最終更新日:2019/5/7

  • 正社員
  • 既卒可

公益財団法人新国立劇場運営財団

現在、応募受付を停止しています。

  • 芸術関連
  • 芸能・映画・音楽
  • 公益・特殊・独立行政法人
本社
東京都
資本金
1億30万円(基本財産)
売上高
74億4,619万9,616円(経常収益 2017年度実績)
従業員
150名
募集人数
1~5名
  • 業種 芸術関連、芸能・映画・音楽、公益・特殊・独立行政法人
  • 本社 東京都
  • 資本金 1億30万円(基本財産)
  • 売上高 74億4,619万9,616円(経常収益 2017年度実績)
  • 従業員 150名
  • 募集人数 1~5名

新国立劇場は、オペラ、バレエ、ダンス、演劇のための我が国唯一の国立劇場です。

親しまれ、愛され、感動をともにする劇場を目指して。 (2019/05/07更新)

5月7日をもって、新国立劇場では2020年4月採用の職員募集を終了いたしました。
(5月7日中に到着した応募書類に限って受付可)
沢山のご応募を誠にありがとうございました。

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会社紹介記事

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国内最高レベルの舞台芸術創造拠点で働くということ。

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オペラ、バレエ、ダンス、演劇の4つのジャンルの主催公演を、 オペラパレス、中劇場、小劇場の特色ある3つの劇場にて上演することを主事業としています。
加えて、オペラ、バレエ、演劇の3つの研修所における、次代を担う芸術家の育成や国内外での公演等の事業を行い、 我が国の現代舞台芸術の創造、振興、普及に寄与することを目的としています。

「現代舞台芸術の『創造』」とは、
  演目、出演者、スタッフを決め、構想をまとめ、
  優れた現代舞台芸術作品に仕上げ、それを上演していくことであり、
「現代舞台芸術の『振興』」とは、
  現代舞台芸術が盛んになること、すなわち、その上演機会が増えることであり、
「現代舞台芸術の『普及』」とは、
  多くの観客・聴衆がその素晴らしさに親しむようになることです。

国立の組織ゆえ、果たすべき使命は重く、求められる成果は高く厳しいものがあります。 しかし、劇場には芸術家が全身全霊で魅せるパフォーマンスがあり、 お客様の笑顔、熱い拍手、深い感動があふれています。

国内最高レベルの舞台芸術創造拠点から最高の感動を生み出し、 我が国の現代舞台芸術の発展に寄与するメンバーを募集します。

会社データ

プロフィール

新国立劇場は、オペラ、バレエ、ダンス、演劇のための我が国唯一の国立劇場です。

新国立劇場にはオペラパレス(オペラ劇場)、中劇場、小劇場の3つの劇場があり、年間300回近い公演を上演し、着実に実績を積み重ねています。その中で職員が携わる仕事は、公演関係者との契約、予算管理、著作権処理、文書管理などのデスクワークから、稽古場や公演本番など現場に関わる業務、公演の宣伝、チケット販売などの営業活動、イベント企画、観劇に来るお客様対応など、実に多様です。舞台は劇場な以外の大勢の人が関わりあい成り立っているので、その間の調整は大変なこともありますが、主体的に関係者に働きかけ、必要な協力関係を築きながら仕事を進めることにより、人間的にも大きく成長できる機会があります。

事業内容

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新国立劇場は、わが国の現代舞台芸術の創造、振興及び普及に寄与することを目的とし、次の事業を行います。

1、芸術的に高い水準の舞台を企画・制作し、公演します。
2、各年代、各層にわたる数多くの人々に広く現代舞台芸術に親しめる機会を提供します。
3、次代を担う実演家等、現代舞台芸術に係る人材を育成するため研修を行います。
4、全国の劇場、芸術団体との幅広い協力関係をもちつつ、全国公演の実施や共同制作、招聘公演及び劇場の提供等を行います。
5、世界各国の舞台芸術活動との相互交流を推進します。
6、世界ならびにわが国の現代舞台芸術に関する調査研究及び講演、展示を行うとともに、関係資料の収集と公開を推進します。
本社郵便番号 151-0071
本社所在地 東京都渋谷区本町1丁目1番1号
本社電話番号 03-5351-3011
設立 1993年(平成5年)4月
開場 1997年(平成9年)10月
資本金 1億30万円(基本財産)
従業員 150名
売上高 74億4,619万9,616円(経常収益 2017年度実績)
沿革
  • 1989年3月
    • 国立劇場法の一部を改正により、特殊法人国立劇場(現独立行政法人日本芸術文化振興会)が第二国立劇場(仮称)の設置者となる。
  • 1992年8月
    • 第二国立劇場(仮称)の建設工事が着工。
  • 1993年4月
    • 財団法人第二国立劇場運営財団の設立が許可された。
  • 1994年7月
    • 特殊法人日本芸術文化振興会が第二国立劇場運営財団へ公演準備等業務を委託。(以降、現在に至る)
  • 1995年4月
    • 第二国立劇場(仮称)は、「新国立劇場」と正式決定され、財団法人第二国立劇場運営財団は財団法人新国立劇場運営財団に名称を変更。
  • 1997年5月
    • 新国立劇場竣工式。
  • 1997年10月
    • 新国立劇場開場。
  • 1998年4月
    • 新国立劇場オペラ研修所が開所する。
  • 2001年4月
    • 新国立劇場バレエ研修所が開所する。
  • 2005年4月
    • 新国立劇場演劇研修所が開所する。
  • 2012年4月
    • 財団法人新国立劇場運営財団が公益財団法人に移行。
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10.2日(2017年1月~12月実績)
※技術部除く
前年度の育児休業取得対象者数 0名 (2018年度実績)
前年度の育児休業取得者数 0名 (2018年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 女性管理職4名(全管理職23名中)(2019年3月1日時点)

採用データ

先輩情報

自分で観察し、考え、 行動することが求められる職場です
S.T
1996年採用
学習院大学
文学部
総務部会計課
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問い合わせ先

問い合わせ先 〒151-0071 
東京都渋谷区本町1丁目1番1号

公益財団法人新国立劇場運営財団
総務部総務課人事係

Tel:03-5351-3011(代表)
URL HP: https://www.nntt.jac.go.jp/
採用ページ: https://www.nntt.jac.go.jp/about/recruit/
交通機関 京王新線(都営新宿線乗入。京王線は止まりません。)
「初台駅」中央口直結

中央口からは、最低でも13段の階段を通る必要があります。
車椅子をご利用の方は、東口をご利用になったほうが便利です。
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp202119/outline.html
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