最終更新日:2019/7/25

  • 正社員

宮城県信用保証協会

現在、応募受付を停止しています。

  • その他金融
本社
宮城県
基本財産
249億円(2018年3月31日現在)※基本財産は資本金に相当します。
保証債務残高
2,806億円(2018年3月31日現在)
従業員
87名(2019年1月1日現在)
募集人数
若干名
  • 業種 その他金融
  • 本社 宮城県
  • 基本財産 249億円(2018年3月31日現在)※基本財産は資本金に相当します。
  • 保証債務残高 2,806億円(2018年3月31日現在)
  • 従業員 87名(2019年1月1日現在)
  • 募集人数 若干名

信用保証で、宮城の中小企業を応援します。信用保証協会は、中小企業の金融円滑化のために設立された公的機関です。

採用担当者からの伝言板 (2019/07/25更新)

みなさんこんにちは。

宮城県信用保証協会 採用担当の須藤です。
当協会の採用ページにアクセスしていただきありがとうございます。

宮城県信用保証協会2020年卒向け採用試験の申込受付は終了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

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会社紹介記事

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先輩からの丁寧な指導、働きやすい職場環境の中、若い力が活躍中。わからないこと、困ったことは何でも相談できる明るい雰囲気の中で仕事ができます。
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当協会(本店)は、東2番丁通り三越仙台店向かいの仙台商工会議所会館にあります。ここから宮城の中小企業を応援しています。

中小企業支援にはなくてはならない存在。地元貢献ができる仕事です。

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同じ本店建物内で活躍する同期生。「名前や業務内容は堅いですが、職場の雰囲気は明るく、働きやすいです!」と、二人。

保証課では、保証を希望する中小企業について審査を行っています。デスク業務が主ですが、必要に応じて銀行に行ったり企業に出向いたりすることもあります。デスクで書面を見て事務処理をしているというと、一見、無味乾燥な仕事に感じるかもしれません。しかし、私のところに書類が届くまでには銀行の担当と企業の人との間で「この期日までに資金が必要だ」「こんな思いがあるから起業したい」など、様々なやり取りがあるわけで、私としては数字を見て単に処理するのではなく、数字の裏にある中小企業のお客様の思いまでを読み取って業務に取り組みたいと思っています。2年目でまだまだ日々覚えることはたくさんありますが、お客様の気持ちを思いやりながら仕事をすることはこの先も忘れずにいたいです。今後は早く業務に慣れ、取得している中小企業診断士の資格を生かしながら仕事ができるようになることが目標です。信用保証という仕事は外からはなかなか見えにくいものですが、やりがいがあり、先輩たちもやさしく風通しが良い職場なので、働く環境としても魅力があると思います。   (小野寺健太さん/本店営業部保証課 2016年入協)

仙台が地元であり、地元で働くなら何かしら地域に還元できる仕事をしたいと思い就職活動をしていました。その際、中小企業を支援する立場にある保証協会を知り入協しました。経営支援部業務企画課での私の仕事は、保証料の管理や保証実績をまとめること、業務案内の冊子作り、そして研修の企画など。私は文系の専攻で金融や会計などをまったく勉強してこなかったのですが、入協後は新人研修で常に業務内容をフォローしてくれる体制であり、周囲の先輩たちも困っていると声をかけてくれたり、初めての業務では丁寧に指導してくれるので仕事はとてもしやすいです。入る前は少し堅いイメージでしたが、職場の雰囲気は柔らかいですね。現在は保証業務に直接関わっていませんが、多くの職員は一度は保証業務を経験してキャリアを重ねているので、私も業務への理解を深め、将来は保証業務の面でも活躍したいです。現在の目標は簿記2級の取得。研修は充実していて、業務に必要なことはしっかり身につけられる環境が整っているので、安心して入協してください。 (及川美聡さん/経営支援部業務企画課 2016年入協)

会社データ

プロフィール

 信用保証協会は、47都道府県と4市(横浜市、川崎市、名古屋市、岐阜市)にそれぞれ設置されている公的機関です。
 日本国内企業の約99%が中小企業です。信用保証協会は公的保証による中小企業への支援を通じて、地域経済に貢献しているオンリーワンの存在であり、日本経済の発展を支える中小企業と金融機関の架け橋となる役割を果たしている機関は信用保証協会だけです。(根拠法:信用保証協会法)
 当協会は、宮城県内の中小企業のみなさんが金融機関から事業に必要な資金を借りるとき、公的な保証人となって、資金を借りやすくなるようサポートするとともに、経営や金融の相談相手となり、地域経済の活性化の一翼を担っています。

事業内容

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公的な立場から中小企業者や地域の発展に貢献するという責任重大な業務ですが、その分やりがいも大きい仕事です。

 事業の維持・創造・発展に取り組む中小企業・小規模事業者に対して、公的機関として、その将来性や経営手腕を適切に評価し、中小企業・小規模事業者の信用を創造します。
 「信用保証」を通じて、中小企業・小規模事業者の多様なニーズに的確に対応し、その経営基盤の強化に寄与します。もって、中小企業・小規模事業者の振興と地域経済の発展に貢献します。
本店郵便番号 980-0014
本店所在地 宮城県仙台市青葉区本町2丁目16番12号
本店代表電話番号 022-225-6491
設立 1949年3月28日
基本財産 249億円(2018年3月31日現在)※基本財産は資本金に相当します。
従業員 87名(2019年1月1日現在)
保証債務残高 2,806億円(2018年3月31日現在)
事業所 本   店:仙台市青葉区本町2丁目16-12 仙台商工会議所会館5・6階
仙台東支店:仙台市若林区卸町2丁目9-5 第2OCビル3階
白 石 支 店:白石市中町11番地 井丸ビル5階
大 崎 支 店:大崎市古川東町5-46 古川商工会議所会館3階
石 巻 支 店:石巻市中央2丁目9-18 石巻商工会議所会館3階
気仙沼支店:気仙沼市八日町2丁目1-11 気仙沼商工会議所会館3階
沿革
  • 1949年3月28日
    • 社団法人 宮城県信用保証協会設立認可
  • 1949年6月1日
    • 社団法人 宮城県信用保証協会業務開始
  • 1954年4月17日
    • 主務省から組織変更認可を受け、特殊法人として新発足
  • 1955年1月17日
    • 石巻支所開設
      白石支所開設
  • 1955年9月26日
    • 古川支所開設
  • 1957年9月2日
    • 気仙沼支所開設
  • 1995年9月1日
    • 仙台東支所開設
  • 2006年3月31日
    • 古川支所を大崎支所に名称変更
  • 2009年4月1日
    • 本所を本店に、支所を支店に呼称変更
月平均所定外労働時間(前年度実績) 7時間41分(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 7.0日(ただし、季節休暇の取得は除く。)(2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 6名(うち女性2名、男性4名) 2017年度実績
前年度の育児休業取得者数 3名(うち女性2名、男性1名) 2017年度実績

採用データ

取材情報

企業の9割は中小企業。日本経済を支える地域の事業者を全力でサポートする仕事
資格や経験が活きるやりがいある仕事で自身の成長も実感できます
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒980-0014
仙台市青葉区本町2丁目16番12号
総務部総務企画課 採用担当 谷本
電話番号:022-225-6493
URL https://www.miyagi-shinpo.or.jp/
交通機関 仙台市営地下鉄南北線
匂当台公園駅下車 南4出口徒歩0分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp200674/outline.html
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