最終更新日:2019/3/1

  • 正社員

新函館農業協同組合(JA新はこだて)

現在、応募受付を停止しています。

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
本社
北海道
出資金(資本金)
34億円(2018年1月期)
農畜産物取扱高(売上高)
307億円(2018年1月期)
従業員
417人( 正職員327人/準職員90人 )
募集人数
若干名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 本社 北海道
  • 出資金(資本金) 34億円(2018年1月期)
  • 農畜産物取扱高(売上高) 307億円(2018年1月期)
  • 従業員 417人( 正職員327人/準職員90人 )
  • 募集人数 若干名

4月16日(北斗市)と4月18日(札幌市)で単独説明会実施!/農家(組合員)の経営と生活の安定を支え、地域に貢献することが私たちの誇りです!

3月より応募受付開始、4月に説明会を実施します。 (2019/03/01更新)

■4月の説明会は、セミナー画面から受付中!■

こんにちは、新函館農業協同組合です。
当JAでは3月より、応募受付を開始しております。
道南で働きたい、JAに興味がある、そもそもJAって何?…など
少しでも「話を聞いて見たい!」という方は、是非説明会へご参加下さいませ。
札幌でも北斗でも参加可能です。
多くの方とお会いできることを楽しみにしております。

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会社紹介記事

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農業経営の技術・経営指導等、組合員の営農支援のための事業を行っており、地域の農家の相談相手となり指導を行っています。
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銀行のように貯金、融資などの窓口業務を行っています。組合員や地域の皆様に信頼されるサービスの提供と、信頼にお応えする金融機関を目指しています。

道南農業と地域社会の発展のために様々な取り組みをしています。

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共済課外務推進部門でライフアドバイザーとして、JA共済にご加入頂いているお客様を中心にJA共済のご案内と推進活動を行っています。はじめは「自分がまさか営業をやることになるとは!」と思いましたが、1年を通じて組合員をはじめ地域の方々とたくさん接する中で、そういった方々の役に立っているという実感を直接得ることができ、「やりがい」と「自身の成長」を日々実感しています。

職場の雰囲気は驚くほど明るく何でも相談できる環境で、先輩たちからは仕事に限らずさまざまなアドバイスを頂いています。また、組合員さんも素敵な方々ばかりなので、「もっと組合員さんの役に立ちたい!」と心から思うことができます。

今後はライフアドバイザーとしての経験をさらに積み、商品知識を深めていくことで、一人でも多くのお客様の役に立てるよう、これからも日々努力していきたいです。


農業に関心のある人はもちろんのこと、地域のために役に立てる仕事をしたいという志を持っている人もきっと満足の得られるような日々を過ごすことができると思います。道南の農業、さらには道南という地域をこれからもっと盛り上げていくために共に頑張りましょう!(大野支店 共済課 外務推進担当 佐々木 駿輔 2018年入組)

会社データ

プロフィール

JA新はこだては、北海道南西部の渡島半島一円、2市12町を区域にする広域JAです。 2002年2月に13JAが互いに手を取り合い、一つの農協となりました。 現在は7つの基幹支店、16の一般支店・事業所を拠点に事業を行っています。

北海道の中でも温暖な気候に恵まれており、水稲をはじめ青果・花卉と北海道各地で生産されているほとんどの農産物が生産されています。 また、酪農畜産も盛んで、北海道農業の中でも先駆的な地域です。

私たちは、以下に掲げる基本理念に基づいて、組合員および地域社会から支持され「頼りになるJA」を目指します。

【基本理念】

1. 夢ある農業づくりと心豊かな地域づくり

私たちは、地域農業の絶え間ない発展を目指す取り組みに邁進するとともに、各事業の総合力を発揮しながら、農協利用を通じて組合員の営農と生活の安定・向上を実現します。
さらに各種の利用を通じて地域社会に貢献すると共に、健全な経営の維持に努めながら地域の人々に信頼されるJAづくりを進めます。

