最終更新日:2019/6/18

  • 正社員
  • 既卒可

(株)日本金融通信社

  • 新聞
  • 出版
  • 広告
本社
東京都
資本金
3,000万円
売上高
24億4,800万円(2018年3月期決算)
従業員
164名(2018年12月現在)
募集人数
1~5名
  • 業種 新聞、出版、広告
  • 本社 東京都
  • 資本金 3,000万円
  • 売上高 24億4,800万円(2018年3月期決算)
  • 従業員 164名(2018年12月現在)
  • 募集人数 1~5名

発行部数10万部の金融総合専門紙「ニッキン」を発行する新聞社です。

(株)日本金融通信社(ニッキン)~夏採用スタート。エントリー者限定で説明会のご案内中 (2019/06/18更新)

こんにちは、(株)日本金融通信社でございます。

当社は、発行部数10万部の金融総合専門紙「ニッキン」を発刊している新聞社です。

2020年度入社新卒採用の夏採用を始めます。

会社説明会に、ぜひご参加ください。

金融総合専門紙「ニッキン」での仕事の魅力をお伝えします。

皆さまとお会いできるのを社員一同楽しみにお待ちしております。

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会社紹介記事

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金融界の内外に幅広く“金融の流れ”を伝える「ニッキン」。ニーズの高い情報を深掘りする姿勢が高く評価され、購読者の約8割が個人読者によって占められている。
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クリーンネスが浸透している同社。スタッフは、いわゆる“きまじめ”に物事と向き合うタイプの人が多く、役職や年齢の壁を越えて自由に意見を述べあえる環境がある。

設立60周年を経た日本金融通信社。情報発信にかける熱い想いが会社を動かしている。

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市ヶ谷にある本社ビルは、1994年に竣工した自社ビル。設立以来、堅実経営を続けることで言論の自由を守るとともに、全員参加の経営を実践している。

当社は1955(昭和30)年の設立から60年余り、金融機関の業務に密着した情報提供を通じ、業界内での確固たる信頼を獲得してきました。
主力である金融総合専門紙『ニッキン』(新聞・週刊)をはじめ、『月刊金融ジャーナル』など、グループ全体で数々の媒体を発行。さらに、近年はイベント事業にも力を注いでおり、2000年から開催しているFIT(金融国際情報技術)展は、今日、日本最大級の金融ITフェアとして多くの参画企業から、高い評価をいただいています。

当社の強みは金融業界を取り巻く最新の流れ、各金融機関における業務運営の実態を深く掘り下げ、現場で必要とされる情報提供を行っている点です。それを支えているのが当社の業務記者です。日々、担当金融機関の最前線に足を運び、その細心動向を敏感にキャッチアップすることにより、鮮度の高いニュース提供を実現しているのです。

主力紙である『ニッキン』について、当社は“業界紙”ではなく“専門紙”という位置づけをしています。そこには金融情報に特化した活動を行うためにも報道機関としての独自性、表現の自由を堅持していこうという、強い決意が込められているのです。また、こうした経営姿勢を貫くがゆえ、社内には清廉潔白を良しとする価値観・社風が深く浸透しています。

そんな、私たちが求めているのは、なにより、記者として活動したいという強い気持ちを持った方です。選考時点において、金融関連の知識の有無は問いません。入社1年目は、先輩や上司と行動をともにしながら、OJTを通して仕事の進め方について学んでいただきます。そして、2年目から担当先を持ち、実際の記者活動に入っていきます。こうして、必要な知識は業務を通して十分身につけていくことができるので、難しく考えずにチャレンジしていただきたいですね。
記者やマスコミでの仕事を熱望している皆さんとの、実りある出会いに期待を寄せています。

<社長室 室長代理 網仲 誠>

会社データ

プロフィール

当社は、発行部数10万部の金融総合専門紙「ニッキン」を発行する新聞社です。

【会員・加入】一般社団法人日本ABC協会
       公益社団法人日本広告審査機構(JARO)
       財政クラブ(財務省)
       金融庁記者クラブ(金融庁)
       金融記者クラブ(日本銀行)
       兜倶楽部(東京証券取引所)
       郵政記者クラブ(日本郵政)
       金融記者クラブ(大阪、名古屋、福岡など)

【ニッキン記者の原点】

ニッキンの記者は「求める・集める・つくる・売る」を1人でこなす業務記者を原点としています。

求める: どのような記事、情報が求められているか、真の読者の声を聞く。
集める: より客観的な立場に立って、情報を集め、取材し、原稿を書く。
つくる: 明るい紙面、生きた紙面、読みやすい紙面をつくる。
売 る: 良いものほど自信をもって売れる。自らの商品をセールスすることで読者のニーズを捉える。

そして、読者へ良い紙面を提供していくことが、私たちの最大の責務であり、やりがいです。

ニッキンらしい紙面とは、個々の動きに強い、人脈に強い、解説・傾向記事に強いことです。そのためには現場直視の紙面、臨場感あふれる紙面、心豊かな紙面をめざしています。

事業内容

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本社ビルに隣接する、ニッキン第2ビル。

・ニッキン(新聞・週刊)発行
・日刊・週刊・月刊・年刊の定期刊行
・各種情報サービス

基幹商品の「ニッキン(新聞・週刊)」は、発行部数10万部の金融総合専門紙。
国内12拠点を足場に全国の情報をカバー。紙面は、金融業界全体や政策行政をはじめ、都銀、地域銀行、信金・信組などの業態別面建てが特徴。記事は、独自の足で稼いだ営業第一線の活動など、現場での取材と事例を重視。また時々に応じたテーマを特集しています。

 他にも、雑誌や定期刊行物など約20商品を、金融界を中心に提供し、また、常に新しい商品や事業の開発を行っています。
本社郵便番号 102-8677
本社所在地 東京都千代田区九段南4-3-15
本社電話番号 03-3261-9971
設立 1955年8月27日
資本金 3,000万円
従業員 164名(2018年12月現在)
売上高 24億4,800万円(2018年3月期決算)
事業所 東京本社
大阪支社
10支局=札幌、仙台、新潟、静岡、名古屋、金沢、広島、高松、福岡、鹿児島
関連会社 金融ジャーナル社、CMC、ニッキンサービス
沿革
  • 1955年8月
    • (株)日本金融通信社設立
      毎週月曜日発行の「日本金融通信」発刊
  • 1960年9月
    • (株)金融ジャーナル社設立
      同年10月「月刊金融ジャーナル」創刊
  • 1974年3月
    • 日本ABC協会に加盟
  • 1985年8月
    • 「日本金融通信」の題号を「ニッキン」に変更
  • 1987年1月
    • 「ニッキン」の発行日を月曜日から金曜日に変更
  • 1989年6月
    • 「第1回特別国際金融セミナー」を開催、以降現在まで29回開催
  • 2000年9月
    • 「FIT展(金融国際情報技術展)」を開催、以降現在まで18回開催
  • 2015年8月
    • 会社設立60周年を迎える
月平均所定外労働時間(前年度実績) 19時間(2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)日本金融通信社
採用担当
TEL:03-3261-9971
URL http://www.nikkin.co.jp/recruit/
交通機関 JR線 市ケ谷駅下車 徒歩5分

地下鉄都営線、東京メトロ有楽町線・南北線 市ケ谷駅下車(A3出口) 徒歩3分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp53743/outline.html
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