最終更新日:2019/9/4

  • 正社員
  • 既卒可

ヨシモトアグリ(株)

現在、応募受付を停止しています。

  • 建築設計
  • プラント・エンジニアリング
  • 設備工事
  • 建設
  • 農林・水産
本社
東京都
資本金
4,000万円
売上高
63億2,200万円(2019年3月期)
従業員
43名(男性33名、女性10名)(2019年4月時点)
募集人数
1~5名
  • 業種 建築設計、プラント・エンジニアリング、設備工事、建設、農林・水産
  • 本社 東京都
  • 資本金 4,000万円
  • 売上高 63億2,200万円(2019年3月期)
  • 従業員 43名(男性33名、女性10名)(2019年4月時点)
  • 募集人数 1~5名

【最先端の養豚・養鶏プラント】の設計~建設・データ分析まで手掛けるエンジニアリング企業

20卒向けセミナー 福岡開催を追加いたしました !!先輩情報も更新!! (2019/07/09更新)

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   ヨシモトアグリのページをご覧頂きありがとうございます!
★  福岡 と 東京でのセミナー日程を追加いたしました。       ★
★  先輩社員のメッセージも続々更新! ⇒ 企業マイページご覧ください★
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   夏採用本格化!皆さんとお会いできることを楽しみにしています!
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会社紹介記事

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養豚プラントの全景。広大なスペースに大規模施設をつくる喜びは絶大。お客様は北海道・四国・沖縄を除く全国に広がり、近年は養鶏場にもフィールドを広げている。
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社内での打ち合わせ風景。建築土木や機械・電気系の知識を生かし、施設のハード・ソフト両面から、活発な意見交換が行われる。

効率的生産を可能にする大規模な畜産プラントを創造。お客さまからの感謝が喜び

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『現場・技術・営業・管理』が一体となって“大規模畜産プラント”の建設に取り組んでおります!

■建設部 ~ダイナミックさに惹かれ~
養豚・養鶏プラントの建設を手掛けている当社の、億単位の大規模なモノづくりや、設計から設備施工まで行う裁量範囲の大きさに惹かれて入社しました。
営業や技術担当者がプラントのソフト面を決め、ハード面を形にしていくのが私たち建設部の仕事になります。
 これまで日本各地で経験を積み、特に宮崎の案件は、20棟からなる国内最大規模の養豚プラント案件で、建設部長の指導のもと職人約40人を指揮。上司の的確な段取りと指導のもと、建設の基礎部分から安全で効率的な管理に努め、最新設備の知識とスキルを積み上げ、最先端の養豚プラントを完成させました。
 完成した施設が稼働した姿を見た時は大きな充実感を覚えました。特に養豚農家の「肥育、分娩、繁殖など一連の流れが効率化し、生産性が上がった」との言葉は最高の喜びでした。現場は地方になることもありますが、現場近くの街に会社がマンションを借り社有車も貸与してくれるので車で通勤できますし、地域の自然や特産物なども楽しみながら、後の仕事につながる良い人間関係を構築できるのがやりがいです。
 入社4年目頃から一人で案件を任せてもらい、今後は人・モノはもちろんコスト意識やマネジメント力をアップし、工期を守りながら段取り良く、施工管理の仕事をやり遂げることが目標です。
 日本の農業や食への貢献意識を持ちつつ、建築や機械・電気の知識を生かしたモノづくりがしたい人を後輩に迎えたいです。

<Nさん/建設部/H25入社/室蘭工業大学工学部応用理化学系学科卒>

■エンジニアリング部 ~畜産施設のトータルプロデューサー~
 お客様からの畜舎建設依頼から工事契約に至るまでを担当しています。
ご依頼頂いたお客様に畜舎の規模や環境をヒアリングする事から始まり、見積書や計画図面を作成し、お客様に合ったプランをご提案します。

 現在は、先輩と共に営業活動を行い、またCADでの図面作成・現場監督補助をしています。
 今後、まずは提案から契約までを1人で担当できる様になりたいと思っています。将来は私自身の力で製品発掘や企画をしてみたいです!

