最終更新日:2019/9/10

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日本金属(株)【東証一部上場】

  • 金属製品
  • 鉄鋼
  • 非鉄金属
  • 商社(鉄鋼・金属)
本社
東京都
資本金
68億5,700万円
売上高
389億5600万円 ※2018年3月
従業員
546名(男497名・女49名) ※2018年3月
募集人数
6~10名
  • 業種 金属製品、鉄鋼、非鉄金属、商社(鉄鋼・金属)
  • 本社 東京都
  • 資本金 68億5,700万円
  • 売上高 389億5600万円 ※2018年3月
  • 従業員 546名(男497名・女49名) ※2018年3月
  • 募集人数 6~10名

ステンレス精密圧延の代表的メーカーとして、技術の向上と革新を継続し、品質とサービスで、お客様のマインドシェアNo.1を目指します。

  • 追加募集開始

【社内SE採用】追加会社説明会実施中!(東京都港区・本社) (2019/09/10更新)

日本金属の採用ページをご覧いただきありがとうございます。

【追加募集】社内SE志望者向け会社説明会

・9月24日(火) 10:00~12:00

”日本金属”という会社について理解を深めていただくだけではなく、
さらに”入社後の働き方”をイメージしていただける説明会です。

”少人数”での開催で、質問にもしっかりとお答えします。

今月が最終のご案内となります。ぜひご参加ください。

ご予約をお待ちしております!

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会社紹介記事

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ハイグレードな技術力を駆使した同社の商品。そのクオリティの高さは、世界からも認められている。
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最新の設備を誇る板橋工場。精度・品質で他の追随を許さない、同社のステンレス鋼帯の生産拠点だ。

より高品質な独自性の高い技術で、他社との差別化を図っています

弊社は、ステンレスの圧延(薄く延ばすこと)を主力事業として、
マグネシウム合金帯や珪素鋼など、次世代金属素材の開発にも取り組む
ステンレス及び特殊鋼の精密圧延メーカーです。

「ステンレス精密圧延なんて、自分とは遠い存在だ」なんて思っていませんか?
ちょっと身の回りを見渡してください。
携帯電話、ゲーム機、パソコン、デジタルカメラ…
実はこれら全てに、当社の冷間圧延ステンレス鋼帯(非常に薄いステンレスの帯)が使われているのです。
身近なところで大活躍しているのが、弊社の製品です。

弊社の一番の強みは、技術力の高さにあります。
例えばステンレスを30ミクロンの薄さで710ミリ幅まで処理できる箔専用ラインを持ち、
最近では、20ミクロン・710ミリ幅まで製造できる極薄専用の圧延機も稼動しました。
今後も弊社にしかできないオンリーワンの製品を提供することで、
高付加価値路線を強力に推進し、他社との差別化を図っていきます。
今後、マグネシウム合金の製品開発にも注力していく方針です。
2003年にはマグネシウム箔の圧延技術の開発に成功し、量産態勢を確立しました。将来はマグネシウム合金事業が当社の新しい柱となるよう、育てていきたいと考えています。

『社員の個性を尊重し、自由闊達な風土のもと、活力ある会社を目指す』を経営方針の一つに掲げ、来年2020年には創業90年を迎える私たちにとって、
若い皆さんの柔軟な発想力と、失敗を恐れぬ行動力が、弊社発展の大きな推進力となります。
現状に安住せず、さらなる高みへ向かってチャレンジする方を、お待ちしています!

