最終更新日:2019/8/19

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どうすれば面接を通過できるの?

面接で結果が出ないときに意識してほしいこと(2019年8月8日)

こんにちは!就職エージェントです!!
面接を通過するために、以下の2点を意識してみてください。

1.結論から話す

ビジネスパーソン(面接官)は、限られた時間のなかで、膨大な量の業務をこなさなければなりません。
例えば、採用業務では何百通、何千通とある応募書類に目を通し、話し合いを重ねたうえで面接する求職者(新入社員候補)を決定します。
書類に目を通したうえで、自社でどのような人材が欲しいか議論を重ねるのですから、膨大な時間がかかります。

しかし、実際のところ時間には限りがあります。人事担当者の仕事は、採用業務だけではないのです。
ビジネスパーソンは、限られた時間のなかで、多くの業務をこなさなければなりません。
このため、ビジネスパーソンはわかりにくい(時間がかかる)ものを嫌います。
初対面の面接官に、志望動機や自己PRが確実に伝わるよう、志望理由はいちばん最初に述べましょう。


2.過去の経験を交えて具体的に話す

面接は、企業があなたの強みや人柄を知るために行います。
これまでの生活のなかで、印象的な出来事を交え、企業の採用担当者にあなたの強みや人柄を伝えましょう。

例えば、あなたが野球部の主将なら

・「野球」を通じてというスポーツを通じて自分がどう変わったか。
・「主将」という経験で学んだこと、得た強み。
・その強みを、どのように仕事に活かすのか。

といったところに着目し『その経験を経て自分が何を学んだか』、『学んだことをどのように仕事に活かすのか』

という2点を意識して志望動機や自己PRを話してみてください。
あなたの経験を交えて話すことで、話す内容に強い説得力を持たせることができます。。
また、いきいきと話す学生の姿は面接官にとっても印象に残ります。




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この時期こそ見直したい企業選びのポイント

企業選びで迷ったときの考え方(2019年8月2日)

こんにちは!就職エージェントです!!

企業選びの決めてがわからなくなったときは「会社の雰囲気・社員の人柄」を注視してみてはどうでしょうか。
会社に勤めると、1日のほとんどの時間を会社で過ごすことになります。
家族や友達と一緒にいる時間よりも長く、会社の人と一緒にいることになります。

会社全体の雰囲気や社風は、経営方針、そこで働く人たちの様子、オフィスや事業内容など、さまざまなことによって醸しだされるものです。
尊敬できる人がいれば、それだけでも働くモチベーションになります。
また、入社後、あなたが仕事で悩んだ場合でも会社の雰囲気が自分に合えば周囲に相談しやすいでしょう。

企業選びで悩んだときは「誰と働くか」を注視してみるとよいでしょう。


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これまでの面接経験を活かすには?

【面接】結果が出ないときに意識して欲しい3つのポイント(2019年8月2日)

こんにちは!就職エージェントです!!

面接で結果が出ない理由は「あなたの人柄や能力が面接官に伝わりきらなかったから」です。
以下の3点に注目して面接を振り返ってみてください。

1.志望動機は具体的だったか?

志望動機は、あなたの強みや人柄、働く意気込みを伝えるためのものです。
初対面の採用担当者に、あなたの人物像が伝わるよう、過去の経験(学生時代の印象的な出来事など)を交えて志望動機や自己PRを話しましょう。

2.わかりやすく話せていたか?

わかりやすく話すためには、話しの長さと具体性が重要になります。
面接で伝えるべきは、あなた(求職者)の人柄と仕事への熱意と意気込み(入社後にできること)です。
限られた時間のなかで、初対面の面接官にあなたの人柄と熱意が伝わるよう、過去の経験を交えて具体的に話しましょう。

また、長過ぎる話しは、伝えるべきことがわかりにくくなり、抽象的になりがちです。
懸命に話しをしても、聞き手にその熱意や意気込み伝わらなければ意味がありません。
聞き手である面接官がわかりやすいよう、さいしょに結論(質問の答え)を述べ、あとから理由を補足しましょう。

3.服装の乱れはなかったか?

「服装が乱れていたら不採用」という面接官は少なくありません。(接客業などに多い)
服装は、あなたの第一印象に大きく影響します。
第一印象がわるければ、その時点で「不採用」となってしまいます。

スーツやYシャツのシワ、シミ、臭い、など注意が必要です。
基本的なことですが、普段からこまめにケアを行い、清潔感あふれる服装で次回の面接に臨みましょう!


