最終更新日:2019/3/12

  • 正社員

九電産業(株)【九電グループ】

現在、応募受付を停止しています。

  • 環境・リサイクル
  • 損害保険
  • 食品
  • 旅行・観光
本社
福岡県
資本金
1億1,770万円
売上高
230億円(2018年3月期)
従業員
1,280名(2018年9月)
募集人数
11~15名
  • 業種 環境・リサイクル、損害保険、食品、旅行・観光
  • 本社 福岡県
  • 資本金 1億1,770万円
  • 売上高 230億円(2018年3月期)
  • 従業員 1,280名(2018年9月)
  • 募集人数 11~15名

あなたの「やる気」が、九州の「元気(エネルギー)」になる

☆ 九電産業からのお知らせ☆ (2019/03/01更新)

こんにちは!九電産業(株) 採用担当の田中です。
当社のページをご覧いただき、ありがとうございます。

会社説明会等のご案内はエントリーしていただいた方のマイページ「お返事箱」へご連絡いたします。

当社にご興味を持たれた方はまずはエントリーをお願いいたします。

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会社紹介記事

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九電グループの一員として、電力サポート事業を中心に、保険、旅行など多角的事業を展開する同社。活躍できるフィールドが幅広いのが魅力のひとつだ。
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電力サポート事業では、火力・原子力発電所に関わる設備の運転を支えたり、環境保全のための調査を行っている。責任ある仕事だが、それだけにやりがいも大きい。

みんなの笑顔と、みんなの安心に貢献できる仕事です。

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「先輩社員が若手の成長を後押ししてくれます」と阿比留さん(写真上)「事業が幅広く、一人ひとりにあわせたキャリアアップが描けます」と語る合谷さん(写真下)。

■環境に関する多彩な調査・分析を行う。
<環境部 環境グループ 阿比留 和也(2013年入社)>

私は主に九州電力の火力発電所で、ばい煙の濃度・排出量の測定を担当しています。私たちの商品は測定結果ですから、その数値に間違いがあることは許されません。機械の操作方法、機器の点検などには細心の注意を払っています。また、異常な数値が出た場合、その結果だけを報告するのではなく、なぜそんな数値が出たのかを自分なりに分析することが求められます。火力発電所やごみ焼却施設の排煙脱硝装置性能を回復させる「脱硝触媒再生技術」という特許を取得した技術や、安定同位体分析、大型ボイラー保有施設の排ガス測定など、専門性の高い測定が行える点が当社の強み。最近は騒音・振動測定や作業環境測定なども任されるようになってきたので、さらに知識を深めて、担当業務の幅をもっと広げていきたいと思っています。

■人との出会いに恵まれ、仕事を楽しめる会社。
<保険部 営業第二グループ 合谷 昌士(2007年入社)>

新人の頃、保険の知識が足りない私に、お客様から「安心して任せられない」と叱られたことがありました。逆の立場だったらと考えると自分の甘さを痛感。以来、細かく保険の規約を読み込むようになりました。ある時、お客様の保険料を大幅に削減でき、何度も繰り返しお礼を言われたことで、保険を扱う責任感、真摯に対応する大切さをあらためて感じることができました。その後、宮崎支店へ。支店では、保険以外にも旅行商品など幅広いサービスを扱うため、広範囲にわたり提案する面白みを経験しました。見知らぬ土地で新しい出会いに恵まれたのも大きな財産です。当社には、やりたいことを上長が後押ししてくれる社風があり、充実した研修制度で社員の成長をサポートしています。創意工夫しながら取り組める人であれば、とことん楽しめる会社ですよ。

会社データ

プロフィール

当社は、1953年の会社設立以来、九州電力グループ会社として電気事業の発展とともに成長してきました。
当社の事業は大きく分けて2つあります。
1つは火力、原子力発電所設備の運転や環境分析・調査、燃料管理、海運仲立業などの電力サポート事業。
もう1つは保険代理店業や旅行業、インターネットショッピングサイトの運営などのライフサポート事業からなり、地域社会と共存共栄しながら事業を拡大してきました。
創業以来、一貫して九州の産業、生活を支えてきた私たち。みなさんには適性に合わせて様々な事業分野で活躍していただきたいと思っています。