会社データ

プロフィール

当社は、ステンレスの圧延(薄く延ばすこと)を主力事業として、
マグネシウム合金帯や珪素鋼など、次世代金属素材の開発にも取り組む
ステンレス及び特殊鋼の精密圧延メーカーです。

当社のステンレス製品は、最終的にスマートフォンの表面素材や部品、注射針、自動車のモール(窓の装飾)など、私たちの身近な所に使われています。特に自動車のモールは、日本のみならず世界で高いシェアを誇っています。

ステンレス及び特殊鋼の精密圧延メーカーとして、当社はオンリーワン志向の経営方針のもと、より高精度で高度な特性を持ったステンレスを開発・製造・販売することにより他社との差別化を図っています。

また、当社は、素材メーカーの強みを活かした加工品(建材・精密管・プレス製品・防災用品など)の製造も行っています。

さらに、マグネシウム合金などの難加工材、珪素鋼などの製造にもチャレンジしています。将来はマグネシウム合金事業が当社の柱のひとつになるよう育てていきたいと考えています。

金属の限りない可能性と夢にチャレンジしたい方、エントリーをお待ちしています!

事業内容
・冷間圧延ステンレス鋼帯(ステンレスの薄い帯で、自動車部品、パソコン・携帯電話・デジカメ・DVD等の精密機器部品、建材、家電部品、厨房器具等に使用)
・みがき特殊帯鋼
・ステンレス加工製品(光ファイバー被覆管、建材、プレス製品、精密管等)
・マグネシウム合金帯、ベーナイト鋼帯、電磁製品等
の製造及び販売。
本社郵便番号 108-0014
本社所在地 東京都港区芝5丁目30番7号
本社電話番号 03-5765-8101
創業 1930年(昭和5年)11月
設立 1939年(昭和14年)12月
資本金 68億5,700万円
従業員 546名(男497名・女49名) ※2018年3月
売上高 389億5600万円 ※2018年3月
代表者 取締役社長 下川 康志
事業所 本社/東京(港区)
支店・営業所/東京・大阪・名古屋
工場/東京(板橋区)・岐阜・福島
関連会社 日金スチール(株)
日本金属タイランド
日本金属マレーシア
日旌鋼鉄貿易 他
主な取扱製品 ●冷間圧延ステンレス鋼帯
●みがき特殊帯鋼
●ステンレス加工製品
●マグネシウム合金帯 など
平均年齢 41.9歳(2018年3月)
平均給与 618万円(2018年3月)
沿革
  • 昭和5年11月
    • 創業
  • 昭和14年12月
    • 会社設立[商号 日本特殊鋼材工業(株)]
  • 昭和15年 6月
    • 板橋工場を竣工
  • 昭和20年10月
    • 商号を日本金属産業(株)と変更
  • 昭和28年 5月
    • 大阪営業所を開設
  • 昭和28年11月
    • 本邦における輸入第1号センジミア冷間圧延機の運転を開始
  • 昭和29年 2月
    • 商号を日本金属(株)と変更
  • 昭和31年 6月
    • 名古屋営業所を開設
  • 昭和35年11月
    • 技術研究所を設置 板橋工場に電磁関係製作部門を新設
  • 昭和58年 1月
    • 岐阜工場竣工
  • 平成2年11月
    • 福島工場竣工
  • 平成7年 6月
    • 東京営業所を東京支店、大阪営業所を大阪支店と改称
  • 平成9年 6月
    • 本社事務所移転
  • 平成16年 3月
    • 日本金属タイランド(ビッグランド)にて加工品製造を開始
  • 平成16年10月
    • 板橋工場と王子工場を統合
  • 平成18年 7月
    • 日本金属タイランド(ロジャナ)開設
  • 平成18年12月
    • 上海事務所を開設
  • 平成25年 7月
    • 日本金属マレーシア開設
平均勤続勤務年数 19.0年(2017年度実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 12.0時間(2017年度実績)

採用データ

先輩情報

培った技術知識を武器に、海外で新たな市場を開拓
K.T
1997年入社
工学研究科 金属工学専攻 修了
鋼帯営業開発部
ステンレス鋼帯の市場開発
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問い合わせ先

問い合わせ先 人事部 大塚
東京都港区芝5-30-7 
TEL:03-5765-8101 
FAX:03-5765-8116
URL http://www.nipponkinzoku.co.jp/
E-mail jinji@nipponkinzoku.co.jp
交通機関 JR「田町駅」西口より徒歩3分
都営三田線・都営浅草線「三田駅」より徒歩3分
QRコード
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