最終更新日:2019/4/23

  • 正社員

(株)映像センター

  • 空間デザイン・ディスプレイ
  • 商社(電子・電気機器)
  • 家電・AV機器
  • イベント・興行
  • リース・レンタル
本社
東京都
資本金
2億3,025万円
売上高
87億3,044万円(2018年12月期実績)
従業員
269 名(2019年4月現在)
募集人数
16~20名
  • 業種 空間デザイン・ディスプレイ、商社(電子・電気機器)、家電・AV機器、イベント・興行、リース・レンタル
  • 本社 東京都
  • 資本金 2億3,025万円
  • 売上高 87億3,044万円(2018年12月期実績)
  • 従業員 269 名(2019年4月現在)
  • 募集人数 16~20名

説明会受付中!【4/25(木)札幌】映像で人の心を動かす「映像・音響空間づくりの専門商社」

  • 積極的に受付中

説明会予約受付中! (2019/04/22更新)

映像センターに興味をお持ちいただき、ありがとうございます。
2020年4月入社向け新卒採用を開始しました。
※選考へのご参加には、説明会への出席が必須となります。
セミナー画面より予約をお願いいたします。

【説明会情報】
4月25日(木)札幌

【既卒生のかたへ】
本サイトは2020年3月卒業予定、もしくは2019年秋に卒業予定の方のみ対象となります。既にご卒業されている方に関しましては、
別途、弊社採用担当までご連絡のほど、お願いいたします。

PHOTO

会社紹介記事

PHOTO
【システム販売事業】伝えたい情報やメッセージを的確に伝える…という目的に対し、映像・音響空間をプロデュース。
PHOTO
【イベント映像事業】映像や音響を駆使したイベントを、企画~本番のオペレーションまでトータルサポート。

より良いコミュニケーションのカタチを、「映像音響空間づくり」で叶えるプロ集団

PHOTO

効果的なAV機器・システムを販売する「システム販売事業」、ライブや展示会といったイベントへ機材をレンタルする「イベント映像事業」が当社の2大柱。

はじめまして、(株)映像センターです。社名から、「アニメーションやCGなど、映像を作っている会社?」と間違われがちですが、私たちは、映像を作る会社ではなく、「映像音響を使った空間をプロデュースする」、映像音響機器(=AV機器)の専門商社です。

今や、世の中には様々な映像音響を使った空間がありますよね。

・大学の中の視聴覚室(アクティブ・ラーニング教室)
・街中のモニター映像広告(デジタルサイネージ広告)
・企業の盛大な式典や展示会
・オフィスの会議室
・屋外店舗のLED表示
・博物館や美術館
・アーティストのライブやコンサート…

映像音響演出は、今や人が集まる空間に欠かすことができません。また、お客様によって、映像音響空間に求めるものもバラバラ。

・数百人が同時に視聴可能な、モニターを使った会議室を作りたい…
・新商品発表の会議で、プロモーションCMを盛大に発表したい…
・大学の複数のキャンパスで、講義を同時中継できる教室を作りたい…

こういったお客様の「誰かに何かを伝えたい」という気持ちにこたえ、コミュニケーションをより良いものにしていくことが、私たちの使命。そして、100を超える国内外の主要メーカーから、最適な映像音響機器を選び出し、作動するシステムを組み上げ、提供することが、私たちの仕事です。

強みは、お客様へのヒアリングから打ち合わせ、機材準備や仕入れ、設置や本番のオペレート…最初から最後まで、お客様の「したい」に寄り添う、プロフェッショナルの仕事ができること。

そんな映像センターは、2018年6月に、設立50周年を迎えました。フィルムからビデオ、コンピュータ…すさまじいスピードで映像技術が進化する中、貪欲なチャレンジで新たな道を切り開いてきたこの50年。インターネットによってコミュニケーションが加速するこれからの時代を、共に切り開いていく力を求めています。

会社データ

プロフィール

---BE PROFESSIONALS BEHIND EMOTIONS---

誰かに何かを伝えたい---。
人類の誰もが持っているこの基本的な願いは、テクノロジーの進化によって大きな力を得て、世の中を急速に変えつつあります。

映像センターは、このようなコミュニケーションをより良いものにしていくために、最新のテクノロジーや映像・音響機材をどう活用すれば良いのかを考えてお客様に提案し、必要なハードウェアやソフトウェアを販売/レンタルしています。

いわば「伝えたい」という願いを具体的に実現できる「場」を作り上げていくことが、私たちの仕事です。その活躍の場は、エンターテインメントからビジネスや教育まで、今まさに限りなく広がり始めています。

そんな映像センターは、2018年6月に50周年を迎えました。最先端技術が求められがちな映像機器の世界にあって、私たちが大切にしているのは、スローガンでもある『AVC Systems For Better Communication=より良いコミュニケーションを通じて、常にお客様に喜んでもらえること』です。緻密なコミュニケーション・提案を生み出せる人財と、積み上げてきた経験・実績は大きな強み。この想いを大切にしながら、人々に愛される100年企業を目指していきます。

事業内容

PHOTO

映像センターは、"映像・音響空間づくりの専門商社"として、2つの事業を展開しています。

【イベント映像事業】
幕張メッセや東京ビッグサイトなどの人が集まるイベント空間に、
的確・かつインパクトのある映像・音声を使うことによって、イベント主催者の意図・想いを来場者へ伝えることが、イベント映像事業部の仕事。
そのイベント成功への陰の演出者として、必要な機材の選定、搬入、設置、調整、本番のオペレーションなどをトータルでサポートします。

■WORKS■■■
展示会等企業のプロモーションイベント/万博/アーティストのコンサート/ショーや舞台/スポーツイベント/株主総会等のセミナー/etc.

