最終更新日:2019/9/18

  • 正社員
  • 既卒可

社会福祉法人広済会

  • 福祉サービス
  • サービス(その他)
本社
群馬県
資本金
社会福祉法人のためなし
売上高
社会福祉法人のためなし
従業員
132名
募集人数
1~5名
  • 業種 福祉サービス、サービス(その他)
  • 本社 群馬県
  • 資本金 社会福祉法人のためなし
  • 売上高 社会福祉法人のためなし
  • 従業員 132名
  • 募集人数 1~5名

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採用担当者からのメッセージ (2019/08/30更新)

はじめまして!
社会福祉法人広済会の採用担当です!

2020年卒の新卒採用実施中です♪
説明会毎日開催しておりますので、
説明会予約画面よりご確認下さい!

皆様とお会いできるのを社員一同楽しみにしております!

会社紹介記事

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昭和30年に知的障害児の支援施設としてスタートした、歴史のある事業所です。障害者の生活支援、就労支援、社会参加から社会自立へと専門的技術もって実施しています。
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企業等で就業する事が困難な方に、場所と機会を提供し、仕事をする喜び、仲間や地域の人々との交流を深める喜びを体得していただきます。

働きやすく魅力のある職場づくりと家庭的な雰囲気のある福祉の実現を。

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2014年採用 つつじヶ丘はなぞの 社会福祉士(男性)

『チームワークが抜群の職場です』

Q.現在どのような仕事をしていますか?

A.つつじヶ丘はなぞのという入所施設で、知的障害を持つ入所者様の支援をしています。身体的な介護よりも、精神的なケアが必要な入所者様が多く、ソーシャルなエンパワーメントが必要で非常に遣り甲斐のある仕事です。

Q.職場のいい所はどんなところですか?

A.チームワークが良いところです。入所者様が不安定になったらすぐに応援が来てくれたり、身体的な介護にも手伝いが迅速に来てくれるなどです。連絡ノートやメモを活用し、一目でわかるようになっているところもいいと思います。

会社データ

プロフィール

当法人の創設は、天台宗善龍寺の先代住職・米原尋源師の発源によるもので、御仏のご慈悲により知的障害を持つ子供のお世話をすることになりました。
昭和30年(1955年)宗教法人善龍寺の事業として始まった施設は、昭和32年(1957年)に社会福祉法人広済会による事業に変更し、その時代の障害福祉ニーズに応えるかたちで展開されてきました。
現在では、入所支援施設、就労支援事業所、グループホーム、相談支援事業、障害児放課後等デイサービス事業等の総合的障害福祉サービスを提供しています。

事業内容
生活介護・施設入所支援事業
つつじヶ丘光の園(定員60名)、つつじヶ丘学園みたけ寮(定員30名)、つつじヶ丘はなぞの(定員30名)の3事業所にて、家庭的雰囲気の中で利用者個々人の能力に応じた生活支援を行っています。

就労支援事業
新里町障害者サービス事業所クローバーにて、就労継続支援B型事業(定員32名)の就労支援を行う。食品製造、園芸、企業からの下請け作業などの作業を提供し、利用者の方々の生活のための工賃の向上を目指しています。

共同生活援助事業(障害者グループホーム)
つつじヶ丘ホーム(定員33名)6カ所のグループホームにて、生活の援助を提供し、地域生活を支えています。

障害児放課後等デイサービス事業
つつじkidsクラブ(定員10名)では、広い体育館を利用して、障害児の放課後や長期の休みの活動を支援しています。

相談支援事業
つつじヶ丘相談支援事業所では、福祉サービスの利用や生活での困りごとのアドバイスなどの支援をさせていただいています。
本社郵便番号 376-0123
本社所在地 群馬県桐生市新里町武井741
本社電話番号 0277-74-1530
資本金 社会福祉法人のためなし
従業員 132名
売上高 社会福祉法人のためなし
沿革
  • 昭和2年以来
    • 宗教法人善龍寺(代表役員 米原尋源)事業として農繁期託児所、子供会、林間学校等を開設
  • 昭和30年
    • 児童施設つつじヶ丘学園設置(群馬県認可)
      児童施設つつじヶ丘学園開園 定員16名 園長 米原尋源
  • 昭和31年
    • エチオピア皇帝より鏡の寄贈をうける
  • 昭和32年
    • 児童施設つつじヶ丘学園 定員21名となる
      社会福祉法人広済会認可(厚生大臣)
  • 昭和34年
    • 児童施設つつじヶ丘学園園長に米原文丸就任
      (前県立しろがね学園児童指導員)
  • 昭和36年
    • 御下賜金の拝受
  • 昭和39年
    • 児童施設つつじヶ丘学園 定員60名となる
      通勤指導棟さつき寮を開設
  • 昭和43年
    • 御下賜金の拝受(2回目)
  • 昭和49年
    • 更生施設つつじヶ丘光の園開園 定員40名(群馬県認可)
      園長 高瀬七郎
  • 昭和55年
    • 地域ホームさつき荘開設 定員4名
  • 昭和60年
    • つつじヶ丘福祉施設運動場整備完成
  • 平成4年
    • グループホームつつじヶ丘ホーム開設 定員4名
  • 平成6年
    • つつじヶ丘学園移転新築工事完成
      つつじヶ丘学園移転
      児童施設つつじヶ丘学園はなぞの寮 定員30名
      更生施設つつじヶ丘学園みたけ寮 定員30名となる
  • 平成8年
    • グループホームきくちホーム開設 定員4名
  • 平成9年
    • 新里村福祉作業所開所運営 定員10名
  • 平成11年
    • 更生施設つつじヶ丘光の園施設長に米原祐文就任
  • 平成13年
    • 福祉作業所定員15名となる
      グループホーム真栄ホーム開設定員4名
      心身障害児集団活動訓練事業つつじキッズクラブ開設
  • 平成17年
    • 更生施設光の園通所部開設・定員4名
      市町村合併により桐生市となる
      施設創立50周年記念式挙行
  • 平成19年
    • グループホーム「関口ホーム」開設
  • 平成22年
    • 創立55周年記念式典施行
  • 平成23年
    • ケアホーム「つつじの家」開設
      「みたけ寮」「光の園」が障害者支援施設に移行
      (生活介護・施設入所)
      「さつき寮」が宿泊型自立訓練事業所へ移行
  • 平成24年
    • 「はなぞの寮」が福祉型障害児施設へ移行
      「桐生市新里町福祉作業所」が多機能型事業所へ移行
      各グループホームが共同生活介護・共同生活援助事業所「つつじヶ丘ホーム」に指定。定員27名
  • 平成25年
    • 指定相談支援事業所「つつじヶ丘相談支援事業所」開設
      キッズクラブが放課後等デイサービス事業所に移行(定員10名)
  • 平成27年
    • グループホーム「ゆうあいホーム」開所
      つつじヶ丘ホーム定員36名となる
  • 平成29年
    • はなぞの寮が障害者支援施設「つつじヶ丘はなぞの」となる。
      多機能型就労支援事業所「新里町障害者サービス事業所 クローバー」を開設
      多機能型事業所「わーくキッズつつじ」(障害児放課後等デイサービス事業、就労継続支援B型事業)の開設
平均勤続勤務年数 10.2年
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 50%(10人中5人)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 社会福祉法人広済会
〒376-0123
群馬県桐生市新里町武井741
採用担当 0277-74-1530
URL http://tsutsuzigaoka.net/index.html
交通機関 上毛電鉄線 新里駅徒歩5分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp218686/outline.html
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