最終更新日:2019/3/2

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

マックスバリュ東海(株)

  • スーパーマーケット
  • 専門店(食品・日用品)
本社
静岡県
資本金
22億6,785万円
売上高
2,179億8,900万円(2018年2月期)
従業員
1,423名(正社員) 6,951名(パート8時間換算)
募集人数
51~100名
  • 業種 スーパーマーケット、専門店(食品・日用品)
  • 本社 静岡県
  • 資本金 22億6,785万円
  • 売上高 2,179億8,900万円(2018年2月期)
  • 従業員 1,423名(正社員) 6,951名(パート8時間換算)
  • 募集人数 51~100名

静岡県を中心に神奈川県・山梨県・愛知県の4県にまたがるスーパーマーケットです。販売の楽しさと地域貢献の喜び、そしてお客さまの笑顔。今日も、あなたと街と。

説明会受付中! (2019/03/02更新)

マックスバリュ中部と東海が合同募集いたします!
説明会は静岡県内3カ所、名古屋、東京、横浜、厚木、山梨、豊橋、岐阜、三重、滋賀で実施!

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会社紹介記事

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新入社員は全員店舗でのミッションにあたります。一緒に働く上司、先輩、パートさんたちに支えられて成長していきます。
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私たち人材育成部は採用担当から情報を収集し、教育プランとのマッチングを行います。当社のDNAとイオングループの理念を基礎としてオリエンテーションを企画します。

マックスバリュ東海の研修は、富士山・幕張・長泉で行います。

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人材育成部・部長の近藤さん(画像右)・採用担当の鈴木さん(画像中)・教育担当の齋藤さん(画像左)/「新入社員の第一歩は私たちが徹底サポートします。」

「マックスバリュ東海」の新入社員研修は富士山・幕張・長泉と移動しながら行われます。地元に愛されるスーパーマーケットを目指す「マックスバリュ東海」は、イオングループの一員でもあり、「マックスバリュ東海」と「イオン」の双方のDNAを持つ新入社員を育成することが新人教育の中心に据えられています。

「時間を守りなさい」「ハイ! はハッキリと」…学生から社会人への切り替えを促す指導はやや厳しく感じるかもしれません。コンパスを片手に富士山麓をオリエンテーリングしたり、当社の地域貢献活動「富士山みがきあげ運動」に参加したり…。新入社員の最初の集合研修は、静岡県御殿場市にある国立中央青少年交流の家で3泊4日。約60名の新人全員が、協調性や報連相の重要性を身につけていきます。

さらに長泉町の本社で基礎教育を受けたら、イオングループの新人合同研修を行います。まず、幕張メッセでグループ全体の入社式。引き続き、中部エリアの各社計120名ほどが御殿場高原・時之栖(ときのすみか)に集結し、2泊3日の合同研修が始まります。ここではイオングループとしての共通の考え方を学び会社同士の親交を深めます。

合同研修後は本社に戻り、部門別研修へ。配属される部門毎に分かれ、水産部門なら魚のおろし方、農産部門ならカットフルーツといった実技の学びに入ります。売場をどうつくるのか、端末はどう使うのか、もちろんレジの実習も。いきなり店舗に送り出されるのではなく本社で基本を学び、「不安>安心」が「安心>不安」に変わっていく2週間です。そして、いよいよ、各店舗の自分の部門に配属となり、一カ月間研修で学んだ考え方や技術を生かしながら、新しいコミュニティーで自分を成長させていきます。

配属後も、毎月1回、本社でのフォローアップ研修があり、そこでは同期の仲間と顔を合わせ、近況を語り合うとともに、グループワークを通して仕事の成果や課題を共有します。平気な顔をしているようで、誰もが小さな悩みを抱えていることを知り、「私だけじゃない」と気づいて、前向きな気持ちを取り戻すことができるのも研修の特徴です。

このような研修でそれぞれの方向を見つけ出し、一緒に上を目指す仲間とともに次のステップを踏み出します。この充実した研修の根底には、「企業再生」を経験している会社だからこそ仲間や応援してくれる方々を大切にする強い理念が根付いているのです。

会社データ

プロフィール

私たちの旧社名は「ヤオハン」です。1997年9月18日に総額1,613億円の負債を抱え、会社更生法適用申請をしました。多くのものを失い、マイナスからの出発でしたが、私たちの原点、お客さまによる「商品納入再開を願う嘆願書の署名活動」によって、営業を継続させることができました。支えてくださった多くのお客さまやお取引先さま、従業員の懸命な努力によって、2002年、新たに生まれ変わった「マックスバリュ東海(株)」はスタートしました。

マックスバリュ東海は静岡県に107店舗、神奈川県に24店舗、山梨県に12店舗、愛知県(東部)に5店舗の計148店舗を展開。また、国内のみならず海外においても中国広東省に8店舗のスーパーマーケットを展開しております。

「何よりもお客さまの利益を優先しよう」という企業理念のもと、地域に根ざす1店舗1店舗がそれぞれの地域の文化・伝統を知り尽くし、お客さまのことを第一に考え運営していくことで、地域に無くてならない店舗を創造していきます。

成長戦略として、既存の「マックスバリュ」「ザ・ビッグ」に加え、小型店スーパーマーケット「マックスバリュエクスプレス」を推し進めています。スーパーマーケットの強みである豊富な品揃えと、コンビニエンスストアの特長ともいえるショートタイムショッピングを意識した売場構成やサービス機能の拡充、イートインコーナーの設置など小型店舗業態となります。2014年11月の「マックスバリュエクスプレス清水追分店」開設を皮切りに、2017年秋には神奈川県に3店舗開店し、11店舗体制となります。今後も更なる店舗展開を進めるとともに、私たちは多様化するお客さまのニーズへの対応と、さらなる利便性向上を目指していきます。

