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最終更新日:2019/2/14

  • 上場企業

日本コークス工業(株)【東証一部上場】

  • 鉄鋼
  • 化学
  • 商社(化学・石油・ガス・電気)
  • プラント・エンジニアリング
  • 商社(鉄鋼・金属)
本社
東京都
資本金
70億円
売上高
1,102億円(2018年3月期実績)
従業員
単体/510名、連結/1,002名(2018年3月現在)
  • 業種 鉄鋼、化学、商社(化学・石油・ガス・電気)、プラント・エンジニアリング、商社(鉄鋼・金属)
  • 本社 東京都
  • 資本金 70億円
  • 売上高 1,102億円(2018年3月期実績)
  • 従業員 単体/510名、連結/1,002名(2018年3月現在)

『産業を支える、未来を動かす。』創業129年・人類の活動に不可欠な資源・素材・高付加価値技術の供給により社会の永続的発展に寄与します!

会社紹介記事

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創業は明治22(1889)年、政府からの官営炭鉱事業の引継に始まり、現在はコークス製造販売、海外石炭の輸入販売、粉粒体機器の開発販売等を主力に事業を展開しております。
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当社は21世紀型 資源・エネルギーカンパニーとしてさらなる飛躍を目指しており、グローバルに活躍したい人が、若くから挑戦できるフィールドがあります!

『 産業を支える、未来を動かす。』

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当社は100年以上にわたり日本のエネルギーや、製鉄業を支えてきました。今後も、産業を縁の下より支え、より良い社会環境の構築・永続的発展に寄与してまいります!

 当社は、明治時代より国内屈指の石炭採掘企業として発展、エネルギーの供給により産業を支えてきた歴史を持ち、現在は、製鉄や金属精錬に不可欠なコークスの製造販売事業を中心に、海外石炭や石油コークス等の輸入販売や、微粉素材を生み出す機械の開発販売(化工機事業)、資源リサイクル事業、物流事業等、多面的に関連事業を展開することで強力なシナジーを生み出し、21世紀型資源・エネルギーカンパニーとしてさらなる飛躍を目指しています。

 また、当社は創業より120年を越える長い歴史がありますが、上下の風通しはよく、若手社員でも自由に意見を言う風土があります。加えて、少数精鋭の組織なので、早くから即戦力として活躍することを期待しており、充実した教育研修制度や資格取得支援制度により、社員の成長を積極的にバックアップしています。

 さらに、当社の各事業それぞれが、世界的シェアを誇る国内外の大手企業を顧客に持ち、グローバルに活躍したい人が、若いうちから挑戦できるフィールドがあります。

 興味をお持ちになった方、お会いできることを楽しみにしております!

会社データ

事業内容

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当社北九州事業所は東京ドーム24個分の敷地面積と、大型船舶の入出港を可能とする港湾設備を有し、そして主力事業のコークス製造では国内最大級の規模を誇ります。

コークスの製造販売(含むガス、粗タール、粗軽油、硫酸、液体アンモニア等の化成品)
海外石炭・石油コークスの輸入販売
産業機器プラントの開発設計・製造販売(主に粉粒体機器)
資源リサイクル事業
物流事業、不動産事業 他
本社郵便番号 135-6007
本社所在地 東京都江東区豊洲3-3-3
本社電話番号 03-5560-1253
創業 1889年
設立 1911年
資本金 70億円
従業員 単体/510名、連結/1,002名(2018年3月現在)
売上高 1,102億円(2018年3月期実績)
売上高推移 1,102億円(2018年3月期実績、連結)
891億円(2017年3月期実績、連結)
925億円(2016年3月実績、連結)
1,017億円(2015年3月期実績、連結)
1,089億円(2014年3月期実績、連結)
事業所 【本店】
東京都江東区豊洲3-3-3

【事業所・工場・事務所】
北九州事業所/福岡県北九州市若松区
栃木工場/栃木県栃木市
九州事務所/福岡県大牟田市
三池リサイクルセンター/福岡県大牟田市

【営業グループ】
西日本営業グループ/大阪市西区
九州営業グループ/福岡県大牟田市

【海外事務所】
ロサンゼルス(アメリカ)
シドニー(オーストラリア)
上海(中国)
株主構成 新日鐵住金(株)(22.19%)、住友商事(株)(19.13%)
主な取引先 新日鐵住金(株)、住友商事(株)
関連会社 三美鉱業(株)、NCE AUSTRALIA PTY. LTD.、NIPPON COKE & ENGINEERING USA, INC.、有明機電工業(株)、サンテック(株)、日本コークス工業東北(株)、サン情報サービス(株)、三池港物流(株)
平均年齢 41.7歳
沿革
  • 1889年
    • 三井組が、大蔵省より官営三池炭鉱の払い下げを受ける。
  • 1911年
    • 三井合名会社より独立し、三井鉱山(株)設立。国内最大級の炭鉱会社として日本の近代化の一端を担い、2015年ユネスコ世界文化遺産に登録。
  • 1950年後半
    • エネルギー革命の進展の中、経営多角化を推進。
      コークス、機械事業などへ進出。
  • 1960年
    • 三井鉱山コークス工業(株)を設立しコークス事業へ本格参入。
  • 1964年
    • (株)三井三池製作所栃木工場の操業を開始。粉粒体機器の製造販売を行う。
  • 1979年
    • 三井鉱山豪州社(現NCE Australia Pty Ltd)を設立。海外炭を調達するエネルギービジネスを展開。
  • 1993年
    • 三井三池化工機(株)を合併。エンジニアリング部門を強化。
  • 1997年
    • 三池炭鉱閉山に伴い、国内石炭採掘事業から撤退。
  • 2005年
    • 産業再生都市機構の支援を受け、三井鉱山(株)として再出発。
  • 2008年10月
    • 新日本製鐵(株)[現新日鐵住金(株)]及び住友商事(株)の持分法適用関連会社となる。
      ※両社の持分比率はそれぞれ21.7%(2018年現在新日鐵22.19%住友商事19.13%)
  • 2009年4月
    • 三井鉱山(株)から日本コークス工業(株)へ商号変更。日本のものづくりを支え続ける。
平均勤続勤務年数 18.1年(2017年度末時点)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 19.7時間(2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 11.8日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 2名(男0、女2)

会社概要に記載されている内容はマイナビ2019に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2020年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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