最終更新日:2019/10/3

  • 正社員
  • 既卒可

(株)ビジュアルコミュニケーションズ

  • 放送
  • 人材派遣・人材紹介
  • 芸能・映画・音楽
  • 広告
本社
東京都
資本金
1,650万円
売上高
2億5,000万円(2017年12月末実績)
従業員
27名(2017年12月実績)
募集人数
6~10名
  • 業種 放送、人材派遣・人材紹介、芸能・映画・音楽、広告
  • 本社 東京都
  • 資本金 1,650万円
  • 売上高 2億5,000万円(2017年12月末実績)
  • 従業員 27名(2017年12月実績)
  • 募集人数 6~10名

映像は国境を超える。いまいちばんたいせつなこと、それは人と人の心をつなぐこと。テレビメディアは地球に暮らす人々の心をつなぎ、平和な未来をつくっていきます。

秋採用!新卒・第2新卒・既卒可!会社説明会も随時開催しております! (2019/10/03更新)

2020年度卒の新卒採用を開始いたしました。
当社に興味をお持ちいただきありがとうございます。

会社説明会を実施しております。
マイナビでご予約の上履歴書を持参し会社までお越しください!

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
カメラとマイクはOK! 撮影準備は完了。いざ現場に出発。今日はモニタリングの撮影、バレないように頑張ります。僕たちと一緒に楽しい番組を作りましょう!
PHOTO
畔堂亮希(カメラスタッフ助手)技術をサポートとする責任者としてプレッシャーもありますが、番組となり放送されるやりがいのある仕事だと思います。

優れたテレビ番組を創造することで、社員の夢を実現し、幸せな人生を実現する会社

PHOTO

小山一彦(代表取締役)テレビの仕事は毎日が出会いです。様々な社会に生きる人々との出会い、美しい自然、海外の未知文化との遭遇など発見の連続、毎日が新鮮です 

放送・映像制作の仕事は、いつも「時代のいま」を見つめなければならないことです。テレビは「いまでしょ」を映すメディアです。いま政治や経済はもちろんスポーツやファッションそしてエンタテイメント、ミュージック アイドル お笑いの世界まで私たちをとりまくあらゆる情報にアンテナを張り巡らし、番組を企画し制作しテレビを通じて人々に伝えるのが私たちの仕事です。いまやインターネット通信との融合で場所や時間を選ばず情報が飛び交う時代、いまテレビに求められているのは確かな「信頼」「安心」「満足」ではないでしょうか。4K、8K、有機EL、HDRなど高精細で豊かな色彩の表現、最先端デジタル技術の進化がメディアとしてのテレビの重要さを増していきます。1977年の創業から常に時代を見据えながら42年目、浮き沈みの激しい放送業界の中でみなさまに支えられながら来られました。30年の平成が終わり新しい時代が始まります。新しい時代をつくる才能を弊社は求めています。弊社との出会いがあなたの人生を豊かになるように共に頑張りませんか!エンタテインメント、報道ニュース、情報ドキュメンタリー、スポーツのジャンルでディレクターとして、カメラスタッフとして自分の可能性を無限に広げるチャンスが「いま」です。

会社データ

プロフィール

1971年、(有)小山フィルムプロダクション誕生。当時早稲田大学で学生映画を製作していた小山一彦がグループ仲間の先輩と立ち上げた、たった二人の日本で一番ちっちゃな撮影会社です。撮影をいただいたフジテレビとの仕事が好評で社員も増え、1977年、社名を「ビデオで伝える」という意味を込め「Visual Communications」の頭文字をとって(株)VICとして放送業界初のENGビデオ撮影会社として新たにスタート。制作部も設け、主にドキュメンタリー旅番組の制作を手掛けました。1986年アシスタントディレクターを放送局に派遣する制作派遣部(許可番号 派13-050189)を、これも放送業界初のスタートでした。小山は現在一般社団法人全国放送派遣協会の四代目会長として重責を担っています。2001年、21世紀となりインターネット時代を迎え、社名をVisual Communicationsに改め、撮影部と制作派遣部、そして3D 4K VRなど先端映像表現に取り組む事業開発部を新設し三つの柱を核に放送事業を進めています。

事業内容

PHOTO

テレビは変わらなけらばならないとき 変えなければならないとき、変えられるのは…次のテレビをになうあなたです。さぁカメラを肩に担いで出かけよう!