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面接で採用担当者の心を動かすために大切なことって、何?

面接で意識してほしいこと(2019年7月26日)

こんにちは!就職エージェントです!!

採用担当者の心を動かすためには、あなたのホンネを語ることが重要です。

就職活動では、面接対策の教本などを参考に、対策を立てる学生さんが増えています。
教本を参考にすることは、悪いことではありません。
しかし、模擬面接を行い、志望動機や自己PRを伺うと、まるで教本の解答例のような返答をしてしまう学生さんがいます。
これは、非常にもったいないことです。

採用担当者が面接でもっとも知りたいことは、あなたの強みや人柄です。
あなたの人物像が伝わるよう、面接では、自身の経験を交えて志望動機や自己PRを答えましょう。
経験を交えて語ることで、志望動機や自己PRに説得力を持たせることができます。

企業も、選考の段階からあなたの人柄を詳しく知ることができれば、入社後も安心して仕事をあなたに任せられるでしょう。
教本の解答例のような答えではなく、自分の経験を自分のことばで語れる人は、相手の印象に残りやすいものです。


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今から志望業種を広げて応募するのは不利?

志望業界は広げるべきです!(2019年7月19日)

こんにちは!就職エージェントです!!

就職活動では、基本的なことですが「志望動機が明確になっていること」が重要です。
その業界(企業)を目指そうと思った理由が明確になっていなければ、企業は「この人(求職者)といっしょに働きたい」とは思いません。志望動機は、あなたの過去の経験を交えて具体的に話しましょう。

また、具体的な志望動機をつくるためには「自己分析」が重要となります。

・学生生活のなかで印象に残っている出来事
・その経験から学んだこと
・趣味、特技
・大学入学当初の将来の夢

などなど、過去の経験を振り返ってみましょう。
そして、その経験から学んだこと、それを経験する前後での心境の変化を紙に具体的に書いてみましょう。
紙に書き、目に見える形に表しながらこれまでの生活を振り返ることは、人生のなかで分岐点となった明確にすることにつながります。
自己分析を重点的に行うことで、その業界を志望した経緯が見えてくるでしょう!


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最終面接が通りません。どうしたらいい?

【面接】結果が出ないときに意識して欲しいポイント2つ(2019年7月12日)

こんにちは!就職エージェントです!!

結論から言うと、面接でもっとも重要なのは「わかりやすく話すこと」です。
わかりやすく話すために以下の2つのポイントを意識してみてください。

1.結論から話す
例えば、面接で志望動機を聞かれたとき、「志望企業を目指した経緯」をイチから話していたら、面接官(聞き手)が途中で飽きてしまいます。
聞き手である面接官が飽きてしまっては、元も子もありません。
熱意を伝えるどころか「この人(求職者)は、話しをまとめられない人だ...もういい...」という印象を持たれてしまっては、なんの意味もないのです。

面接で志望動機を聞かれたときは結論から先に話し、理由はあとから補足しましょう。
結論から語ることで要点が明確になり、話しがわかりやすくなります。

2.聞かれたことに答える
面接の練習をすると、「準備してきたものを全て出そう!」という思いが空回りし、質問に対する回答がズレている学生さんがいっらします。
ですが、面接は「練習の成果を発揮する場」ではなく「企業の採用担当者との対話の場」です。

学生(求職者)がアピールするだけが、面接の目的ではありません。面接は、求職者と企業がお互いのことを知るための時間です。
しっかりと、相手の話を聞き聞かれたことに返答しましょう。また、話をしていてわからないことがあれば、積極的に質問しましょう!


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自分の良さをアピールする時のコツを教えて

【面接】短所をアピールするときのコツ(2019年7月5日)

こんにちは!就職エージェントです!!

結論から言うと、自分の良さをアピールするコツは「客観的に語ること」です。
そのためには以下の2点が重要となります。

1.アピールポイントを1つに絞る
採用試験限られた時間のなかで、アピールポイント(長所)を複数説明しようと思うと、話しがわかりにくくなりがちです。
アピールポイントは1つに絞りましょう。また、求人に合った長所をアピールしましょう。

例えば、販売の仕事で事務作業はまったくないのに「パソコンのタイピングは誰にも負けません」とアピールしても意味がないのです。
希望職種や業界で必要とされる能力と、あなたの特徴とを照らし合わせ、求人に合ったアピールポイントを探してみましょう。


2.過去の経験を交えて具体的に話す
これは、なぜそのような長所が身についたのが、「明確な理由を示す」ということです。
単に「私の長所は〇〇です!」と言っても、初対面の採用担当者には、”なぜそうなのか?”という根拠が伝わりません。
根拠が伝わらなければ、どうしてもウソっぽく聞こえてしまいます。
長所について話す際は、初対面の採用担当者にあなたの良さが伝わるよう、過去の経験を交えて明確な理由を示しましょう!



