最終更新日:2019/9/20

  • 正社員
  • 既卒可

エース設計産業(株)

現在、応募受付を停止しています。

  • 機械設計
  • 受託開発
  • 機械
  • 重電・産業用電気機器
  • 自動車・自動車部品
本社
大阪府
資本金
3,200万円
売上高
21億2,100万円(2019年(平成31年)3月31日実績)
従業員
240名(他に協力会社技術員20名) 総員260名
募集人数
6~10名
  • 業種 機械設計、受託開発、機械、重電・産業用電気機器、自動車・自動車部品
  • 本社 大阪府
  • 資本金 3,200万円
  • 売上高 21億2,100万円(2019年(平成31年)3月31日実績)
  • 従業員 240名(他に協力会社技術員20名) 総員260名
  • 募集人数 6~10名

【設計職に必ず就ける】【最短1年で設計業務に!】【機械設計技術者試験、技能検定の資格取得支援】設立43年、各種産業機械の設計専門会社です。

◇◆◇【勤務地】姫路、京都、津山積極採用!! 引き続きエントリー受付中!!◇◆◇ (2019/09/20更新)

◇採用状況:内定5名
■勤務地:大阪、京都、姫路、津山
◆「年間休日120日」「週休二日」「有給奨励日」
◆「各種保険完備」「育休・産休制度有り」

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会社紹介記事

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若手から経験豊かなベテラン社員まで、設計の最前線で活躍中。「設計が好き」「モノづくりに携わりたい」という思いを抱いた社員がのびのびと取り組める設計の専門会社です
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あらゆる分野の設計を経験できるため、多岐に渡る知識とスキルが身に付く環境。大阪本社はワンフロアに社員が集結しており、コミュニケーションの取りやすい空間です

ものづくりのおもしろさをたっぷり経験し、機械設計のプロフェッショナルとして成長

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「先輩と後輩の仲も良く、なんでも相談しやすい風土。設計室には間仕切りもなく、設計技術者として刺激し合える仲間の存在を身近に感じられます」Y(写真左)、F(右)

◎入社以来、コンベヤの設計に取り組んでいます。自動車設備のチェーンコンベヤをはじめ、いまはローラーコンベヤの設計を担当。コンベヤごとに難しさは異なりますが、限られたスペースに自分の構想を凝縮でき、それをお客様に気に入っていただけるのがうれしいですね。納期が厳しい場合もありますが、濃い設計に携われていると思います。
入社3年目には、自動車関連の設備ラインの設計のため、アメリカに約3ヶ月滞在。日本とアメリカでは鋼材のサイズも仕様も異なる上に言葉も通じない。まさに悪戦苦闘の日々でしたが、この3ヶ月でぐんと視野が広がり、帰国後に社内で海外案件に取り組むときの大きな自信につながりました。「機械設計で生きていく」決心がついたのもこの時ですね。
コンベヤの設計を長く手がけているので、この分野の専門知識も付き始め、いま、ますます仕事が楽しくなっています。機械設計は設計者の味が出るのもやりがい。私も自分らしい“味”の出せる技術者になりたいと思っています。〈2013年入社 Y〉

◎エース設計産業には営業担当者がおらず、設計者一人ひとりが手がけた案件が実績になり、次の仕事が舞い込みます。当社の設計力の高さを知り、そんな環境でがんばってみたいと思い入社を決意。入社前は「完成すれば良い」と思っていたのですが、新人研修を通して、設計の過程を考えることがいかに大切かを知りました。
現在は製造ラインの計画検討を進めています。前の案件の対象物は大きなものでしたが、今回は小さなもの。毎回新しいことを知るのは楽しいですね。最近うれしかったのは、毎年社内で開催される製図コンテストで優勝できたこと。同期入社の中でも私は少し年齢が上だということもあり、負けず嫌いの性格を存分に発揮しました(笑)。
当社は手がけている製品分野が広いため、さまざまな機械の設計を経験できるのもやりがい。設計に関わる資格取得も奨励しており、社内で勉強会も開催されます。私は機械設計技術者試験3級に合格。また、2019年に開設される姫路事業所のスターティングメンバ―に選ばれたのですが、新天地でまた新たな経験を積めることに、今からワクワクしています!今後は若手気分を脱ぎ捨て、後輩もしっかり指導できるようにマネジメント能力も身に付けていきたいと思います。〈2016年入社 F〉

