最終更新日:2019/4/3

  • 正社員

帯広市川西農業協同組合【JA帯広かわにし】

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
本社
北海道
出資金
22億7,800万円(平成30年3月末現在)
売上高(平成29年度実績)
信用事業 貯金残高:968億 共済事業 長期共済保有高:1,740億 販売事業 農畜産品取扱高:240億 購買事業 肥料等取扱高:141億
職員
211名(平成30年9月末現在) ※パート従業員含む
募集人数
若干名
  • 業種 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 本社 北海道
  • 出資金 22億7,800万円(平成30年3月末現在)
  • 売上高(平成29年度実績) 信用事業 貯金残高:968億 共済事業 長期共済保有高:1,740億 販売事業 農畜産品取扱高:240億 購買事業 肥料等取扱高:141億
  • 職員 211名(平成30年9月末現在) ※パート従業員含む
  • 募集人数 若干名

農業の発展とともに安らぎと住みよい環境づくりに精励しています

【JA帯広かわにし】2020年度総合職採用エントリー受付中 (2019/04/03更新)

JA帯広かわにしのページをご覧いただきありがとうございます。

現在、2020年度総合職採用に向けたエントリーを受付中です。

興味をお持ちの方はエントリーをお願い致します。

※エントリーシートの提出締切りは4月30日(火)となっております。
 当組合にご興味をお持ちの方はエントリーシートの提出をお願い致します。

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会社紹介記事

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広報誌をより良いものにするために、毎月広報誌編集会議を開催し、誌面について協議を行っています。
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生産者さんのお宅を訪問し農作業を体験する実習では、春はビートの移植、秋はキャベツの収穫のお手伝いをさせて頂きました。

世界から注目される農協。その一助を担っていることに日々やりがいを感じます。

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帯広市や十勝農業改良普及センターの方々と一緒に、作物の生育状況を測る作況調査を毎年行っています。結果は、営農情報とともに発信します。

私は現在、営農振興部に所属しています。営農振興の仕事は幅広いのですが、私は主に国の補助事業と、広報に係わる業務を担当しています。
補助事業では、作物に対する直接交付金のほか、畜産の機械導入や農地の基盤整備に対する補助金の申請業務を担当しています。
広報では、JA、各生産組織、地域に係わる行事や活動、農作業の状況等を取材し、広報誌やHPを通して発信しています。
「基盤整備で農地の排水性が向上した」「広報誌を楽しみにしている」などのお声を頂くと自分の仕事が誰かの役に立っていたり、伝わっている実感が湧き、大変嬉しくなります。
今の仕事は、生産者の皆様や地域と密に接しながら、国の政策を活用するという、ミクロとマクロ双方の視点が交差するところにあり、非常にやりがいを感じています。ここに生産現場の課題を協同の力や政策・施策で解決に繋げるJAの存在意義があると思います。二面性という意味では十勝農業も同じで、地域の基盤産業であり、「地域のために」という大前提の一方、日本農業を牽引するリーダーとしての役割が求められています。
「食」や「地方創生」は、現代の日本の大きな課題となっており、これらに現場レベルから国の政策に至るまで係わることができるのは、JAならではのことです。これを日本一の農業地帯であり、産官学が連携し「フードバレーとかち」を推進する十勝で取り組めるということは、素晴らしい環境だと思います。
当JAは長いもの海外輸出、宇宙食への取り組みなど、常に挑戦する姿勢を持っております。
私もいつまでも生産者の皆様から気軽に声を掛けて頂けるような職員であり続け、日々の業務から常に吸収・成長して組織に貢献したいと考えています。そして「チーム十勝」一体となって十勝農業をさらに躍進させる一助になりたいです。

会社データ

プロフィール

私たち帯広市川西農業協同組合(JA帯広かわにし)は平成15年4月1日、帯広川西農協と帯広市農協の合併により設立されました。当組合では、生産者と一体になり鋭意研鑽しながら、安全で安心していただける農畜産物の生産を推進し、同時に地域の豊かな生活と安定した経済を築くために努力しています。農業は、単に食料を供給するという役割だけでなく、自然環境の保全、良好な景観の形成など人々の安らぎと住みよい環境を創造していく多面的な機能を有しています。このため、未来の農業を展望しながら、食料基地・十勝の発展と、地域の方々に愛され、共生できる農業・農村づくりを目指し、一層の精励を続けているところです。

事業内容
■信用事業(JAバンク)
  各種貯金やローンの取扱い
■共済事業(JA共済)
  生命共済などの取扱い
■購買事業
  共同仕入による農業生産資材等の供給
■販売事業
  地域農畜産物の販売
■営農振興事業
  農業経営の相談、生活改善活動
本店郵便番号 089-1198
本店所在地 北海道帯広市川西町西2線61番地
本店電話番号 0155-59-2111
設立 平成15年4月1日
出資金 22億7,800万円(平成30年3月末現在)
職員 211名(平成30年9月末現在)
※パート従業員含む
売上高(平成29年度実績) 信用事業 貯金残高:968億
共済事業 長期共済保有高:1,740億
販売事業 農畜産品取扱高:240億
購買事業 肥料等取扱高:141億
事業所 ■本店

北海道帯広市川西町西2線61番地

■支店・事業所

・帯広中央支店  帯広市西5条南9丁目1番地1
・東京支店    東京都千代田区神田小川町3丁目28番地の7 昇龍館ビル5階
・大空支店    帯広市大空町12丁目2番地3
・みなみ野支店  帯広市南の森西1丁目1番地1
・西帯広支店   帯広市西23条南2丁目1番地10
・稲田支店    帯広市西2条南34丁目23番地
・広野支店    帯広市広野町西2線152番地
・清川支店    帯広市清川町西2線128番地
・西帯広事業所  帯広市西22条南1丁目6番地
・青果部     帯広市別府町南18線32番地
株主構成(出資者) ※組合員100%
平均年齢 41歳(平成29年度実績)
平均勤続年数 20年(平成29年度実績)
沿革
  • 平成15年4月1日
    • 帯広川西農協と帯広市農協の合併により帯広市川西農業協同組合設立
月平均所定外労働時間(前年度実績) 14.0時間(平成29年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒089-1198 北海道帯広市川西町西2線61番地
TEL:0155-59-2111
担当部署:管理部 管理課
URL https://www.jaobihirokawanisi.or.jp/
E-mail soumu@jakawanisi.com
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp214754/outline.html
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