■CLIENTS■■■
イベント主催企業様/広告代理店様/etc.


【システム販売事業】
私達の生活の中には様々な映像・音響空間が存在しています。
「こんなオーディオ・ビジュアル空間をつくりたい!」といったクライアントのご要望に沿って、最新の製品を組み合わせ、システムを作り上げてお客様へ納入します。システム提案・設計・施工・保守メンテナンスまで長期的にサポートできることが強み。
また、海外の優れた商品を発掘し、日本市場に広げてゆく輸入製品販売部門もあります。

■WORKS■■■
大学の視聴覚室や遠隔講義システム/オフィスの会議室・セミナールーム/
店舗ディスプレイ/ショールーム/アミューズメント施設/etc.

■CLIENTS■■■
学校様/ディスプレイ会社(内装工事会社)様/建築会社様/etc.

【その他にも…海外ビジネス】
映像空間づくりの市場は国内にとどまりません。映像センターは現在、中国3カ所(北京・広州・上海)に現地法人を含めた拠点があります。
本社郵便番号 135-0063
本社所在地 東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8F
本社電話番号 03-3527-8571
設立 1968年6月10日
資本金 2億3,025万円
従業員 269 名(2019年4月現在)
売上高 87億3,044万円(2018年12月期実績)
事業所 ■本社オフィス(東京)
〒135-0063
東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8階
・ゆりかもめ 「有明」駅 徒歩約4分
・りんかい線 「国際展示場」駅 徒歩約5分

■東雲オフィス/物流センター(東京)
〒135-0062
東京都江東区東雲2-9-51  日本通運東雲流通センター
・りんかい線 「東雲」駅 徒歩約5分

■大阪オフィス
〒564-0062
大阪府吹田市垂水町3-8-25
・地下鉄御堂筋線 「江坂」駅 徒歩約5分

■名古屋オフィス
〒456-0068
愛知県名古屋市熱田区神野町2-70
・地下鉄名港線 「日比野」駅2番出口 徒歩約10分

■北京駐在員事務所(中国)
株主構成 AVCホールディングス(100%)
主な取引先 企業・公官庁・学校など(約7,000社)
関連会社 株式会社スパイダー
広州愛惟希会展服務有限公司(広州 / 北京 / 上海)
平均年齢 38歳4カ月(2019年2月現在)
沿革
  • 1968年 6月
    • (株)大沢商会の出資、資本金500万円をもって設立
  • 1981年 1月
    • 大阪営業所(現大阪オフィス)開設
  • 1982年 4月
    • 名古屋営業所(現名古屋オフィス)開設
  • 1984年 5月
    • (株)大沢商会より株式譲渡受け独立
  • 1987年 7月
    • AV-com研究所開設
  • 1989年12月
    • 千葉流通センター建設
  • 1992年 1月
    • 資本金を現在の2億3,025万円に増資
  • 1998年 8月
    • 東京機材センター移転・増床
  • 2002年 3月
    • 中国・北京に日本(株)映像中心北京代表処開設
  • 2004年 6月
    • 中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)設立
  • 2005年5月
    • 中国・上海に現地法人
      広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2005年6月
    • 東京都中央区に「システム販売事業部」を移転
      首都圏地区の本社・各事業部の営業拠点を統合
  • 2007年10月
    • ISO14001を認証取得
  • 2008年 3月
    • 中国・北京に現地法人
      中国現地法人広州愛惟希(広州AVC)の上海分公司を開設
  • 2011年 2月
    • 大阪府吹田市(現住所)に「大阪オフィス」を移転
  • 2012年 5月
    • 東京都江東区(現住所)に
      「本社オフィス(管理本部・イベント映像事業部 首都圏
       システム販売事業部 首都圏」を移転
  • 2014年 10月
    • ISO27001を認証取得
  • 2015年 1月
    • 東京都江東区に「千葉流通センター」を移転
      同時に首都圏地区の物流機能を統合
      「東雲物流センター」に改称
  • 2015年 2月
    • 愛知県名古屋市熱田区(現住所)に「名古屋オフィス」を移転
  • 2018年 6月
    • 設立50周年を迎える
平均勤続勤務年数 13年8ヵ月(2019年2月現在)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 49時間(2018年実績)
※所定労働時間:7時間/日
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 9.12日(2018年実績)
前年度の育児休業取得対象者数 女性0名/男性5名(2018年実績)
前年度の育児休業取得者数 女性0名/男性0名(2018年実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)映像センター
管理企画室 人事課  小黒(オグロ)宛
URL http://www.avc.co.jp/ ※映像センターで働いている先輩情報あり!
E-mail recruit@avc.co.jp ※ご不明点などあればお気軽にご連絡下さい。
交通機関 ■本社オフィス(東京)
〒135-0063
東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー8階
・ゆりかもめ 「有明」駅 徒歩約4分
・りんかい線 「国際展示場」駅 徒歩約5分

■東雲オフィス/物流センター(東京)
〒135-0062
東京都江東区東雲2-9-51  日本通運東雲流通センター
・りんかい線 「東雲」駅 徒歩約5分

■大阪オフィス
〒564-0062
大阪府吹田市垂水町3-8-25
・地下鉄御堂筋線 「江坂」駅 徒歩約5分

■名古屋オフィス
〒456-0068
愛知県名古屋市熱田区神野町2-70
・地下鉄名港線 「日比野」駅2番出口 徒歩約10分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp61707/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
(株)映像センターを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

ページTOPへ