最終更新日:2019/5/16

  • 正社員
  • 既卒可

(株)ギオン

  • 陸運(貨物・バス・タクシー)
  • 物流・倉庫
本社
神奈川県
資本金
4,672万円
売上高
300億円(平成30年4月現在)
従業員/車両台数
4,500名/1,500台
募集人数
11~15名
  • 業種 陸運(貨物・バス・タクシー)、物流・倉庫
  • 本社 神奈川県
  • 資本金 4,672万円
  • 売上高 300億円(平成30年4月現在)
  • 従業員/車両台数 4,500名/1,500台
  • 募集人数 11~15名

全国65拠点 “積極果敢”に日本一の物流会社を目指す!「運ぶちから、未来をつくる~Power To Transport Makes the Future~」

未来の幹部候補のための新卒採用 (2019/03/01更新)

ギオンは「人間の生活になくてはならないもの」をコンセプトに
物流事業・健康事業・環境事業と幅広い事業を展開している企業です。

また、創業以来の53年間安定経営!
常に売上・規模も右肩上がりを続けてきました。
安定した土台には自信があります。
そして物流は、人々の生活を支える大きな役割がある仕事です。
今後一層進化していく物流業界で会社と共に成長していく仲間を募集します。

新卒採用においては、今後のギオン拡大に欠かせない人材を育てることを目的として、
採用から研修・フォローといった体制を強化しております。

ドンドン成長したい人
スケールの大きな仕事がしたい人
安定した土台のもと挑戦したい人

そんなあなたにはぴったりの会社です。
次の50年を一緒に創ってみませんか?

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
物流倉庫が正常に稼働することで、滞りなく物流が機能します。その要の一つが、物流倉庫の人・モノを管理運営する社員たちです。
PHOTO
一人ひとりの力を結集させ営業所の基盤を固め各地域の物流を支えています。更に、全国の営業所同士のネットワークを活かすことで、日本の物流、そして経済活動を支えます。

物流を通じて人々の生活や社会経済を豊かにするのがギオンの役割・仕事です!

PHOTO

創業53年間成長を続けてきたという安定性と、積極果敢に事業を展開する2つの側面を持つギオン。

■ギオンについて
ギオンは、6つの関連会社と共にビジネスを展開し、国内に65の拠点を持つ創業53年の総合物流企業です。
”積極果敢”の社是のもと、輸配送と物流倉庫での商品の管理・仕分けといったお客様の物流部門を丸ごと請け負う3PL(サードパーティーロジスティクス)事業を軸に、全国65拠点にまで成長してまいりました。
また、ギオングループでは、「物流」「健康」「環境」事業からなる幅広い事業を展開しており、パートナーと共に様々な分野で開発や生産・製造などをサポートする役割も担っています。また、環境保全及び地域社会貢献の観点から、物流事業においては、動脈物流だけでなく静脈物流も手がけ、循環型総合物流企業へ発展してきました。

■ギオンのチャレンジ
少子高齢化社会の到来やインターネットサービスの充実により、急激にニーズを増やしているのが個人宅へのデリバリーサービス。これまでの事業で培ったノウハウと高品質の物流を武器に「BtoC」と言われるラストワンマイルのデリバリー事業も拡大中です。
また、豊富な経験と情報を活かし、”全国でギオンのトラックを走らせること”を目標に、着実に拠点数を増やしています。そして、異なる事業を組み合わせたり、物流事業の強みを活かしお客様の間に立って結びつきをコーディネートすることも重要な役割と考えています。今までの枠組みにとらわれることなく、新しいチャレンジを続け、新たな価値を創造し続けます!