<Hさん/エンジニアリング部/H28入社/麻布大学獣医学部動物応用科学科卒>

会社データ

プロフィール

◆設備から日本の農業を支える
世界の人口増加による食肉不足、TPPによる農作物市場の開放など、日本の農業は大きな転換期にあります。
養豚・養鶏は設備産業とも言われていて、日本農業のこれからの発展のためには、最新技術を使ったクリーンで高機能な施設が不可欠です。
私たちヨシモトアグリは、生産者と一体となって人にも豚や鶏にも優しく生産性の高い施設を提供することで、日本の農業を強くし、21世期の主力産業になることに貢献します。

◆世界情勢に目を向けたグローバルな取り組み
欧米には長い肉食の歴史があり、そこで培われてきた技術、商品は日本よりも優れたものが多くあります。私たちは、常に海外の動向に目を配り、集積性の高い施設建設に活かしています。
具体的には、毎年海外で開催される畜産技術・機材の展示会には数名が参加、
新しい技術や商品の導入に取り組んでおり、昨年は、ユーロティア(独)世界最大の畜産展示会に参加しました。
当然ながら英語を使う場面が多々ありますが、現時点で語学力に自信がなくても向上心を持っていれば大丈夫です。
入社後2年間、会社が費用を負担し、英会話学校で個人レッスンを受けることが出来ます。

◆業界のリーディングカンパニーとして
50年ほど前から養豚施設の建設を手がけ、2014年に親会社のヨシモトポールから独立しました。養豚プラントメーカーとしては業界最大手です。
設立間もない若い会社ですが、業界大手のヨシモトポールと同等の福利厚生があり、経営基盤も盤石です。
建設・設備・畜産などの専門知識は、先輩社員が学びをフォローします。社内勉強会や国家資格取得支援を通じてあなたの成長をバックアップします。

事業内容

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整然とした豚舎の内部。まさにプラントです。

ヨーロッパ・アメリカなどから技術・設備を取り入れ、
【先進的な養豚・養鶏プラント】の
設計~建設、データ分析まで手掛けるエンジニアリング企業です。

日本の食の安心、安全を施設建設から支えるリーディングカンパニーです。

【50年の確かな技術】
 2014年にポール業界大手の親会社から分社化を果たしました。
 年々業績を伸ばし、着工待ちもできる大人気プラントにまで成長。

【グローバルなつながり】
 若手社員もドイツやアメリカで開催される海外の展示会に参加。
 日本の生産者の方の要望や気候なども踏まえて、
 海外の技術や製品を国内向けにカスタマイズできるところが強みです。

【省力化:大規模な畜産プラント】
【IoT:農場遠隔管理システム】
【バイオ:微生物のチカラで臭気除去】
【3Dカメラによる体重測定】
…畜産だけでなく、様々な「工学」の知識も必要としています!

「工学を通じて日本の畜産に貢献する」、そのようなやりがいを一緒に感じませんか?
本社郵便番号 100-0006
本社所在地 東京都千代田区有楽町1-10-1(有楽町ビル5F)
本社電話番号 03-3214-1553
創業 1969年4月(親会社ヨシモトポール畜産部門発足)
設立 2014年2月3日
資本金 4,000万円
従業員 43名(男性33名、女性10名)(2019年4月時点)
売上高 63億2,200万円(2019年3月期)
事業所 【本社】
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-10-1(有楽町ビル5F)

【東北営業所】
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央2-2-6(三井住友銀行仙台ビル7F)

【九州支店】
〒820-0004 福岡県飯塚市新立岩12-7(第3綜合ビル5F)