事業内容
■原子力部
   原子力発電所の付帯設備運転等に関する業務
■環境部
   環境保全の測定、調査、分析業務
■火力部
   火力発電所の環境保全設備運転等に関する業務 
   再生可能エネルギーに関する業務
■離島エネルギー事業部   
   内燃力発電所の設備運転等に関する業務
■燃料部
   火力発電所の燃料受入・排出、管理に関する業務
■資源リサイクル部
   火力発電所の副産物の販売・産業廃棄物処理等に関連する業務
   工業薬品、土木建材用資材等の販売業務
■運輸部
   運輸業務
■保険部
   保険代理店業務
■旅行部
   旅行に関する業務
■施設運営部
   九州電力の展示館等PR施設の運営・管理業務
■商品販売部
   インターネットショッピングサイトの運営、塩、食品販売業務
塩の製造
   
※その他にも多角的に事業を展開
本社郵便番号 810-0004
本社所在地 福岡県福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル北館3F
本社電話番号 092-726-3812
創業 1953年5月11日
資本金 1億1,770万円
従業員 1,280名(2018年9月)
売上高 230億円(2018年3月期)
事業所 ■火力
   新小倉・苅田・豊前・松浦・相浦・新大分・苓北・川内事業所
   七ツ島バイオマス事業所
■内燃力
   対馬・壱岐・五島・甑島・種子島・喜界・奄美・徳之島・沖永良部・
   与論・小離島統括事業所
■原子力
   玄海原子力・川内原子力事業所
■環境
   大牟田・八丁原事業所
■支店
   北九州・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島支店
■展示館
   玄海・川内・八丁原・山川展示館、玄海町次世代エネルギーパーク
■運輸事務所
   福岡・北九州運輸事務所
■工場
   苓北そると工場
平均年齢 40歳
主な取引先 九州電力、日本郵船、三菱マテリアル、太平洋セメント、宇部興産、麻生セメント、三井住友海上、アフラック、東京海上日動、JTB
沿革
  • 1953年
    • 5月 九電興業(株)創立 損害保険代理店業務・電柱広告業務開始
  • 1956年
    • 8月 フライアッシュ部門独立分離 九電フライアッシュ(株)創立
  • 1970年
    • 1月 九電興業(株)と九電フライアッシュ(株)が合併し、現在の九電産業(株)となる
  • 1972年
    • 4月 九州電力(株)火力発電所環境保全業務開始
  • 1973年
    • 8月 環境測定業務開始
  • 1974年
    • 5月 九州電力(株)原子力発電所関連業務開始
  • 1975年
    • 1月 がん保険販売開始
  • 1979年
    • 4月  九州電力(株)火力発電所防災警備業務開始
  • 1985年
    • 12月 海運仲立業務開始
  • 1987年
    • 3月 九州電力(株)配電設備点検清掃業務開始
  • 1987年
    • 9月 旅行業務開始
  • 1988年
    • 2月 九州電力(株)火力発電所燃料関連業務開始
  • 1989年
    • 4月 九州電力(株)オール電化ショールーム(イリス)管理運営業務開始
  • 1992年
    • 4月 九州電力(株)九州エネルギー館、発電所展示館管理運営業務開始
  • 2002年
    • 5月 茶飲料販売業務開始
  • 2004年
    • 4月 九電運輸(株)と合併 運輸事業開始
  • 2004年
    • 4月 九州電力(株)社員寮、宿泊施設等の厚生施設管理運営業務開始
  • 2005年
    • 12月 インターネットショッピングサイト「こだわり直Q便」開設  ※現在は「こだわり九州いいものめぐり」にリニューアル
  • 2006年
    • 7月 海水塩製造販売業務開始
  • 2008年
    • 3月 九州電力(株)内燃力発電所運転保守業務開始
  • 2008年
    • 9月 本店の電気ビル北館移転
  • 2013年
    • 4月 指定管理者制度等に基づく自治体施設の管理運営業務開始
平均勤続勤務年数 20年
月平均所定外労働時間(前年度実績) 10.8時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 13.8日
前年度の育児休業取得対象者数 29名(女性10名、男性19名)
前年度の育児休業取得者数 10名(女性10名、男性0名)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 5.4%(374名 うち女性20名)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒810-0004
福岡県福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル北館3F
採用担当 人事労務部人事グループ 田中
URL https://www.kyudensangyo.co.jp/
E-mail jinjig@kyudensangyo.co.jp
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp205686/outline.html
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