最終更新日:2019/3/1

  • 正社員
  • 既卒可

川崎信用金庫

  • 信用金庫・労働金庫・信用組合
本社
神奈川県
出資金
11億8,600万円(2018年3月期)
預金量
1兆9,376億円(2018年3月期)
役職員数
1,395名(2018年3月期)
募集人数
26~30名
  • 業種 信用金庫・労働金庫・信用組合
  • 本社 神奈川県
  • 出資金 11億8,600万円(2018年3月期)
  • 預金量 1兆9,376億円(2018年3月期)
  • 役職員数 1,395名(2018年3月期)
  • 募集人数 26~30名

川崎市・横浜市・東京都大田区を舞台に、地域発展に貢献し続ける地域密着金融機関です。

ごあいさつ(採用担当者からのメッセージ) (2019/03/01更新)

みなさん、こんにちは。
川崎信用金庫に興味をもっていただき、ありがとうございます。

≪かわしん≫は「ハガキエントリー」という特殊なエントリー方法を導入しています。
詳細について、当金庫採用ホームページに掲載していますので、一度ご覧いただけると幸いです。


みなさんにお会いできることを心より楽しみにしています。

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会社紹介記事

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川崎市・横浜市・東京都大田区に56店舗を展開する 〈かわしん〉。「地域のために」という思いを胸に、日々の業務を通して、若手職員が大きな成長を遂げている。
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工業のまち、ハイテクのまち、ものづくりのまち、文化都市と多角的に発展を続ける川崎。この街を舞台に、地域経済と人々の暮らしを支えることが〈かわしん〉の仕事。

きめ細かい営業活動を続け、地域とともに成長している金融機関です。

1923年の創立以来、一貫して堅実経営に徹し、きめ細やかな活動の積み重ねにより、安定した収益を上げ、盤石な経営基盤を築いています。〈かわしん〉は急速な変化を遂げている川崎を中心とした地域においてFace to Faceをモットーに、地域に根ざした営業活動を展開し、地域とともに発展している地域密着金融機関です。

また金融業務のみならず、文化・スポーツ・環境など、様々な社会貢献活動を継続しており、地域との関わりを深めています。地元中小企業の販路拡大やビジネスマッチングの機会の場を提供するイベント、〈かわしんビジネスフェア〉から、地域の緑化事業への参加等様々です。

金融機関の仕事は専門的で難しいと考えている方もいらっしゃるかとは思いますが、〈かわしん〉には以下のような様々な研修や制度等を設け、内定者・新入職員のフォローアップを行っています。

2015年度より〈メンター制度〉を導入。この制度では、新入職員が違う店舗の年齢の近い先輩職員とペアを組み、相談しやすい環境を提供する制度です。活動としては、月1回以上の面談を行います。悩みの相談や課題解決の他、先輩職員の体験談を聞くことで、仕事に活かせる知識を学ぶ機会を設けています。
この他、信用金庫で働く上で必要となる基礎知識やビジネスマナーを学ぶ〈入庫前研修〉や、上司にこれまでのキャリアや体験談を聞き、グループワークで話し合うことで自分の将来像を考える〈キャリアを学ぶ研修〉、お客さま満足向上を目指した〈お客さま応対研修〉など様々です。

『地域のお客さまのために仕事がしたい』
『日々変化する川崎地域と共に自分自身も成長したい』
と、強い思いを持っている方を是非ともお待ちしております。
これからの『かわしん』を一緒に作っていきましょう。

川崎信用金庫 人事教育部 担当 三浦・小川

会社データ

プロフィール

<かわしん>は今年で設立96年を迎えました。川崎を中心としたエリアにおいて地域に根ざした営業活動を継続しています。
その結果、2018年3月末現在、預金残高1兆9,376億円・貸出金残高1兆1,026億円と、地域での存在感は非常に大きなものとなっています。また、金融機関の健全性の指標といわれる「自己資本比率」は13.08%で(2018年3月期)業界屈指の高水準を維持しています。
今後も、より多くのお客さまに安心・便利にご利用いただけるよう、サービスの向上と更なる経営の健全化に努めていきます。

事業内容
<かわしん>は、地域の中小企業や個人のお客さまが会員となり、互いに地域の繁栄を図る「相互扶助」を目的とした非営利の協同組織金融機関です。
お客さまからお預かりした大切なご預金は、地域で資金を必要とするお客さまにご融資を行うことで、事業の繁栄や豊かな暮らしのお手伝いをしています。また、様々なニーズにお応えすべく、お客さまサポート業務(経営支援等)の強化など各種金融サービスの充実にも努めています。
これからも、金融サービスの提供にとどまらず、文化的・社会的な地域貢献といった面も視野に入れ、地域社会の活性化に積極的に取組んでいます。

【 かわしんの地域密着金融 】

地域と共に歩む信用金庫としての役割を誠実に果たし、地元中小企業等に対する経営支援や地域経済の活性化に貢献するため、地域密着型金融を推進しています。

◆お取引先企業に対するコンサルティング機能の発揮

◆地域の面的再生への積極的な参画

◆地域やお客さまに対する積極的な情報発信



【 主な業務 】

信用金庫法に基づく預金、融資、内国・外国為替、各種代理業務、証券業務 等

<かわしん>は、地域金融機関としての役割を果たすため、<かわしん>は常に時代に即した金融サービスを提供しています。

◆預金商品
 ・地元サッカーチーム・川崎フロンターレを応援する定期預金
  「フロンターレ定期預金」
 ・自然環境保護を目的とした定期預金「緑化アシスト定期預金」 等
◆融資商品
 ・環境問題に積極的に取組む地元事業者を応援する
  「環境アシスト」
 ・創業や新分野進出を目指す企業者の方々を応援する
  「かわしん創業支援資金ファイト!」            等