2. 未来に向けた事業開発とたゆまぬ研究開発

環境の変化に即応しながら、効率よく能力が発揮できる業務改善を進めるとともに、JAの強みを発揮した事業展開により健全経営と経営基盤の強化を図ります。
また、組合員及び地域社会のニーズを的確に把握しながら、これらの期待に応える研究開発を積極的に実施します。

3. 情熱とチャレンジ精神をもった人づくり

JAの将来を担う人づくりを積極的に進めるため、生産組織の充実をさらに強化します。
また、JA内にあっては将来に向けた人材の育成を図るとともに、専門職員として発想の転換と創意工夫にチャレンジする姿勢を常に求め続け、プロフェッショナルを育成します。

事業内容
◆営農指導事業~農家さんのための経営コンサルタント!~
組合員の営農活動がより合理的・効率的に行われるよう、営農技術指導・経営改善指導を行うとともに、地域における農業生産力の維持・拡大を通じて、地域社会の発展に貢献するJAの要の事業です。

◆販売事業~道南地域のプロモーター!~
組合員が安定した農業所得を確保することを目的とし、生産物を組合員に代わってJAが共同で販売する事業です。農産物の価格は、市場での需要と供給のバランスで決まりますが、天候に左右されたり、貯蔵のきかないものも多く、供給量がアンバランスになりやすい状況にあります。それを是正し、適正な販売価格を実現するため、計画的な一元集荷、共同選別、さらに市場動向に対応した多元販売などによる、共同販売体制を確立し、安定した農業所得の実現を進めます。

◆経済事業~農家さんのための専門商社!~
農業生産に必要な資材を組合員に代わって共同購入し、組合員に供給するのが経済事業です。予約による計画的な大量購入によって、有利な価格で仕入れ、流通経費を節約して、組合員により安く・安全で・良い品物を安定的に供給することを目的としております。

◆信用事業~農家さんのための銀行!~
組合員や地域住民の皆様や事業主の皆様からの貯金を預かる貯金業務、組合員への貸出をはじめ、地域住民の皆様の暮らしや農業者・事業者のみなさまの事業に必要な資金を貸し出す貸出業務、全国の農協・銀行・信用金庫など当組合の窓口を通して全国のどこの金融機関へでも送金や手形・小切手等の取立てが安全・確実・迅速にできる為替業務など、いわゆる金融業務といわれる内容の業務を行います。

◆共済事業~農家さんのための保険会社!~
万が一の場合に備えた保障として医療共済をはじめとした生命共済、火災・地震・台風の自然災害に備える建物更生共済・車の事故等を幅広く保障する自動車共済などの損害保障について、組合員や利用者の皆さまにご満足いただけるよう、負担は少なく、安心は大きくとライフアドバイザーを中心とした高度な専門性と十分なサービスを行っています。
本社郵便番号 041-1201
本社所在地 北海道北斗市本町1丁目1番21号
本社電話番号 0138-77-5550
設立 2002年
出資金(資本金) 34億円(2018年1月期)
従業員 417人( 正職員327人/準職員90人 )
農畜産物取扱高(売上高) 307億円(2018年1月期)
事業所 【渡島管内】
本店、知内基幹支店、大野基幹支店、七飯基幹支店、森基幹支店、八雲基幹支店、その他(一般支店8、事業所2)

【桧山管内】
厚沢部基幹支店、若松基幹支店、その他(一般支店5、事業所1)
ホームページ http://www.ja-shinhakodate.jp/
平均勤続勤務年数 17.7年(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 7名
(うち女性1名、男性6名 2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 1名
(うち女性1名、男性0名 2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒041-1201
北海道北斗市本町1丁目1番21号

新函館農業協同組合
総務部 人事課
採用担当:寺田・関口

【TEL】0138-77-5550
URL http://www.ja-shinhakodate.jp/index.html
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp205227/outline.html
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