会社データ

プロフィール

【経営理念】
人材の育成と企業体質の強化

【経営ビジョン】
産業界に貢献できる設計技術者育成を信念とし、社員がやりがいと誇りを持って働ける組織と、お客様に感謝される技能集団を構築する。

■プロフィール
弊社は1976年(昭和51年)の設立以来、設計専業社として自動車、電池、光ファイバー、液晶、半導体など、あらゆるものづくりに関わる生産設備や製造ラインの設計を手がけて参りました。
“設計”はものづくりの原点です。その中でも生産設備の設計は、まさしくものづくりの根幹を支える仕事と言っても過言ではありません。

ものづくりの拠点が海外に移転するようになって久しくなりますが、機械設計業界においては、まだまだ日本の技術力の優位性が保たれています。
今後も技術力を高め、日本の「ものづくり」の発展に貢献して行きたいとと考えています。

事業内容
  • 受託開発
【各種請負業務】
■機械設計
■3D設計及び導入コンサルタント
・製品から生産設備までの請負業務
・設計検証・解析・評価
・3D-CAD操作指導から設計手法、データー運用までの御提案
・導入・運用・支援・コンサルタントによる最適作業環境の御提案
・組立要領図、アニメーション、取説データー作成
■3次元ロボットシミュレータによるシステム設計、事前検討
・動作シミュレーション・周辺機器の読み込み・オフラインティーチング
・干渉チェック・プログラムデバック・キャリブレーション
■3Dプリンターによる造形サービス
・治具試作・製品試作のコストダウン化提案
■ 解析業務SolidWorksによる主な解析
・簡易静解析・線形静解析・応力解析・固有振動解析・座屈解析・疲労解析
・モーションシミュレーション・伝熱解析
■ エンジニアリング業務
・省力化装置等設計製作、配線配管工事、搬入・据付・試運転及び調整

【電気設計請負業務】
・制御設計(ハード・ソフト)、プラント計装設計
本社郵便番号 540-0031
本社所在地 大阪市中央区北浜東4-33 北浜ネクスビル18階
本社電話番号 06-6945-7088(代)
設立 昭和51年4月2日(1976年)
資本金 3,200万円
従業員 240名(他に協力会社技術員20名) 総員260名
売上高 21億2,100万円(2019年(平成31年)3月31日実績)
役員 代表取締役社長:西 澤 俊 光
常 務 取 締 役 :馬 渕 智 幸
常 務 取 締 役 :畑 十 士 男
取締役執行役員:山 川 隆 司
取  締  役:井 上 英 則
取  締  役:山 本 浩 司
執 行 役 員:上 田 岳 志
執 行 役 員:下 田 澄 人
執 行 役 員:佐 々 木 徹
監  査  役:古 田 勝 仁
取引先 1部・2部上場企業他100数社
取引銀行 ・三菱東京UFJ銀行 
・りそな銀行 
事業所 ■本社
〒540-0031
大阪市中央区北浜東4-33 北浜ネクスビル18階
TEL 06-6945-7088(代)/FAX 06-6945-7077

■研修センター
〒530-0043
大阪市北区天満2丁目3番5号
TEL 06-6353-7879/FAX 06-6352-1754

■京都事業所
〒600-8233
京都市下京区北不動堂町480番地 資生堂京都ビル3階
TEL 075-354-9190/FAX 075-354-9195

■津山事業所
〒708-0002
岡山県津山市上河原543-2
TEL 0868-23-4753/FAX 0868-23-4785

■姫路事業所
〒670-0961
兵庫県姫路市南畝町2-1 損保ジャパン日本興亜姫路ビル4階
TEL 079-240-6998/FAX 079-240-6779

■和田山サテライトオフィス
〒669-5261
兵庫県朝来市和田山町枚田756番地
TEL 079-668-9330/FAX 079-668-9331
本社・事業所紹介 <本社>
本社は平成28年5月末に移転し、京阪「北浜駅」と「天満橋駅」の間に位置する、30階建てビルの18階部分にあります。2D、3D合わせて100以上のCADライセンスを誇り、種類も幅広く備えております。ボリュームの大きな案件にもスピーディに対応できることが強みです。

