など、エンジンを動力にしたさまざまな製品があります。実はHondaの中でパワープロダクツ製品の歴史は自動車よりも古く、業務用から家庭用まで身の回りのいたるところで活躍しています。カセットコンロ用のLPガスを燃料にした発電機や、携帯型の蓄電機といった電動化技術を使ったユニークな製品も増えており、最近では防災への備えとして発電機を購入される方が多くいらっしゃいます。

オリジナル製品は、北海道農業に貢献したいという想いから、製造メーカー協力のもと、畦草刈機(田んぼの畦に生えている草を刈取る機械)・茎葉処理機(じゃがいもの茎葉を切取る機械)、玉ねぎ処理機(玉ねぎの根を刈取る機械)などの製品を取扱っており、農家さんのニーズにマッチした機械を自社開発しております。

こうしたHonda製品を道内の販売店や農家さんへ紹介していくのが当社の営業職であり、販売後の整備・点検・修理などアフターを担うのがサービスエンジニア職となります。製品ラインアップが豊富なため、最初からすべてを覚えるのは大変ですが、お客様の声を直接聞けることも励みになりますし、その声をメーカーに届けて製品開発に貢献できることもメーカーとの距離が近い当社ならではのやりがいです。仕事を通じて北海道の農業・産業を支えている実感があると思います。

(北海道ホンダ販売 営業部部長 石川治彦さん)

会社データ

プロフィール

設立から36年目を迎え、本田技研工業(株)の100%連結子会社として二輪製品、パワープロダクツ製品の卸と小売を手がけて17年目となります。
弊社は、北海道内のすべての販売店にHonda製品を供給するという、統括的な役割を担っており、二輪製品・パワープロダクツ製品の販売に関しては、北海道で最もHondaに近い存在といえる会社です。

それぞれの事業の紹介をさせていただきますと…
二輪事業は、まさにHondaの原点です。
新車情報はもちろん、ツーリングイベント等で「乗る・見る・参加する」ことでバイクライフを楽しんでいただいている他、交通安全普及活動など社会貢献に関わる活動も行っております。

パワープロダクツ事業は、Hondaのモノづくりの根幹にある「人のために」という想いが、暮らしの多彩なシーンで形となり、耕うん機や発電機、除雪機といった業務用から家庭用に至るまで幅広いニーズにお応えしております。

ウイル事業は、北海道農業に貢献したいという想いから、製造メーカーの協力のもと、畦草刈機・豆刈機・茎葉処理機・玉ねぎ収穫機などお客様のニーズにマッチしたオリジナル製品の開発にも力を入れチャレンジを続けております。

北海道ホンダ販売(株)では、この3つの事業を柱として北海道という自然の中で、またその暮らしの中で、お客様のライフスタイルに合った製品の提案を行い、お客様の「楽しさ」と「豊かさ」の実現を目指し、「役立つ喜びを広げる」活動をしております。

事業内容

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ホンダドリーム札幌の外観

本田技研工業(株)の二輪製品(卸・小売)とパワープロダクツ製品(卸・小売)の販売・サービス
二輪車・耕うん機・発電機・除雪機・草刈機・船外機・エンジンその他
ホンダウイルオリジナル商品(農業機械)など
本社郵便番号 062-0051
本社所在地 札幌市豊平区月寒東1条17丁目5番20号
本社電話番号 011-856-5000
設立 1983(昭和58)年11月
資本金 5,000万円(2018年3月末現在)
従業員 50名(2018年10月末現在)
売上高 33億6,900万円(2018年3月末現在)
平均年齢 41.5歳
平均勤続年数 12年
沿革
  • 1983年11月
    • 資本金3,000万円で設立
  • 1998年4月
    • 本田技研工業(株)の99%出資子会社となり、(株)ホンダウィル北海道に社名変更し、本社を札幌市に移転
  • 2002年9月
    • 事業目的に二輪事業を追加、新たに二輪事業本部を豊平区月寒に設置し、北海道ホンダ販売(株)に社名変更
  • 2006年3月
    • ホンダドリーム札幌を開設
  • 2018年2月
    • ホンダドリーム旭川を開設
平均勤続勤務年数 12年(2018年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 20時間(2018年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 8.3日(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒062-0051
北海道札幌市豊平区月寒東1条17丁目5-20
北海道ホンダ販売(株)
TEL:011-856-5000
FAX:011-856-6060
採用担当:柴矢
URL http://www.hokkaido-honda.co.jp/
E-mail Tomoko_shibaya@hokkaido-honda.com
交通機関 ・地下鉄 東豊線 福住駅より徒歩15分
・地下鉄福住駅より乗換え 中央バス 札幌ドーム前下車より徒歩3分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp112189/outline.html
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