最終更新日:2019/3/26

  • 正社員
  • 既卒可

(株)ジェーエムエーシステムズ(JMAS)【日本能率協会グループ】

  • 情報処理
  • ソフトウエア
  • 専門コンサルティング
  • データ通信
  • インターネット関連
本社
東京都
資本金
3億8,150万円
売上高
86億9,900万円(2017年度)
従業員
381名(2019年4月)
募集人数
11~15名
  • 業種 情報処理、ソフトウエア、専門コンサルティング、データ通信、インターネット関連
  • 本社 東京都
  • 資本金 3億8,150万円
  • 売上高 86億9,900万円(2017年度)
  • 従業員 381名(2019年4月)
  • 募集人数 11~15名

影からシステムで日本を支える立役者!生活に欠かすことができない大きな影響力を持ったシステム、IoTやクラウドなど最先端の技術を盛り込んだシステムで人々を幸せに

□■(株)ジェーエムエーシステムズからのお知らせ■□ (2019/03/01更新)

2020年新卒採用の募集を開始しました。
説明会日程をマイナビ上に公開していますので、是非一度弊社にお越しください。

(株)ジェーエムエーシステムズ
http://recruit.jmas.co.jp/

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会社紹介記事

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若手社員が多く、活気にあふれる社内。オフィスも明るい雰囲気だ。社員一人ひとりが自身の得意分野を活かして、次世代に向けたアイデアを常に考えている。
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新人でもどんどん意見を語れ、わからないことがあれば先輩社員に気軽に相談できる環境。雑談しながら仕事の疑問や質問に答えているシーンもよく見られる。

キーワードは「信頼」と「変化」必要とされ続ける会社です。

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それぞれが持っているプロフェッショナルな部分を合わせていくことで、相乗効果を生み出し、従来にないものを作りだしていく。それがJMASの特長であり強みと語る中川氏。

当社は、日本能率協会(JMA)を母体とし、1960年代から企業のコンピュータ利用に関するコンサルティング事業で実績を上げてきました。その後、社会でコンピュータが不可欠になる中で1971年に分社し、JMASとしてスタートしました。以来、日本能率協会グループの一員として、企業の情報化システムパートナーとしての役割を担っています。

これまでに培ってきた信頼関係とノウハウをベースに、大手銀行、流通業や製造業など様々な業界に対して着実にソリューションを提供してきました。その一方で、変化する社会に対応するために、新たなサービスや技術も取り入れています。例えば、IoTを使った工場の業務改善やモバイルと組み合わせた生産性向上、クラウド最適活用サービスの構築、ECサイトの案件を多く手掛けるなど、現在の社会でトレンドになっている技術も幅広く扱っています。

今後も、従来のお客様との関係と新しいパートナーとの協業を強化して、新しい時代を意識した事業を推進し、お客様に最適なソリューション提供していくことが私たちJMASの役目なのです。

■お客様の意向、要望を正確に把握し、目的意識を持って行動していく
学生の皆さんの中には、SEはPCに向かって黙々と作業しているイメージを持っている人も多いようですが、それは大きな間違いです。SEの仕事は、お客様の課題や要望を聞き出し、システム的にもコスト的にも最適なソリューションを見つけ出して、提案をカタチにしていくことです。コミュニケーション能力や新しい発想力が求められる仕事なのです。世の中の変化に対応していく柔軟さも重要です。ビジネスでタブレット端末が使われ始め、私たちもお客様のその先の利用者の気持ちや感覚を捉えて、アイディアとしてカタチにしていく必要があります。

そうした変化の激しい中で、何事にも興味を持って考えたり、物事を論理立てて考えることが好きな人に当社の仕事は向いていると思いますし、活躍できるフィールドがあります。当社は若手でもアイディアや意見をどんどん出せる雰囲気が根付いていますし、時代に合わせた新技術も全社で共有していく体制が整っています。将来に向けた目的意識をしっかりと持って行動できる人と、是非一緒に仕事をしたいと思っています。
(管理本部 本部長 中川 久方)

会社データ

プロフィール

IoTやAI、クラウド…みなさんも聞いたことのある単語かもしれません。JMASは、そういった新しい技術や企画にどんどん挑戦する、ベンチャー色を持つ会社です。

いまの世の中は変化がとても激しいとき。
10年先、どんな世の中になっているのか、はっきりとわからないのが現状です。そんななかで生き残っていく会社はどんな会社でしょうか?
それは【変化できる】会社です。けっして大きい会社ではありません。
恐竜も変化する環境に適応できなかったから滅びたのです。

