最終更新日:2019/10/18

  • 正社員
  • 既卒可

日本フィールドシステム(株)

  • 建設
  • 建築設計
  • 建材・エクステリア
  • スポーツ・レジャー用品(メーカー)
  • フィットネスクラブ
本社
岡山県
資本金
4,000万円
売上高
32億5,000万円(2018.3) 28億6,000万円(2017.3) 24億1,000万円(2016.3)
従業員
40名(※2019.1.31時点)
募集人数
1~5名
  • 業種 建設、建築設計、建材・エクステリア、スポーツ・レジャー用品(メーカー)、フィットネスクラブ
  • 本社 岡山県
  • 資本金 4,000万円
  • 売上高 32億5,000万円(2018.3) 28億6,000万円(2017.3) 24億1,000万円(2016.3)
  • 従業員 40名(※2019.1.31時点)
  • 募集人数 1~5名

★エリア限定採用★野球場などのスポーツ施設に特化した専門会社です

【エリア限定採用】野球場・サッカーグラウンドなどのスポーツ施設を手掛ける専門会社です! (2019/10/18更新)

こんにちは!日本フィールドシステム採用担当です。

私たちは、陸上競技場・サッカー場・野球場など『スポーツ施設のプロ』として、全国各地のスポーツ施設の造成~メンテナンスを通してアスリートの活躍を支えています。

理想のフィールドづくりを通じて、私たちと一緒に日本のスポーツ業界を盛り上げていきませんか??
少しでも弊社に興味を持っていただける方、また、スポーツへの熱い想いをお持ちの皆さまからのご予約をお待ちしております!

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会社紹介記事

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1928年創業の歴史を誇る、日本フィールドシステムの本社社屋(グループ各社との共同社屋)。あらゆるジャンルの体育施設において、理想のフィールドづくりを行う。
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さまざまな施設のサーフェスにおいてスポーツ競技をバックアップする高度な技術を保持。実績は全国に拡がり、学生からプロまで幅広い選手たちの記録・プレーを支える。

あらゆるスポーツを支える優れた商品と施工技術が、全国の施設で生かされています。

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世界的なラグビー大会、世界的なスポーツイベントと日本での大規模なスポーツの祭典が予定されている今、当社の技術力がますます求められています。

1928年、創業者がウィンブルドンから持ち帰ったひとつかみの土が当社の礎です。以降、世界的なスポーツイベントの主競技場と国立競技場走路をはじめ、仙台にある東北楽天ゴールデンイーグルスの本球場やサッカー場など、様々なジャンルのスポーツ施設に当社の技術が生きています。

当社の企業理念は、「理想のフィールドづくりを通して、人と健康の豊かな環境づくりに貢献する」こと。機能だけでなく景観や安全も配慮した施設づくりを行っています。国際陸上競技連盟(IAAF)の厳格な基準を満たす「オールウェザーS」など、クオリティの高い商品群を持っていることは強みの一つ。そして、1mm単位での細やかな施工技術を駆使できる企業は全国でも数えるほどしかなく、当社が選ばれ続ける理由になっています。

また、当社は日本植生グループの一員でもあります。グループ共通の”人を大切にする”という考えのもと、新入社員研修~階層別研修まで、グループ全体で行われる研修カリキュラムはかなり充実しています。当グループは全体で700人規模になりますが、会社を超えた横の繋がりを強めることも目的の一つです。当社単独でも社員の資格取得はしっかりバックアップ。模擬試験を行ったり費用を援助したりと、各人のキャリアアップを支援しています。

更に、福利厚生面では、2年ごとの社内旅行を楽しみにしている社員が多くいますし、年末にはお歳暮も贈っています。お歳暮は当グループの全社員が対象で、配偶者(単身者は家族)の方の支援に感謝を示すために行っています。良い経営には「社員の家庭の幸せが必要」という当グループの考えが表れていて、他にはない一風変わった福利厚生かもしれませんね。

