最終更新日:2019/5/27

  • 正社員

大垣西濃信用金庫(旧:大垣信用金庫)

  • 信用金庫・労働金庫・信用組合
  • その他金融
本社
岐阜県
出資金
31億3,700万円(2018年3月末時点)
預金量
7,409億2,700万円(2018年3月末時点)
職員数
559名(男性358名・女性201名)(2018年3月末時点)
募集人数
36~40名
  • 業種 信用金庫・労働金庫・信用組合、その他金融
  • 本社 岐阜県
  • 出資金 31億3,700万円(2018年3月末時点)
  • 預金量 7,409億2,700万円(2018年3月末時点)
  • 職員数 559名(男性358名・女性201名)(2018年3月末時点)
  • 募集人数 36~40名

「いっしょに あしたへ」 

  • 追加募集開始

2020卒採用開始致しました! (2019/05/27更新)


2020卒採用開始致します!


※5月から選考に関する情報をお伝え致します。


当庫は、岐阜県の大垣市を中心にとした
西濃エリアで地域に根差したサービスを
ご提供させて頂いております。

安八町、神戸町、輪之内町、揖斐川町、垂井町、
不破町、関ヶ原町、養老町、地元の皆様に愛される信用金庫です。


まずは、マイナビ上にてエントリーをお願い致します。


お問い合わせ先 
大垣西濃信用金庫人事部 清水、伊藤
TEL0584-75-6130

会社紹介記事

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地域密着企業であることが入庫のきっかけ(杉野さん/渉外担当)
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お客さまの目を見て笑顔で接客をすることを心がけて(早崎さん/窓口担当)

地域の発展に向けて力を尽くす喜びがやりがいになっています。

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地域のお客さま、地域社会に貢献できる”だいしん”

― 揖斐川支店・杉野 愛斗さん/平成26年入庫 ―
[就職活動を振り返って] 
 身近なお金を扱う金融の仕事に興味があり、金融業を中心に就職活動をしていました。”だいしん”に入庫する理由となったのは、地域密着企業であったことです。ボランティアを通して地域発展に協力することができ、入庫してよかったと強く感じました。

[ 現在の仕事について ]
 私は渉外担当をしており、お客さまの元に出向き預金・融資・保険・投資信託の販売業務を行っています。仕事において、お客さまとの約束の時間を必ず守ること、笑顔を忘れず接客すること心がけています。
 今まで融資取引のなかったお客さまに融資のご相談をいただけたことがありました。そして、その案件をスピーディーにこなしたことで、新しいお客さまを紹介していただき、とても嬉しかったことを覚えています。


― 本店営業部・早崎 里香さん/平成26年入庫 ―
[就職活動を振り返って]
 自分で集めた情報だけではなく、友人やキャリア関係の方との情報交換を大切にしながら活動する事を心がけていました。"だいしん"への入庫動機は、金融という専門的な知識を活かせる仕事であり、また、地域のお客さま、地域社会に貢献できる仕事であったことです。

[現在の仕事について]
 窓口業務を担当しています。お客さまからの現金の入出金や、新規口座の開設の申出、その他相談業務等を行っています。
 仕事において心がけていることは、お客さまに対して挨拶を忘れないこと、目を見て笑顔で接客することです。そして、お客さまの大切なお金を扱う仕事であるという基本を忘れずに丁寧な対応を常に意識しています。

[”だいしん”で働くこと]
 "だいしん"は、地元の金融機関でお客さまとの距離も近いことが特徴です。職場の雰囲気もとてもアットホームな環境で、同じ職場の先輩は、忙しい中でも質問や相談に丁寧に応えて頂いています。
 今後は、お客さまと今まで以上に多くのコミュニケーションを取りながら、満足いただける金融商品のご提案をしていきたいと思います。

会社データ

プロフィール

 大垣西濃信用金庫は、岐阜県西濃エリア(安八町、神戸町、輪之内町、揖斐川町、垂井町、不破町、関ヶ原町、養老町)、岐阜市、羽島市、各務原市、本巣市のほか、愛知県一宮市、稲沢市、北名古屋市の方々が利用者・会員となって、互いに地域の繁栄を図る相互扶助を目的とした協同組織の金融機関です。

大垣西濃信用金庫(以下だいしんと略します)の前身、大垣信用金庫は大正13年12月に庶民のための金融機関として大垣市役所内に「大垣信用組合」として設立されたのが始まりです。豊富で良質な地下水と交通の便に恵まれたこの地域で、地域の商工業とともに着実な成長を遂げてきました。

 だいしんは長年に亘り、信用金庫としての社会的使命と公共性を鑑み、信用の維持と質の高い金融サービスの提供によって地域の皆様の生活向上と中小企業の育成に努めてきました。こうした地域社会繁栄への奉仕を通じ、だいしんはお客さま、地域社会との絆を強くしています。

 今、就職活動中の学生の皆さんにはだいしんで人生の「証(あかし)」を残してほしいと願っています。我々「だいしん」という職場は、地域社会との関わりが深く、お客さま、そして職員の夢の実現に向け、充実感を味わうことが出来るこのうえない職場です。自分自身に満足のいく足跡「人生の証」を残し、お客さまにも自分自身にも記憶に残る仕事をしていきましょう。

事業内容
金融業務全般
本部郵便番号 503-0828
本部所在地 岐阜県大垣市恵比寿町1丁目1番地
本部電話番号 0584-75-6111(代)
設立 1924年12月23日
出資金 31億3,700万円(2018年3月末時点)
職員数 559名(男性358名・女性201名)(2018年3月末時点)
預金量 7,409億2,700万円(2018年3月末時点)
事業所 本部/大垣市恵比寿町1丁目1番地
みずほ本部/瑞穂市馬場上光町1丁目117番地
店舗(含出張所)/42カ店(岐阜県下40店、愛知県下2カ店)
代表 理事長 栗田順公
関連会社 だいしんビジネスサービス(株)
だいしんリース(株)
財団 (財)だいしん緑化文化振興財団
平均年齢 37.1歳(2018年3月末時点)
平均勤続年数 16.2年(2018年3月末時点)
沿革
  • 1924年12月
    • 大垣信用組合設立(大垣信用金庫)
  • 1948年4月
    • 大豊富商工業協同組合設立(西濃信用金庫)
  • 1951年10月
    • 信用金庫に組織変更(大垣信用金庫)
  • 1953年2月
    • 信用金庫に組織変更(西濃信用金庫)
  • 1984年12月
    • 大垣市恵比寿町に本店移転(大垣信用金庫)
  • 1989年5月
    • 瑞穂市馬場上光町に本部移転(西濃信用金庫)
  • 2016年1月
    • 大垣西濃信用金庫誕生(大垣信用金庫と西濃信用金庫の対等合併)
前年度の育児休業取得対象者数 2017(平成29年度)年度育児休業対象者 11名(男性0名、女性4名)
前年度の育児休業取得者数 2017(平成29年度)年度育児休業取得者数 11名(男性0名、女性4名)
育児休業取得率 100%

採用データ

問い合わせ先

問い合わせ先 〒503-0828 岐阜県大垣市恵比寿町1-1
      大垣西濃信用金庫
      人事部 矢野、清水、伊藤
      TEL:0584-75-6130(直通)
URL http://www.ogakiseino-shinkin.co.jp/
E-mail oskjinji@mist.ocn.ne.jp
交通機関 JR東海道線「大垣」駅下車、徒歩15分
QRコード
QRコード
https://job.mynavi.jp/20/pc/search/corp70234/outline.html
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