■時代の変化に順応する企業であり続ける
常に自らを変革し、ビジネスに必要とされる最先端の機能を追求してまいります。そのため、健全な財務力と高いリスク管理機能を備えることはもちろん、先見性と構想力、創意工夫を大切にしています。そして何より大切なのはチャレンジする気持ちです。「バッターボックスに立ったら、バットを振れ」。時代の流れとチャンスを掴む心構えが、これまでのギオンの成長を作ってきました。

会社データ

プロフィール

【安定経営・成長企業】
会社にとって安定経営は一番重要な指標です。ギオンでは、従業員やその家族の生活を豊かにすることが何よりの社会貢献だと考えています。右肩上がりの経営ができているのは、積極的なチャレンジと、常に時代の変化に順応する組織であり続けたからこそ。ギオングループは今後もお取引企業様や地域の皆様と連携し「企業価値」、「物流の価値」を高め更なる発展を目指します。

【物流にとどまらない働き方】
ギオングループは「人間の生活になくてはならないもの」をコンセプトに本業である「物流事業」の他にも「健康事業」、「環境事業」など幅広い分野で事業展開をしています。公共施設の指定管理事業、廃棄物のリサイクル事業、フィットネスクラブの運営事業、警備事業など様々な職種が存在し、グループ内で違う職種にチャレンジする従業員もいます。

【積極的な社会貢献活動】
ギオングループでは、社会貢献の一環として、サッカーJ3のSC相模原のスポンサーや「相模原ギオンスタジアム」のネーミングライツ、近隣の実業団チームとのランニング教室など、スポーツ振興に寄与する取り組みを多数行っているため、仕事をしながらスポーツを身近に感じることができます。

【安全への配慮「事故撲滅」を全社一丸となって】
ギオングループでは安全第一を社是に掲げ、全車両にドライブレコーダー及びデジタコを導入しています。また、研修や講習会などで安全に仕事できるよう一丸となって「事故の撲滅」に取り組んでいます。その他にも、無事故無違反表彰やエコドライブ表彰などといった社内表彰制度があり、優秀なドライバーを毎年社内で表彰することで安全に関する意識を高め、無理な運行など規則に抵触する労働環境を作らないよう、労務管理を徹底し安全・安心に気持ちよく働ける環境づくりを推進しています。

事業内容

PHOTO

新センターや新規お取引先も毎年のように増え、事業規模を拡大しています。車両台数1,500台をさらに増やし、全国でギオンのトラックを走らせることを目標に掲げています。

■食品流通
フローズン・チルド・ドライ・生鮮といった食品ごとに異なる温度管理を温度管理センターがコントロール。温度帯の特性にあわせた厳しい温度管理のもと、保管・仕分け・配送まで一括したシステムできめ細かく対応。 ギオンの配送車はチルド食品と冷凍食品など温度帯の異なる食品を同時に輸送可能。小売店の専用配送から外食産業、BtoCまで、同じお客様の温度混載配送も行う。各拠点の物流フォローシステムはギオングループネットワークの中で培われた経験と実績によるノウハウが多くの多様な条件に迅速かつ的確に対応。

■工業製品物流
自動車部品、機械、薬品、鋼材、紙類など、商品特性に合わせた厳格な製品管理を行い、関東・関西・中国エリアを核に幹線輸送から地域輸送まで、お客様の様々なニーズにお応えする物流を提案。エリアに応じて小口から大口配送まで、翌日納期も場所によっては可能。常に無駄を省いた配送を実現し、商品の重量・容積などの幅広い対応も可能。また、海外向けの輸入品についても、保管、サブアッセン、通関、配送も一貫して行い、コストパフォーマンの高い最適な物流ソリューションで顧客ニーズに応える。