<研修センター>
本社から徒歩10分以内の立地にあります。機材を使っての実習の際に使用します。インターンシップのプログラムで使う事もあります。

<京都事業所>
京都事業所は平成18年に設立した事業所で、JR京都駅から徒歩7分の便利な場所にあります。取引先は京都・滋賀方面の優良企業が多く、今後の受注拡大も期待できます。

<津山事業所>
津山事業所は平成元年に設立された事業所で、ほとんどが地元出身者でチームワークも良く、取引先からの信頼も厚いことが強みです。

<姫路事業所>
姫路事業所は、2019年4月1日開設予定です。
JR姫路駅から南へ徒歩約5分と便利な立地です。新規顧客の開拓、人材確保により規模の拡大と充実を目指して行きます。
エース設計産業(株)の歩み ~創業四十三年、時代に合った設計を追求し創造する企業~

今から約50年前、当時「設計」は企業内(メーカー内)で行うのが常識でした。そこに外注請負(設計だけを切り離す)という新しい切り口のビジネスが生まれました。当時は「設計」だけを一つの産業として成立させることは、非常に難しかったと聞いています。

―「設計」「製図」だけを商売にする難しさと面白み―
そんな中、産声を上げたのがエース設計産業です。創設者の西澤實は社員教育に力を入れ、プロの機械設計技術者を育てていくことに力を注ぎました。
次第に図面のクオリティが上がり、高品質な図面をお客様に提供出来るようになりました。
更に、社員数を増やすことで短納期の依頼にも対応出来るようになり、「設計と言えばエース」と言われるまでになりました。そうして設計産業と呼ばれる業界の構築に貢献してきたのです。
使用CADについて 全事業所合計CAD数:280台
(2D-CAD:168台/3D-CAD:105台)

■2D-CAD
・AutoCAD/127台
・MICRO CADAM/20台
・ICAD MX/ 9台
・Creo EDD(ME10)/5台
・BRICS CAD/7台

■3D CAD
・SolidWorks/36台
・Auto CAD Inventor/10台
・iCAD SX/44台
・iCAD MX/5台
・CATIA V5/10台

■解析ソフト
・SolidWorks Simulation/1台
・iCAD SX FJKSWAD/1台
・CATIA Analysis/1台

■3次元ロボットシミュレータ
・MELFA Works/1台
・SMASH/1台

■制御検証
・IOC for iCAD SX/1台

■電気用CAD
・ACAD-DENKI/1台
資格保有者 ■職業訓練指導員免許(大阪府職業能力開発協会主催、大阪府知事認定)
・職業訓練指導員   16名

■機械設計技術者試験(一般社団法人日本機械設計工業会認定)
・1級 機械設計技術者 24名
・2級 機械設計技術者 32名
・3級 機械設計技術者 18名

■技能検定試験「機械製図CAD作業」部門(厚生労働省認定)
・1級 技能士 139名
・2級 技能士  25名

■その他
・SoLidWorks CSWP取得者 14名
研修について ■新入社員研修
新卒者を対象に、CAD講習や実務的な機械製図・機械設計の基礎研修を行います。その間、実務作業は行わず1日8時間の研修を2カ月間徹底して指導し、その後各グループに配属になり実務作業に入って行きます。

《 研修の流れ 》
● 社会人としての心構えやビジネスマナーについて
●「機械製図」のテキストを用いた基礎製図研修
●テーマ別研修(表面処理・軸受・ばね・歯車・モータ・油圧・空圧等)
●スケッチ作業:部品の寸法を測定しフリーハンドで図面を作成します
●スケッチCAD製図作業:手描きした図面をCADに起こしていきます
●課題図(一品一葉・多品一葉)