だからこそ、私達は安定した状況に満足せず、変化し続ける会社で有り続けます。

しかし、同時に変わらない部分も持ち続けます。
それはお客様の問題・課題を解決し、信頼され続ける存在であるということ。お客様の信頼を大切にする会社で有り続けます。


JMASは様々なサービスを組み合わせることでお客様にとって最適な解決策を提示ます。 様々な業界、規模のシステムに関わってきた私たちだからこそできることです。

大規模システム開発https://www.jmas.co.jp/services/largeScale.php
インフラ構築サービス:https://www.jmas.co.jp/services/infrastructure.php
モバイル向けシステム開発:https://www.jmas.co.jp/services/infrastructure.php
ロボット・センサー・ウェアラブル:https://www.jmas.co.jp/services/robot.php
Microsoftソリューション:https://www.jmas.co.jp/services/microsoft.php
ERP:https://www.jmas.co.jp/services/erp.php
超高速開発:https://www.jmas.co.jp/services/xrad.php
ECサイト構築サービス:https://www.jmas.co.jp/services/ec.php

事業内容
  • 受託開発
JMASは、IT技術でお客様の課題を解決し、経営や革新を支援する会社です。
課題解決ために、システムやアプリを企画・提案し、その後実際に製造して、現場への導入サポートまで行います。お客様は個人ではなく法人となります。そのため、私達のことを知らないという人も多くいます。
『企画』から『システム作り』、『サポート』まで幅広く手がけていますので、みなさんが日常的に使っているものが、実はJMASによって作られていたということもありえます。

●コンサルティングサービス(システムに関するコンサルティング全般)
お客様と相談しながら業務上の課題を解決します。システム導入の前に、現状の課題を整理し、解決の道筋を提示します。自らの知識・経験を総動員して、お客様の想像を超えた解決ができた時の喜びは深いです。

● システム受託開発(システム開発・構築)
お客様の業務を深く理解し、業務効率向上や経営革新を実現します。システムを使用する方のことを考え、高い技術力と合わせて、真の便利さを追求します。お客様の要望を叶えた上で、最先端で便利な技術を更に組み込もうとワクワクしつつ狙います。

●ネットワークインテグレーションサービス(クラウドサービス)
お客様がより快適に業務を進められるよう、多岐に渡るクラウドサービスを駆使したご提案をします。クラウドサービスを利用するにあたって、アプリケーションが必要となる場合、そちらの開発も併せてご提案できます。

●モバイルアプリ開発
開発事例はすでに900件!そのため、開発手法や対応言語等も非常に豊富で、お客様に最適なものを選んでいただけるような体制での提案・開発を行っています。2018年に、これまでのノウハウを盛り込んだ新しい開発手法「Lay App/Grow App」をリリース。人間中心設計の考え方を使って、コンセプト設計からお客様と一緒に行う開発をスタートしています。

開発するシステムによって違いがありますが、一例をお出ししております。
言語: Java, Swift, C#, PHP, JavaScript, Ruby, Python, C, R
フレームワーク: CakePHP, Rails, React, Cordova
データベース: MySQL, MariaDB, PostgreSQL, SQL Server, SQLite
インフラ: Juniper, Cisco, HPE, Aruba, Red Hat Linux, Microsoft Windows Server, VMware, AWS
本社郵便番号 105-0022
本社所在地 東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18階
本社電話番号 03-3431-7401(代表)
設立 1971年11月1日
資本金 3億8,150万円
従業員 381名(2019年4月)
売上高 86億9,900万円(2017年度)
事業所 東京本社:東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18階
大阪支社:大阪府大阪市中央区今橋3-1-7 日本生命今橋ビル7階
主な取引先 銀行、流通、サービス、保険、公共、メーカー、他

▼一例※ホームページ上で事例を紹介しております。
ソフトバンク株式会社
株式会社みずほ銀行
株式会社琉球銀行
株式会社池田泉州銀行
中外製薬株式会社
ディップ株式会社
クリナップ株式会社
tenso株式会社
株式会社テクノ・セイフティ
日本能率協会マネジメントセンター
大日本印刷株式会社
住友生命保険相互会社
TOTOメンテナンス株式会社
ヤンマーキャステクノ株式会社
ライオン株式会社
コニカミノルタ株式会社
株式会社ケイト・スペード
聖望学園
株式会社エムアンドシーシステム
株式会社日本能率協会総合研究所
平均年齢 39歳(2019年4月)
男女比 男性3:女性1(IT業界の中では女性の比率が高めの会社です)
関連会社 ●一般社団法人 日本能率協会(JMA)
●公益社団法人 日本プラントメンテナンス協会(JIPM)
●公益社団法人 日本工業英語協会(JSTC)
●社団法人 企業情報化協会(JIIT)
●(株) JMAホールディングス(JMAHD)
●(株) 日本能率協会コンサルティング(JMAC)
●(株) 日本能率協会総合研究所(JMAR)
●(株) 日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)
JMASの自社製品 ▼JMASの自社製品一覧
KAITOシリーズ:スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を簡単・便利・安全に利用するためのセキュリティ製品群。
https://www.jmas.co.jp/kaito/index.html

Any3シリーズ:Office365をより便利にビジネスで活用できるビジネスアプリです。社内会議、お客様先での提案活動を変革します。
https://www.jmas.co.jp/services/any3.php