撮影部
テレビ番組のロケーション撮影が仕事です。スタッフ編成はカメラスタッフ、カメラスタッフ助手、ビデオエンジニア兼録音の3名です。撮影規模により2名の場合や、照明スタッフや録音技師も加わることもあります。バラエティ番組を中心に、再現ドラマ、ドキュメンタリー、企業ビデオなど幅広いジャンルに対応出来る精鋭のカメラスタッフが撮影に取り組んでいます。日本国内はもとより海外ロケへも出かけます。さらに特殊な3D立体撮影はじめ4K撮影技術、VR(ヴァーチャルリアリティ)に精通した撮影技術を研鑽し、他社に先駆けた撮影会社を目指しています。
■撮影担当番組 
フジテレビ「坂上どうぶつ王国」「レディース有吉」TBS「人間観察バラエティ~モニタリング」「世界くらべてみたら」日本テレビ「火旺サプライズ」「世界一受けたい授業」NHKBSプレミアム「2度目の旅シリーズ~ちょっとディープな海外旅行」「ワイルドライフ」/NHK Eテレ「SWITCHインタビュー達人達」/ABC「空き家バスターズ」ほか多数
制作派遣部
制作派遣部社員は正規社員として雇用され、職場はフジテレビとなります。番組プロデューサーやディレクターと番組制作に取り組みます。また一流の放送作家やタレント芸能人、ミュージシャン、スポーツアスリートたちと経験を積みながら人的ネットワークを広げながらディレクターを目指します。そしていまADが番組レポなど画面に出て大活躍する番組も増えています。
■制作担当番組
バラエティ番組「ホンマでっか!?TV」で明石家さんまさんと「坂上どうぶつ王国」では坂上忍さんと、また情報番組「とくダネ!」や「めざましテレビ」で新しい情報を求めてロケに飛び回りたい。スポーツ番組のADとしてサッカー、プロ野球、フィギュアスケート、ラグビー、テニスなど一流アスリートを取材…報道番組で政治、経済の分野で記者をめざす。制作派遣には一流のテレビマンをめざす近道、ビッグチャンスがあります。
■事業開発部
◆3D映画「ほんとにあった怖い話」「メモリー」
◆3DTV番組 BSフジ「欧州鉄道の旅3D」「3D☆3D」BS11「3D紀行」
◆VRコンテンツ 3DVRドキュメンタリー「風化する記憶を語り継ぐ~東日本大震災遺構 高野会館」
本社郵便番号 108-0075
本社所在地 東京都港区港南3-5-16港南日成ビル2F
本社電話番号 03-5495-1381
創業 1971年12月(有)小山フィルムプロダクションを創業、母体となる。
設立 1977年12月
資本金 1,650万円
従業員 27名(2017年12月実績)
売上高 2億5,000万円(2017年12月末実績)
株主構成 社員株主
主な取引先 フジテレビ TBS   日本テレビ テレビ朝日映像 共同テレビ NHK MT フジメディアテクノロジー NEXTEP 創輝 三友 ハイスタンダード  ユニット BSフジ BS11 クリーク・アンド・リバー社 フジクリエイティブコーポレーション  ザ・ワークス RKB毎日放送 HTB映像 パナソニック映像 ほか  
関連会社 (株)ビック(プロデューサー会社)
(株)VREZ(韓国 VRテクノロジー会社)
沿革
  • 1971年
    • 始まりは
      (有)小山フィルムプロダクション設立。代表取締役に小山一彦が就任。16mmフィルムカメラによる撮影業務を開始。 
  • 1977年
    • ENG時代始まる
      (株)ビック設立。英文Visual Communicationsの頭文字VICを取って社名とする。ENG(Electro News Gathering)時代を迎え、ビデオハンディカメラによる撮影業務を開始。同時に制作部を新たに設け番組の企画制作を開始。
  • 1986年
    • 「派遣法」成立
      放送局にディレクター、AD、制作デスク等のスタッフを派遣する制作派遣部を設け派遣事業を開始。小山は全国の放送派遣会社をまとめる一般社団法人全国放送関連派遣事業協会を設立、理事を経て現在四代目会長職。
  • 2001年
    • インターネット時代始まる
      21世紀を迎え世界がネットでつながる時代をとらえ、社名を「映像は国境を超える」をコンセプトにVICから英文社名の「ビジュアルコミュニケーションズ」の原点に戻し、撮影業務と制作派遣業務を中心に業務を拡充する。
  • 2005年
    • 3D元年始まる
      アメリカハリウッド映画界で3D立体映画ブームが起こるのを受けて、弊社はいち早く3D撮影技術の開発に取り組みました。フジテレビの3Dホラー映画や3Dテレビ番組制作に取り組む。
  • 2018年
    • 高精細映像始まる
      HDから4K、8Kそしてドローンの登場、VRが注目され、事業開発部を新設する。
      カメラは高性能、小型化されテープからデータメディア収録となり画質もHD・4K・8Kと進化はめざましく 弊社は変革に常に積極的に対応しつつ、時代の最先端にいつもいるよう研鑽を重ねている。
  • 代表取締役の沿革
    • 小山一彦は映画フィルムカメラマンとして仕事を開始。カメラマンディレクターとしても多くのドキュメンタリー番組を制作しながらも、一方ではバラエティ番組の企画演出も担当、また現在放送派遣協会の会長として放送派遣事業の健全なる発展に尽力するなどマルチに活躍している。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 40% 5名中2名

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒108-0075
東京都港区港南3-5-16港南日成ビル2F
(株)ビジュアルコミュニケーションズ 採用担当 松井三重子 小山一彦
TEL:03-5495-1381 matsui@e-vic.co.jp koyama@e-vic.co.jp
URL http://www.e-vic.co.jp/
E-mail koyama@e-vic.co.jp matsui@e-vic.co.jp
交通機関 JR各線  山の手線・京浜東北線・東海道線・横須賀線・常磐線・東海道新幹線
私鉄各線 京浜急行・京成電鉄・都営浅草線
「品川駅」下車 港南口を出て 徒歩11分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp207724/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
(株)ビジュアルコミュニケーションズと業種や本社が同じ企業を探す。
(株)ビジュアルコミュニケーションズを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