■等級別研修、役職別研修、他
「技術者にもヒューマンスキル教育を」という考えのもと、2017年4月より開始された新しい研修制度です。
昇進・昇格の際に等級や役職に応じた研修を受講して貰います。
研修は、通信教育ではなく参加型の外部研修を採用する事で、日頃は交流の無い異業種の方々ともコミュニケーションが取れ、発想の転換や視野を広げる事が出来ると考えています。

■e-ラーニング
webを利用した学習システム。
豊富なメニューで設計スキルをアップ!
様々な設計知識に関するカリキュラムを、自分の時間と順番で学習できます。
新入社員のサポート体制 ● メンター制度(入社1年間)
新入社員1人につき中堅社員1人がメンターとして付いてくれる制度です。
実務はもとより、雑務や会社のルール、研修日誌のチェック等から、設計技術者としての心構えまで新入社員をサポートします。

● 定期面談制度(入社後1年)
入社後(1カ月、半年)、随時面談を通して不安要素やストレスの軽減に努めています。
等級別研修 ・労務管理……(6~8等級)メンタルヘルス研修、ハラスメント防止研修
・経営関連……(7等級)経営戦略概論
       (8等級)組織・人事管理概論
・専門スキル……(6等級)【技術部】会社の見分け方、
             【管理部】経理・財務の役割、
             【人事部】人事・総務の役割
・基本スキル……(2等級)ビジネス・ライティング、ビジネス・トーキング
        (3等級)ロジカル・シンキング、ポジティブ・リスニング
        (4等級)交渉力入門、オーラルコミュニケーション
        (5等級)ビジネス判断力向上研修、セルフマネジメント研修
役職別研修 ・人事関連……(GL/課長1-事務職-)「人事評価の基本」心構えと評価
       (課長/課長2-事務職-)「人事評価」フィードバック面談
・応  用……(GL/課長1-事務職-)管理職のためのコーチング
       (課長/課長2-事務職-)「ビジネスリーダー研修」
                  ・ビジョン設定 ・チームビルディング編
       (副 部 長)「ビジネスリーダー研修」
            ・マネジメント(動機づけ)編 ・セルフマネジメント
       (部  長)「部下育成研修」
             ・聴く力&話す力 ・時間力
・基  本……(TL/係長)ビジネスリーダー研修 全体編
       (GL/課長1-事務職-)部下育成に必要な要素
テーマ別基礎知識研修 『研修企画委員会』を中心に、設計者の技術力向上と社内全体の知識レベル向上のため、各テーマ別に、幹部社員を講師とした基礎知識研修会を開催しています。また、それとは別に専門メーカーの技術者を講師として迎えての、社内講習会も開催しております。

《専門メーカーによる講習会》
研修内容は、機械設計には欠かせない各分野の専門知識を、専門メーカーの技術者に直接指導して頂く講習会です。
開催は不定期ですが、専門メーカーの講習会とあって、実技研修で使用する機材も新しく、内容も深く掘り下げたものとなり、この研修も設計に即役立てられる内容となっております。
技術力強化推進委員会 《技術力強化推進委員会》定期 1回/月
■標準化推進委員会(技術の審議を行い、技術の伝承と効率化を考える)
『客先対応の品質精度保障』
1)客先別作図マニュアルの作成。品質精度の維持、統一。
  打合せ時間短縮と忘れ解消。引継ぎの簡素化。
2)設計管理システムの検討、調査。
3)設計製図の分析と統計を取り、合理的に品質の向上を考える。
4)営業面での効率化も視野に入れる。
・標準委員……新卒者用マニュアル、図表資料等の作成
・CAD委員……標準図とシンボルパーツのデーターベース化、電子カタログ管理
・技術委員……設計計算用資料作成、設計ノウハウ資料作成