【建設部】
〒367-0218 埼玉県本庄市児玉町児玉南4-1-1

【東日本サービスセンター】
〒367-0218 埼玉県本庄市児玉町児玉南4-1-1

【西日本サービスセンター】
〒820-0607 福岡県嘉穂郡桂川町大字土師字笹尾39-4

【鹿児島営業所】
〒899-5102 鹿児島県霧島市隼人町真孝164-3

【広島事務所】
〒731-0502 広島県安芸高田市吉田町国司705-3
業績推移 売上高95億円、経常利益6億円(2018年3月期)
売上高41億円、経常利益2億円(2017年3月期)
売上高37億円(2016年3月期)
売上高19億円(2015年3月期 事業開始~半期)
主な取引先 ブライトピック、藤野屋商店、ファロスホールディングス、林牧場、フリーデン、ウェルファムフーズ
平均年齢 社員の平均年齢は38歳(2019年4月時点)。
若手からベテランまで幅広い世代が活躍しており、風通しも良好!
面倒見のいい先輩社員がたくさんいるので、あなたの成長をきちんとサポートしてくれます。
株主構成 ヨシモトポール(株)(100%出資)
関連会社  ヨシモトポールグループは、ポール関連・アグリ関連をコアとして多方面に事業を展開し、皆さんが安心して健やかに暮らせる“美しいくにづくり”に貢献しています。

【ポール関連】
 ・ヨシモトポール(株)
 ・YSポール(株)
 ・ヨシモトエンジニアリング(株)
 ・ワイケースチール(株)
 ・シングン物流(株)
【アグリ関連】
 ・(株)ワイピーテック
 ・(株)ワイピーファーム
【健康関連】
 ・(株)ワイピーメディカルサポート (有楽町駅前接骨院)
養豚プラントが建つまで 【1】プラン提案・基本設計
 「新しいプラント建設を考えているお客様に対して、
  要望にあったプランの提案を行います。」
    ◆計画図面、換気計算、各種仕様書、完成予想図、見積り
     敷地諸調査、物件概要検討、法規制の調査、工事管理契約
  ↓
【2】契約~工事開始まで
 「契約後、実施設計がスタート。
  建築資材手配・施工スケジュールの調整を行います。」
    ◆予算設定、構造計算、内部設計、建築確認申請、
     資材の海外調達、国内調達
  ↓
【3】工事施工
 「現場監督が常駐し、工期に間に合うように
  工事全体を指揮。同時に、コスト管理も行います。」
    ◆工程表・施工管理台帳・施工図作成、工事中間調査
  ↓
【4】完成検査
 「お客様にお渡しする前に試運転、施工品質確認・内部設備等、
  厳しい社内検査を行います。」
    ◆行政検査(検査済み書の受領)
  ↓  
【5】完成~アフターメンテナンス
 「納品後もお客様と連絡を取り合いながら
  設備の不具合などを診断し、問題解決にあたります。」
  ↓
【6】機能検証
 「データ分析を通じて、プラントの生産性が向上しているか、
  システムの性能が充分に発揮しているか検査します。」
沿革
  • 1969年
    • 親会社ヨシモトポール(株)にて畜産事業スタート
      飼料タンクの技術開発、製造・販売開始
  • 1975年
    • ヨシモトポール(株)一級建築事務所開設
  • 1980年
    • 「クリーンマット」(養豚プラントの機材)の製造・販売開始
  • 1982年
    • 分娩柵「トンタスカル」(養豚プラントの機材)の販売開始
  • 1989年
    • 養豚システムへ本格参入
  • 1995年
    • パネル豚舎の輸入販売開始
  • 1999年
    • 独自のパネル工法と空調技術を確立
  • 2005年
    • 脱臭装置「バイオエアクリーニング」の販売開始
  • 2011年
    • 「アグリ事業部」に事業部名を改名
  • 2014年
    • アグリ事業部の分社化、
      「ヨシモトアグリ(株)」設立、事業開始

      養鶏システムへ本格参入
  • 2018年
    • 九州支店新事務所へ移転
      IPPS(国際養鶏養豚総合展)2018に出展
  • 2019年
    • 国際養豚フォーラム2019に出展
平均勤続勤務年数 12.2年(2019年4月時点)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 12.9時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 6日(2018年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 1名(女性0名、男性1名/2018年度実績)
前年度の育児休業取得者数 0名(女性0名、男性0名/2018年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-10-1
ヨシモトポールグループ採用担当 
ヨシモトポール(株) 人事・管理部/村田・佐藤
TEL:03-3214-1551
URL http://www.yagri.co.jp/
交通機関 各線有楽町駅徒歩30秒
各線日比谷駅徒歩1分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp211972/outline.html
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