最終更新日:2019/4/26

  • 正社員
  • 既卒可

佐政水産(株)

  • 農林・水産
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 外食・レストラン
  • レジャーサービス
  • 専門店(食品・日用品)
本社
静岡県
資本金
1,000万円
売上高
58億円(2018年9月期)
従業員
200名
募集人数
6~10名
  • 業種 農林・水産、商社(食品・農林・水産)、外食・レストラン、レジャーサービス、専門店(食品・日用品)
  • 本社 静岡県
  • 資本金 1,000万円
  • 売上高 58億円(2018年9月期)
  • 従業員 200名
  • 募集人数 6~10名

創業から、現在へ。100年つながる想い。「沼津のあしたをつくろう」~新しいことに挑戦し、沼津の活性化につなげよう~

●佐政水産のページへようこそ● (2019/04/26更新)

こんにちは!採用担当の中村です。

会社説明会の追加開催が決定いたしました!

■5月8日(水)10:00~
■5月22日(水)10:00~
■5月29日(水)10:00~

以上の日程をもちまして、説明会の開催は終了となりますので、
早めのご予約をお願い致します。

当日は先輩社員も多数登場しますので、
この機会をお見逃しなく♪


※遠方からご参加いただく学生さんは、翌日仕事体験も可。宿泊費弊社負担(指定ホテルに限ります)

まずはエントリーからお進みください。
皆様からのご参加お待ちしております!

会社紹介記事

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荷受から卸売、加工まで、一社で担えるのが自社の強み。自社加工場では最先端の凍結技術を取り入れ、沼津で水揚げされた地魚を高付加価値の商品に製造、販売しています。
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水産業だけでなく、沼津港深海水族館をはじめ、港八十三番地や飲食店、自社直営の小売店などを運営し、沼津の活性化に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!~水産業から沼津の魅力を伝える企業へ~

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50年後も100年後も、たくさんの人でにぎわう町にしよう。自然に囲まれ、地産地消のおいしい食事を楽しむことができ、歴史を感じる町にしよう。

■沼津のあしたをつくろう
100年以上、沼津港でやってきた水産会社として地元の活性化につながる事業を行い、100年後も地元に必要とされる会社を目指しています。水産業が衰退し、人口も減少していく中で、沼津港の地魚を全国や海外に発信し、さらに沼津港を全国から訪れたくなるような場所に。その中で雇用を生み、従業員もやりがいを感じることができる事業、さらに地元の人も来たい、働きたい、住みたいと思えるような沼津港をつくっていきます。


■水産業を軸に水族館、港八十三番地など地元に根差した事業展開
産地と消費地の両方を兼ねる沼津港の特性を活かし、荷受事業と仲買事業の両方を行っているため、地場の魚も全国の魚も直接仕入れることができます。そのメリットを生かし、差別化商品を製造する加工事業や、飲食事業、小売事業を行っています。また伊豆や箱根、富士山に囲まれ、首都圏からも近い沼津港の魅力を生かし、港八十三番地や沼津港深海水族館を運営し、地元の活性化に取り組んでいます。


■新規事業に積極的に取組み、やる気のある人には多くの仕事を任せる
さらなる地元の活性化を目指し、2019年夏には港八十三番地の拡張として、アトラクション施設とイタリアンレストラン、ベーカリー、カフェの飲食3店舗をオープンし、秋には「ららぽーと沼津」への出店を控えています。それに伴い、毎年新卒の社員を採用し、やる気のある社員には積極的に仕事を任せています。20代、30代の若手の社員が多く、リフレッシュ休暇制度や賞与を3回に増やすなど、福利厚生を充実させ、働きがいのある会社を目指しています。

