最終更新日:2019/5/1

  • 正社員
  • 既卒可

(株)岡谷市民新聞社

  • 新聞
本社
長野県
資本金
1,000万円
売上高
5億5,000万円(2017年12月期実績)
従業員
78名(2018年4月) うちパート10名
募集人数
1~5名
  • 業種 新聞
  • 本社 長野県
  • 資本金 1,000万円
  • 売上高 5億5,000万円(2017年12月期実績)
  • 従業員 78名(2018年4月) うちパート10名
  • 募集人数 1~5名

「地域に根ざし、地域と共に育ち続ける」の理念のもと、街の身近な情報を、地域の皆様に紙面を通してお届けする新聞社です。

ご覧いただき、ありがとうございます! (2019/05/01更新)

ご覧いただいた皆さん、ありがとうございます!
岡谷市民新聞社・総務の宮原です。

今年度の春季社員募集は終了しました。
たくさんのご応募、ありがとうございました!
今後の採用活動につきましては、現在未定です。
募集を行う場合、詳細が決まり次第、エントリーされた皆様に随時、
案内を送らせていただきますので、まずはエントリーしてお待ちください。
また、こちらの画面でもお知らせをいたします。

会社紹介記事

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信州・市民新聞グループとして、各市町村別に7つの新聞(岡谷市民新聞・諏訪市民新聞・茅野市民新聞・下諏訪市民新聞・たつの新聞・みのわ新聞・南みのわ新聞)を発行。
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身近な話題に重きをおいているため、保育園や幼稚園、小学校のイベントなどの取材も多い。地域の人々とのつながりも自然と生まれ、親近感も深まっていく。

地域の人々の思いを伝える。新聞を通して、地域を明るく。

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「『市民新聞の記者はフレンドリーでいいよね』と声を掛けていただくことが多い。こちらの興味や好奇心が取材対象者にも伝わっているのだと思う。」と薩摩社長。

岡谷市民新聞社は、 1948(昭和23)年、岡谷市民新聞の創刊からスタートし、その後、隣接市町村へエリアを広げていきました。長野県中南部にある7市町村の新聞を毎日発行しています。地域の皆さんに身近に感じていただけることを目指し、地域情報に特化した紙面づくりを行っており、身近な話題やイベントを通し、人々のつながりに貢献していきたいと考えています。

入社後の配属先は、大きくわけて2つの部署があります。担当エリアの取材を行う「記者・編集」は、写真撮影から記事執筆まで、全て行うのが基本です。レイアウトや見出し付けなど編集の仕事に関わることもあります。もう一つは「広告営業企画」。当社の場合、広告のデザインを作り込む制作部門はありますが、そのたたき台となるデザインは、広告営業企画の仕事でもあります。お客様の希望を聞きながら詳細を詰めたり、企画案を持ってお客様に売り込みにいくこともあります。どちらの部署でも最初は、先輩社員に同行して仕事を覚えていきます。

新聞記者というと文章力が必要だと思うかもしれませんが、最も大切なのは、どんなことでも興味を持てる好奇心です。「面白い」「もっと知りたい」という気持ちは、必ず取材対象者に伝わります。地域に寄り添う分、その地域の人たちとの距離は近く、つながりも深くなります。「記者編集」も「広告営業企画」も、人が相手の仕事。人と話すことが好きな人であれば、楽しみながら働くことができると思います。文章力は後からついてくるので、安心してください。

私たちの思いは、「地域を明るくしたい」ということ。それを「新聞」というかたちで実現しようとしている会社です。新聞に載せたことによって反響があれば、取材対象者も喜んでくれますし、その声も直接届きます。社会貢献、地域貢献の手応えを感じられることが、この仕事の醍醐味です。
是非、私たちと一緒に地域を元気に、笑顔にしていきましょう!

