最終更新日:2018/10/29

(株)ヤマナミ麺芸社【旧社名:ゴールドプランニング(株)】

  • 商社(食品・農林・水産)
  • 外食・レストラン
  • 専門コンサルティング
  • 食品
  • サービス(その他)
本社
大分県
資本金
1,000万円
売上高
14億4,467万円(2018年9月30日時点)
従業員
291名(社員44名、P/AP 236名)(2018年10月現在)
  • 業種 商社(食品・農林・水産)、外食・レストラン、専門コンサルティング、食品、サービス(その他)
  • 本社 大分県
  • 資本金 1,000万円
  • 売上高 14億4,467万円(2018年9月30日時点)
  • 従業員 291名(社員44名、P/AP 236名)(2018年10月現在)

中九州から「食」と「観光」で地域経済を豊かにし、世界へ発信する。

会社紹介記事

PHOTO
当社のミッションは麺業界に産業革命を起こすこと。地域循環事業や飲食店支援事業など、地域に必要とされる事業を今後も多角的に運営していきます。
PHOTO
自分次第で様々なキャリアを描けるのが当社の特徴。今後は飲食店向けのソフトウェア開発や繁盛店コンサルタントなど職種の幅も広がっていきます。

「観光土産事業」「製造卸売事業」新規事業展開で新卒から最短幹部のキャリアパス!

PHOTO

「人の成長なくして、企業の成長なし」25歳で突然社長になった経験から、社員にも挑戦、そして成長と伝えています。社内では役職ではなく「拓弥さん」と呼ばれています。

ゴールドプランニングは、別府市の1軒のラーメン店からスタートし、食品加工事業・製造卸売事業・外食事業・観光土産事業・ソフトウェア事業・農業サポート事業などの麺の周辺事業を多角化して行う、麺の専門商社です。

<麺業界に革命を起こす>

近年、日本の人口は少子高齢化の影響により減少を続けています。地方の過疎化はその氷山の一角。40%を超える高齢化率が若者の生活を圧迫する時代も近いといわれています。しかし進む過疎化の中で若者が声を上げ、新しい取組みで街を活性化し、人口の集中する都会や海外から呼び戻す動きも進んでいます。

私たちのビジョンは長年培ってきた製麺の技術をもとに、縮小する九州のマーケットを拡大し、地域の人々の食文化向上に貢献していくことです。同じ業界の企業が敵対するのではなく、協力し合うことで業界全体を盛り上げていきます。

さらに時代の変化は「モノからコトへ」、そしてこれからは「記憶やストーリー」に価値を見出す時代へ向かっていきます。(麺)への強いこだわりが地域に認められている実績がある当社だからこそ、年々その存在感が増しているのです。

<ゴールドを知る5つの鍵>

【1】なぜ今『麺業界』が熱いのか。
   マーケットは日本からアジアへ。

【2】ローカルがこれからの日本経済の鍵。
   大分熊本の中九州が持つ可能性とは?

【3】3年新卒離職率18.6%!
   3年離職率が7割の時代に高い定着率の秘密!

【4】AIで人の仕事がなくなる時代。
   キーワードは『食』と『観光』

【5】選べる働き方【新しい働き方改革】 
   たった3年で事業を任せる幹部になれるキャリアパス!

会社データ

事業内容

PHOTO

本社にくると当社の組織力が一目でわかる。社会に求められていることに適応し、柔軟に事業展開を行うことで未来に残る、愛される会社にしていきます。

■新しい「大分県のお土産」を生み出す
「大分県でお土産といえば」と言われて皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。別府温泉という観光地がありながら、大分の良さを伝える「お土産」がないのは、大きな問題の1つです。昨年度、期間限定で行われた「湯園地」というイベントの中で当社は「流し冷麺」を目玉として出店を行いました。麺のお土産を大分県に根付かせることをミッションにしています。

■「麺産業界」の革命を加速させるITへの参入
より早く「麺産業界」に革命を起こすためにも、IT分野の事業拡大は最重要課題の1つです。外食向けのソフトウェアを開発し、事業の拡大の後押しを行います。事業を効率化させることで『麺産業界』に関わる全ての企業の活性化を促し、加速させることが当社のアクションの1つです。