会社データ

プロフィール

弊社は創業106年を誇る老舗水産会社です。
荷受から卸売、加工まで、さまざまな業態を一社で行う珍しい水産会社でありましたが、地元における水産業の衰退や沼津の人口減少に対する危機感から、2011年に「港八十三番地」と「沼津港深海水族館」「浜焼きしんちゃん」を開業しました。
またその他にも、新東名駿河湾沼津SAでは海鮮丼などを提供するフードコートや、上下線で寿司や丼などのテイクアウトを行うほか、沼津駅ビル「アントレ沼津」では、沼津の魅力をより多くの方に知っていただけるよう、沼津の地魚を使用した自社加工品や沼津加工の干物などを販売する自社直営の小売店を運営しています。
2019年には港八十三番地を拡張し、ライド型の深海シューティングアトラクションや、イタリアンマエストロの称号を持つ石崎幸雄シェフが料理監修する、沼津港で水揚げされた新鮮な魚介をテーマとしたイタリアンレストラン、また2017年バリスタチャンピオンの石谷貴之氏がプロデュースするカフェや、店内の工房で厳選小麦とこだわり素材を使用した工房一体型のベーカリーをオープンするほか、今秋オープンする「ららぽーと沼津」ではスペインの市場やNYのフードホールをイメージしたおしゃれな市場を出店するなど、沼津の活性化を目標とし日々取り組み続けています。

事業内容
1.水産物卸売業
2.水産物出荷及び買付(沼津魚市場買受人)
3.加工原料買付及び販売業
4.水産加工業
5.水産物通信販売業
6.冷蔵庫業
7.小売業
8.飲食業
9.沼津港深海水族館~シーラカンス・ミュージアム~
本社郵便番号 410-0845
本社所在地 静岡県沼津市千本港町41番地
本社電話番号 055-962-5101
創業 1913年
設立 1950年
資本金 1,000万円
従業員 200名
売上高 58億円(2018年9月期)
事業所 本社/静岡県沼津市
沿革
  • 1913年
    • (佐藤政吉商店創業)
  • 1950年
    • 佐政水産(株)設立(前身・佐藤政吉商店)。
      資本金180万円。佐藤政吉、取締役社長に就任。
      本社木造社屋建築。
  • 1955年
    • 冷蔵庫(第一)建築。
  • 1956年
    • 資本金を680万円に増資。
  • 1960年
    • 社長に佐藤実郎就任。
  • 1968年
    • 専務取締役に佐藤隆是就任。
  • 1973年
    • (第一)冷蔵庫隣地に(第二)冷蔵庫(1,000t)建築。 資本金を1,000万円に増資。
  • 1974年
    • 冷凍塩干部新設。 本社社屋を取り壊し、同所に第二冷蔵庫と接続した最新 設備の第一冷蔵庫1,000tを建築。計2,000tとなる。
  • 1984年
    • 社長に佐藤隆是就任。
  • 2003年
    • 専務取締役に佐藤慎一郎就任。
  • 2005年
    • オンラインショップ「沼津港SAMASA」オープン。
  • 2008年
    • 佐藤隆是、沼津魚市場社長に就任。
      10月、新社屋完成(加工場併設)。加工部新設
  • 2011年
    • 港八十三番地・沼津港深海水族館~シーラカンス・ミュージアム~ 飲食店「浜焼きしんちゃん」、物販「港八十三番地横丁」オープン
  • 2012年
    • 新東名 駿河湾沼津SA「沼津港海鮮食堂 サマサ水産」出展
  • 2013年
    • 親子カフェ「ノーチラス」オープン
  • 2016年
    • イオンモール富士宮に「サンクゼール・久世福商店」オープン
  • 2017年
    • 港八十三番地に「海鮮丼佐政」「Cafe Latimeria」オープン
  • 2018年
    • アントレ沼津「佐政水産 アントレ沼津店」オープン
  • 2019年夏
    • 港八十三番外地拡張 イタリアンレストラン、カフェ、ベーカリー、深海アトラクションオープン予定
  • 2019年秋
    • ららぽーと沼津 出店
前年度の育児休業取得対象者数 女性1名、男性0名 2018年度実績
前年度の育児休業取得者数 女性1名、男性0名 2018年度実績

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒410-0845 静岡県沼津市千本港町41番地
TEL:055-962-5101(代)
FAX:055-951-6365
URL
佐政水産HP  http://www.samasa.co.jp/
通販ショップ http://www.samasa.net/
沼津港深海水族館 http://www.numazu-deepsea.com/
港八十三番地 http://www.minato83.com
浜焼きしんちゃん http://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220501/22021988/
E-mail info@samasa.net
QRコード
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