最終更新日:2019/3/14

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(株)ケーヒン

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  • 自動車・自動車部品
  • 輸送用機器
  • 半導体・電子・電気機器
  • 精密機器
本社
栃木県、東京都
資本金
69億3,200万円
売上高
3,514億9,400万円(2018年3月連結実績)
従業員
単独3,719名、連結22,371名(2018年3月末現在)
募集人数
101~200名
  • 業種 自動車・自動車部品、輸送用機器、半導体・電子・電気機器、精密機器
  • 本社 栃木県、東京都
  • 資本金 69億3,200万円
  • 売上高 3,514億9,400万円(2018年3月連結実績)
  • 従業員 単独3,719名、連結22,371名(2018年3月末現在)
  • 募集人数 101~200名

部品がクルマを変える。ケーヒンが変える。

◇◆◇ 私たちがケーヒンを選んだ理由 ~2019年4月入社予定者の声~ ◇◆◇ (2019/03/01更新)

◆世界で大活躍されており、これからの自動車業界を支えられると感じたからです。
◆ものづくりに近いという理由でサプライヤーに興味がありました。なかでも電子制御部品は二輪での新興国のインジェクション化や四輪のEV化において欠かせない技術だと感じたので興味を持ちました。
◆環境保全に向けての活動や今後のモビリティの自動化や電動化に対して様々な電子部品を通じて発展を支えリードしていくことができると考えたため。
◆インドのFI化の取り組みを進めるなかで海外勤務のチャンスがあると感じました。
◆私はインターンシップや職場見学会を通して御社のビジョンや社風、開発現場などを目の当たりにし、今後御社が世界をフィールドとして成長していきそうな高い将来性を強く感じたからです。
◆社員全員で切磋琢磨し合っているように感じたから。
◆ケーヒンフィロソフィーの中にある3項目の行動指針に共感した。
◆会社の福利厚生が充実しており有給取得率が高いことに会社全体で働き方を変えようとする姿勢に感銘を受けました。

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会社紹介記事

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世界14カ国に32の拠点を展開し、グローバル供給体制を構築。ケーヒンの部品が世界の車を変えていきます。
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主力製品の一つ、ハイブリッド車のバッテリーやモーターをコントロールするパワーコントロールユニット(PCU)。ケーヒンの開発力が車の“新しい価値”を創り出します。

会社データ

プロフィール

創業以来60年にわたり、クルマやバイクの“走る”に関する製品を数多く生み出してきました。
これからクルマやバイクがさらに快適で環境負荷の少ないものに進化していく中で、ケーヒンは、ガソリンエンジンの更なる進化を追求し、電気自動車やハイブリッド車、燃料電池、天然ガスなど様々なエネルギーに対応できる製品を生みだしております。
ケーヒンはこれからも、メカニクスとエレクトロニクスの技術を活かし、クルマの最適なシステム提案と最先端のエネルギーマネジメントシステムを開発し、バイクにおいては、創業当初から培った技術で
更に世界をリードし続けて参ります。

※詳しくは当社ホームページをご覧ください。
http://www.keihin-corp.co.jp/

事業内容
自動車(四輪車/二輪車)、汎用製品向けの電子制御系、燃料供給系、空調系の各種部品・機器・システムの研究開発、製造、販売
本社郵便番号 163-0539
本社所在地 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号 新宿野村ビル39F
本社電話番号 03-3345-3411(代)
設立 1956年12月
資本金 69億3,200万円
従業員 単独3,719名、連結22,371名(2018年3月末現在)
売上高 3,514億9,400万円(2018年3月連結実績)
財務指標 営業利益 283億1,300万円(2018年3月連結実績)
主な取引先 <国内>※五十音順
(株)アツミテック、(株)エッチケーエス、川崎重工業(株)、スズキ(株)、(株)SUBARU、トーハツマリーン(株)、(株)ハイレックスコーポレーション、日立建機(株)、、本田技研工業(株)、(株)本田技術研究所、(株)マツダE&T、三菱重工業(株)、ヤマハ発動機(株)

<海外>※五十音順
各国:Fordグループ各社、Hondaグループ各社、Volkswagenグループ各社
米国:Kohler Co.
英国:Triumph Motorcycles Ltd.
イタリア:Betamotor S.p.A.、Piaggio & C. S.p.A.
オーストリア:KTM-Sportmotorcycle AG
ドイツ:Daimler AG
台湾: 光陽工業股分有限公司、三陽工業股分有限公司
インド:Bajaj Auto Ltd.、Hero MotoCorp Ltd.、Marti Suzuki India Ltd.、
TVS Motor Company Ltd.、Royal Enfield,A Unit of Eicher Motors Ltd.
ケーヒングループ 〈国内〉5社
 (株) ケーヒン那須
 (株) ケーヒンケーヒンマニュファクチュアリング
 (株) ケーヒンエレクトロニクステクノロジー
 (株) ケーヒンバルブ
 (株) ケーヒン・サーマル・テクノロジー