■設備管理委員会(社内のCADシステムの管理。市場の動向を調査し、設備の計画を立てる)
1)CAD設備に関する調査、検討及び管理。
  作業効用が期待できるソフト、ハード関連の調査、検討及び審議決定(設備面での特化した技術力の強化、設備に対する付加価値の追求)。
2)十分な調査と分析をし、会議・検討を重ねて、先見性のある計画を立てる。
・各課代表者、各事業所代表者

■設計コンペ・製図コンテスト委員会(社員教育、資格制度全般をとりまとめ、研修の継続を考える)
1)製図コンテスト、設計コンペの企画・実地
・各課代表者、各事業所代表者

■研修企画委員会
1)講習会、研修会等の企画・実地。社内・社外研修会の実施及び産んか。継続性のある研修会を考え、業種・経験別の技術指標の作成及び実施。
・各課代表者、各事業所代表者

■技術者試験対策委員会
1)合格率50%以上を目指して、勉強会の企画と実施。
  試験問題の解答及び開設の作成。
  通信教育を取り入れた勉強会の実施。
・1級合格者、2級合格者 講師

■技能検定対策委員会
1)合格率100%を目指して、勉強会の企画と実施。
  模擬試験問題の作成、解答及び開設の作成。
  通信教育を取り入れた勉強会の実施。
・AC担当、MC担当

※技術力強化推進委員会の定期開催実施の目的
全体会議が形がい化しないように、全員参加で能動的な会議とする。
社員教育、技術のコミュニケーションの向上、高揚を目指す。
以上は計画性をもって、提案・改善を重ねて推進していかなければならない。
技術力強化推進委員会は、2年間の実施期間をもって組織及び実施内容を見直すものとする。
沿革
  • 1976年
    • 4月 各種産業機械の設計製図を主力として、西澤實がエース設計産業を設立。
         資本金250万円。
  • 1979年
    • 4月 資本金500万円に増資。(第1次)
  • 1981年
    • 4月 資本金1,000万円に増資。(第2次)
  • 1985年
    • 4月 事業拡張を図り、技術部を山本ビルに拡張。
  • 1986年
    • 1月 IBMのCADシステムを導入、設計業務のデジタル化、多角化を推進。
  • 1987年
    • 7月 山本ビルにCAD室を設置、CAD業務の拡大を図る。
  • 1988年
    • 3月 電気、電子設計課を新設、設計業務の拡大を推進。
  • 1989年
    • 3月 津山事業所を開設。
      4月 資本金1,600万円に増資。(第3次)
  • 1991年
    • 3月 開発室を設置。
  • 1992年
    • 1月 業務組織を改正し、事業部を事業本部、技術部を技術本部とし、事業の拡大を推進。
  • 1993年
    • 11月 業務効率化の為、本社をオプティック・ダイエービルに移転。
  • 1997年
    • 4月 資本金3,200万円に増資。(第4次)
  • 2001年
    • 4月 会社設立25周年記念式典を実施。
  • 2003年
    • 2月 業務拡大のため、3次元CADを導入。
  • 2006年
    • 4月 会社設立30周年記念式典を実施。
      5月 京都事業所を開設。
  • 2011年
    • 6月 亀井稔二 代表取締役社長に就任。
  • 2013年
    • 3月 業務効率化のため本社設計室、機材入替。
      6月 西澤俊光 代表取締役社長に就任。
  • 2016年
    • 4月 会社設立40周年記念式典を実施。
      5月 業務効率化の為、本社を北浜ネクスビルに移転。
  • 2019
    • 4月 姫路事業所と和田山サテライトオフィスを開設。
平均勤続勤務年数 平均勤続年数:11年(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) ・平均有給休暇取得日数:9日(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 本社 人事部 真島・西沢まで
〒540-0031
大阪市中央区北浜東4-33 北浜ネクスビル18階
TEL 06-6945-7078(直)
URL http://www.ace-tech.co.jp/
E-mail ace-info@ace-tech.co.jp
交通機関 京阪本線「北浜駅」より徒歩約4分。
地下鉄堺筋線「北浜駅」より徒歩約8分。
地下鉄谷町線「天満橋駅」より徒歩約9分。
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp230038/outline.html
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