Beacapp:Beaconを管理するクラウドサービスです。Beaconのビジネス活用、IoT活用などをあらゆる側面からサポートします。
https://www.beacapp.com/

seap for Windows Powered by Any3:Winodwsタブレットにおいてビジネスで便利な様々なアプリを簡単に運用・管理することを可能にします。
https://seap-windows.com/
使用言語(一例) 開発するシステムによって違いがありますが、一例をお出ししております。

言語: Java, Swift, C#, PHP, JavaScript, Ruby, Python, C, R
フレームワーク: CakePHP, Rails, React, Cordova
データベース: MySQL, MariaDB, PostgreSQL, SQL Server, SQLite
インフラ: Juniper, Cisco, HPE, Aruba, Red Hat Linux, Microsoft Windows Server, VMware, AWS, 自社データセンター(ネットワーク、サーバー自営)
沿革
  • 1942年
    • ・日本能率協会創立
  • 1960年
    • ・EDP研究所設立
      将来の企業経営のあり方を研究する中でコンピュータ時代が来ることを想定し、EDP(Elecrtonic Data Processing)研究所を設立。コンサルタントへのEDP教育や経営のための情報処理技術の研究を開始。
  • 1969年
    • ・コンピュータ事業部発足
      汎用コンピュータ技術が確立され始め、時代を先取りすべくコンピュータ事業部を設立。日本能率協会伝統のコンサルティング事業に加えて、計算センター運営ビジネスを展開。
  • 1971年
    • ・(株)ジェーエムエーシステムズ設立
      コンピュータ事業部を発展的に改組。コンサルティングやEDP研究所時代からのプログラム開発経験を活かし、汎用の営業会計中心のアプリケーションパッケージや、大量事務データ処理汎用システムを開発。
  • 1978年
    • ・大阪支社を設立
  • 1999年
    • ・ソフトウェアプロダクト事業の立ち上げ
      1990年代後半、海外でパッケージ製品の活用が広まる。日本での展開をリードするため、海外のERP製品とBI製品の販売代理店として活動を開始。
  • 2005年
    • ・本社を竹芝地区へ移転
      東京地区の各事業所を統合し、全社員一体の新たな発展・成長に向けた体制を構築。
  • 2008年
    • ・資本金増資
      SI事業者としての責任ある立場を保持すべく、資本金を3億8,000万円に増資。
      ・ソフトウェアプロダクト事業の再構築
      取扱いパッケージを見直し、新たなソリューションサービス事業の展開に着手。
  • 2010年
    • ・スマートデバイス関連事業開始
      ・法人向けスマートフォン事業において、(株)ジェナとの資本提携および業務提携を行う
      ・クラウド事業開始
  • 2011年
    • ・(株)JMAホールディングスを親会社とする持株会社体制へ移行
      日本能率協会グループの株式法人が一体となることで、各法人事業の強みを連携した新しい事業展開にチャレンジ。
      ・スマートフォン新商品モバイルセキュアブラウザ「KAITO」の販売を開始
  • 2012年
    • ・Windows8用業務アプリケーション「Any3 FileSharing」の販売を開始
  • 2013年
    • ・「AWS Partner Network(APN) コンサルティングパートナー」に加入
      ・Windows 8用業務アプリ「Any3 FileSharing」が「Office 365」に対応
  • 2014年
    • ・「KAITO(カイト)・セキュア・レコーダ」 販売開始
      ・「KAITO(カイト)・セキュア・カメラ」 販売開始
      ・Beaconのビジネス活用を支援する「Beacapp」販売開始
  • 2015年
    • ・KAITO セキュアブラウザ Windows版の提供開始
      ・「seap for Windows powered by Any3」の提供開始
  • 2017年
    • ・JMASのクラウドサービスをクラウド最適活用サービス「JMAS Cloud Optimum Service (J-COS) for AWS」として一新
  • 2018年
    • ・人作業の予定と実績を現場で手軽に確認・報告「WorkReport」の提供開始
      ・デザイン思考アプリ開発「Lay App / Grow App」の提供開始
平均勤続勤務年数 13.2年(2019年4月実績)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 22.1時間(2018年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 13.4日(2018年度実績)
前年度の育児休業取得対象者数 11名(うち女性3名、男性8名 2018年度実績)
前年度の育児休業取得者数 8名(うち女性6名、男性2名 2018年度実績)
※2017年度と2018年度を跨いで育児休業中の方も含めております。
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 15.4%(52名中女性8名 2019年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 (株)ジェーエムエーシステムズ(日本能率協会グループ)
新卒採用推進室

〒105-0022
東京都港区海岸1-16-1 ニューピア竹芝サウスタワー18階
TEL:0120-314-113
URL http://www.jmas.co.jp/ (JMAS HP)
http://recruit.jmas.co.jp/ (JMAS採用 HP)
E-mail recruit@jmas.co.jp
交通機関 東京臨海新交通臨海線ゆりかもめ『竹芝駅』直結 徒歩0分
JR山手線・京浜東北線『浜松町駅』より徒歩8分
都営浅草線・大江戸線『大門駅』より徒歩11分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp66905/outline.html
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