この様な考えが評価され、当グループ内の日本植生(株)は2015年3月に第5回”日本でいちばん大切にしたい会社”大賞にて実行委員長賞(※1)を受彰しました。その後も書籍「日本でいちばん大切にしたい会社5」(2016年1月あさ出版発行)に掲載されるなど、当グループは現在注目を集めており、より良い経営を行うべく身を引き締めている所です。

東京での世界的なスポーツイベントをはじめ、全国的にスポーツ気運が盛り上がる中、当社の存在意義はますます高くなっています。創業90周年の節目に向け、さらに”人財”の育成に取り組みながら、地域と社会に貢献できる企業として躍進して参ります。
〈代表取締役社長 鈴木 誠〉

会社データ

プロフィール

私たち日本フィールドシステム(株)は、日本植生グループの中でも「スポーツ施設事業」を専門的に手掛けている会社です。

1928年創業の経験と技術を活かし、陸上競技場・サッカー場・野球場・テニスコート・学校グラウンドなど、各種スポーツ施設における理想のフィールドづくりを通じて社会貢献を行っております。

私たちは土木会社として分類されることが一般的です。でも、私たち的には「土木の会社…?」と違和感を覚えることが多くあります。それは、道路やダムを造る一般的な土木会社とは違って、私たちの活躍する場が「スポーツ施設」だからです。仙台にある東北楽天ゴールデンイーグルスの本球場をはじめ、陸上競技場・サッカー&ラグビー場・テニスコートといったスポーツフィールドが私たちの仕事場。私たちが行う仕事は、アスリートが直接触れる天然芝舗装やウレタン舗装・人工芝舗装などのことになります。

そして、競技場を造る仕事は「完成=仕事の終了」ではありません。造り上げた瞬間から、今度はメンテナンスという新たな仕事がスタートします。アスリートたちの成績に直結する走路(トラック)やフィールドは、屋外に在りながらも常に最適な状態に保たれていなければなりません。更に、このメンテナンス条件も、競技場の立地によって千差万別です。そのため、万全な施工・メンテナンスを行うには、立地の状況を知り尽くした競技場づくりのプロの、よりキメ細かな対応が求められるのです。

このように私たちは、その地域に必要不可欠な「スポーツ施設のプロ」として、造成~メンテナンスまで全国各地で実績を積み重ね続けています。

事業内容

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サッカーや野球に適した限りなく天然芝に近いフィーリング。安全性を確保しプレイヤーの体力や技量に応じて、果敢なプレーにチャレンジできる性能を備えています。