【麺産業に関わる業務全般】

〇食品製造・加工・卸事業
 ・麺・餃子・OEM向け調味料の製造販売卸の一元化モデル
 ・海外の食材を企画・流通・卸売・販売
〇飲食店経営事業
○コンサルティング事業
 ・外食産業の生産性を上げるASPソフトの企画・販売
〇地域活性化事業
 ・地域に特化した麺×観光×物販の企画・製造・販売
 ・企業とタイアップしたお土産の開発
本社郵便番号 870-0921
本社所在地 大分県大分市荻原4-16-1
本社電話番号 097-558-0113
創業 1994(平成6)年11月
資本金 1,000万円
従業員 291名(社員44名、P/AP 236名)(2018年10月現在)
売上高 14億4,467万円(2018年9月30日時点)
主な取引先 (株)TOKEIDAI-WORKS COMPANY
(株)手羽先カンパニー
(株)めいじん
関連会社 (株)トーヨー
経営理念 【LOVE&PEACE】

お客様に喜ばれる仕事を通じて、
一人ひとりの成長と幸せをこいねがう経営を行うことにより、
世のため、人のために発展する。

グループミッション 地域の食文化向上に貢献する
キャッチコピー ヒトが好きだ。
店が好きだ。
ライバルが好きだ。
社風 強く・優しく・面白く
チーム(委員会)活動 会社の仕組みの改善と向上を図るために社員全員が委員会に所属して、仮説検証を行いながら毎月振り返り報告を実施しています。

【委員会内容】全13チーム
□新卒採用  □中途、P/A採用 
□教育プログラム  □広報
□食材調達、開発  □ IT合理化
□経営計画発表会/アセスメント
□レクレーション  □省エネ 
□催事、イベント  □衛生
□経費削減  □ユニフォーム

また、複数のチーム(委員会)に属することで、様々な実務に携わることができ、1つの能力にとらわれない幅広い観点をもつことができる上質な幹部を育てることに繋がります。
沿革
  • 平成06年
    • 10月 ふくやラーメン別府にて創業
      11月 会社設立
  • 平成11年
    • 11月 麺堂香ホワイトロード店オープン
  • 平成12年
    • 07月 麺堂香高城店オープン
      11月 ふくやラーメン大分駅前店オープン
  • 平成15年
    • 10月 地鶏専門店隠家オープン
  • 平成16年
    • 04月 代表取締役を現在の吉岩拓弥に変更
  • 平成20年
    • 04月 太一商店乙津店オープン
      11月 太一商店小山店オープン(熊本)
  • 平成21年
    • 02月 馬力屋熊本店オープン(熊本)
  • 平成22年
    • 02月 馬力屋明野店オープン
  • 平成23年
    • 12月 中津萬力亭オープン
  • 平成24年
    • 12月 太一商店宗方店オープン(独立店舗)
  • 平成25年
    • 07月 太一商店行橋店オープン(独立店舗/福岡)
      08月 味噌乃家大分中央店オープン
      09月 馬力屋菊陽店移転オープン
      11月 味噌乃家熊本IC店オープン(熊本)
  • 平成26年
    • 03月 味噌乃家別府ゆめタウン店オープン
      04月 太一商店浜線店オープン(熊本)
      07月 味噌乃家森町バイパス店オープン
      10月 味噌乃家十禅寺店オープン
      11月 味噌乃家わさだフリーモール店オープン
  • 平成27年
    • 06月 太一商店やまなみ店オープン
  • 平成28年
    • 02月 (株)トーヨーをグループ会社化 
         ※熊本県八代市と共同経営を開始
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 10日(2017年実績)
前年度の育児休業取得対象者数 1名(うち女性1名、男性0名 2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 1名(うち女性1名、男性0名 2017年度実績)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2019に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2020年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

(株)ヤマナミ麺芸社【旧社名:ゴールドプランニング(株)】と業種や本社が同じ企業を探す。
(株)ヤマナミ麺芸社【旧社名:ゴールドプランニング(株)】を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