〈海外〉25社
・米州 7社
 Keihin North America, Inc.
 Keihin Carolina System Technology, LLC.
 Keihin IPT manufacturing, LLC.
 Keihin Michigan Manufacturing, LLC.
 Keihin Thermal Technology of America, Inc.
 Keihin de Mexico S.A. de C.V
 Keihin Technologia do Brasil Ltda.
・欧州 3社
 Keihin Europe Ltd.
 Keihin Sales and Development Europe GmbH
 Keihin Thermal Technology Czech, s.r.o.
・アジア 10社
 Keihin Asia Bangkok Co., Ltd.
 Keihin (Thailand) Co., Ltd.
 Keihin Auto Parts (Thailand) Co., LTD.
 Keihin Thermal Technology (Thailand) Co., Ltd.
 Keihin India Manufacturing Pvt. Ltd.
 Keihin FIE Pvt. Ltd.
 PT Keihin Indonesia
 Keihin Malaysia Manufacturing SDN. BHD.
 Keihin Vietnam Co., Ltd.
 台灣京濱化油器股分有限公司
・中国 5社
 東莞京濱汽車電噴装置有限公司
 南京京濱化油器有限公司
 京濱電子装置研究開発(上海)有限公司
 京濱大洋冷暖工業(大連)有限公
 京濱(武漢)汽車零部件有限公司
 
平均年齢 42.1歳(2018年3月末現在)
沿革
  • 1956
    • 資本金700万円をもって神奈川県川崎市に設立
  • 1957
    • 自動二輪車用気化器の試作品完成
      本田技研工業(株)製作「ドリーム号」及び富士重工業(株)製作「ラビット号」に採用される
  • 1963
    • 四輪車用気化器を開発、本田技研工業(株)に納入
  • 1964
    • 東京証券取引所市場第二部に上場
  • 1974
    • CVCCエンジン用気化器第一号完成
  • 1986
    • 本社を東京都新宿区新宿四丁目3番17号に移転
  • 1988
    • 米国にインディアナプレシジョンテクノロジー・インコーポレーテッド(現・ケーヒンノースアメリカ・インコーポレーテッド)設立
  • 1989
    • タイにケイヒンセイキ(タイランド)カンパニー・リミテッド(現・ケーヒン(タイランド)カンパニー・リミテッド)設立
  • 1990
    • 宮城県角田市に角田開発センター開設
  • 1994
    • 東京証券取引所市場第一部に指定される
      タイにハドシス(タイランド)カンパニー・リミテッド(現・ケーヒンオートパーツ(タイランド)カンパニー・リミテッド)設立
  • 1996
    • 英国にケイヒンセイキヨーロッパ・リミテッド(現・ケーヒンヨーロッパ・リミテッド)設立
  • 1997
    • (株)ハドシス及び(株)電子技研と合併。同時に商号を(株)ケーヒンに変更
      栃木県高根沢町に栃木開発センター開設
      中国に南京京濱化油器有限公司設立

  • 1997
    • インドにケーヒンパナルファ・プライベートリミテッド(現・ケーヒンインディアマニュファクチュアリング・プライベートリミテッド)設立
      米国にカロライナシステムテクノロジー・インコーポレーテッド(現・ケーヒンカロライナシステムテクノロジー・エルエルシー)設立
  • 1999
    • 米国にケーヒンエアコンノースアメリカ・インコーポレーテッド設立
      インドにケーヒンエフ・アイ・イー・プライベートリミテッド設立
  • 2000
    • ブラジルにケーヒンテクノロジア・ド・ブラジル・リミターダ設立
  • 2001
    • 米国にケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・インコーポレーテッド(現・ケーヒンアイピーティーマニュファクチュアリング・エルエルシー)設立
  • 2002
    • 中国に東莞京濱汽車電噴装置有限公司設立
      本社を東京都新宿区西新宿一丁目26番2号に移転(現・本社)
  • 2003
    • 宮城県仙台市に(株)ケーヒンエレクトロニクステクノロジー設立
      中国に京濱電子装置研究開発(上海)有限公司設立
      インドネシアにピーティーケーヒンインドネシア設立
  • 2007
    • ドイツにケーヒンセールスアンドデベロップメントヨーロッパ・ゲーエムベーハー設立
      米国にケーヒンミシガンマニュファクチュアリング・エルエルシー設立
  • 2009
    • 栃木県高根沢町に栃木オフィス開設
      宮城県角田市に宮城オフィス開設
      タイにケーヒンアジアバンコクカンパニー・リミテッド設立
  • 2011
    • ケーヒンノースアメリカ・インコーポレーテッドにケーヒンフューエルシステムズ・インコーポレーテッドを吸収合併
  • 2011
    • マレーシアにケーヒンマレーシアマニュファクチュアリング・エスディエヌビーエイチディ設立
      ベトナムにケーヒンベトナムカンパニー・リミテッド設立
      インドにケーヒンオートモーティブシステムズインディア・プライベートリミテッド設立
  • 2012
    • メキシコにケーヒン・デ・メキシコ・エスエーデシーブイ設立
  • 2014
    • 中国に京濱(武漢)汽車零部件有限公司設立
平均勤続勤務年数 全体平均:17.9年 男性:16.8年 女性:23.8年[業界トップクラス] (2017年度実績)
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 18.9日(2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 女性:26名 男性:2名

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 <採用関係連絡先>
(株)ケーヒン 
総務部人財開発課 新卒採用担当
採用フリーダイヤル:0120-070-161
URL http://www.keihin-corp.co.jp/
E-mail freshers@keihin-corp.co.jp
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp67879/outline.html
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