最終更新日:2019/3/8

  • 正社員
  • 既卒可

きたそらち農業協同組合【JAきたそらち】

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
本社
北海道
出資金
33億7,100万円(2019年1月末現在)
主な事業実績
販売品取扱高177億円、購買品取扱高87億円 貯金残高841億円、長期共済保有高1,683億円 (2019年1月末)
職員数
275名(正職員:217名、準職員58名)(2019年1月末現在)
募集人数
6~10名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 本社 北海道
  • 出資金 33億7,100万円(2019年1月末現在)
  • 主な事業実績 販売品取扱高177億円、購買品取扱高87億円 貯金残高841億円、長期共済保有高1,683億円 (2019年1月末)
  • 職員数 275名(正職員:217名、準職員58名)(2019年1月末現在)
  • 募集人数 6~10名

農業振興を通じて地域社会へ貢献【JAきたそらち】

2020年4月職員募集要領 (2019/03/08更新)

こんにちは!
JAきたそらちの採用担当の廣田(ヒロタ)・中川と申します。

1.採用人数
  大卒・短大卒・高卒 8名程度
  (在学者2020年3月卒業見込、または既卒4年以内)
2.職種
  総合職
  (信用・共済・販売・購買・営農指導他に関する業務に従事)
3.募集期間
  第1次:2019年3月25日(月)~4月19日(金)
  ※最終日消印有効
  必要書類(手書履歴書・卒業(見込)証明書・成績証明書)を郵送
4.採用試験
  試験会場 深川市:JAきたそらち本所
           深川市北光町1丁目10番10号
       札幌市:北農ビル19階第5会議室
           札幌市中央区北4条西1丁目
  試験日程 4月26日(金) 13時より

ご応募お待ちしております。

会社紹介記事

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JAきたそらちは 北海道空知管内の北部に位置しており札幌・旭川からも程近い距離にあります。
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米集荷作業の中心「深川マイナリー」です。最新の選別機を備え、日本一の米産地を目指してます。

「安全」「安心」な農産物を消費者の皆様にお届け【JAきたそらち】

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JAきたそらち 本所事務所

「きたそらち農業協同組合」は、北海道中央部の空知管内北部に位置し、深川市、雨竜町、北竜町、幌加内町の1市3町をその区域とし、2000年2月に域内8つのJAが合併して誕生いたしました。
 当地域は四季それぞれでその顔を変える気候と、石狩川・雨竜川という北海道を代表する両河川がもたらした肥沃な大地が、北海道有数の農業地帯として結実し、なかでも米やそば、青果・花きなどは地域ブランドとして幅広く知られるところとなっております。
 しかし、TPP11や日欧EPA、日米TAGなど海外との貿易協定、農業人口の高齢化と減少、生産資材価格の高騰などの諸問題を抱え、当地域を含めて農業を取り巻く環境は一層厳しいものとなっております。
 そのような困難な情勢のなかで、農業所得を確保し先祖より受け継いだ地域の生産基盤を守ることで持続可能な農業経営を確立し、次なる担い手を育成することこそ当JAが目指すところであり、このことはひいては地域社会への貢献につながるものと考えます。
 JAきたそらちは、「安全」「安心」な農産物を消費者の皆様にお届けするべく、役職員一同一丸となって取り組んでおります。

会社データ

プロフィール

JAきたそらちは、北海道中央部の空知管内北部に位置し、深川市、雨竜町、北竜町、幌加内町の1市3町を区域とする広域JAです。北空知地域は北海道を代表する米の主産地であり、他にもそば、馬鈴薯、大豆、小豆等の畑作物、メロン、胡瓜、西瓜、アスパラ等の青果物、花き、畜産物など多くの農畜産物が生産されています。

農業は、生命の源である「安全・安心な食料」の生産を通じて、平和な社会の実現を目指す社会的・公共的な事業でもあります。とはいえ昨今の農業を取巻く環境は、TPPなどの国際貿易交渉、円安による肥料・燃油・資材等の高騰、組合員の高齢化・後継者不足など先行き不透明となっております。このような情勢の中でも、JAきたそらちは農業振興を通じて地域社会に貢献することを経営理念として、地域の生産環境を守り、持続可能な農業経営を確立し、生涯安心して暮らせる地域社会の構築を目指して参ります。