また<かわしん>では、地域に密着した金融機関として「かわしん杯ジュニアサッカー大会」や「川崎ジュニア文化賞」等、様々な地域貢献活動を行っています。

今後とも地域のお客さまにとって、なくてはならないベストパートナーを目指し、地域貢献活動を継続していきます。
本社郵便番号 210-0006
本社所在地 神奈川県川崎市川崎区砂子2-11-1
本社電話番号 044-222-7581(代表)
設立 1923年7月18日
出資金 11億8,600万円(2018年3月期)
役職員数 1,395名(2018年3月期)
預金量 1兆9,376億円(2018年3月期)
融資量 1兆1,026億円(2018年3月期)
主な営業エリア 神奈川県 川崎市・横浜市 、 東京都大田区
店舗 川崎市を中心に56店舗 店舗外自動機(ATM)42カ所(2018年3月期現在)
本店・本部/川崎市川崎区砂子2-11-1
支店・出張所/大師、武蔵小杉、高津、御幸、小田、登戸、住吉、鹿島田、新城、大島、百合丘、綱島、大倉山、鶴見、久が原、加瀬、六ッ川、南太田、勝田、中野島、野川、向ヶ丘、潮見橋、梶ヶ谷、有馬、宮内、糀谷、柿生、渡田、向河原、稲田堤、矢向、京町、古市場、子母口、吉田橋、川崎地下街、新丸子、長沢、駒岡、宿河原、市が尾、小倉、遠藤町、平間、新羽、読売ランド駅前、苅宿、武蔵中原、新百合丘、久地、藤崎、仲町台、宮前平、日吉
主要な経営指標 2018年3月期
経常収益  261億円
経常利益  19億円
当期純利益 17億円
自己資本比率 13.08%
代表役員 理事長/草壁 悟朗
専務理事/福本 広幸
常務理事/小泉 知寛、堤 和也
常勤役員 常勤理事/茶ノ木 隆、内田 衛、堀米 博、熊谷 雅仁
常勤監事/中野 均
沿革
  • 1923年 7月
    • 産業組合法による有限責任川崎信用組合設立
  • 1972年10月
    • 川崎信用金庫に改称
  • 1992年 3月
    • 預金量1兆円を突破
  • 1993年11月
    • 川崎市社会功労賞を受賞
  • 1995年 1月
    • ATM365日稼働開始
  • 1996年11月
    • 川崎市内南武線各駅店舗展開完成
  • 1999年 3月
    • ゆうちょ銀行ATMと提携
  • 1998年 7月
    • ATM休日入金の取扱開始
  • 2002年 4月
    • 再雇用制度(かわしんシニアスタッフ制度)導入
  • 2003年 7月
    • アイワイバンク銀行(現セブン銀行)とのATM提携開始
  • 2004年11月
    • 決済用預金(無利息型普通預金)発売
  • 2005年 4月
    • 専修大学において当金庫と信金中央金庫との共同による寄附講座を開始
  • 2005年 4月
    • 預金量1兆5,000億円達成
  • 2007年 2月
    • 神奈川県内信金初の単独開催によるビジネスフェアを開催
  • 2008年 1月
    • 新資産査定システム稼動
  • 2008年 9月
    • 学校自動振替新システム稼動
  • 2009年 4月
    • 経営サポートセンター開設
  • 2010年11月
    • (株)ビューカードとATM提携開始
  • 2011年 8月
    • 中原事務センター完成
  • 2013年 6月
    • 第1回ビジネスマッチングwithかながわ8信金の開催
  • 2014年 3月
    • 川崎市との「包括連携協定」の締結
  • 2015年 9月
    • 貸出金残高1兆円達成
  • 2017年 1月
    • 知的財産交流事業の取組みが内閣府より平成28年度の金融機関等の「特徴的な取組み事例」34選に認定
  • 2017年 9月
    • 川崎商工会議所との「包括連携協力に関する協定」の締結
      (公財)横浜企業経営支援財団との「業務提携に関する協定」の締結
  • 2018年 1月
    • 新勘定系システム稼動
平均勤続勤務年数 平均勤続年数 14年1カ月(2017年度 実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 月平均所定外労働時間 20時間04分(2017年 実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 平均有給休暇取得日数 13.6日(取得率71.8% / 2017年 実績)
前年度の育児休業取得対象者数 男性50名
女性35名
前年度の育児休業取得者数 男性50名取得(取得率100%)
女性35名取得(取得率100%)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 13.76%(係長級含む)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒210-0006
神奈川県川崎市川崎区砂子2-11-1
人事教育部 採用担当 三浦・小川
TEL:044-220-1140(直通)
URL https://www.kawashin-recruit.com/student
交通機関 JR東海道線・京浜東北線・南武線 川崎駅、京急本線・大師線 京急川崎駅より徒歩5分
QRコード
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