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面接で必ず聞く質問って?

面接でよく聞かれる質問と、答え方のポイント(2019年7月5日)

こんにちは!就職エージェントです!!

面接では、以下のような質問がよくされます。

1.あなたの強み・長所を教えてください。
2.あなたの弱み・短所を教えてください。
3.学生時代に最も頑張ったことを教えてください。


これらの質問は、求職者(学生)の人柄を知るために行います。
面接官とあなた(求職者)は初対面です。つまり、面接官はあなたのことを知りません。
面接官は、上記のような質問を通じて、「あなたがどのような人物か」ということを知りたいのです。

ビジネス(仕事)はボランティアではありません。多くの人とお金が動きます。
それゆえ、あなたの人柄を知らないまま、自社に入社させることはできないのです。

面接での質問には過去の経験を交えて具体的に回答しましょう!
これまでの経験を交えて具体的に話すことで「人柄」と「働く意欲」を同時に伝えることができます。

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就活がうまくいかないときに陥りがちなことを教えて

【就活】結果が出ないときに見直すポイント2つ(2019年6月28日)

こんにちは!就職エージェントです!!

面接など、選考活動がうまくいっていないと「自分は社会に必要とされていないんだ」と落ち込むことがあるかもしれません。
ですが、面接に落ちた理由はあなたがダメな人間だから、ではありません。
面接に落ちた理由は、あなたの人柄や能力が面接官に伝わりきらなかったからです。

そんなときは以下の2点を再確認してみましょう!


1.志望動機や自己PRは具体的になっているか
就職活動では、初対面の人事担当者にあなたの強みや魅力を伝える必要があります。
そのためには、あなたの過去の経験を交えて語ることが重要です。
過去の経験は、あなたの実績です。実績を交えて語ることで、志望動機に説得力を持たせることができます。
また、過去の交えることで、自身の強みをアピールすることができます。


2.わかりやすい話し方ができているか
選考活動では「結論から話すこと」が基本になります。
ビジネスシーンでは、限られた時間の中でいくつもの業務を進めなければならないため、「わかりにくいもの」は敬遠されます。
人事担当者(聞き手)がわかりやすいように、結論(言いたいこと)から話すことを意識してみましょう!
選考活動に息詰まったときは、志望動機や自己PR、話し方を見直しましょう!


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印象を悪くする学生がしがちなNGな振る舞いを教えて

【NG】第一印象が悪くなる立ち振舞3つ(2019年6月21日)

こんにちは!就職エージェントです!!

面接では以下のような振る舞いは絶対に避けるべきです。

1.「やれません・できません」という返答を繰り返す。
基本的に「やれません」「できません」だけで会話を終わらせてしまうのは、印象が良くありません。
できないことを「できる」と偽る必要はありませんが、「できない」をカバーする工夫(表現)は必要ではないでしょうか。
例えば、

「できません」⇒「経験がないので判断が難しいのですが、頑張りたいと思います」

など、ポジティブな表現を使うほうが印象に残ります。
「やれません・できません」だけで会話を終わらせてしまうと、企業の人事担当者は、『この人(求職者)はやる気がない』と見なします。当然、採用(内定)にはいたりません。
面接の際は、ポジティブな表現をつかいましょう。


2.聞かれていないことに答える

面接の時間は限られています。
面接官は「判断材料をきちんと集める」ことに全力を注いでいます。それにもかかわらず、応募者が「聞かれたことに対して答えていない」「余計なことまで答えている」と、面接官はひどく時間が無駄になったと感じがちです。

面接では、「聞かれたことに簡潔に、結論から答える」クセをつけましょう!


3.身だしなみに清潔感がない

就職活動で清潔感がないのは論外です。
髪の毛がボサボサ、スーツがシワシワ...など、清潔感に欠ける人とは、誰だって一緒にいたくない(働きたくない)ものです。
スーツや靴など、普段からお手入れしておきましょう!

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