<代表取締役 薩摩 建>

会社データ

プロフィール

 岡谷市民新聞社は、1948(昭和23)年創刊。約70年の歴史を持つ地域情報に特化した新聞社です。
 長野県諏訪・上伊那地域の7市町村(岡谷市、諏訪市、茅野市、下諏訪町、辰野町、箕輪町、南箕輪村)をエリアとして、地域情報に特化した日刊朝刊新聞を市町村別で7紙発行しています。
 発行部数は、総数で約4万部。本社のある岡谷市を中心に地域の皆さんからの多くの信頼と支援を頂いております。
 
 地域情報だけに特化することで、全国紙など大きな新聞社では取り上げることが無い、地域の行事や、保育園、幼稚園、小中学校、高校の子どもたちが行う活動など、身近な暖かい話題を多くお届けしております。

事業内容
・7種類の日刊朝刊新聞発行
(岡谷市民新聞・諏訪市民新聞・茅野市民新聞・下諏訪市民新聞・たつの新聞・みのわ新聞・南みのわ新聞)
・各種イベント開催(文化・スポーツ関係)
本社郵便番号 394-0028
本社所在地 長野県岡谷市本町3-8-30
本社電話番号 0266-23-4441
創業 1948(昭和23)年
資本金 1,000万円
従業員 78名(2018年4月) うちパート10名
売上高 5億5,000万円(2017年12月期実績)
事業所 本社:長野県岡谷市本町3-8-30
諏訪支社:長野県諏訪市豊田文出
茅野支社:長野県茅野市本町西1-6
下諏訪支社:長野県諏訪郡下諏訪町大社通り
辰野支社:長野県上伊那郡辰野町平出上町2369
箕輪支社:長野県上伊那郡箕輪町松島8752-1
沿革
  • 昭和23年11月1日
    • 薩摩光三、岡谷市で「市民新聞」(現在の「岡谷市民新聞」)を創刊。
  • 昭和24年3月
    • 市民新聞グループの「湖北新聞」(現在の「下諏訪市民新聞」)を創刊。
  • 昭和24年11月
    • 市民新聞グループの「たつの家庭新聞」(現在の「たつの新聞」)を創刊。
  • 昭和28年5月
    • 市民新聞グループの「箕輪家庭新聞」(現在の「みのわ新聞」)を創刊。
  • 昭和28年6月
    • ほたる交歓会(岡谷市と辰野町)開催。多くの話題を生み、共通した事業の切っ掛けともなって盛会が続く。
  • 昭和31年
    • 株式会社組織に。
  • 昭和40年6月
    • CTS(Cold Type System)を国内の日刊紙で初めて開発。新聞の制作現場から鉛活字を追放。写真植字機、オフセット印刷機などを導入、設置した画期的な技術革新に、全国からの参観者続く。
  • 昭和41年1月
    • 市民新聞グループの「諏訪市民新聞」を創刊。
  • 昭和46年9月
    • 市民新聞グループの「茅野市民新聞」を創刊。
  • 昭和56年8月
    • 市民新聞グループの「南みのわ新聞」を創刊。
  • 昭和58年
    • カラー印刷システム稼動。
  • 平成4年
    • 創業者、薩摩光三死去、薩摩正が社長に就任。
  • 平成9年
    • 最新カラー専用のオフセット輪転機を導入、設置。
  • 平成23年
    • 二代目、薩摩正が死去。薩摩建が社長に就任。
月平均所定外労働時間(前年度実績) 15時間 (2017年)
前年度の育児休業取得対象者数 女性 1名 (2018年)
前年度の育児休業取得者数 女性 1名 (2018年)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 19%(11名中女性2名 2018年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒394-0028
長野県岡谷市本町3-8-30
TEL:0266-23-4441
(株)岡谷市民新聞社 採用担当
URL https://www.shimin.co.jp/
E-mail soumu@shimin.co.jp
交通機関 【電車の場合】JR中央東線「岡谷駅」より 徒歩15分
【自動車の場合】長野道「岡谷IC」より諏訪湖方面に向かい約10分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp221652/outline.html
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