事業内容

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「ありがとう」と言ってもらえることも大事だけど、もっと「ありがとう」を伝えたい。

食料品を中心に取り扱うスーパーマーケットの運営
郵便番号 411-0934
本社所在地 静岡県駿東郡長泉町下長窪303-1
電話番号 055-999-3122
創業 1930年4月
設立 1948年10月
資本金 22億6,785万円
従業員 1,423名(正社員)
6,951名(パート8時間換算)
売上高 2,179億8,900万円(2018年2月期)
店舗数 【店舗数】: 155店舗
●静岡県  ⇒ 113店舗
●神奈川県 ⇒ 24店舗
●山梨県  ⇒ 13店舗
●愛知県(東三河地域) ⇒ 5店舗
(2018年10月現在)

【業態店舗】: 6業(各地域に根ざした特徴の異なる業態)
マックスバリュ / マックスバリュエクスプレス / ザ・ビッグ
キミサワ / ザ・コンボ / グラッテ
売上高推移 2,179億8,900万円(2018年2月期)
2,177億4,000万円(2017年2月期)
2,121億6,300万円(2016年2月期)
2,025億8,300万円(2015年2月期)
1,972億8,000万円(2014年2月期)
1,649億6,400万円(2013年2月期)
1,604億4,100万円(2012年2月期)
株主構成 イオン(株) 69.28%
マックスバリュ東海従業員持株会 2.21%
連結子会社 イオンマックスバリュ(広州)商業有限公司
企業理念 【企業理念】
『何よりもお客さまの利益を優先しよう』

【行動指針】
一、私たちは、どこよりも気持ちのよい挨拶を実践します。
一、私たちは、どこよりも商品ひとつひとつを大切にします。
一、私たちは、どこよりもお客さまのご意見・ご要望を真剣に聴きます。
地域貢献 【社内イベント】
●イオンふるさとの森づくり(植樹活動)
⇒ 新しい店舗を開設する際に、その敷地内に、その地域に昔から自生していた苗木を植えています。地域のお客さまにも協力してもらい、従業員とお客さまとのコミュニケーションの場にもなっております。

●クリーン&グリーン活動
⇒ 地域の美化活動として、各店舗でボランティアを募り、ごみ拾い・草刈りを行っております。

【募金・助成】
●募金活動
⇒ 災害に遭われた人々や環境保全活動に役立てていただくために、全店舗において、お客さまにご協力をいただき、様々な募金活動を行っております。

●イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン
⇒ 毎月11日の「イオン・デー」にレジでお会計に際、黄色いレシートをお渡しします。当レシートを各店舗にて登録されたボランティア団体の活動内容からご賛同いただける団体専門ボックスにご投函していただきます。ご投函いただきました黄色いレシートの合計金額の1%を希望商品に換えて、 地域の各団体に寄贈しています。

【環境・社会貢献活動】
●リサイクル活動の推進(全店舗)
⇒ お客さまのご協力により牛乳パック、アルミ缶、食品トレー、ペットボトルなど回収し、リサイクル活動を推進しています。回収品を売却し、その収益金で店舗展開エリア内各県下の「社会福祉協議会」を通じ、「車いす」を寄贈しています。

●食育講座の開催
⇒ 幼稚園・小学校などの学校関係、一般の方、行政関係の「食育イベント」、従業員など多方面にわたり講座を開催しております。
平均勤続年数 10.2年(2017年度実績)
沿革
  •  
    • <1997年>
      9月   旧ヤオハンジャパンが会社更生法の適用を申請
      10月   ジャスコ(現イオン)が支援表明
  •  
    • <2002年>
      2月   会社更生手続終結を決定
      3月   「マックスバリュ東海(株)」に社名変更
  •  
    • <2004年>
      7月   東京証券取引所2部銘柄に株式上場
  •  
    • <2007年>
      9月   ジョイフル東海(株)より事業を譲受
  •  
    • <2008年>
      11月   (株)シーズンセレクトより事業を譲受
  •  
    • <2009年>
      9月   イオンリテール(株)より6店舗を譲受
  •  
    • <2012年>
      9月  (株)ヤン・ヤンよりミスタードーナツショップを
           13店舗を譲受
  •  
    • <2013年>
      1月   中国広州市に中国第1号店となる
           「マックスバリュ太陽新天地店」を開設
      3月   イオンキミサワ(株)と経営統合
  •  
    • <2014年>
      11月   新業態となるローコスト小型スーパーマーケット
          「マックスバリュエクスプレス清水追分店」を開設
  •  
    • <2015年>
      8月   新たな物流拠点となる
          「イオン長泉ロジスティクスセンター」を竣工
          (9月より稼動)
  •  
    • <2016年>
      7月    内閣府が定める「紺綬褒章」を受章
平均勤続勤務年数 10.4年 (2017年12月現在)
月平均所定外労働時間(前年度実績) 13.0時間 (2017年12月実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 5.9日 (2017年12月実績)
前年度の育児休業取得対象者数        男    女
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取得対象者  38名   9名 (2016年度実績)
       
前年度の育児休業取得者数      男    女
---------------------------
取得者  5名   9名 (2016年度実績)
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合 役員    14.3%(14名中女性2名 2017年度実績)
管理職   6.5%(389名中女性25名 2017年度実績)

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒411-0934
静岡県駿東郡長泉町下長窪303-1
マックスバリュ東海(株) 人事部 採用担当
URL http://www.mv-tokai.com/recruit/
E-mail recruit@ga.mv-tokai.com
交通機関 東海道線「JR三島駅」より車で約15分
QRコード
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https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp67125/outline.html
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