■物流オペレーション
3PL(サードパーティーロジスティクス )は、流通機能全般を一括して請け負うアウトソーシングサービス。荷主のパートナーとして最適な物流企業を選択したり、顧客への配送・在庫管理などの業務を請け負い、プランニングやシステム構築までを一括して行うことです。単に物流業者に業務を委託するのとは違い、3PLは「荷主の物流部門」としての役割を果たす。ギオンでもいち早く3PLに対応する社内体制を整え、お客様のニーズに的確にそして柔軟に対応。また、物流システムの中で優秀な人材と様々な機器の最適なリソースの組み合わせにより品質向上を図り、情報の連携を通じてシームレスなネットワークを構築。あらゆる顧客企業の生産・販売・物流の隙間をなくし、かつ24時間365日稼働させることで生産効率、販売効率、回収効率を最大化させている。
本社郵便番号 252-0253
本社所在地 神奈川県相模原市中央区南橋本1-5-1
本社電話番号(管理本部) 042-774-7777
創業 1965年(昭和40年)3月1日
資本金 4,672万円
従業員/車両台数 4,500名/1,500台
売上高 300億円(平成30年4月現在)
事業所 首都圏ターミナル/第一ステーション/第二ステーション/首都圏チルドセンター/仙台チルドセンター/東部物流センター/群馬ステーション/静岡ステーション/浜松ステーション/相模原センター/茨城ステーション/北茨城ステーション/埼玉ステーション/小山センター/掛川ステーション/滋賀ステーション/府中ステーション/広島ステーション/国際物流業務室/首都圏西センター/神奈川ターミナル/神奈川第一センター/神奈川第二センター/大野台センター/大野台第二センター/横浜センター/綾瀬センター/八王子センター/八王子南センター/西多摩センター/東京西センター/甲府センター/東京ターミナル/川崎扇町センター/川崎センター/川崎生鮮センター/川崎白石センター/京浜センター/市川センター/印西センター/浦安センター/埼玉ターミナル/埼玉第一センター/埼玉第二センター/埼玉第三センター/埼玉第四センター/草加センター/八潮センター/新潟センター/新潟江南センター/長岡センター/岡山ターミナル/岡山センター/早島センター/岡山第二センター/津山センター
関連会社 ・興亜商事(株)
・(株)ユニテックス
・新日本流通サービス(株)
・(株)ギオンリサイクル
・(株)ギオン環境サービス
・(株)ギオンデリバリーサービス
沿革
  • 1965年3月
    • 祇園興業発足
  • 1968年2月
    • 神奈川県綾瀬市に営業所を新設
  • 1970年8月
    • (有)祇園興業設立、陸運局一般区域運送事業許可新事務所を相模原市清新に開設
  • 1971年4月
    • 興亜商事(株)を設立
  • 1972年5月
    • 祇園興業(株)設立
  • 1975年8月
    • 相模原事務所同地において事務所新築完成
  • 1976年4月
    • ラクダマークの引越センター事業部を新規設立
  • 1977年4月
    • 東京雪印販売(株)と共同出資にて日本流通企画(株)設立
  • 1978年10月
    • 新日本流通サービス(株)を設立
  • 1985年1月
    • 現在地に本社ビル完成移転
  • 1997年10月
    • (株)ユニテックスを設立
  • 2000年8月
    • 創立30周年
  • 2001年1月
    • 日本流通企画(株)と合併「(株)ギオン」発足
  • 2004年2月
    • (株)セントラルロジスティクスと合併
  • 2004年10月
    • (株)ギオンリサイクルを設立
  • 2005年12月
    • 国際物流業務室開設
  • 2010年4月
    • 東京都町田市から公園や運動施設の管理運営を請負う指定管理者事業を受託。指定管理事業を開始。
  • 2010年4月
    • (株)ギオン環境サービスを設立
  • 2012年4月
    • 相模原市指定管理者事業開始
  • 2013年12月
    • (株)ギオンデリバリーサービス設立
  • 2014年4月
    • 相模原市麻溝公園競技場の命名権を取得し「相模原ギオンスタジアム」とする
  • 2015年3月
    • 創業50周年! 相模原センターを開設し、機密文書保管業務を開始
  • 2016年5月
    • 東北初進出!ギオン仙台センターを開設
  • 2017年2月
    • 首都圏西センターを開設
前年度の育児休業取得対象者数 25名(うち女性12名、男性13名 2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 10名(うち女性10名、男性0名 2017年度実績)

採用データ

取材情報

問い合わせ先

問い合わせ先 〒252-0253
神奈川県相模原市中央区南橋本1-5-1
TEL:042-774-7777(管理本部新卒採用係)
URL http://www.kk-gion.co.jp/
E-mail recruit@kk-gion.co.jp
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp217302/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
(株)ギオンと業種や本社が同じ企業を探す。
(株)ギオンを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