土木一式事業、建築一式事業、とび・土工・コンクリート事業、舗装工事業、造園工事業
国土交通大臣許可(特)第181号

営業種目
【運動施設】
・陸上競技場・野球場・多目的グランド・学校グランド・サッカー場・ラグビー場・フットサル場・防球ネットフェンス・遊具・プール・施設管理

【商品販売】
・スーパーバインダー・スポーツバインダー・Aパウダー・各種人工芝・各種運動場資材、器具・フィールドベンチ・多機能フィールドドレーン
本社郵便番号 708-0876
本社所在地 岡山県津山市高尾573-1
本社電話番号 0868-28-1801
創業 1928(昭和3)年
設立 2001年
資本金 4,000万円
従業員 40名(※2019.1.31時点)
売上高 32億5,000万円(2018.3)
28億6,000万円(2017.3)
24億1,000万円(2016.3)
事業所 ■本社 
 〒708-0876 岡山県津山市高尾573-1
■東北支店 
 〒020-0839 岩手県盛岡市津志田南3丁目8-8クリオール3
■関東支店
 〒120-0043 東京都足立区千住宮元町13-13 千住MKビル3F
■中部支店 
 〒465-0026 名古屋市名東区藤森2-18
■中国支店
 〒708-0876 岡山県津山市高尾573-1
■秋田営業所
 〒010-0945 秋田市川尻みよし町1-46
■宮城営業所
 〒989-3122 宮城県仙台市青葉区栗生4丁目5-3 NSビル201号
■三重営業所
 〒510-0891 三重県四日市市日永西1丁目14-6
■大阪営業所
 〒573-1197 大阪府枚方市禁野本町1-8-16-201
■岡山営業所
 〒701-1221 岡山県岡山市北区芳賀5325-2
■関東業務部 設計部
 〒336-0022 埼玉県さいたま市南区白幡5-16-23
沿革
  • 1928年
    • 運動場工事専門業「奥商会」として創業
  • 1947年
    • 「(株)アンツーカ奥商会」として法人化
  • 1957年
    • 第3回アジア競技大会・国立競技場に「アンツーカネオ」が採用される
  • 1962年
    • 世界的なスポーツイベント主競技場・国立競技場走路に「アンツーカネオH」が採用される
  • 1969年
    • 国産初ウレタン系全天候舗装材「オールウェザーS」完成
  • 1972年
    • 【国土交通大臣許可(特-47)第181号】取得
  • 1979年
    • 商号を「日本奥アンツーカ(株)」に変更
  • 2001年
    • 商号を「日本フィールドシステム(株)」に変更
  • 2002年
    • 人工芝「ビッグターフ」発売開始
      クレイ舗装改修「フィールドリフレッシュ工法」を開発
  • 2004年
    • ロングパイル人工芝「ビッグターフ66-POM」が、2005年岡山国体軟式野球会場、プロ野球東北楽天ゴールデンイーグルス本球場に採用される
  • 2005年
    • 「ビッグターフ66-POM」が、京都宝が池運動施設球技場(ラグビー場認定第一号取得)、横須賀スタジアム(横浜DeNAベイスターズ2軍・本球場)外野に採用される
  • 2006年
    • JFA公認ロングパイル人工芝「ビッグターフ66-MIX」、テニス用砂入り人工芝「2段式BT-S」を販売開始
  • 2007年
    • 「2段式BT-S」が、平成20年埼玉県高校総体テニス会場、平成21年奈良県高校総体テニス会場に採用される
  • 2008年
    • 耐久安定性ロングパイル人工芝「ビッグターフXP-65」販売開始
      砂入り人工芝「BT-19」が、岩国市テニスコート(2011年山口国体テニス会場)に採用される
  • 2009年
    • 国内生産遮熱仕様「ビッグターフ65-M」販売開始
      「ビッグターフ65-M」が、灘崎町総合公園サッカー場に採用される
  • 2010年
    • 「ビッグターフXP-65」、ロングパイル人工芝用透水排水溝「フィールドドレーン」、観覧席「フィールドベンチ」が、平成25年東京国体会場に採用される
  • 2011年
    • 岩手県営総合運動公園陸上競技場第2種、前橋総合運動公園陸上競技場第3種、駒沢オリンピック公園陸上競技場第2種(ブルートラック)が、オールウェザーSエンボストラックで完成
  • 2012年
    • 遮熱型ロングパイル人工芝「ビッグターフ65-M」で、青森県五戸町ひばり野公園サッカー場(JFAロングパイル人工芝公認施設第116号)が完成
  • 2013年
    • 全天候舗装材「オールウェザー・エンボスS-NS」が、IAAF(国際陸上競技連盟)に認証される
      「アンダーパッド付遮熱型人工芝」で、政田サッカー場/ファジアーノ岡山・練習場(JFAロングパイル人工芝公認施設128号)が完成
  • 2014年
    • 「ビッグターフBT-19SE」が、備前テニスセンター(平成28年度全国高校総合体育大会ソフトテニス会場)に採用される。
  • ~現在
    • ラグビーW杯2019の大会会場:釜石鵜住居復興スタジアム(仮称)整備にて、当社がフランスから技術導入したハイブリッドシステム(補強材入り天然芝床)AIR FIBRが採用されるなど、様々なスポーツ施設を造成し続けております。
平均勤続勤務年数 18.2年(2018年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 22.1時間(2018年度実績)

※全社員の年間ベースでの月平均です。
 職種や季節によって増減する可能性は有ります。
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 8.3日(2018年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 2名
前年度の育児休業取得者数 0名

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 日本フィールドシステム(株)
 担当:大月 / 山崎

〒708-8652 岡山県津山市高尾573-1
TEL: 0868-28-1801(代)
HP : http://www.n-f-s.co.jp
URL http://www.n-f-s.co.jp/
QRコード
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