当組合では日本一の米産地を目指して、組合員と共に地域農業の発展を目指す意欲ある職員を募集しています。

事業内容

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青果物の選果作業

JAきたそらちの事業について

<JAバンク・JA共済(信用事業・共済事業)>
信用事業として、JAバンクは、地域のみなさまの、身近で便利、そして安心なメインバンクとして、お客さま一人ひとりのさまざまなニーズにお応えいたします。JA共済は、「ひと・いえ・くるま」の総合保障をご提供しています。
様々なライフスタイルに合わせて、生涯にわたってのトータルな保障をお届けいたします。

<営農指導事業>
農家組合員の安心・安全な農畜産物生産のため、技術指導や経営指導を行い、生産力向上に努めています。さらに、地域の皆様へ、食育活動をはじめ、収穫祭などお祭りの開催、地域の行事への参加を積極的に行い地域の盛り上げに一役買っております。

<販売事業>
組合員が心を込めて生産した農畜産物を集荷し、より付加価値を付けて販売します。私たちJAきたそらちの各生産組合は、無登録農薬は一切使用していないとともに、安全基準に基づき適正な農薬を使用しております。
収穫期間中は、農薬使用基準に基づいた育成管理を行い、消費者の皆様に安全・安心・新鮮・高品質な農産物を出荷しております。

<購買事業>
予約購買・計画購買を基本として、生産資材コストの低減と農業資材の安定供給に努めています。普及センターや営農販売部門との連携を密にするとともに職員教育の徹底を図り、組合員やお客様に対する親切な情報の提供と親身な対応により、農業の生産性向上と農家経営の向上に寄与し、組合員の農協利用の向上に努めています。
本社郵便番号 074-0022
本社所在地 北海道深川市北光町1丁目10番10号
本社電話番号 0164-22-6600
設立 2000(平成12)年2月1日 域内8JAの合併により設立
出資金 33億7,100万円(2019年1月末現在)
職員数 275名(正職員:217名、準職員58名)(2019年1月末現在)
主な事業実績 販売品取扱高177億円、購買品取扱高87億円
貯金残高841億円、長期共済保有高1,683億円
(2019年1月末)
事業所 営農センター:北海道深川市メム10号線山3線
青果部:北海道深川市メム10号線山3線
金融共済音江支所:北海道深川市広里町1丁目3番6号
金融共済深川支所:北海道深川市2条2番30号
金融共済納内支所:北海道深川市納内町北6番78号
金融共済多度志支所:北海道深川市多度志1010番地
雨竜支所:北海道雨竜郡雨竜町字満寿30番地193
北竜支所:北海道雨竜郡北竜町字和36番地3
幌加内支所:北海道雨竜郡幌加内町字幌加内1299番地
 他 給油所7カ所 農機・自動車整備工場6カ所
業績 事業利益 2億6,179万円
経常利益 3億6,060万円
当期剰余金 2億5,938万円

2019年1月末
平均年齢 41.4歳(2019年1月末現在)
組合員数戸数 正組合員(個人) 1,402名
 〃  (団体)   85名
准組合員(個人) 5,988名
 〃  (団体)  329名
組合員総数    7,804名
正組合員戸数   1,015戸  (基準日:2018年12月31日)
平均給与(正職員) 4,832,350円(2018年実績)
平均勤続勤務年数 19.4年(2019年1月末正職員実績)
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 男性 19.5年
 女性 19.1年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 11.6時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5.2日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 3名(うち女性0名、男性3名) 2018年度実績
前年度の育児休業取得者数 0名 2018年度実績
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員:0%(24名中女性0名 常勤役員5名・非常勤役員19名)
職員:4%(68名中女性3名)
2019年1月現在

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 きたそらち農業協同組合
〒074-0022  
北海道深川市北光町1丁目10番10号
TEL:0164-22-6600
総務部人事課 廣田 宛
URL http://www.ja-kitasorachi.com/
交通機関 JR函館本線深川駅より徒歩10分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp203354/outline.html
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